検索条件が指定されていません。
1~20 件を表示 / 全 91 件
2026/01訪問
1回
名物の味噌もつ鍋を注文。運ばれてきた瞬間から、にんにくと味噌の香ばしい香りが広がります。スープをひと口すすると、まろやかなコクと深い旨み。味噌の甘みの中に、にんにくのパンチが絶妙に効いています。 ぷるぷるの牛もつは脂が甘く、噛むほどに旨みがじゅわっと広がり、キャベツやニラとの相性も抜群。 具材の鮮度が高く、食後も重たさを感じません。スープは最後の一滴まで飲み干したくなるほど。 一緒にいただいた日本酒「繁桝(しげます)」も印象的。福岡の地酒で、すっきりとした口当たりとやさしい甘みがあり、濃厚な味噌もつ鍋との相性が最高でした。 落ち着いた和モダンな空間で、接客も丁寧。地元の方にも観光客にも愛される名店というのがよくわかります。福岡の夜にぴったりな一軒です。
2025/10訪問
1回
食べログ ピザ 百名店 2025 選出店
食べログ ホットレストラン 2025 受賞店
鮫洲、青物横丁、品川シーサイド/ピザ、居酒屋、イタリアン
鮫洲駅にあるPizzeria Bakka M’unica さんへ。 こぢんまりとした店内には薪窯があり、焼き立てのピッツァの香りが広がる、本格ナポリピッツァのお店です。 **注文したもの** • しらすとオリーブのピッツァ • ブッラータのマルゲリータ • 生ハム盛り合わせ • ラタトゥイユ風煮込み • じゃがいものフリット • クラフトビール 中でも印象に残ったのは、ブッラータのマルゲリータ。 焼き立ての熱いピッツァの上に、冷たいブッラータが丸ごとどん!と乗っていて、ナイフを入れた瞬間に中のとろりとしたクリームが溢れます。シンプルなトマトソースとモッツァレラに、ミルキーなブッラータが重なり、贅沢な味わいに。 しらすとオリーブのピッツァは、香ばしい生地にしらすの塩気とオリーブの旨みがよく合っていて、お酒がよく進みます。 生ハムや前菜類も本格的で、ついついワインやビールを頼みたくなるラインナップ。 窯で焼く生地は外はカリッ、中はもちっと。 料理はもちろん、店員さんの感じも良く、カジュアルにイタリアンを楽しめる居心地の良いお店でした。 鮫洲駅へお越しの際は運転免許試験場のみならず、美味しいピザを食べたい時は間違いないです。 鮫洲駅からすぐの場所にある、こぢんまりとしたピッツェリア。 店名は「Pizzeria Bakka M’unica(バッカムニカ)」。 テイクアウトで利用しましたが、箱を開けた瞬間に広がる香ばしい香りにまず感動。 今回は定番のマルゲリータを注文。 薪窯で焼いたピザ生地は、外はパリッと中はもちもち。縁にはしっかりとした焼き色がついていて、香ばしさがクセになります。 トマトソースは酸味がきいていてさっぱりとしつつ、チーズとのバランスが絶妙。バジルの風味も良いアクセントになっていて、最後の一口まで飽きずに食べられました。 メニュー構成がシンプルで、「良い素材を、丁寧に」というお店のポリシーが感じられます。 駅近ながらも穴場的な立地で、わざわざ訪れる価値ありの一軒です。
2025/10訪問
2回
行列必至の超人気店「人類みな麺類」に訪問。 夜中0:00過ぎに行ったにも関わらず40分程度並びました。 今回は定番のらーめんmacro+餃子を注文しました。 ◆ ラーメン(薄切り焼豚、味玉トッピング) 黄金色の透き通ったスープは、見た目以上にしっかりとした出汁感。貝の旨みとほんのり甘みがあり、スープを飲み進めるほどに虜になる味わい。普段はスープは飲まないのですが、飲み干しました。 中太ストレート麺はつるつるモチモチで、スープとの相性も文句なし。噛むごとに小麦の香りが広がります。 チャーシューは厚切りで柔らかく、ジューシー。味玉はしっかり味が染みていて、黄身がとろっと濃厚。 ◆ 焼き餃子(5個) 一口サイズの餃子は、皮はパリッと香ばしく、中はジューシーで肉と野菜のバランスが良い仕上がり。ラーメンの箸休めとしてぴったりの味
2025/05訪問
1回
予約困難店として有名な【焼肉ヒロミヤ】に念願叶って行ってきました! ■ コース内容:2時間飲み放題・食べ放題 なんといってもコスパ最強。上質な和牛がこれでもか!と次々に運ばれてきて、終始テンション上がりっぱなし。特に印象的だったのが、霜降りの美しいサシが入ったカルビやハラミ。どれもとろけるような旨さで、お腹いっぱいになるまでたっぷり堪能できます。 ■ ドリンク:セルフスタイルで楽しめる! ドリンクは自分で作るスタイルで、冷蔵庫から自由に取り出せるのが面白い!ビール、ハイボール、酎ハイ、ソフトドリンクなど種類豊富。まるで友達の家でパーティーしているような気分になれて、ゆるっと楽しめるのが魅力です。 ■ 雰囲気:アットホームで気取らない空間 高級焼肉店のような格式ばった感じはなく、いい意味で「大衆感」があって居心地が良い。仲間とワイワイ盛り上がりたいときにぴったり。 とにかくお肉をたくさん食べたい人、ワイワイ楽しみたい人には全力でおすすめ。焼肉好きなら一度は訪れるべきお店です。
