「とんかつ・揚げ物」で検索しました。
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2022/10訪問
1回
●とんかつ王龍 7580円/1人 連日カツの投稿ばかりで申し訳ない。 至高の焼肉、 #金龍山 のシャトーブリアンを使用した牛カツ定食。金龍山については説明など今さら不要だ。ちなみにこのカツを食べるのに歯も不要。世の中にはいらないものが多い。 この牛カツ定食は予約必須であり3.4日ほど前に電話をした。その為店内メニューを一切見ていないが、結構混んでいたので通常のとんかつも気になるところ。 牛カツという食べ物はビジュアル的に映えるので色んなお店で見かけるが、味の振れ幅はかなり大きい。 見た目は良くても味が??ということが往々にしてある。 ではこのカツはと言うと。 愚問。愚問。圧倒的愚問。 1秒でもその味を疑った自分を恥じたい。俺は恥太。 醤油との相性が抜群に良い。 一体どこからこんなに汁が溢れてくるのか。俺の口内はダムではない。 無から有は生まれない。科学の常識を超越したカツ。 無から有。___そうかこのカツはビックバン___。このカツは___プロだ___。 また、昨日の成蔵といい、居心地が非常に良い___。 札幌から来たと言ったら____とても喜んでくれた___。牛カツを求めて札幌から来る人間など____どう考えても気持ち悪いのに___。彼らもまた___飲食、接客のプロだ___。 #王龍 #とんかつ王龍 #東京グルメ #グルメ #牛カツ #牛かつ
1回
醤油で食べるのがうまし
2022/03訪問
1回
〈とんかつ 康四郎〉(大阪) ◎プレミアムセット 3銘柄食べ比べ デュロック純粋種 天城黒豚 もう一個はマンガリッツァだったかな? コースに単品で 赤いミンチ追加 〆はバラかつ茶漬け マンガリッツァの歯の入り方 最高だった 柔らかすぎるカツには惹かれない 天城黒豚も余韻長く 口内の幸せ続く 札幌から来たと伝えるとやたらゆめぴりかの おかわりを勧めてくれる気さくな店主♂️ やはり夜の6種食べ比べの方が このお店のことが分かりそうなので次回はそうする 今年は空蝉亭、乃ぐち等の関西とんかつにも進出します #大阪グルメ #とんかつ #とんかつ康四郎
2023/12訪問
1回
●とんかつ あげづき かさ原を喰らう前に捕食。 神楽坂辺りでは圧倒的な評価を誇るあげづきへ。 目的は南の島豚。 ただしこの店は並び不可避で結構この豚は完売するらしい。 が、たまたま雨の日だったので並びもなくスムーズに入店。 勿論南の島豚特上ロースをオーダー。 揚げに時間がかかるので、店内空いてましたが30分ほど後の着膳。 溶ける衣。甘い脂。うまし。 油切れも良い。うまし。 寡黙な職人さんタイプなのかと思われた大将も、実は素敵な笑顔の持ち主。心地良し。 さて恐らく初の南の島豚。 初めてじゃなかったらゴメンナサイ。 脂身部分も旨いのだがやはり肉部分に軍配があがる。 旅行先ということもあり高いメニューを選択しがちだが、とんかつに関してはベーシックなランクの方が更に満足度高く終われたかもしれない。 今回はほぼ塩、一切れソースで頂いた。 醤油で食べれたりしたら多分舞い上がります。 次回は通常ロースで塩、わさび醤油だ❗️❗️❗️ ということでワタクシ豚野郎の独断と偏見によるとんかつランキングを以下のように更新しました。 1.成蔵(東京) 2.よしだ(福岡) 3.tonkatsu.jp(東京) 4.マンジェ(大阪) 5.けい太(東京) 6.ちゃわんぶ(東京) 7.あげづき(東京) 8.わか葉(福岡) 9.katsuプリポー(東京) #東京グルメ #とんかつ #トンカツ #あげづき #とんかつあげづき
2023/05訪問
1回
とんかつは東京に来る度に必ず一食は取り入れている。 今回は神保町あたりで圧倒的な評価を誇るポンチ軒へ。 オープン5分後くらいに伺うと既に6〜7割席が埋まっていたので人気の程が伺える。 上と冠されたメニューはメキシコ産の豚、特上と冠されたメニューは沖縄産の豚を使用。 今回は特上のロースを。クラシカルなとんかつ。 しっとり仕上がっているけど、肉感もギュッと残っている。 塩と柚子胡椒、そしてソースが用意されており、全て試したがやはり塩が良い。 粒がデカ目でとんかつと馴染ませるのが難しいが、シャープな塩味がキマりダイレクトに旨い。 全体的に、町のとんかつ屋の上級グレードという感じかなぁ。 ブランド豚全開のお店も好きだけど、こういうとんかつ屋さんもやっぱええなぁ。の夜でした。
2023/11訪問
1回
2019/06訪問
1回
三右衛門ロースとまる豚ヒレを。 どちらも尖った個性というよりは万能なタイプの味わいだなと。 接着良くしっかりと立ち上がった衣は油切れも良く技術を感じました。 ドレッシングも健在でした。 御馳走様でした。
2025/09訪問
1回
●とんかつ成蔵 6200円/1人 東のとんかつNo.1、成蔵。 現在食べログでは日本No.2のとんかつ。 トンカツは複数ある種類から、2-3種選べるシステム。 予め2種は決めて行ったのだが最後の一つを何にするかは直前まで悩んでいた。 あまり変わり種なのは頼みたくないが、脂っこい部位を連発するのもキツイ。 ギリギリまで悩んで決断したオーダーは、 ・シャ豚ブリアン ・特ロース ・ミルフィーユ の3種。 ミルフィーユとリブロースで迷ったが、胸焼けを懸念してミルフィーユに決定。この選択に後々救われる。 コース形式のような形で料理が提供される。トンカツも一種ずつやってくる。初手、特ロース。豚はTOKYO-X。 脂身のあたりから一口。 な ん じ ゃ コ レ は。。脳天直撃の強烈な旨味、甘味。この瞬間、自分が今まで食べた全てのトンカツは過去のものになった。 次に赤身の部分。尋常ではない水分量が断面からも見てとれると思う。このトンカツは吸えるし飲める。 そしてこれだけ厚みがあって低温で揚げているのに、中心がバチバチに熱い。 更に必要最低限の噛みごたえを残してくれている。柔らかければ良いものではない。 柔らかさ至上主義の世の中であればせんべいはとっくに淘汰されている。噛みごたえには需要がある。このトンカツはそれを理解している。 とんでもない先頭打者だった。コイツ1人で得点してしまった。クリーンナップの仕事がなくなった。と、思ったが杞憂だった。 続くシャ豚ブリアン。 ほぼ小さめの岩。 そのくせして抵抗がない。スッと噛み切れる。旨味。ヒレとは思えないしっとり感。逆に岩サイズで食らわねばこのカツの真骨頂は味わえない。 厚ければ厚いカツの方が噛みちぎった時気持ちいいもんな♪あやべ。昨日のライブの余韻出てモータ。 カツに脂身なんぞいらん、と挑戦状を叩きつけてくるシャ豚ブリアン。脂身原理主義の俺は真っ向から挑戦状を受け取り、散った。 この時点で腹パンの向こう側が見えていた。 最後はミルフィーユ。 このカツは非常に女性的だった。口に入れるとほどけるように儚く消えていく。しかし旨味だけはそこに残る。まるで一晩の恋。捕まえられはしないけど、確かにそこにいた。 #成蔵 #とんかつ成蔵 #グルメ #東京グルメ #まーた文学チックになっちまったわ後半