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広東・深圳や香港でブームの“高級フカヒレスープ定食”が堪能できる個室レストラン『フカヒレ専門店 銀座七芳』が銀座にグランドオープンしたので早速伺わせていただきました。 昨今は、中国の中で経済的発展が著しく、美味しい飲食店が集まる広東省深圳市発の、濃厚フカヒレスープとごはん、おかずがセットになった定食が香港含む中国南部でブームとなっているのだそう。以前、代表の孫氏が深圳で食べた“定食スタイル” フカヒレスープの美味しさを、ぜひ日本でも広げたいと思ったことから、 今回の『フカヒレ専門店 銀座七芳』のオープンとなったのだそう。オープンにあたり、シェフが深圳市で半年間修行して、お店の看板メニュー「フカヒレスープ定食」が誕生したそうです。 定食のメインとなるフカヒレスープは、金華ハムや丸鶏、干し貝柱、豚骨などを8時間以上煮込んで旨味を凝縮させた濃厚スープ。フカヒレを調理する際にこのスープで蒸すことで、臭みを消すだけでなく、フカヒレにスープの風味が移ります。この工程によって濃厚な旨みを保った、丁寧な味わいに仕上がります。薬膳効果や美容効果も期待されるフカヒレの滋味がたっぷり含まれるこだわりの煮込みがメインで、ご飯とスープに合う冷菜、炒め物などの選べる小鉢が10種類もついてお替り自由なのだとか。 先日は、「フカヒレスープ定食」(7,700円)をいただいてきました。10種類の小鉢の中から「ハスの実と山芋のスペアリブの煮込み」、「肉団子のあっさり煮込み」、「豚バラと小松菜と湯葉の煮込み」、「冬瓜とカイバシラの煮物」を選択しました。小鉢は全種類でも、お好きなものでも良いそうです。 熱々で提供されるフカヒレスープ(7,700円)には、ほぐした吉切鮫のフカヒレの尾びれと背びれなどをたっぷり100g使用しているとのこと。スープには、ライスと、パクチー、金華ハムがつきます。味変として、小鉢の「しらすの揚げ物」をスープに入れるのもおすすめとのこと。入れてみたらしらすのザクザク食感で濃厚なスープがさらに美味しく感じられました。 「フカヒレスープ定食」以外にも、会食や接待などのシーンに合わせて、名物の「フカヒレの姿煮込み」などの広東料理が贅沢に楽しめるコースも提供しています。ドリンクは、ソムリエが厳選したフカヒレに合う白ワインをメインに、シャンパンや紹興酒、中国茶などをご用意しています。 店内は7部屋の個室を完備し、銀座のお買い物客やファミリー、接待やハレの日に落ち着いた雰囲気で優雅なひとときを楽しめます。 ■フカヒレスープ定食 9,900円/7,700円/5,500円から選択 ※フカヒレの部位やグレードにより異なります。 【メイン】 ・フカヒレスープとライス 【小鉢】 ・長芋のスペアリブ煮込み ・牛筋と大根の煮込み ・XO酱ザーサイ炒め ・うずら卵醤油煮 ・胡瓜香味タレ付け ・厚揚げ豆腐の醤油煮込み ・中華風肉じゃが ・狮子头蒸しスープ ・小松菜の腐竹和え ・しらす煮 ・貝柱冬瓜煮 ※小鉢は季節や仕入れでかわります。 【甘味】 ・本日のデザート 【食後の〆】 ・中国茶 ※表示価格は税込、サービス料込です。 店 名:フカヒレ専門店 銀座七芳(ぎんざなのか) 住 所:東京都中央区銀座7-8-15 第2新橋会館 6F 電 話:03-6274-6568 営業時間:平 日 11:30〜15:00 (L.O. 14:30) 17:00〜23:00 (L.O. 22:00) 土日祝 11:30〜22:00 (L.O. 21:00) ※祝前日、祝後日は平日と同じ営業時間。 定休日 :なし 店舗規模:38坪 / 40席(全席個室7部屋、最大30名様案内可)
1回
