「ラーメン」で検索しました。
1~20 件を表示 / 全 44 件
1回
仕事で赤坂に行く用事があったので、夕方開店10分ほど前から並んで入店。僕は二番目で開店時には7〜8人の列になってました。 食券機でチャーシュー麺➕明太子ご飯を購入し、カタメの麺をオーダーしました。 ほどなく着丼したラーメンは泡立つ乳灰色のスープに薄切りの大きなチャーシュー、キクラゲが配された外観で、飾らない美味しさを期待させます。 臭みのないスープは口の中で滑らかに広がって、歯応えのある極細麺をより際立たせてくれます。 替玉一回無料なので、当然、お願いしましたよ。 替え玉が来るまで、大きなチャーシューを使って肉巻きご飯を堪能。明太子やタクアンが薬味になってスープと肉とご飯のトライアングルに彩りを添えてくれました。 そして程なく供された替玉では、紅生姜と辛子高菜、モヤシで味変を楽しみました。丸味を帯びたスープがガツンとスパイシーに変身します。おぉ、君はそういう顔も持ってたのか。それでもやっぱり、僕の好みではカタメと相性いいんだね。 そして最後にお酢を一回りかけ、また優しい一面を見せてもらってフィナーレと相成りました。
2024/11訪問
1回
食べログ ラーメン KANAGAWA 百名店 2025 選出店
横浜、新高島、高島町/ラーメン、日本酒バー
仕事の後に初訪問。 待つことしばし、登場したラーメンはなかなかインパクトのあるビジュアルです。灰色のいかにも粘稠度の高いスープに沈む丸い中太の麺とその上のタマネギ。 強い煮干し香が口の中に広がります。そこで生タマネギが相性良く、いい仕事をしてくれます。麺もしっかりとコシがあって負けていません。 オイシイ、、、。 途中まで食べたところで黒酢の和え玉を追加オーダーしました。 こちらもまた印象的なビジュアルで。黒酢、ニンニク、黒胡椒が麺の旨みを引き立てて、これだけでも無茶苦茶オイシイです。 ちょっと味わったところでスープに麺を投入して味変。さっぱり感が加わって最後までオイシクいただけました。
2025/02訪問
1回
歯応えの良いコブクロをネギ、酢醤油で楽しみながら待つこと数分、チャーシュー麺の登場です。 正直、期待していたのよりもチャーシューが小さくて、二度見してしまいましたが、香りの良いあっさりしたスープ、もやし、キヌサヤなどとよく調和していたと思いました。細めの麺とも相性が良く、「やさしい中華そば」という風情です。 そして餃子。餡がいっぱいに詰まっていますが、こちらの味もやさしい。 初めて行ったのに、懐かしい。 落ち着いて楽しめました。
2024/05訪問
1回
醤油味のしっかりした家系ラーメン。 薄切りだけれども香りの主張のあるチャーシューに存在感を感じた。
2023/12訪問
1回
土曜日の夜、昼間は茹だるような暑さだったので、さっぱりとしたラーメンを求めてうかがいました。 選んだのは函館冷しそば。麺大盛りでいただきました。 酸味のある冷たいスープはトマト、カイワレ、ワカメとの相性がよく、さわやかです。 コシのある細麺にもよく絡んで美味しいです。 お店の外観、店内の裸電球、柱、カウンターテーブル、どれもみな年季が入っています。清潔に掃除され、埃一つないのがとても好印象。 時の流れの中の一コマに自分も参加させてもらっているような気持ちで、美味しくいただきました。 ずっとこのままであって欲しい。 ごちそうさまでした。 鶏油塩そばをいただきました。 白濁した香りのよいスープに細めの麺はよくあいます。そしてチャーシューや半熟卵がボリューム感を高めるとともに、ネギ、シナチク、海苔、青菜が脇役として良い仕事をして完成度を高めてくれていました。 飲んだあとの〆にとても良かったです。
2025/08訪問
2回
親鶏中華そばにネギをトッピングしていただきました。 麺は中太麺と太麺を選択することができ、僕は中太を選びましたが、太いです。力強いです。 これに合わせるのは鶏の薫る澄んだスープ。脂が多く、味が濃いので太い麺にまったく負けていません。 そして親鶏の肉がまた力強い。色の濃いシナチクもしっかりと主張しています。 個性の強い役者たちのなか、肩ロースが優しさを演出し、ネギとカイワレが爽やかな薬味としてアクセントを効かせてくれました。おかげで飽きることなく楽しみが続きました。 最初に着丼したときには、丼が小さい気がして足りるかな?といささか不安になりました。しかし食べてみると、どうしてどうして。役者揃いの一杯を食べ終わってみると結構な満腹感でした。 ごちそうさまでした。
2025/06訪問
1回
