「そば」で検索しました。
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焼き鳥美味しかった
2025/07訪問
1回
前勤めてた会社の近くのこの界隈。スポーツ用品店は放課後結構徘徊していたが、古本屋って入ったことなかった。自分とは関係ない不思議世界みたいな感じ。それが退職して興味もつ分野が広がり、古本屋まで足を運んで本を探す機会ができた。と言うわけで、先日古本屋巡りの途中で前を通って興味を惹かれたこちらのお店へ。 またまた1000円札入れてから食べログをおさらいしたい衝動症候群発生。でも目の前にいたイケメンのお兄さんが迷うことなく押していた天玉そば(冷)ボタン(580円)を真似てプッシュ。出てきたチケットをカウンターの向こうの大将に渡してもぎった半券の番号が呼ばれるのを待つスタイル。 番号呼ばれたら丼受け取って台の上にある無料わかめを始めとしたトッピングをして席に座って食べる。 無料と言われると嬉しくなっていつもより多く入れてしまう習性。でもこれでそば一杯分の栄養素がミネラルとかヨー素とか(知らんけど)チャージされてパワーアップ感が増す。卵もオレンジ色でなんか栄養ありそうだし。 玉ねぎ中心のかき揚げを卵とつゆに絡めながらわさびと七味で刺激も受けながら、かみごたえ十分の十割そばをいただく。なんといっても580円のそば一杯でこれだけ彩り鮮やかな丼宇宙を楽しめるのはお買い得です。ごちそうさまでした!
2022/09訪問
1回
退職の日、会社の有志が内規の4人内でと送別してくれた。昨年末はもっと厳しくてお世話になった大先輩の送別会を4人でやったのは1回目ワクチン後の7月頃だったからまだましか。さすがに送別の宴だけあって一つ一つの写真は撮れなかったが、ごく普通の居酒屋と言う感じだった。最後の締めの蕎麦を食べるまでは。ここのそばはかなりかみ応えのある太麺。噛めば噛むほど甘みを含んだ蕎麦の味が染み出てくる。店の名前がやまなしだが蕎麦は山形のものらしい。そういえば30年以上前東北の支社に勤めていた時、代理店さんと遊びに行った山形の山寺で食べたそばがこんな感じだったなぁ、ここの会社で転勤やら出張やらでいろいろな経験させてもらったなぁ、なんてしんみりと思いながら蕎麦だけパチリ。 次回来るチャンスあったら江戸っ子らしく日本酒と蕎麦で長っちりしないで一杯なんてのもやってみたい。 ご馳走様でした。 
2022/03訪問
1回
文化の日の休日、友人夫婦と八ヶ岳山麓は小淵沢と清里の間にある人気お蕎麦屋さんへ。前日予約電話入れたところ、11時半のみ可とのこと。かなり余裕を持って出発したつもりだったのだが途中予報を上回る渋滞に遭い 11時33分到着。入店するとすでに予約した席以外は全て埋まっている。天せいろ1530円をいただくが注文から供されるまでに45分間。観光地の宿命である休日のみの客集中、注文受けてから打つ(のであろう) こだわりなどの諸事情斟酌しつつもちょっと辛い。揚げたての天ぷらは文句なしレベル。特に中がしっとり外はサクサクのナスは季節の良さも相まって一同皆感心。蕎麦については正直そこまでのこだわりがわかるレベルに至れていない愚客には素晴らしさが理解できず。人気店ながら値段はえらさぶらず、手を抜くこともないまじめなお蕎麦屋さんであることは間違いない。 ごちそうさまでした。
2022/11訪問
1回
冷温療法
2023/06訪問
1回
スキー合宿中に息子が鉄道マニアの友人と青春18切符で立ち寄るというのでJR標高最高駅野辺山で拾って近くのレストラン「最高地点」に案内。いでたちが田舎のドライブインという感で今までスルーしていたのだが、鉄道マニアと聞いたらやはりここかと。ごまだれ、とろろ、野菜天ぷらの蕎麦をそれぞれ頼む。自分は野菜天ぷらだが一つ一つの野菜が大きく食べ応えある。ただ、当たり前の話だが毎日零下の冬山で新鮮な地産のとれたて野菜があるはずもなく名前に流された浅はかさにちょっと後悔。息子が頼んだごまだれを失敬して食べるとこれはこれで結構いける。一方息子は普通のつゆで最後の一口を食べてこれもこれで美味いと。せっかくだったら2種類のつゆをセットしたメニューもあってもいいかもしれないと余計なお世話。先日東京の蕎麦屋で普通盛りがもの足りなかったので大盛頼んだら八ヶ岳級で圧倒。それでも育ち盛りたちはペロリと平らげ成長を実感したランチでした。
2022/01訪問
1回
コスパ飯 ジョギングコースでいつも横目に見てる黄色い看板。510円のカツ丼か〜ふ〜んと目に入る時はなんか頭の隅っこで思うんだけど残らない。食べてみようと思うこともなかった。ジョギングではいいけど、腹減った昼飯前に歩いてくる距離ではないんだ。それが最近コスパ飯がマイブームになっており、これはこれで一度は試しておかねばと自転車で乗り付ける。 食券買うんだけど看板メニューのカツ丼510円がなかなか見つかんない。小さな2人がけテーブル2つとあとは立ち席。あ、ここ立ち食いそばだったんだと初めて認識。一人なんで席は遠慮しようか迷ったが空いていたのとテーブルの上が茶色い蕎麦つゆで汚れてたのでダスターでふいてやるついでに着席。 さてお味は。そうそう、おそば屋のカツ丼ってこれだよね。昨日の日高屋ラーメンに続いて子供の頃の出前思い出す。厚さは6〜7ミリといった今日びは薄めの肉を衣と卵で厚みを出しておかずとしてのポテンシャルを高めてるカツ丼のコンセプトを踏襲してるって感じ。そばツユベースたっぷりでご飯も最後の一粒まで美味しくいただけた。スープは蕎麦つゆにワカメ入れたもの。 400円くらいで供されるスーパーやコンビニのカツ丼弁当と勝負したって差額分のメリットは十分あるよなぁ。原価率考えたらありがたいよなぁ。ただ自転車漕いでわざわざ来店はないかな。ご馳走様でした。
2022/03訪問
1回
今夜飲み会があるので昼はマルエツの栄養管理士弁当で軽めしようと心を決めてマイバッグ持って家を出たのだが、いつも前を素通りする立ち食いそば屋で熱い蕎麦をすする誘惑に負けて入店。看板からPOPまで溢れる「肉そば」の文字がいつの間にか脳内に浸透してしまい「軽め」がテーマだったことをすっかり忘れて「肉玉そば」と口走る。イケメンの店員から「肉は厚切りでいいっすか?」と聞かれ(それしかないってことか?まあ、こう聞くってことはここに書いてある肉玉そば570円と同じ値段だろうからイッカ)とOKを出す。え?あ!今日は軽めにするはずだったんだ!そばの上にでろりと豚バラ肉が横たえられた瞬間今日のテーマを思いだすも時すでに遅し。「はい、770円いただきます」(え?え?でもまあこの肉乗ったらそうだよね) ここまできたらもう引けない。とにかく一味をたくさんかけてカプサイシンで少しでも燃焼させる作戦に変更。自分の軽率さと思い描いたものと違う食べ物が出された悔しさに味どころじゃあない。ずっと店の名前は肉そばだと思っていたら豊しまだったことがわかったのがせめてもの慰め。
2021/12訪問
1回
今後曙橋へは歩きで行くべし