株式会社ジャパンダイニングが運営する老舗中国料理店『銀座楼蘭』では、10月1日から鮑・ふかひれ・北京ダックの豪華な秋のディナーコース「凜~りん~」を提供しています。 2023年3月に復活した『銀座楼蘭』は、1971年に創業された中国料理レストラン『楼蘭』を前身とし、1982年から銀座で営業していました。創業者の信念に基づいた正統派の広東料理を提供しており、特に高級食材を使った料理が評判でしたが、2021年1月にコロナ禍で閉店。その後、常連客であった代表が復活を決意し、新たに株式会社ジャパンダイニングを設立。1年半の準備を経て、2023年3月に「GINZA gCUBE」で再オープンしました。 「おひとりでも、お仲間同志でも、そして何度ご来店頂いてもお客様の心に寄り添えるお料理とサービスが揃うレストラン」をコンセプトとして、広東料理をベースに油の使用は最小限にとどめ、旬の厳選した食材の旨味を活かした中国料理を提供しています。 また、店内は随所にこだわりを凝らして、店内へ向かうエレベーターを降りると、京都の職人が手作業で金銀箔を施した特注作品がお客様をお出迎え。ゆとりあるエントランスには気品あふれるシャンデリアが輝き、メインダイニングへと続くアプローチにはモダンな照明が並び、訪れる人の期待感を高めています。 奥には、鮮やかなイタリア製タイルが彩るカウンターとウエイティングバーを併設し、お一人様でも気兼ねなく食事を楽しめる空間となっています。大きな窓を備えたホール席は最大40名まで貸切可能で、クラス会や着席でのパーティー、クライアントミーティング、ミニコンサートなど多用途にご利用ができます。 今回の新しいディナーコース「凜~りん~」は、胃に優しくて体を温める、一口サイズの命のスープからはじまります。続いて、厳選された鮑とくらげを楽しむ「鮑入り前菜盛合せ」、国産の特大椎茸を皿に見立てて、帆立や海老を贅沢に盛り付けた「帆立と海老、特大椎茸のXO醬蒸し」、和牛を自家製の蒸しパンで挟んだ「国産和牛の蒸しパンサンド オニオンソース」など、意匠を凝らした料理が揃います。 さらに、高級中国料理の代名詞とも言える「ふかひれの姿煮」や「北京ダック」など、『銀座楼蘭』自慢の高級食材を使った名物料理が主菜としてコースを彩ります。コースのデザートには、季節のフルーツを使用した杏仁豆腐を提供します。 コースの他に、ハワイ・カウアイ島で養殖される希少な海老で「カウアイの宝石」とも呼ばれる、「カウアイシュリンプ」を使った「カウアイシュリンプのチリソース煮」と、中国伝統の紹興酒に上質な抹茶を合わせた和洋中折衷のオリジナルドリンク「抹茶紹興酒ハイボール」が新メニューとして登場しています。 料理長が一皿ごとに趣向を凝らした「凜~りん~」は、秋の味覚と伝統中国料理の粋を融合させた特別なコースとなっています。会食や記念日、ビジネスシーンの集まりなどにもふさわしい内容です。最高のホスピタリティを込めたおもてなしと、細部にまでこだわり抜いた美食を楽しめます。 『銀座楼蘭』 新メニュー ディナーコース「凛~りん~」 23,000円(全8品) ・鮑入り前菜盛合せ 厳選された鮑やくらげの他、季節の食材を味わえる盛り合わせ。 ・ふかひれの姿煮 上質な気仙沼産ふかひれに極上スープのあんをかけました。 ・北京ダック 当店自慢の一品。薄い包餅に鴨の皮と葱、自家製甜麵醬を巻いてお召し上がりいただきます。 ・帆立と大海老特大椎茸のXO醤蒸し 国産の特大椎茸をお皿に見立て帆立と海老をXO醬で味付けし蒸して、贅沢に盛り付けた一品。 ・五種彩り野菜の炒め 彩り鮮やかな旬のお野菜を素材の味を際立たせるさっぱりとした塩味でお召し上がりいただきます。 ・国産和牛の蒸しパンサンドオニオンソース 国産和牛を自家製の蒸しパンでサンド。オニオンソースが肉の味わいを際立たせます。 ・薬味入りつゆそば 別名「光麺」と呼ばれるつゆそば。コースを締めくくります。 ・本日のデザート 季節のフルーツと寒天を使用した杏仁豆腐や抹茶を使用したデザートなど、その日のおすすめをご用意。取材時は、メロン、無花果を使用した杏仁豆腐。 ■銀座楼蘭 住所:東京都中央区銀座7-9-15 GINZA gCUBE 10F 営業時間:火曜~日曜 11:30~22:00 (LO 21:00) 定休日:不定休 席数:60席(個室4室 : 最大人数12名)※ホール席36名貸切可 予算:ランチ 5,000円〜5,999円 / ディナー 15,000円〜19,999円
