「ラーメン」で検索しました。
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2025/11訪問
1回
スープ、麺、具材全てに満足
2024/12訪問
1回
今や米沢ラーメンの聖地と言われるひらまへ。素敵な体験だった。地元客達が皆大盛を注文しており、同じく大盛を注文した。オーソドックスなあっさり味スープだけどコクを感じる。細ちぢれ麺がスープに合う。こういう懐かしい味は都内でも味わえるのだが、やはり米沢の水の良さや使う出汁の違いだろうか。毎週食べたくなる感じはピカイチな店だ。気がついたら大盛スープを飲み干していた。飲み干した後も一般のラーメン屋のような化調による舌のピリピリがない。 大人の休日倶楽部で1日あたり3900円で新幹線乗り放題の期間だからか、新幹線で米沢で降りた10人弱のうち接続する普通列車に3名が。なんとその全員が隣の置賜で下車し、雪靴の私以外は滑りながら歩いていた。そしてなんと、1.2キロ離れた「ひらま」で互いに知らない3人がまた顔を合わせた。置賜周辺は歩道の雪を除雪しておらず、みな危険をかえりみず車道を歩いていた。 ただ、そこまでして食べたいラーメンだということだ。
2024/01訪問
1回
オーソドックスな醤油系が有名な米沢ラーメン界。味噌系という異端児にしていつのまにか米沢の代表店になった名店。その本店へ。 一口食べて、味が完成されていることに感激しました。ありそうでない味です。メニューに書かれているように、まさに濃厚な旨味のスープ。辛味噌を少しずつ溶かして味変。スープが絡みやすい麺も良し。厚めのチャーシューもよし。 ブレイクした監修カップラーメンも飾られていましたが、化調でわりと再現しやすい味。 米沢旅行で、昼はひらま、夜は龍上海。二大名店を堪能しました。
2024/01訪問
1回
癖になるスープカレーラーメンです。エスニックフレーヴァーが効いていて、ここでしか味わえない個性がマル。 まずはスープを飲んでみてハマり、次に上に乗る野菜の味わいに感激。特にゴボウにはびっくり。ゴボウマシマシとかできないかなあと思いました。麺もスープに合う太さ。いつのまにか皿が空になりました。うーむ、埼玉に支店を作ってほしいくらい。
2023/11訪問
1回
スッキリとしたスープは、口の中で複雑で深いハーモニーを奏でる。化調の味は全くせず、あくまでも具材の組み合わせの妙である。上質な牛のチャーシュー、塩梅の良いキムチ、蕎麦粉を使っていると見られる腰の強い麺が絡む。関東在住ながら、この2年で4回訪問。ちょうど盛岡冷麺の名店にもよく行く機会があるが、胡月さんの冷麺はレベルが一つ抜けている。「味の芸術」の域に達している。別府駅から離れているし、いつも行列だし、夕方前に品切れで閉店することも多いが、電話確認していつも通ってしまう。この別府冷麺発祥店は、自分的には 日本の冷麺の最高峰だと思う。
2023/08訪問
1回
8年振りに行きましたが全く変わらない美味しさ。ジューシーで形も丸く具がたっぷり。一般的な餃子と違い、焼いてから煮て作る手間暇かけた一品はここでしか味わえない餃子です。個人的には宇都宮や浜松、宮崎のあらゆる名店より好きです。
2023/07訪問
1回
店側がラーメン推しが激しすぎて、今までは出張時立ち寄るとラーメンばかり食べていた。 昨日たまたま、馬か丼や馬刺鮨、塩じたてのしじみ汁を味わったが、その味のレベルの高さに度肝を抜かれた。 馬か丼とは、馬肉の牛丼風だが、味が完成している。高菜を併せているが、まるで昔の吉野家牛丼のように、単品だけで勝負できるほどのクオリティ。増してや高級馬肉なので味わいはさらに深い。馬刺の握り鮨も、熊本の馬刺より滋味があり、脂っこさを感じずブランド力が高い。 しじみ汁にしても、塩汁は青森産シジミの味を最大限に活かしていると感じた。 ラーメン類も確かに美味いが、ここでしか味わえないレベルではない。食べログで3.2台に留まるのは、多分お店側がラーメンばかり推しているのと、太宰丼がそこまで訴求力がないからだろう。 馬肉丼の馬か丼、馬刺しの握り、塩仕立てのしじみ汁は正直、これを食べるために新幹線に乗る価値がある。 メニューが多彩すぎるので、お店自体が商品のブランド力に気づいていないと思われる。 お店を分けて、馬肉丼を看板メニューにすべき。金木町の馬肉は、まるで松坂牛のようなブランド力があるのだから。
2023/04訪問
1回
新幹線富山駅から徒歩圏内。無化調ブラックは伝説レベルの一杯。