2025/03訪問
1回
横浜駅西口から徒歩5分ほど、賑やかなエリアの中にひっそりと佇む町中華の名店「中華一 龍王」に行ってきました!カウンター席が中心のこぢんまりとしたお店ですが、その雰囲気が逆に町中華らしくて落ち着きます。 注文したメニュー: 1️⃣ 焼き餃子(6個 500円) パリッとした黄金色の焼き目が食欲をそそる餃子。皮はカリッと香ばしく、中はジューシーで肉汁たっぷり。酢醤油につけて食べると、あっさり感が加わり、ビールとの相性が抜群です。 2️⃣ 天津飯(750円) ふわふわの卵に甘辛い餡がたっぷりかかっていて、ご飯との相性もバッチリ!優しい味付けで、どこか懐かしさを感じさせる一品。シンプルなのに飽きのこない美味しさです。 3️⃣ チャーハン(700円) しっとり系の炒飯で、しっかりとした味付けがご飯一粒一粒に染み込んでいます。具材のバランスも良く、グリーンピースがアクセントに。付いてくるスープもホッとする味です。 4️⃣ 瓶ビール(600円) 町中華といえばやっぱり瓶ビール!キンキンに冷えたアサヒスーパードライを片手に、餃子や炒飯をつまむのは最高の幸せ。 店内の雰囲気: 昔ながらの町中華らしいレトロな雰囲気で、カウンター越しに見える厨房の活気が心地良いです。常連さんも多く、地元に根付いたお店という感じが伝わってきます。 評価: • 味:★★★★★ どの料理もシンプルながらしっかりとした味付けで、大満足!餃子のパリパリ感、天津飯のふわとろ具合、炒飯の香ばしさ、どれも町中華の王道を行く美味しさです。 • コスパ:★★★★★ このクオリティでこの価格は文句なし。横浜駅近くで気軽に立ち寄れるお店としてはかなりお得感があります。 • サービス:★★★★☆ 町中華らしい気取らない接客が心地良いです。忙しい時間帯でもテキパキと対応してくれるのが好印象。 • 雰囲気:★★★★☆ 昭和の香り漂うレトロな雰囲気が好きな方にはたまらないお店。ただし、少し狭めなので混雑時はゆったりできないかも。 総合評価:4.8 / 5.0 横浜で気軽に立ち寄れる町中華をお探しの方には、ぜひおすすめしたいお店です。ガッツリ食べたい人も、軽く飲みたい人も、きっと満足できるはず。再訪確定です!
2025/01訪問
1回
富山の地元民から愛されるもつ煮込みうどんの名店「糸庄 本店」。昭和の風情が残る店内と、心も体も温まる絶品の味で、一度食べれば忘れられない一品に出会えます。 実食メニュー 1️⃣ もつ煮込みうどん(1,100円) 写真の通り、ぐつぐつと煮えた土鍋で提供される熱々のもつ煮込みうどん。見るからに食欲をそそる湯気とともに、濃厚な味噌スープとぷりぷりのもつ、そしてコシのあるうどんがたっぷり入っています。彩り鮮やかなナルトやネギ、天かすがトッピングされ、見た目からも楽しめる一品。スープの深い味わいともちもち食感の麺が絶妙にマッチし、最後まで飲み干したくなる美味しさです。 2️⃣ ライス(200円) 濃厚なスープを余すことなく楽しむための必須アイテム。スープを吸ったご飯は最高の〆です。 3️⃣ ビール(500円) もつ煮込みのコク深い味わいにビールの爽快感が加わり、至福のひとときを楽しめます。 写真について 1枚目は、提供された土鍋うどんの写真。湯気が立ち上り、見た目からも温かさが伝わります。鍋から溢れるほどの具材がたっぷりと盛られており、ボリューム感も抜群です。 2枚目は、厨房で調理中の様子を捉えた一枚。土鍋が並べられ、一つ一つ丁寧に火にかけられる様子から、このお店のこだわりと真心が感じられます。臨場感のある写真で、料理が作られる過程も楽しめます。 評価・レビュー • コスパ:★★★★☆ 1,100円でこのボリュームと味わいは大満足。ライスを追加してもリーズナブルに楽しめます。 • 味:★★★★★ 味噌スープともつの旨味、そしてもちもちのうどんが絶妙なハーモニーを奏でます。体の芯から温まる優しい味わいです。 • 雰囲気:★★★★☆ 昭和のレトロな雰囲気が漂う店内は懐かしさを感じさせます。地元の常連客も多く、和やかな空間です。ただし、人気店のため少し待つことを覚悟しましょう。 ポイント: 富山の冬にぴったりな心温まるもつ煮込みうどんを味わえる老舗。地元の雰囲気を楽しみながら、名物料理を堪能したい方におすすめです!