2025/10訪問
1回
『御膳房』の粋を集めた「華魂和装コース」を堪能! 中国食文化の多様性を伝える東湖株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:徐耀華)が、中国雲南料理専門店『御膳房』で、同店が追求する雲南料理の粋を集めた「華魂和装コース」を5月17日から提供。 中国内陸の南西部に位置する雲南省は、気候や地形が変化に富み、多種多様な薬草やキノコなど豊富な食材に恵まれ「植物王国」「漢方の里」とも呼ばれています。水田稲作発祥の地であり、米を主食とし味噌や納豆などの発酵食品を日常的に食べるなど、日本の食文化と多くの共通点を持つエリア。 そんな雲南の料理は滋味深く、日本人の味覚によく合うそうです。近年、中国四大料理以外の多様な地方料理が注目されていますが、中でも雲南料理はその味わいやヘルシーさで人気が高まりつつあるとのこと。 御膳房は、知られざる中国雲南料理をいち早く日本で紹介しようと1995年に創業。以来28年間にわたりその魅力を伝え続ける専門店です。山伏茸、絹笠茸、モリーユ、アガリクス茸など多彩なキノコを烏骨鶏やすっぽんなどのスープで食べるキノコ鍋は御膳房の代表的メニュー。カロリー0でアミノ酸など栄養豊富、デトックス効果も高く「食べるエステ」として評判を呼んだヘルシー美活鍋て。 伝統食器・汽鍋で水を使わず蒸気だけでつくる汽鍋スープは、素材の旨味と栄養分を逃さず凝縮した薬膳スープ。御膳房ではこうした雲南料理の数々を、日本全国の生産者が作った有機農産物を使い、本場一流のシェフが新たな発想で表現。現代の国際都市東京にふさわしい洗練された料理に仕立て、提供しています。 現在、御膳房は都内に3店舗を展開。この春には創業1号店であり、総本店となる『御膳房六本木店』が全面リニューアルし、モダンでシンプル、かつラグジュアリーな空間として装い新たにオープンしました。 5月17日から提供する、御膳房の集大成とも言うべき「華魂和装コース」は、「医食同源」に基づく雲南料理の魅力と、御膳房が提唱する「華魂和装」の精神を存分に体感していただけるコースとなります。「華魂和装」とは、中国料理の真髄を継承しながら和の装いにアレンジして広く届けるという意味の造語で、その根底には“日中食文化の架け橋となる”という強い想いが込められています。 「華魂和装コース」では、看板料理「烏骨鶏キノコ鍋」を中心に「アワビとモリ―ユ茸のパイ包み」「アオザメのフカヒレの姿と衣笠茸雲南汽鍋蒸し」といった、雲南の食に高級食材も取り入れたオリジナルメニューを提供します。旬のものを味わうという「不時不食」の思想から内容は季節ごとに変わります。 中国料理は、先人たちの知恵や工夫により時代とともにアップデートされてきた長い歴史に根ざしています。御膳房ではそうした背景の物語についてもお伝えし、中国の豊かな食文化を感じながら食事を楽しむ特別な体験を提供します。 御膳房では、創業以来掲げてきた4つのコンセプト、「医食同源」「美味求真」「不時不食」「華魂和装」の精神を大切に、上質な料理とともに多彩な中国食文化をお客様に提供。 『御膳房』の「華魂和装コース」のおすすめメニューを下記試食サイズでいただきました。美味しかったです。 