「焼肉」で検索しました。
1~10 件を表示 / 全 10 件
2019/03訪問
1回
久しぶりの大阪に出張。 新大阪駅からタクシーで15分。 北新地駅から歩いて5分くらい ガード下で風情ある通り道に和風の佇まいのお店。 取引先の方が予約していただいたのですが、 予約が取りにくいお店だそうで ハラミの専門店ってあまり聞いたことないですね。 食べた中でもこの3種類がインパクトありました。 まず、この特上タン! 分厚い!噛み切れるのか少し心配してました。 お店の方が焼くスタイルでした。関西だとお店の方が焼くスタイル多いですね。 焼き加減もレアでしたので、正直 (いや、あまり焼けてないから噛みきれないよ) と思いながら恐る恐る食べたんですが… サクッ!と噛んだ後はヒレ肉食べてるみたいに柔らかい! これは美味い!ビールが進みました。 ハラミ専門店なので この長ーい希少のハラミ トリュフ卵黄とお店のタレに付けて食べるそうですが、 個人的にはタレはタレで 卵黄トリュフは卵黄トリュフで食べた方が美味しかったかな。タレと合わせるとどちらも強いからお肉の味が物足りなく感じました。 だけど、見た目と柔らかさではコスパ最高かと。 サンチュとエゴマで巻いても美味しかった! そして、キムチ! 白菜ではなくこのコリコリ感のキムチ なんだろ?沢庵みたいなかんぴょうみたいな食感。 気になり店員さんに聞いたら 切り干し大根だそうで 珍しい! これはご飯ももちろんお酒によく合う! 今度は嫁と行こうと思いました! 予約出来るか心配
2019/03訪問
1回
今日は祝賀会で池袋に 焼肉です! お腹すかせて来たのが 黒5 店内の壁にイラストが書いてある。 写真は他のお客様いたので 実際に見て欲しい。 祝賀会って事なので 大量に注文していたので メニュー名が曖昧・・・。 牛タンと牛スジなどは美味しかったな シャトーブリアンも 柔らかく美味しかった 1番はローストビーフサンド こちらは数量限定なので ラッキーな事に食べれました。 マスタードとソースの塩梅が良く 美味でした。 焼き手の方がいるので 周りを気配りしなくて 楽しいひとときでした。 自分の焼き加減にしたい方は焼き手の方に伝えれば大丈夫です。 深夜に行きましたが、凄く混雑してました。 何でも2時くらいには満席になるそうです。 周りはネオン街だからですかね? 写真の真ん中らへんに 白い物体の上にお肉が載せてるのがあるかと 思いますが、 これは オリジナルソースの泡ソースだそうです。 焼き上がったお肉をのせると 「ジュワジュワ」と音がなり 溶けていくソース。 味わいはたまり醤油。 多分牛脂を加工した物なのかな? 面白いソースでした。 そしてサプライズの誕生日ケーキが! あまりにもビックリしてお肉落としそうになりました。 事前にご連絡すると持ち込みが大丈夫だそうです。 ご馳走様です。 また来ます
2019/04訪問
1回
柔らかさを求めるなら…木の温もりが感じる店内 久しぶりの四ツ谷駅 四ツ谷駅もすごく変わったな。 アニメ「君の名は」の最後のシーンで 印象が強い神社と急な階段。 四ツ谷駅から徒歩10分にある須賀神社がモチーフにされている。 さて、今日は長年行きたかった 四ツ谷では老舗の 「たん焼き 忍」 送別会で今回は利用。 幹事で良かったと思う。 予約はしているが、 空き次第で並んでる人よりかは早く入れるという 団体のみにちょいキツいかもしれない。 店内は炉端焼きをイメージする内装。 テーブルや椅子は昭和のスタンスであろう。 我輩には少し狭い。 あまりにも狭いので動くと隣にも迷惑だから 大人しくなる。 借りてきた猫とはこの事だろうか? さて、そう猫になっている間に他の人がオーダーをしていた。 煮込みと焼きと刺し 全て頼んでいた。 