2025/01訪問
1回
博多駅直結、アミュプラザ博多の9Fにあるめんたい料理 博多椒房庵」さん。 明太子を主役にした和食が楽しめる人気店で、福岡を訪れたら一度は味わいたい一軒です。 今回いただいたのは、鯛茶漬け膳 明太子添え。 美しく並んだ鯛の薄造りの上に、椒房庵自慢の明太子が贅沢に一本のった姿は圧巻。まずはそのまま、レモンをかけて ぷりっとした鯛の食感と、ほんのりピリ辛な明太子の旨みを味わいます。 次に、鯛茶漬けに。 出汁を注ぐと香ばしい香りが立ち、鯛の旨みと明太子の塩気、至福の味わいに変化します。途中で薬味を足すと、味にリズムが生まれて最後まで飽きません。 店内は落ち着いた和の空間で、カウンターからは丁寧な調理の様子が見え、ランチでも特別感があります。 観光客だけでなく、地元の方の利用も多いのが納得の一品。福岡らしい上品な「ごはんの幸せ」を感じられるお店です。
2025/10訪問
1回
横浜駅西口から少し歩いた路地にある「麺場 浜虎」さんへ。 夜でもお客さんが絶えない人気店で、店先の大きな看板が目印です。 今回は名物の鶏塩そばを注文。 透き通ったスープは鶏の旨みが凝縮されていて、ひと口目から体に染み渡る優しい味わい。塩加減も絶妙で、後を引く美味しさです。 トッピングの鶏チャーシューはしっとり柔らかく、旨みがギュッと詰まっていて、ラーメン全体のバランスを引き立ててくれます。 麺は中太でコシがあり、スープとの絡みも抜群。味玉も程よい半熟具合で、スープに少し浸して食べるとさらに美味。 落ち着いた木目調の店内は、一人でも入りやすい雰囲気。 「鶏塩」をベースに、つけそばや限定メニューもあるので、次は別の一杯も試したくなります。 「浜虎」は2000年代初頭から横浜で愛される人気店。 スープは鶏ガラをじっくり煮込み、魚介や野菜を合わせたあっさり系。濃すぎず、飲み干せる一杯として支持を集めています。 味玉は自家製のタレでしっかり味を染み込ませ、ラーメンの名脇役に。
2025/09訪問
1回
落ち着いた空間で、職人技が光るお鮨を堪能しました。 最初の先つけは、雲丹と自家製胡麻豆腐、車海老、はも、白エビ、蟹の茶碗蒸し、鮟鱇。どれも繊細な味わいで、一品目からぐっと引き込まれます。特に白エビは、能登半島の地震の影響で新湊では全く捕れなくなったとのこと。改めてその貴重さを実感しました。 お鮨は、きじはた・あら(きじはた)・さごし(鰆の子供)・けんさきいか・甘エビ・白エビ・赤身・中トロ・氷見産のコハダ・のどぐろと豪華なラインナップ。素材の旨味を最大限に引き出した握りは、どれも厚みがありながら口の中でほどけていく絶妙なバランス。まぐろとにぎすの味噌汁も滋味深く、最後まで満足感が続きました。 デザートは梨と梅のコンポート、ラム酒のアイス、自家製プリン。締めくくりまで丁寧に仕上げられており、食後も余韻に浸れる内容です。 お酒は富山の地酒「羽根屋」「林」「幻の瀧」をいただきました。フルーティーなタイプからスッキリ飲みやすいものまで揃っており、お鮨との相性も抜群。特に「林」は香り高く、魚の旨味をより引き立ててくれました。 全体的に一貫一貫に物語があり、富山の食材の魅力を存分に味わえる時間でした。特別な日に訪れたい一軒です。
2025/08訪問
1回
東京駅構内で見つけた、大人のためのプレミアムクレープ「PARLA」。見た目はシックな黒いパッケージで高級感たっぷり。 一口かじると、ふわっとしたメレンゲの軽さと、コクのある自家製カスタードが絶妙に絡み合う!甘すぎず、でもしっかりとした満足感があり、まさに“大人のスイーツ”。 生地はモチモチというよりサクッと薄めで軽く、バターの香りがふわっと鼻に抜ける。紅茶やシャンパンと合わせても絶対合うクオリティ。