〈前菜〉活きホタテの紹興酒漬け、雲南キノコの手契り、マナガツオの燻製、蟹肉とズッキーニの冷菜、冬瓜と干し貝柱の冷菜、冷静茄子ウニ添え、クラゲとチシャトウの葱油風味 〈特色主菜〉アオザメのフカヒレの姿と絹笠茸雲南汽鍋蒸し 〈主菜〉和牛の酸辣スープ煮込み 〈小品菜〉季節鮮魚と香茸の春巻き 〈主菜〉アワビとモリーユ茸のパイ包み 〈招牌主菜〉烏骨鶏キノコ鍋 〈主食〉キノコ雑炊カラスミ添え 〈甜品〉本日デザート ■華魂和装コース 立夏 〈前菜〉活きホタテの紹興酒漬け、雲南キノコの手契り、マナガツオの燻製、蟹肉とズッキーニの冷菜、冬瓜と干し貝柱の冷菜、冷静茄子ウニ添え、クラゲとチシャトウの葱油風味 〈特色主菜〉アオザメのフカヒレの姿と絹笠茸雲南汽鍋蒸し 〈主菜〉和牛の酸辣スープ煮込み 〈小品菜〉季節鮮魚と香茸の春巻き 〈主菜〉アワビとモリーユ茸のパイ包み 〈招牌主菜〉烏骨鶏キノコ鍋 〈主食〉キノコ雑炊カラスミ添え 〈甜品〉本日デザート 《御膳房六本木店》 ■住所:東京都港区六本木6-8-15第二五月ビル1F ■電話:03-3470-2218 ■営業時間:月~土11:30~15:00(L.O14:30)、17:00~23:00(L.O22:00) 日・祝11:30~15:00(L.O14:30)、17:00~22:00(L.O21:00) 《御膳房銀座店》 ■住所:東京都中央区銀座2-6-5銀座トレシャスビル11F ■電話:03-6228-6231 ■営業時間:月~金11:30~15:00(L.O14:30)、17:00~23:00(L.O22:00) 土・日・祝11:30~22:00(L.O21:00) 《御膳房Garden 東急プラザ銀座店》 ■住所:東京都中央区銀座5-2-1東急プラザ銀座11F ■電話:03-6264-5228 ■営業時間:11:30~15:30(L.O15:00)、17:00~23:00(L.O22:00)
2023/05訪問
1回
ひばりヶ丘に来たので、ランチタイムに訪問。 駅から近い場所にあります。 今回は担々麺を注文しました。 蒸し鶏生姜粥、ふわとろ玉子スープ、中華ナムルなどのバイキングもありました。 担々麺はそんなに辛くなくて、スープも美味しかった。麺はやわらかめでした。 キャベツナムルは相変わらず美味しいし、お粥に黒酢をかけていただいたらとても美味しかったです。 2回目の訪問。ひばりヶ丘の北口にある中華のお店。 今回は、平日13時頃のランチタイムへ。 タイミング良く待たずに入れましたが、すぐあとには入店待ちの行列ができていました。 海鮮野菜あんかけ焼そば(塩味)1,309円を注文。 無料ブュッフェは、キノコと鶏肉のお粥、玉子とワカメスープ、モヤシ、キャベツのナムルがありました。 あんかけ焼そばは、野菜がたっぷり。味は醤油も選べるみたいです。お粥、キャベツはおかわりしました。 ひばりヶ丘駅の北口近くにあるお店。 今回は初訪問で、名物黒酢すぶたランチ1,309円を注文。 ラストオーダーは、14時半くらいみたいですが、少し過ぎても大丈夫でした。 ブュッフェは鶏肉のお粥、卵とワカメのスープ、麻婆豆腐、キャベツが食べ放題です。 黒酢酢豚は大きな塊が2つ。カットするのにナイフがいらないくらいトロトロで柔らかい。黒酢で汗がとまらなくなりました。ご飯は1杯までおかわり無料。+110円で蒸しパンに変更もできるそう。 ランチについてきた、ミニ杏仁豆腐も美味しかったです。
2025/09訪問
3回
北海道の紅ズワイ蟹など50種類以上のブッフェメニューが贅沢に! 「北海道フェア 2024」を東京ドームホテルにて開催中。 文京区の東京ドームシティ内にめある東京ドームホテルでは、3階のスーパーダイニング「リラッサ」にて北海道庁後援のもと「北海道フェア 2024」第1弾を10月1日から開催中です。2003年から開催するこのフェアは、多くのお客様に愛される人気のフェアとなっているそうです。 今年の「北海道フェア 2024」は、リラッサのシェフが1,100km を超える北海道の地を巡り、現地の生産者のもとを訪れました。江差港の紅ズワイ蟹をはじめ、蘭越町のお米、十勝ではワインや乳製品、卵など数多くの食材を味わって得たアイデアが詰まった料理や、厳選した旬の食材をブッフェスタイルで提供しています。 