まずはデミグラスソースがかかったタン。 箸で切れるくらい柔らかいが持つと崩れるという程 柔らかいではない。 このくらいが私にはちょうど良い。 デミグラスソースは 生姜?かな デミグラスソースではない味わい。 茹でたんは少々タンの香りがあり 柔らかさは同じくらい。 ワサビを付けた方が ホルモンの香りが苦手な方でも食べれるだろう。 最後に焼きタン まぁ、間違いない。 この弾力がタンの旨味を噛み締められる。 そして柔らかい! グ二グ二と何度も噛まないといけない食感ではないのが 良い! 例えるならば…笹かま? しかし、団体だと狭くて 全員が2時間も入れなかった。 今度はプライベートで来よう
2018/12訪問
1回
日本で一番有名と言っても過言ではない高級焼肉店「叙々苑」。 もちろん私は生まれてこの方ノー叙々苑だったが、 先日ついにファースト叙々苑を果たしたのだ。 しかも会社のお疲れ会!! こりゃー参加しますよ! 鼻息荒くし新宿に向かいました。 多分終始スキップしていたのではないかとw 行く途中 電車で調べたのだが 叙々苑グループの最高峰 游玄亭について、 叙々苑のサイトにはそう書かれている。 叙々苑を超える叙々苑…… おそらくフリーザー完全体みたいなものだろう。 相手にとって不足なし しかし、お店の前に着いた時に 私は腰を落とした なぜなら 予想以上に大きな店だ。 なんと地下1階から6階まであるらしいぞ。 デパートかな?ドンキかな? 臆するな!堂々と入れ! と自分に言い聞かせ 中に入りました。 次の瞬間、 どういうわけか私の脳は大いにバグッていた。 あれ……? ここ、焼肉屋……だよな? 自動ドアをくぐるとそこには、 エントランス的なゆったりした空間が広がっていたのだ。 高級感ハンパない 左奥にはレジカウンターというより、 ホテルのフロントのような立派な受付。 黒いソファー。ワインセラー。 あとなんか、 木? みたいのが生えている。 いや木て。 何なんだよこれ。 游玄亭て一体何なんだよ! 客席に行く途中、 私の目に飛び込んできたもの。 それはなんと……。 巨大な滝……! うわーーーッ! 滝だァァァァアア!! 焼肉屋の中に滝があるぞーーーッ! それもちょっとした飾りなどではなく、 遊園地のアトラクションみたいなガチの滝である。 もう頭の中パニック。 もうそのあとは至福の時間でした。 肉うめー 脂やべー 牛タンネギやべー(ネギアレルギー笑) 皆にバレないようネギ外しましたw シャトーブリアンやべー 柔けー そんな感じです。 ほんと美味しいのと自分のお金じゃない時って 我を忘れます。 今度はしっかりコメント出来るよう 自腹で行きますw ご馳走様でした。 また来ます
2019/06訪問
1回
サンセット見ながらBBQの後にファイヤーダンス
1回
上尾駅近くの焼肉 牛をたべるなら行くか 一銘柄黒毛和牛A-5ランクを一頭買いをしていて、なおかつおいしい牛肉が堪能できると友人から聞いて 伺いました。 「黄金の牛(おうごんのうし)」上尾店 お店の前に黄金の牛さんが、、 まさに名前の通りですね。 待ち合わせとかにもわかりやすく、家族連れの方々がご利益がありそうと撫でてました。 大阪のビリケンさんでしょうか? さて、入口目の前に ドーンと塊肉が 個人的にはショーケースだから もう少し綺麗に置いて欲しいかな・・・ 席に着き ドリンクと盛り合わせを注文。 牛の形のプレートが おー。 うーむ。 足の所もお肉とか置いて欲しいかな・・・ もしくはナムルとか 葉っぱちぎったののせられてもな… と思いつつ お肉を堪能しましょう。 うーむ どれも普通。 黒毛和牛ってどれも同じなんですよね。 正直焼肉屋さんは タレが命 タレも感動はない 普通。 せっかく一頭買いしてるなら タレとかで差を付けた方が良い。 美味しいといえば美味しい 不味くはない。 だが、物足りない。 うーん、残念。 ホルモンも食べたけど、多分 解凍して切っただけって感じ。 隠し包丁したり 揉みこみしたりはない。 次に期待したい ご馳走様でした
