「ラーメン」で検索しました。
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2日間限定の平打ち麺を狙い再訪。 本当は地鶏となめこのヤツを狙ってたがそれより惹かれる限定が出たので仕方ない。 今回の限定は醤油のみの提供。 前回塩をいただいたので比較できて良い。 いずれの味も、一口目から旨を感じるが、食べ終わりまで飽きることなく食べ進められる。 食べ始めは旨が支配的だが食べ進めるにつれて美味しい、と移り変わるグラデーション。 余裕の完飲。 次回こそ地鶏となめこの中華そばをいただきに。笑 ご馳走様でした。 自宅近くの比較的新しめなコチラのお店へ。 二日酔いというバッドなコンディションではあったが、二日酔いならではこその謎のアグレッシブさを発揮し初訪問。 数量限定の雲呑入りの方を塩で、更にチャーシュー増し。 無化調を謳ってるお店の中では味わいにパンチがある方。しみじみ美味しい、というよりも一口目からわかりやすい。素直に美味しい。 熱々スープ故、しっとり仕上げられたレアチャーシューは早めに食べるのが吉か。 地鶏となめこの方もかなり気になるので再訪確定。 ご馳走様でした。
2025/03訪問
2回
食べログ ラーメン HOKKAIDO 百名店 2025 選出店
二十四軒、桑園/ラーメン
既に5〜6回伺っているが毎度唸ってしまう。 ベーシックな塩、醤油が美味しいのは当然として、毎月変わる限定もハズレなし。 森のコンソメは過去食べた中でも一番好み。 毎度スープ完飲してしまう。笑 コレからも限定が楽しみ。
2023/09訪問
1回
食べログ ラーメン HOKKAIDO 百名店 2025 選出店
さっぽろ(札幌市営)、大通、西4丁目/ラーメン、油そば・まぜそば
随分前の訪問分です。 価格はそれなりにしますがこの評価も納得の味わい。 ジャンキーさの対極に位置するようなラーメンですがそういった類のものとは違った満たされ方。 並びのない時に再訪したい。 ご馳走様でした。
2024/04訪問
1回
あまりグルメ開拓をしていないエリアのホテルに泊まった為、付近には気になる店が多く連なる。 前夜に『かさ原』さん、この日の夜に『島津』さんと、エエ食事が続くので、このランチはあっさりしたものをチョイスしようと思った結果がコチラ。 並ぶことはリサーチ済みだったので早めに訪問、それでも20分ほど待ったかな。 道民の自分には暑さがかなり厳しい日だった。 店内も多少マシなくらいでみんな汗をかきながら麺を啜る。 ジャンルが難しいラーメンだが好みどストライク。 チャーシュー一枚齧ったら旨くて途中で2枚追加してしまった。
2024/07訪問
1回
限定の焼きネギを求め朝早くから。 焼きネギの醤油に背脂変更でいざ勝負。 概ね想像の通りの味わいをもたらしてくれる。 コレでいいんだよ、ではなくコレがいいんだよ。である。 全店舗で食べられないのが悔しいが、ここでしか食べられないことに価値があるのだ。 ご馳走様でした。
2024/08訪問
1回
最近家系ラーメンの店もいくつか巡るようになったが、その中で最もお気に入りなのがコチラ。 卓上の調味料の豊富さも満足度を引き上げる要因。 具ではチャーシューが秀逸。 トッピング、欠品が多くその点のみ残念だったが、再訪するので問題なし。 しょっぱいものはかなり好む方だが、味普通でも濃く感じたので次回は味薄めorライスをお供に。
2024/08訪問
1回
食べログ ラーメン HOKKAIDO 百名店 2025 選出店
東本願寺前、山鼻9条、資生館小学校前/ラーメン
すすきのど真ん中からはやや離れているものの、偶に食べたくなる五丈原さん。 この日は初めて飲み終わりではない、20時前の訪問でしたがほぼ満席。流石ですね。 いつものとんしお+チャーシューおにぎりをば。 背脂入りの方を選択するのを忘れてしまったので 差額を払い変更してもらいました。笑 接客も気持ちよくこの日も大満足。 また伺います、ご馳走様でした。
2024/12訪問
1回
市内の山岡家の中でも美味いと名高い南2条店。 その噂を裏付けるかのように、この日も激混み。 ネギ醤油固め濃いめ多めオーダー。 毎度、濃いめじゃなくても良いかなと思っちゃうがいざその場になると濃いめにしてしまうわんぱくな自分。。
2024/12訪問
1回
東京五大炒飯の一角を担う、中華 味一。 "背脂炒飯"なるものが有名であり、殆どのお客さんがそれをオーダー。 やはり看板メニューで行こうかと思ったが、"にんにく背脂炒飯"というメニューもあり、そちらをチョイス。 ハッキリ言って味の想像はつきそうなもんだが、良い意味での裏切りを期待し提供を待つ。 先に提供されたスープの器、そして床が油で滑るのを確認し、この店は間違いないと判断。 着丼しまず笑ったのは、米か背脂か刻まれたにんにくなのか分からないくらい各粒達が入り乱れていること。 この炒飯を食べる為に俺は生まれたのか。 俺に食べられる為にこの炒飯はあるのか。 そんなことを思いながら口に入れると、それはそれはもう。 脳みそを直に殴られているような衝撃。 そんな強烈なインパクトがありながら、後味はあっさり目。 な… 何を言っているのか…わからねーと思うが… おれも…何をされたのか…わからなかった… 口に入れてから 旨!→うまい、うまい→あー美味しい、のリズムで完結。 これを繰り返すウチにこの炒飯に依存する身体の出来上がり。 単にお前がにんにくバカだから旨いと思うんだろ、と言われそうだが違う。 炒飯自体が美味い、にんにくは全然なくても良い。 いや、俺は要るけど。 背脂によるコクを感じる部分、パンチの効いたにんにく部分、炒飯自体をしっかり感じれる部分が均等に混ざりすぎていないお陰でむしろ、飽きずに食べ進められる。 カップ焼きそば食べる時のソースの混ぜ方、むしろ完全に混ぜ切らない方が美味くないですか?原理は一緒です。 やき弁は雑に作るに限るのだ。 加えて、具の白髪と焼豚も存在感を放っており、本当にどこから食べても旨い。 いやー、最高の炒飯体験。 神楽坂の"龍朋"の炒飯が個人的に至高だったが、"味一"が塗り替えてしまった。 途中、大盛りにしなかったことを後悔。 文章を書いているそばからまた食べたい。 地元じゃないエリアではあまりコスパを気にしないが、1000円overの炒飯は、町中華の出す炒飯としては高いのかもしれない。 しかし、大麻の末端価格を考えると、この炒飯が超絶リーズナブルに思えてくる。 まさにゲートウェイドラッグ。 出会ってくれてありがとう。 ご馳走様でした。