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2025/10訪問
1回
【武蔵浦和】タン愛好家の新聖地!「たんたたん」の驚異的なコスパと麦飯食べ放題の破壊力
2025/11訪問
1回
これぞ吉田のうどん!噛みしめるほどに旨味が広がる一杯
2025/09訪問
1回
焼肉界のニューウェーブ?五反田「ういしろ」で体験するタレ焼肉の至福 五反田駅から少し歩いた先にある、まだオープンしたばかりの「ういしろ」。このお店が掲げる「タレ焼肉」というコンセプトに惹かれ、今回初めて訪れました。 モバイルオーダーのメニュー写真と実物のギャップには良い意味で驚きました。写真で見るよりも肉の輝きやボリューム感があり、思わず「おぉ!」と声が出てしまいました。豊富な部位のラインナップに目移りしながらも、あれこれと注文を重ねましたが、どの肉も丁寧に下ごしらえされており、タレとの相性が抜群。セカンドオーダー、サードオーダーまで飽きることなく楽しめました。 そしてこのお店の真骨頂とも言えるのが、自家製の洗いダレです。これがもう、絶品の一言。芳醇な香りと深みのある味わいが、焼きたての肉の旨みをより一層引き立てます。このタレを求めて、また足を運びたくなります。 ドリンクメニューの価格設定も良心的で、心ゆくまで好きなだけ楽しめるのも嬉しいポイント。今回はお酒もたっぷり頼みましたが、それでも一人7,000円ほどと、コストパフォーマンスの良さに驚きました。フロアスタッフの女性の方の心温まる接客も心地よく、最後まで気持ちよく食事を楽しめました。 「ういしろ」は、五反田の焼肉シーンを語る上で欠かせない一軒になるかもしれません。特に、タレ焼肉の奥深さを知りたい方、コストパフォーマンスの高い焼肉店を探している方にはおすすめです。この感動と満足感を、ぜひ一度ご自身の舌で確かめてみてください。
2025/08訪問
1回
【訪問】 週末のランチタイム終了頃に利用 【動機】 数多ある海老ラーメンのお店を巡るも、なかなか「これだ!」という一杯に出会えずにいた私。そんな中で見つけたのが「海老香る 旨辛味噌ラーメン RE:唐唐郎」さん。その名の通り、海老と味噌、そして辛さへのこだわりが感じられ、期待を胸に暖簾をくぐった。 【注文】 ・海老味噌ラーメン 【感想】 着丼と同時に、芳醇な海老の香りが嗅覚をくすぐる。スープを一口。メニューに「8割が海老スープ」とある通り、ポタージュのようなとろみと、凝縮された甲殻類特有の旨味が口いっぱいに広がる。 特筆すべきは、そのバランス感覚。海老の風味が力強く主張しながらも、決して荒々しいわけではない。土台となる味噌のまろやかなコクと甘みが、海老の個性をしっかりと受け止め、見事な調和を生み出している。これはレンゲが止まらなくなる味だ。 麺はスープがよく絡むタイプで、濃厚な味わいを余すことなく口へと運んでくれる。このスープは白米との相性も抜群だろうと確信し、麺をいただいた後にライスを投入。想像通りの、いや想像以上の幸福感がそこにあった。 卓上のすり鉢で花山椒を自ら擦って加える趣向も面白い。挽きたての華やかな香りと心地よい痺れが、濃厚なスープに爽やかなアクセントを加え、一杯で二度楽しむことができた。 【総評】 長らく探し求めていた「美味しい海老ラーメン」の一つの答えがここにあった。海老の旨味を最大限に引き出しつつ、味噌ラーメンとしての完成度も非常に高い一杯。今回は看板メニューをいただいたが、店名にもある「旨辛」系のメニューも豊富で、再訪への意欲を掻き立てられる。次はどの味に挑戦するか、今から楽しみだ。
2025/08訪問
1回