第 1 弾は2024年10月1日(火)~11月24日(日)、第 2 弾は2024年11月25日(月)~2025年1月14日(火)の期間限定で開催。東京にいながら北海道のグルメの数々を堪能できます。 先日は、「北海道フェア 2024」第 1 弾に伺わせていただいたので、イチ押しメニューを紹介していきます。まずは、北海道の素材そのままを味わう選べる 1 皿として、ランチ限定では「北海道産紅ズワイ蟹 1 肩」、「北海道産帆立のフライ ホワイトコーンのタルタルソース 2 個」を提供します。紅ズワイ蟹は、身がしっかり詰まっていて、蟹の甘味と上品な味わいを楽しめる一皿。帆立フライは、外はサクッと中は肉厚の柔らかい帆立で食べ応えがあります。こちらは、大人1名に1枚ずつ配られるコインで、どちらか一品を選べます。 ディナー限定では「北海道産紅ズワイ蟹 1 肩+いくら」または、「帆立の食べ比べ(帆立の殻焼きと北海道産帆立のフライ ホワイトコーンのタルタルソース) 」 からどちらか一品が選べます。 「リラッサ海鮮オリジナルパフェ」(ディナー限定)は、 鮪、鮭、煮穴子、いかオクラなど10種類を超える食材をお好みでグラスに盛り付けて、オリジナルの海鮮パフェがつくれます。ビーフシチュー 十勝池田町産赤ワイン「山幸」風味(ディナー限定)は、じっくり柔らかく煮込んだビーフシチュー。香り高い十勝産の赤ワ インを仕上げに加えて提供しています。 音更町竹内養鶏場 黄色い卵「玉艶」を使った蟹チャーハン は、風味豊かな蟹をふんだんに使用し、さらに濃厚な旨味、コクを感じる黄色い卵「玉艶」を合わせた中華の王道チャーハン。蟹の贅沢な味わいが口の中に広がります。 「北海道産秋鮭のちゃんちゃん焼き風 とかちマッシュ®️の味噌クリームソース 」は、北海道産秋鮭を豪快にたくさんの野菜と一緒に焼き上げました。豊潤な香りと濃厚な旨みのとかちマッシュ®️に味噌と合わせたクリームソースをたっぷり添えて仕上げています。 「パルミジャーノ・レッジャーノで仕上げる 鮭節醤油香る北海道産帆立とホワイトコーンのリゾット 」は、鮭節醤油の香ばしい香りとホワイトコーンのピューレが活きたクリーミーな優しい味わいのリゾット。⾧期熟成による凝縮した旨味とコクが特徴のチーズ「パルミジャーノ・レッジャーノ」を贅沢に味わえる一皿。 「ラム麻婆豆腐 」は、独特の風味と、ジューシーで優しい味わいのラム肉を使用したシェフこだわりの麻婆豆腐。 「蘭越町 タナカ農園のななつぼし」の炊きたてのご飯とともにいただくと絶品です。濃厚でクリーミーな味わいの「北海道産栗カボチャと中標津産ゴーダチーズのポータジュ」、具沢山が嬉しい「チキンと野菜のトマトスープカレー」など体の芯から温まるスープ類も提供。ご当地グルメのザンギを使った「ザンギとスパイシーポテトフライ」、風味豊かな「北海道幌加内蕎麦」(ランチ限定)、「ローストビーフ」など、洋・中・和の多彩な料理がラインナップします。 デザートメニューも充実しています。「カントリーホーム風景のヨーグルト レモンのコンフィチュール 」は、生乳本来の香りと味わいが楽しめるカントリーホーム風景の「草原のヨーグルト でーでーぽっぽ」にレモンのコンフィチュールを添えています。そのほか 色鮮やかな「北海道カボチャのムース」、北海道産小豆を使用した「北海道産黑千石大豆のロールケーキ」や、自分で盛り付けるソフトクリームなども並びます。ドリンクは、コカ・コーラやコーヒー、紅茶など約30種類が飲み放題のソフトドリンクバーを楽しめます。アルコールは別料金で、ワイン (1150円)~、キリン一番搾り 生 (1,200円)、ハイボール ジョッキ(980円)などを提供します。 