出張の昼休み。土曜日の昼だったからか、並ぶことなく入店できました。 特製あわせあじ、麺大盛りをいただきました。 とんこつと煮干が無理なく両立してしている濃厚なスープは中細の麺にねっとりと絡みつきます。濃厚なスープなので、重くなりすぎないために、カイワレとネギは良い仕事をしてくれています。煮卵の甘み、二種のチャーシューの肉感もまた、それぞれに味の変化を与えてくれて楽しく食べられます。 そして、半分ほど食べたところで辛子高菜を投入して味変。 一つのどんぶりのそれぞれの食材を最後まで楽しみながらいただきました。
2024/08訪問
1回
空腹にさいなまれた平日の夜10時過ぎ。 コッテリとした味噌ラーメンが食べたいと思ってうかがいました。現金の場合は食券機、キャッシュレスの場合は席についてメニューを見ながら口頭での注文となります。 お腹が空いているので迷っている余裕はありません。メニューを見て、人気No1と書かれた「つなスペ味噌ラーメン」をチョイス。同時にトッピングを追加したくなる衝動にかられ、チャーシュー2枚、のり2枚、煮卵の「つなスペトッピング」を注文しました。つなスペつながり。 着丼は思いのほかクイックで嬉しい限り。 トッピングを追加したのだから当たり前ですが、お肉いっぱいも嬉しい。 まずはスープから。背脂の浮いた、ちょっとスパイシーな味噌味でかなりのパンチ力。それをシャキシャキもやし、ニラ、コーンが支えます。かための緬はスープに負けない力強さです。 ほろほろのチャーシュー、半熟の煮卵、香りたつ海苔が楽しさを倍加してくれます。 終盤戦に差しかかったところで、卓上の山椒と一味唐辛子を投入すると、スープの香りが改めて引き立ち、最後まで美味しくいただくことができました。 ごちそうさまでした。 日曜日のランチ。
2025/07訪問
2回
メニューに「不動の一番人気」と記されている鶏白湯。その鶏白湯ラーメン-SPECIAL-を餃子、ライスのセットにしていただきました。 独特の形状のどんぶりに入れられ供された、そのビジュアルはかなりインパクトがあります。泡立てられた真っ白なスープに具材が共存しています。どんぶりの縁は平たく広がり、燻製のうずら卵、ぼんじり、ピクルス、レモンといったアクセント素材が乗せられています。どんぶり内にも豚ロースチャーシュー、鶏もも炙りチャーシュー、味付けたまご、海苔、九条ネギ、ヤングコーン、穂先メンマ、赤玉ねぎと数多くの具材が「次はオレ」とばかりに待ち構えています。 まずはそのままシンプルにいただくと、真っ白な鶏白湯スープは泡だてられることでよりマイルドな味わいになっていて、ポタージュみたい。濃厚、とろとろなので麺ともよく絡みます。その後、それぞれのアクセント素材、どんぶり内の具材たちとともに、餃子、白米をいただいて味のうつろいを楽しみました。 鶏餃子はややあっさりですが、ラーメンが濃厚なのでちょうどいい感じです。 ラーメンの後半戦はレモン、黒胡椒で味変をして完食。 食べ終わってみて、思っていた以上にお腹がいっぱいになっている自分に気づきました。 一食の中で色々な味を楽しめました。 ごちそうさまでした。
2025/05訪問
1回
夜は寒いなぁ、温まるものが食べたいなぁ、、、と思い、うかがいました。 いただいたのは、季節限定のアサリバターラーメン。 アサリの他、菜の花、タケノコなどが丼をにぎわせています。食べ進むうちにバターが溶けて、アサリの香りが一段とまろやかになっていきます。 春らしい、季節感のあるラーメンでした。 おいしいラーメンと餃子、チャーハンのセットをいただきました。 ラーメンは白菜と豚バラ肉の甘味が感じられてとっても優しい醤油味。中細の麺ともよくあって、初めて食べたのに、ほっとするラーメンでした。お腹が空いていたので、餃子、チャーハンのセットをいただきました。餃子もチャーハンも優しいお味ながら、お互いを引き立て合って、相性の良さを再確認できました。 あと、入店時の席案内は、入り口のタッチパネル。注文もそれぞれの席のタッチパネル。初めてでしたが、どちらの操作もわかりやすく、戸惑うことはありませんでした。コスト削減と利便性向上が両立していて、とても良いと思いました。
2025/04訪問
2回
濃厚のほか、淡麗というスープがあると聞き、淡麗のつけ麺を目指してマチネの演奏会の後にうかがいました。 淡麗は「つけ麺ライト」というメニューのようでした。 淡麗のスープであっても、太くてもちもちの麺の存在感に負けることなく楽しめました。
2024/07訪問
1回
こじんまりとしたラーメン屋さん。天気の良いGW中日に初訪問しました。11時半位でしたが、ちょっと並んで店内へ。 中華そば大盛りをいただきました。 スープは高い透明度のあっさり醤油味で、細打ちの麺によくあいます。 「あっさり」ですが、魚の香、塩味がしっかりしていて、それに色の濃いシナチクと柔らかなチャーシューが加わって満足度を高めてくれています。 そしてネギが爽やかに香ることで具材のバランスが取れているように思いました。
2024/05訪問
1回
モツつけ麺 濃厚