「つけ麺」で検索しました。
1~20 件を表示 / 全 20 件
1回
土曜日の夜、昼間は茹だるような暑さだったので、さっぱりとしたラーメンを求めてうかがいました。 選んだのは函館冷しそば。麺大盛りでいただきました。 酸味のある冷たいスープはトマト、カイワレ、ワカメとの相性がよく、さわやかです。 コシのある細麺にもよく絡んで美味しいです。 お店の外観、店内の裸電球、柱、カウンターテーブル、どれもみな年季が入っています。清潔に掃除され、埃一つないのがとても好印象。 時の流れの中の一コマに自分も参加させてもらっているような気持ちで、美味しくいただきました。 ずっとこのままであって欲しい。 ごちそうさまでした。 鶏油塩そばをいただきました。 白濁した香りのよいスープに細めの麺はよくあいます。そしてチャーシューや半熟卵がボリューム感を高めるとともに、ネギ、シナチク、海苔、青菜が脇役として良い仕事をして完成度を高めてくれていました。 飲んだあとの〆にとても良かったです。
2025/08訪問
2回
出張の昼休み。土曜日の昼だったからか、並ぶことなく入店できました。 特製あわせあじ、麺大盛りをいただきました。 とんこつと煮干が無理なく両立してしている濃厚なスープは中細の麺にねっとりと絡みつきます。濃厚なスープなので、重くなりすぎないために、カイワレとネギは良い仕事をしてくれています。煮卵の甘み、二種のチャーシューの肉感もまた、それぞれに味の変化を与えてくれて楽しく食べられます。 そして、半分ほど食べたところで辛子高菜を投入して味変。 一つのどんぶりのそれぞれの食材を最後まで楽しみながらいただきました。
2024/08訪問
1回
メニューに「不動の一番人気」と記されている鶏白湯。その鶏白湯ラーメン-SPECIAL-を餃子、ライスのセットにしていただきました。 独特の形状のどんぶりに入れられ供された、そのビジュアルはかなりインパクトがあります。泡立てられた真っ白なスープに具材が共存しています。どんぶりの縁は平たく広がり、燻製のうずら卵、ぼんじり、ピクルス、レモンといったアクセント素材が乗せられています。どんぶり内にも豚ロースチャーシュー、鶏もも炙りチャーシュー、味付けたまご、海苔、九条ネギ、ヤングコーン、穂先メンマ、赤玉ねぎと数多くの具材が「次はオレ」とばかりに待ち構えています。 まずはそのままシンプルにいただくと、真っ白な鶏白湯スープは泡だてられることでよりマイルドな味わいになっていて、ポタージュみたい。濃厚、とろとろなので麺ともよく絡みます。その後、それぞれのアクセント素材、どんぶり内の具材たちとともに、餃子、白米をいただいて味のうつろいを楽しみました。 鶏餃子はややあっさりですが、ラーメンが濃厚なのでちょうどいい感じです。 ラーメンの後半戦はレモン、黒胡椒で味変をして完食。 食べ終わってみて、思っていた以上にお腹がいっぱいになっている自分に気づきました。 一食の中で色々な味を楽しめました。 ごちそうさまでした。
2025/05訪問
1回
濃厚特製つけ麺におすすめトッピングのハーフセットを頼みました。 トッピングが最初からどーんとスープに投入されていて思っていたのとは違いましたが、味はとても良かったです。 麺は香り高く、歯応えもモチモチとしてスープに絡めると美味しさが増します。 テーブルには「つけ麺流儀」が貼られていたので、最初、ということもありその通りにいただきました。まずは麺だけ。次に巣立ちを絞ってたべ、最後に黒七味ふりかけて、3分の1ずつ、味変を楽しみました。 また、海苔は、スープに溶けやすい海苔と、溶けない海苔と2種類が乗っていて、後者は時間と共にスープに溶け出して、自然な味変となり、これも面白かったです。 ごちそうさまでした。
2025/02訪問
1回
濃厚のほか、淡麗というスープがあると聞き、淡麗のつけ麺を目指してマチネの演奏会の後にうかがいました。 淡麗は「つけ麺ライト」というメニューのようでした。 淡麗のスープであっても、太くてもちもちの麺の存在感に負けることなく楽しめました。
2024/07訪問
1回
特製ラーメン、もやキャベをいただきました。味、結構濃いです。 魚介とんこつのドロっとしたスープに色の濃い中太の麺が負けてません。これだけでも結構なインパクトでしたが、厚切りの炙りチャーシュー、赤みの残る薄切りチャーシュー、穂先メンマ、味玉、、、それぞれも存在感を放ってます。でも、素材のそれぞれがバラバラになることはなく、一緒に食べることで美味しく感じます。全体のバランスが良いのだろうと思いました。 紙エプロンについて、とても自然な感じでサラッと聞いてくれたのは嬉しかったです。
2024/06訪問
1回
映画を見る前に小腹を満たすために伺いました。 冷やし柚子塩麺をいただきました。 柚子香る透明でひんやりとしたスープ。 炙りチャーシュー、鶏チャーシューのほか、細切りメンマ、白髪ねぎや水菜、煮玉子の真ん中に柚子のジュレが鎮座しております。これらと一緒にいただくのは細打ちの麺。 「夏ラーメン」を演出した爽やかなラーメンでした。 ごちそうさまでした。
2025/08訪問
1回
辛さを選べる味噌ラーメン
2025/05訪問
1回
お腹が空いたフツーの夜に時々使わせてもらってます。 背徳の喜びを感じるための、ささやかな言い訳として、ラーメンと同じどんぶりで供されるボリュームたっぷりの「もやキャベ」150円は僕にとってのdefaultです。 今回は出てくるのがちょい遅かったけど。 でも、やめられないなぁ。もやキャベ。 ラーメンと同サイズのどんぶり盛られたもやキャベは、もやキャベ好きの僕にとって外せないトッピングです。まずは、もやキャベのみをつまみつつラーメンを待ち、着丼後、家系ラーメンを楽しみます。そして麺をほぼ食べ終えた後、スープにもやキャベを投入して三度楽しみます。
2024/06訪問
2回
注文はタブレットで行います。スープ、麺の太さ、硬さ、油の量、トッピングなどをチョイスします。僕は、醤油、太麺、麺固め、油ふつうを選びました。 細麺があったり、卓上には紅生姜があったりして、ちょっとおもしろい。 また、水とご飯はセルフサービスで無料になっています。準備が整ったところで着丼。 半熟煮卵一個、海苔3枚、多めの青菜はご飯のお供としておいしくいただきました。コスパはいいかな、と思いました。 なお、支払いは最後にすることになりますが、現金かPayPayのみなので、ご注意ください。。
2024/07訪問
1回
2018/01訪問
1回
2018/01訪問
1回
モツつけ麺 濃厚