リラッサのシェフが手掛ける魅力いっぱいの豪華なメニューが集結する、東京ドームホテル「北海道フェア 2024」で北海道の食事を堪能させていただきました ~「北海道フェア 2024」第 1 弾 その他のおすすめメニュー~ ・ショートパスタ 音更町竹内養鶏場 黄色い卵「玉艶」で仕上げたカルボナーラ風 ・ラムジンギスカン リラッサスタイル ・とかちマッシュ®️・鶏肉・白菜のクリーム煮 ・音更町竹内養鶏場 白い卵「米艶」の親子煮 (ランチ限定) ・北海道産紅ズワイ蟹肉あんかけ塩ラーメン(ディナー限定) ・ローストポークと北海道産白花豆のサラダ仕立て(ディナー限定) ・リラッサ mini 丼(いくらとトラウトサーモン)(ランチ限定) ・焦がし味噌の海鮮鉄板焼きそば(ランチ限定) ・北海道産ホワイトコーンと蟹のムース トマトとビーツのクーリ(ランチ限定) ・牛肉と北海道産ラクレットチーズのミニバーガー(ランチ限定) ・パンナコッタ ハスカップソース ・北海道スイートポテトのヴェリーヌ ほか ~北海道第2弾限定メニュー~ ・温野菜の北海道産干し貝柱あんかけ (ランチ限定) ・北海道産真ほっけのザンギ ホワイトコーンのタルタルソース (ランチ限定) ・蘭越町 タナカ農園のななつぼしのシーフードリゾット パエリア仕立て ・北海道名物 豚丼 ・北海道産生ハムのタルティーヌ ・低温で火を入れたタコとインカのめざめのジェノバ風 ・カントリーホーム風景の牛乳プリン ・滝上町産チョコミントのムース ほか ~北海道フェア第1弾・2弾共通メニュー~ ・ローストビーフ ・ラム麻婆豆腐 ・チキンと野菜のトマトスープカレー ・東京ドームホテル名誉総料理長監修欧風カレー ・リラッサ海鮮オリジナルパフェ(ディナー限定) ・北海道産秋鮭のちゃんちゃん焼き風 とかちマッシュ®️味噌クリームソース ・音更町竹内養鶏場 黄色い卵「玉艶」を使った蟹チャーハン ・北海道スイートポテトのヴェリーヌ ほか ■ソフトドリンクバー(約30種類 飲み放題) ・オレンジ、アップル、グレープフルーツ、コカ・コーラ、コカ・コーラゼロ、ジンジャーエール、ウーロン茶 ほか ・コーヒー、カフェラテ、カプチーノ、カフェモカ、ココア、ミルク (各ホット・アイス) ・紅茶 (ダージリン、アールグレイ、ルイボス、カモミール、ジャスミン) ■北海道フェア 2024 期 間: 【第 1 弾】2024 年 10 月 1 日(火)~11 月 24 日(日) 【第 2 弾】2024 年 11 月 25 日(月)~2025 年 1 月 14 日(火) 場 所:3F スーパーダイニング「リラッサ」 時 間: ランチブッフェ 【90 分制】 11:30~15:00(ラストイン 14:30) ディナーブッフェ 【120 分制】17:00~21:30(ラストイン 21:00) 料 金: ランチ 平日 お一人様¥4,950 / お子様(4 歳~小学生)¥2,050 土・日・祝日 お一人様¥5,650 / お子様(4 歳~小学生)¥2,250 ディナー平日 お一人様¥6,500 / お子様(4 歳~小学生)¥2,300 土・日・祝日 お一人様¥7,200 / お子様(4 歳~小学生)¥2,500 ※ソフトドリンクバー付き ※表示料金はサービス料・消費税込み ※2024 年 12 月 30 日(月)~2025 年 1 月 3 日(金)は休日(土・日・祝日)料金となります ご予約・お問い合わせ:レストラン予約 TEL.03-5805-2237(受付時間 10:00~19:00) ※都合により、メニューは変更となる場合あり URL:https://www.tokyodome-hotels.co.jp/restaurants/rilassa-hokkaido/
2024/10訪問
1回
「スペイン春祭りフェア」浅草ビューホテル
2024/03訪問
1回
たまに行く船堀の餃子のお店藤井屋さん。 手作り餃子はにんにく不使用で銘柄豚を使用しています。チーズ、しそ、黒豚、バリバリ餃子など色々な種類があります。 餃子のセットか、麺のセットがお得なのでいつも注文しています。 らーめんと半餃子セットは680円、味噌らーめん半餃子セットは880円、担々麺半餃子セットは900円。餃子はそれぞれ5コ付きます。 エビニラ餃子2コ、餃子5コ入りのエビニラミックス定食は750円とリーズナブル。卓上に置かれた、チューブ入りの自家製餃子たれが美味しいので、ここに来たら試したほうが良さそう。麺は浅草開花楼の麺を使用していて、美味しいです。(銀座八五さんと同じ麺です。)お得なコースメニューもあります。