【手打ち正麺 Hachimitsu】五反田の地下に潜む、個性は光るが改善の余地もある一杯 五反田駅から少し歩いた雑居ビルの地下へと続く、知る人ぞ知る階段の先に「手打ち正麺 Hachimitsu」はあります。土曜の13時、店内は満席で2組のウェイティング。ピークタイムとはいえ、この人気ぶりは素直に評価できる点でしょう。 しかし、店内に一歩足を踏み入れると、まず目に飛び込んでくるのは、正直に言って雑多で決して綺麗とは言えない空間。個人洋食店の居抜きのような雰囲気は、良く言えば味がある、悪く言えば手入れが行き届いていないといった印象です。店員さんも、特に活気があるわけではなく、静かに淡々と調理をこなす姿は、良く言えば職人気質、悪く言えばもう少し愛想があっても良いのでは、と感じるかもしれません。 そんな中で、一際目を引くのが店内の麺切り機。自家製平打ち縮れ麺へのこだわりは伺え、麺自体は確かに特徴的です。不揃いな手打ち感は、既成の麺にはない独特の食感を生み出しており、この点は評価できます。 ただ、調理のスピードは決して早いとは言えず、時間に余裕のない方には正直お勧めできません。私が訪れた際は運良く3分で着丼しましたが、タイミングによっては着席から15分から20分待つこともあるようです。この待ち時間は、美味しいものを待つ期待感として捉えることもできますが、効率を求める現代においては、もう少し改善の余地があるでしょう。 着丼した「特製しなそば」(1,250円、大盛り+100円)のスープは、透明感があり、すっきりとした口当たりながら、飲み応えはしっかりとしています。鶏ガラベースかなと思いますが、旨みとしてはより深みがあり何度も飲めるおいしさ。 チャーシューは3種あり、それぞれ異なる食感や風味を楽しめるのは良い点です。ワンタンもホタテが入っており、食べ応えがあります。この内容で1,250円という価格は、確かに悪くはないでしょう。 全体として、手打ち麺へのこだわりや、丁寧に作られたスープには好感が持てます。しかし、店内の清潔感や提供スピードなど懸念はありつつ、ラーメンに何を求めるかによって評価は分かれるかもしれません。 手打ち麺の個性と、職人気質な雰囲気を味わいたい方には一度訪れてみる価値はあるでしょう。
2025/07訪問
1回
ラーメン多弐家—片町の夜が育む、染み入る一杯 福井・片町。この街には、長く続く夜の文化がある。かつてから飲み屋街として栄え、多くの人がここで杯を交わし、語らい、酔い、そして〆の一杯へとたどり着く。そんな片町の深夜に欠かせないのが「ラーメン多弐家」だ。 この夜、店内はまだ静かだった。だが、ひとり、三人組、さらに二人組と次々に客が訪れる。その流れはまるで、長年続く片町の夜のリズムそのもの。深夜24時には満席になるというのも、片町の歴史が育んできた習慣なのだろう。 頼んだのは「タニヤ味噌」。豚骨ベースの味噌ラーメンは、どこか**懐かしさと安心感**を漂わせる。ワンオペながらも提供はスムーズで、味ごとに異なる麺の選び方に、この店のこだわりが見える。飲みの後、疲れた身体にしみわたり、包み込むような深いコク。まるで長年の片町の夜を見守ってきた一杯のようだ。 飲み歩く文化が根付くこの街で、夜が更けるほどにラーメンを求める人が増えるのも納得だ。片町の夜とともに息づく、**その土地ならではの味**がここにある。
2025/06訪問
1回
北海道シントク町 塚田農場 秋葉原万世橋店 住所: 東京都千代田区外神田1-16-1 秋葉原トゥモロービル 5F 電話番号: 050-5600-2502 訪問日: 2025年5月21日 ⸻ レビュー 会社の仲間と訪れた「北海道シントク町 塚田農場 秋葉原万世橋店」。秋葉原の賑やかな街並みの中にありながら、店内は落ち着いた雰囲気で、リラックスして食事を楽しむことができました。 まず、名物の地鶏の炭火焼き。ふわっと削った山わさびがたっぷりとかけられ、辛さは控えめながらも風味と旨味が絶妙に調和しています。地鶏のジューシーさと炭火の香ばしさが口いっぱいに広がり、まさに絶品でした。 次に、チーズ盛り。目の前でチーズの特徴や付け合わせのトッピングとの相性をトークしながら焼いてくれるパフォーマンスが楽しく、焼きたてのチーズはとろりとした食感で、口福の余韻を楽しめました。チーズの種類も豊富で、どれも個性的な味わいがあり、選ぶ楽しさもありました。 今日はノンアルコールと決めていたので、果実がたくさん入ったノンアルサングリアやメロンソーダなど、豊富なノンアルメニューを堪能しました。