「ワインバー」で検索しました。
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良いに決まってるじゃないですか。肉とワインと野菜。肉とワインと野菜。パンも美味しいよ。
1回
ランチには、体調崩して地元にいるときに伺うことが多いのですが、滋味溢れる野菜に癒される気がしてますね。 ちゃんと、美味しいお料理食べた!と言う満足感で風邪くらいなら治る気がしてます。なのでランチワイン飲めない体調なのが残念。 移転オープンの頃に伺って、しばらく近所なのに半年に一度くらいのペースで。 ここはともかくワイン、そして見事に合わせて来てくれる野菜をうまく絡めてくるお料理が一皿ごとに驚きをくれるので特別なお店です。 もちろん突飛なことをしてるわけでなく、ベーシックな調理法の組み合わせなのですが、素材の選びや合わせのセンスが他にないと思ってます。
2019/02訪問
2回
ナチュールワインとお酒に合うお皿とパフェが印象強いので、どうしても2軒目になってしまうけど、ちゃんと食べたいメニューを毎回横目で見ています。パフェもちゃんとお料理系のパフェなので、どこまでも飽きないしお酒にも合うので。 マダムが雰囲気あって一乗寺の夜にとても良いです。
2024/12訪問
1回
日本の野菜や食材を組み込んでのスペイン料理、手法としてはフレンチも入れて日本人が馴染みやすく、素直に美味しいと思える形にしてくれていると思う。パイ生地も折ってサクサクだし春菊のジェノベーゼ的な香ばしいソースと生ハムの香り、柿と蛸、そしてイカ墨パエジャ。シェリーをグラスで種類出してくれるので、ワイン以外のチョイスが自由度が増すのが良いです。 季節で結構、食材とメニュー変わるので、行くたびに楽しみ。 1階で軽くピンチョス、タパスで立ち飲みしていく使い方も良し。 この近くのバールザンクに行く前の腹ごしらえに初回、タパスメインに。2回目もバーの前にもう少し夕食としていただきに寄りました。 一階のカジュアルなタパスやバル的な雰囲気も良いですが、普段はコース料理オーダーした方向けの2階席も落ち着きます。 タパス的なものや一品でも、日本人シェフらしい手の入れ方でスペイン現地料理に拘りすぎないのがちょうど良く例えばバスクのようにフレンチの技法も使うような姿勢が信頼できます。 また、ワインのほかにシェリーも厳選されていて、どの料理にも合わせてくるのでこれも楽しかった。シェフの峯さんの料理に熱い感じもまた食べに来たいと素直に思ってます。
2024/12訪問
2回
気さくに行けて、ちょっと美味しいちょっと贅沢な小皿の出るビストロという印象。上の階の酒坊主さんにいつも行ってしまっていて、初訪問は昨年の夏頃だっただろうか。営業時間と定休日がうまく合わなくて、回数は数回だけれど例えばたっぷりのレバパテや、パリッとした豚足、かわいらしい佇まいのウフマヨ。それとカジュアルなナチュールワインがリラックスさせてくれる。素材の好みが近いのもあるかな。八街のオオマサリや仙鳳趾の牡蠣とか応援してるエリアですし。 久々に電話してみようかな。
2022/11訪問
1回
1回
1回
お任せで4000円台と言うことが信じられない料理が次々ときますね。自然派、ナチュール、自由なワイン、ビオ、まあそういったワインに自由に沿う、野生味だったりチャーミングさだったり。 帰りの階段の急峻さに気をつけられる程度で飲んでおこうと思うんですがギリギリになりますね。料理や素材、ワイン、そしてお店に愛が感じられるとても素晴らしいお店。