2023/03訪問
1回
杏仁豆腐がつく中華ランチ
2024/11訪問
2回
江戸川区船堀の町中華。 駅からは、徒歩5分ほど歩く場所にあります。 最近伺った方から、ここが美味しかったと聞いたので、仕事帰りにふらりと立ち寄りました。 平日の夜だったので、並ばずに着席できて、ギョウザ500円、広東メン950円を注文しました。 スープには豚肉、茄子、筍、卵、白菜などの具材がたっぷり。ギョウザは手作りっぽい感じでした。 味付けは濃いめ、油も多め、卓上には醤油、酢、辣油、胡椒がありました。スープには背脂がたっぷり入っています。 お得なセットメニューもあり、気になったのは、いただかなかったけど焼肉定食とラーメンのセットメニュー。 他の一品メニューも、美味しそうでした。
2025/09訪問
1回
渋谷センター街のビルの地下にある麻辣湯のお店。 自分で具材を選び、先にお会計をするシステム。 具材は野菜や水餃子(小籠包?)などを選び498円、スープと春雨セット550円、追加の豚肉Wサイズ230円の外税で、1406円のお会計でした。 店内は雨でも混んでいて満席だったので、10分ほど列に並び着席。それから数分後に提供されました。 スープをピリ辛1にしたら、あまり味がなくて、卓上の山椒、黒酢、辣油を沢山使用。中辛がおすすめらしい。 春雨は細麺。量がわりとあります。辛さで汗をしっかりかけるので良いかもしれません。
2025/06訪問
1回
ランチタイムに訪問。 鶏肉と茄子の炒め(968円)を注文しました。 町中華のやさしい味わいで、味付けは濃すぎずちょうどよい感じ。 対応してくださった店員さんは中国の方のようでした。 杏仁豆腐も美味しかったです。
2023/06訪問
1回
すごく久しぶりに訪問。 カウンター席でした。 注文したのは、手作り小籠包400円、蒸し鶏ネギ生姜ソースがけハーフサイズ440円、まかない担々麺880円。 飲み物は紹興酒カルダモンのソーダ割り。 小籠包は蓋をあけて提供。サイズは小さめです。 蒸し鶏は骨付き、担々麺は麺が細麺。 今回注文したメニューはあまり好みでなかったから、次回は他のメニューを試してみたい。 おすすめメニューは、メニューを見るとわかるようになっています。バルメニューなので小皿料理のメニューが多い。料理の提供が早いのは良かったです。
2025/05訪問
1回
「日本橋紫苑 GINZA ASTER」で中国特級調理師郭シェフによる四大乾貨を使ったメニューを堪能。 銀座アスター食品株式会社が運営する三越日本橋本店内の中国料理店「日本橋紫苑 GINZA ASTER(以下 日本橋紫苑)では、2024年10月から清朝宮廷料理の真骨頂ともいえる四大乾貨を中心に、和のエッセンスを融合させた新メニューへリニューアル。中国特級調理師である郭シェフの集大成といえる逸品の料理の数々を提供しています。 リニューアルした「日本橋紫苑」のキーワードは「清朝宮廷料理の伝統と和の融合」。美と健康、長寿を追求した清朝宮廷料理では、皇帝の料理を最高の状態で仕上げるために、一つ一つの料理のために専用の調理用スープを作っていたと言われているそうです。この伝統を受け継いで、「日本橋紫苑」でも4種類のスープを手間暇をかけて仕込み、料理ごとに配合を変えることで一つ一つの料理に最適なスープをつくっています。さらに、特級調理師である郭シェフの手により、日本の旬の食材を取り入れた、中国食文化の伝統と和の融合を実現させた現代宮廷料理が完成しました。 中国の乾物は、その歴史と多種多様な味わいから世界中の人々に好まれています。