「フレンチ」で検索しました。
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クラシカルなフレンチ
2018/11訪問
1回
居心地がよく、通いたくなるビストロ
2024/07訪問
1回
人々を惹きつけるストーリー
2024/09訪問
1回
食べログ フレンチ TOKYO 百名店 2025 選出店
北参道、千駄ケ谷、国立競技場/フレンチ
気になっていた北参道のフレンチ。 アミューズは、缶の形をした皿にサーモンのタルタル。 ヤリイカ・かぶ・はっさくや、肉厚な根室産帆立を経て、北海道の玉ねぎを器としたオニオングラタンスープはインパクトがある。 金目鯛の皮を揚げた調理法も食感が楽しめて良い。 メインは、ニューカレドニアの天使のえびとれんこだいのブイヤベースと、鹿肉のロースト。 デザートの塩キャラメルアイスとガトーショコラのコントラストも美味しすぎた。 人の良さが伝わってくる、口数は多くない小林シェフのワンオペ。どの料理も美味しい上、こじんまりとして落ち着いたお店で居心地が良かった。
2022/03訪問
1回
ナベノイズムと並ぶ浅草の双璧。 3品のアミューズからスタート 菊芋のポタージュ ポルチーニ茸×ムール貝は、ナッツや蕎麦の実がアクセントに 大根でスジアラのたたきを巻いたものにベルギー産キャビアを添えて 鯛の松毬焼 梅山豚のつけ合わせのイチジクやバジルのラビオリも印象的。 一口で食べる金箔の乗った豆乳ブラマンジェは口の中で弾ける。雷おこし風なのは浅草の象徴。 この日はアルコールは飲まず、ミントのスペシャルカクテルと紅茶を焙煎した「紅焙」。 皿も美しく、中には手に持つとずっしりと重たいものも。 常連の方も多いようだった。サーブも丁寧で説明も気さく、肩肘張らなくて良い感じ。