特にノンアルサングリアはフルーティーで爽やか、食事との相性も抜群でした。メロンソーダも甘さ控えめで、食事の合間にリフレッシュできる一杯でした。 スタッフの対応も丁寧で、活気があり、終始楽しい時間を過ごすことができました。店内の清潔感やサービスの質も高く、安心して食事を楽しめるお店です。スタッフの笑顔や気配りが感じられ、居心地の良さをさらに引き立てていました。 店内のインテリアも北海道の自然を感じさせるデザインで、都会の喧騒を忘れさせてくれる空間でした。テーブル席も広々としており、ゆったりと食事を楽しむことができます。料理の提供もスムーズで、待ち時間も気になりませんでした。 ⸻ ⭐︎4 北海道の美味しさを存分に味わえる「北海道シントク町 塚田農場 秋葉原万世橋店」。次回はぜひアルコールメニューも試してみたいです。特に北海道の地酒やクラフトビールが楽しみです。
2025/05訪問
1回
北海道らーめん みそ熊 御徒町駅前店 住所: 東京都台東区上野4-1-1 izumiビル 1F 電話番号: 03-5812-4139 訪問日: 2025年5月22日 ⸻ レビュー 飲み帰りに訪れた「北海道らーめん みそ熊 御徒町駅前店」。電車の待ち時間が長かったので、締めのラーメンタイムを楽しむことにしました。 生粋の担々麺好きとして、胡麻味噌担々麺(980円)をチョイス。レビューを見ると、これを頼んでいる人はほとんどいないようで、王道のメニューを選べばよかったかなと少し笑ってしまいました。 しかし、クリーミーなスープにピリ辛の担々風味が絶妙で、そぼろもいい味を出しています。ゴマと味噌の組み合わせは最高ですね。 店内はかなり動線が狭いですが、気にならず、サクッと食べてごちそうさまでした。 ⸻ 飲み帰りにぴったりの「北海道らーめん みそ熊 御徒町駅前店」。次回は王道メニューも試してみたいです。
2025/05訪問
1回
正泰苑 総本店 住所: 東京都荒川区町屋8-7-6 電話番号: 03-3895-2423 訪問日: 2025年5月22日 ⸻ レビュー 町屋の住宅街にひっそりと佇む「正泰苑 総本店」。地域に根ざした雰囲気が漂うこの焼肉屋さんで、贅沢なひとときを過ごしました。 まず、店内の雰囲気はまさに地元密着型。温かみのある接客とアットホームな空間が広がり、初めて訪れたのにどこか懐かしい気持ちにさせてくれます。 今回注文したのは、贅沢コース(6,800円)。このコースには、普段なかなか味わえないような極上のお肉が揃っていました。特に印象的だったのは、とろけるようなロースと柔らかい牛タン。口の中で広がる旨味に、幸せいっぱいの時間を過ごすことができました。 また、新鮮なレバーも絶品でした。角切りにされたレバーは角が立ち、サッと炙って食べると、その新鮮さが際立ちます。 2人での会計は約18,000円。贅沢なコース料理と考えると、納得のいく価格です。特別な日に訪れたい、そんなお店です。 ⸻ 地元の温かさと極上のお肉を楽しめる「正泰苑 総本店」。次回もぜひ訪れたいと思います。
2025/05訪問
1回
閉店間際の短時間でしたけど、快く迎え入れてくれて、美味しくいただけました! 1000円のセット(ドリンク1杯、モモ刺し、ササミ梅肉、ユッケ) さらに、丼700円も頂きました。 ゆっくり出来なかった事が悔やまれる。。。
2025/03訪問
1回
【池袋】糖質制限の強い味方。おひとり様で黙々と肉をチャージできる良店
2026/02訪問
1回
【南魚沼】生姜醤油のパンチと塩沢産コシヒカリの最強コンボ。大盛りは「麺固め」推奨!
2026/02訪問
1回
【新橋】飲みの〆に最適!濃厚ゴマのコクとマイルドな刺激が心地よい「ななつぼし」の担々麺
2025/12訪問
1回
【上野】大衆酒場の常識を覆す!「ほていちゃん3号店」が証明する驚異のコスパとオペレーション能力
2025/11訪問
1回
【八重洲】土鍋ご飯とワインに込めた情熱!ライブ感を楽しむ大人の鉄板焼き「五十六」の可能性