特に「参鮑翅肚(シェンバオチードゥー)」と称される「なまこ」「あわび」「ふかひれ」「魚の浮袋」は、その味わいや希少性から四大乾貨と呼ばれ、宮廷料理時代から現代まで珍重され続けています。「日本橋紫苑」では、宮廷料理時代から現代まで珍重される中国四大乾貨「参鮑翅肚」である「なまこ」「あわび」「ふかひれ」「魚の浮袋」の味わいを楽しめる趣向を凝らしたメニューを提供しています。 中でも、日本ではあまり知られていない希少価値の高い「魚の浮袋」の料理を多様に揃えています。「魚の浮袋」とは、「花膠(はなにかわ)」とも呼ばれ、ふかひれよりも豊富なコラーゲンを持ち、中国では美容、体質補強効果にも優れた滋養食とされているそうです。様々な種類の「花膠」の研究と試作を重ね、コラーゲンのやわらかな食感を楽しめる品種を選んで提供します。 おすすめメニュー「仏跳牆」(1名 13,200円)は、希少価値の高い四大乾貨「なまこ」「あわび」「ふかひれ」「魚の浮袋」を一度に味わうことができます。四大乾貨は3日以上かけて入念に下ごしらえをします。極上の旨味の秘密は10種類以上の素材を使用し、じっくりと一日かけ仕上げられたスープ。5日以上かけてつくられたこの一壺の、蓋を開けた時の馥郁たる香り、四大乾貨のとろける美味は郭氏の卓越した技術が凝縮した逸品です。 「日本橋紫苑」では、歯ごたえとボリューム感が特徴な吉切鮫と舌ざわりが特徴の毛鹿鮫の2種類をご用意します。郭シェフの丹精込めたスープは、ふかひれの繊維一本一本に染みわたり、一口含む度に、極上の旨味を感じる至福のひとときを堪能できるのが魅力。「ふかひれの姿煮込み」(吉切鮫 24,200円~) (毛鹿鮫 33,000円~)は、ふかひれの食感と濃厚なスープが堪能できる逸品です。 先日は「日本橋紫苑」のおすすめメニューをいただいたのでご紹介します。まずいただいのは、「厨師おすすめ前菜盛り合わせ」(2,640円)。海月の和え物、茸と湯葉の寄せ物、名古屋コーチン蒸し鶏のネギソース、黒豚チャーシュー、胡桃飴炊き、豆腐干絲と木耳のタルト仕立て、海老のマヨネーズソースを盛り合わせた見た目も鮮やかな前菜の盛り合わせです。 「満壜香 ふかひれ、鮑入り壺蒸しスープ」(1名/ 8,800円)は、鮑、ふかひれ、なまこ、牛肉など贅沢な食材を使った壷蒸しスープ。蓋をあけると食材の良い香りがただよいます。とろとろの茶色のスープには、鮑、ふかひれ、なまこ、牛のアキレス腱、ポルチーニ、椎茸などの食材が登場します。これらの豪華食材に加えて、干し貝柱や香り付けに使った金華ハムの旨味が凝縮した滋味深い味わいのスープです。 「なまこと魚の浮き袋の煮込み」(8800円)は、郭氏の得意とする北京料理の代表格。なまこは中国語で「海参(ハイシェン)」と呼ばれていて、これは海の朝鮮人参を意味するそうです。なまこには、強壮作用、老化防止の作用、免疫力向上、疲労防止があると信じられ、山海の珍味を集めた豪華絢爛な宴席料理「満漢全席」でも必須とされていた食材。郭シェフが得意とする北京式の葱風味煮込みは、茶色のスープにぷるんとした食感のなまこと魚の浮袋。絶品でおすすめの一品です。 デザートにいただいたのは「黒芝麻湯円 黒ごま飴の白玉入り黒ごま汁粉(温)」(1,320円)。黒すり胡麻を100gも使用、黒胡麻には毛髪を艶やかにする効果があると言われているのだとか。 お食事と合わせていただいたお飲み物は、美味しい中国茶(1,100円~。)中国四大乾貨を楽しめる「日本橋紫苑」また是非伺いたいです。 ■日本橋紫苑 東京都中央区日本橋室町1-4-1 日本橋三越新館10階 TEL:03-5205-8268 FAX:03-5205-8275 営業時間: LUNCH 11:00~16:00 (L.O. 15:00) /DINNER 17:00~22:00 (L.O. 20:00) ※各種カードご利用可 ※サービス料 10% ※税込み価格 URL:https://www.n-shion.jp/