2025/06訪問
1回
串カツ盛り合わせ(レンコン・紅しょうが・うずら・餅など) • キャベツ(おかわり自由) • 生ビール(ザ・プレミアム・モルツ) 大阪といえば串カツ!ということで、王道の「だるま なんば本店」へ。観光地ど真ん中でもブレない美味しさがここにはあります。 まずは定番の串カツ盛り合わせを。衣は薄めでサクサク、食材の味をしっかり引き立てる軽やかさ。紅しょうがの酸味、レンコンのシャキシャキ感、うずらのほくほく感…どれもビールと最高に合う! そしてもちろん、ソースは「二度づけ禁止」スタイル。たっぷり1回だけつけて、キャベツと一緒に食べるのが大阪流。キャベツのさっぱり感も相まって、無限ループに突入しかけました。
2025/05訪問
1回
◆ 新まぐろ定食(1,000円) 写真をご覧の通り、信じられないほどの内容量。まぐろの赤身・中トロ・ネギトロなどのお刺身盛りが大きな板にたっぷりと。どれも港直送の鮮度抜群で、脂のノリと旨みが段違い。 さらに、揚げたてサクサクのまぐろコロッケ2個、煮付け、味噌汁、香の物、小鉢、ご飯までついた大満足の定食構成。 このボリュームで1,000円は、清水港市場でも最強のコスパと言っていいのでは… ◆ 持ち帰りも可能! 食べきれない方は安心。10円で持ち帰り用のパックが用意されており、揚げ物、煮付けなども無理せずテイクアウト可能。観光客にも地元民にも嬉しい配慮です。
2025/05訪問
1回
昭和8年創業、たこ焼きの元祖「会津屋」。美味しんぼ第77話にも登場するなど、その歴史と味は全国の粉モン好きに広く知られています。 ◆ 元祖たこ焼き まず驚くのは、ソースも青のりもかかっていないその姿。出汁の効いた生地が香ばしく焼き上げられ、タコの旨みとともにじんわりと広がる優しい味。外はふんわり、中はとろりとした食感で、シンプルながら奥深い味わいがクセになります。 冷めても美味しいという噂も納得の完成度です。 ◆ 元祖ラヂオ焼き たこ焼きのルーツとも言われるラヂオ焼き。具材はなんと牛すじとこんにゃく!これが想像以上にマッチしていて、生地の出汁とコクのある牛すじが合わさると、まさに唯一無二の味わい。 薬味がなくても成立するのは、素材の力と技術のなせる技。
2025/05訪問
1回
川崎駅近くで本格中華が楽しめる老舗「成喜(なるき)」。どの料理もボリューム満点で、特に海老好きにはたまらないラインナップ。 ■海老玉子 ふわふわの卵に、大ぶりな海老がゴロゴロ。プリプリ食感と玉子のまろやかさが絶妙で、ご飯が進む一皿。 ■海老炒飯 こちらも海老がたっぷり!炒め加減も絶妙で、パラパラなのにしっとり感もあり、レベルの高い炒飯。スプーンが止まりません。 ■五目焼きそば 香ばしい焼き麺に、シャキシャキ野菜と海鮮の旨味が絡む逸品。特に海老やイカ、うずら卵の食感のバランスが良く、最後まで飽きずに食べられます。 ■餃子 外カリ中ジュワの焼き加減が最高。ここでしか味わえない“餃子みそ”を使った特製ダレ(餃子みそ7:酢2:ラー油1)でいただくと、コクと酸味、ピリ辛が絶妙なバランスに。 全体的に素材の良さをしっかり活かした味つけで、どのメニューも丁寧な仕事が光ります。お腹を空かせて訪れたい町中華の名店です。
2025/05訪問
1回
日本酒もお料理もハイレベル!茅場町で見つけた、心から「大当たり」と思える大人の食堂