2019/03訪問
1回
研修帰りに とりあえず肉食べて帰りますか! との事で こちらのお店に寄りました。 男6人(数名ガタイがいい)で 狭い席に案内される 狭い。 そんな野郎共が頼んだランチ 漢のランチ ハラミが1.5倍なんやから 食べへんとあきまへんやん! 飲み物は 関東人には馴染みのない 大阪ハイボール ひやしあめってなんやねん 野郎一同興奮状態。 ちなみに ひやしあめと聞くと、 飴玉を冷やしたものを想像するかも知れませんね。 しかし、ひやしあめは麦芽水飴をお湯で溶いて、生姜の絞り汁を加えて冷やした、冷たい飲み物なのです。 温かいままの状態のものは、「あめ湯」と呼ばれているそうです なぜ、 ひやしあめは東日本で飲まれていないのか、 その理由はひやしあめの歴史にあります。 ひやしあめの発祥とされているのは、 江戸時代の大阪・心斎橋にあった「あめ湯」屋台で、 あめ湯は温かい飲み物ですが、 夏の滋養飲料として飲まれていたそうです。 その後、明治期に入ると製氷技術が発達したことで、 冷たくして飲むひやしあめが誕生したということです。 実は、 いったんは関東や東海地方にも広まって、 大正の頃にはよく飲まれていたようですが、 太平洋戦争で関東などにあったひやしあめの製造業者は、大半が被害を受けて廃業してしまったと見られます。 そのため、空襲の被害が軽かった京都などのある関西でのみ、戦後もひやしあめの製造が続いたのでしょう また、関西ならではの甘味の好みも、 「ひやしあめ」が親しまれている理由のひとつです。 戦後、アメリカからチョコレートや炭酸飲料など、 強い甘みを持つ食べ物や飲み物がもたらされ、 高度成長期には日本中に普及しました しかし、関西にはかつて都があった影響から、 甘葛を用いたほのかな甘みを好む文化が根づいており、強い甘み一辺倒になることはありませんでした。 古くから慣れ親しんできだ味の好みが、 関西でひやしあめが支持される要因だと考えられています。 だから割り物とかに使われてるんですね。 飲み口はもう長い文章でだいたい想像つくかと思います。 肝心のハラミですが、 お肉少なかったです。 正直ペッパーランチと余り変わらないかな。 ご馳走様でした。
2019/03訪問
1回
福島駅から徒歩五分。 大きな牛のモニュメントが目立つこちらのお店。 看板がカラフルでかわいいデザイン。 雑貨屋さんを思わせる焼肉屋さん。 接待の最後のお店で行きました。 お皿のセンスが良い。 このおはじきなどを連想する取り皿 欲しいなと思いました。 お通しのたてがみ たてがみでも馬ではなく牛のたてがみ。 かなり珍しい出し方をするお店だ。 とくに嬉しかったのは このウェルカムビーフプレートだ 大阪に来たって感じかヒシヒシと伝わる 嬉しいサプライズ お店の方もすごくフレンドリー。 雨なのにお越しいただきありがとうございます。と 店員1人1人言ってくれる すごくホスピタリティが高いお店 お肉も美味しい 脂ぽくないんですよ どちらかと言うと脂身が最近苦手なので この位の脂のノリは美味い! とくにトロハツが美味しかった! 食感が良い!味付けもシンプルの塩コショウだが 生ビールに合う! 味変でワサビで食べましたがなお美味しい! 上カルビも適度な脂身で美味しかったな。 今度は1件目で行きたいお店でした。 今度は幻のロースとハラミをご飯で食べたい。 あと、トイレが凄く綺麗でした。あまり、焼肉って良いイメージない女性の方とかに紹介したい焼肉屋さんでした