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紹介されて訪問。 立ち飲みのお店。店内はサラリーマン御用達な居酒屋といった雰囲気。 それにもかかわらず、若い女性客が多めで驚く。 牛すじ煮込み、桜ユッケ、ハムカツ、ステーキ、ガーリックチャーハンなどを頼む。 牛すじ煮込みは予想以上にトロトロで柔らかい。 まるで、牛すじは飲み物ですと言わんばかりに口の中でとろける。 味もしっかりめながら濃すぎることはないレベルの味で美味。 これだけでビールがいくらでも飲めるやつ。 桜ユッケは馬刺しのユッケ。 馬刺し自体はやや弾力のある感じ。 味は馬刺し特有のクセもなく美味。 また、タレの旨みと卵のまろやかさがこの馬肉によく合っている。 これまたビールがいくらでも飲めるやつ。 その他、ハムカツ、ステーキとも他のメニューに負けないくらいの美味さ。 ステーキは赤身肉系なのか、脂の旨みではなく、肉自体の旨みを味わうタイプのもの。 牛すじや馬肉に比べるといかにもステーキといった歯応えだが、かといって硬すぎることなく、肉自体の旨みを味わうには丁度良いのかもしれない。 シメのチャーハンはガーリックによる味付け。 シメまたはここから更にビールを進められるような味わいの万能型。 チャーハン好きとしてこれまた美味。 どの料理も一皿の量はそれほど多くないが、代わりに値段もお手頃なため、色々なものを味わうには丁度良い。 他にも気になるメニューがあるため、ぜひ再訪したいところ。
2025/05訪問
1回
ラーメン気分となり、近場で美味しそうなお店を探していたところ見つけたため訪問。 夜7時過ぎのため並ぶことも覚悟していたが、意外にもあっさりと入店できた。 店内はカウンター席のみ。隣との距離は近すぎず程よい感じ。 特製金目鯛ラーメンを頼む。 麺は細麺。具はチャーシュー、メンマ、味玉、ネギといったシンプルな構成。 まずはスープだけで味わってみると、出汁の旨みが強く美味しい。 麺と共に食べても、細麺にスープの旨みが絡み合っている。 また食べ進めてスープの下の方にいくと、魚を炙ったような風味が強く感じられるときがあり、これがまた味変となって美味。 普段、スープはあまり飲み干さない方なのだが、ここのスープはほとんど飲み干してしまった。 更にチャーシューは程よい火の通り方となっており、柔らかく美味。 久々に個人的にヒットな店を見つけた。 また再訪したいところ。
2025/03訪問
1回
紹介されて二次会で訪問。 お店は外観、内装ともにザ・昭和といった雰囲気の侘び寂びがある感じ。 また、内部は外から見るよりも広く、思いの外座席数が多くて驚く。 二次会だったため、お目当ての馬刺しをひたすら食べる。 そして、この馬刺しがまさに美味。 通常、馬刺しのイメージは肉がやや弾力強く、また全体的にうっすらとスジがあるようなイメージがある。 しかしこのお店の馬刺しはそのようなことは無く、見た目は綺麗な赤身で、口に入れると舌触りが滑らかで程よい弾力。当然スジっぽさなどは皆無。 その上、味もクセなく旨みのある赤身肉となっている。 イメージとしては、魚の風味の無い、濃厚なマグロの赤身でも食べているような感じ。 これは初めての感覚。 また再訪したいところ。
2024/11訪問
1回
所用により近くまで来たため、久々に購入。 少し並んだものの、10分以内に購入まですることができた。 回転率は良い。 普通のクニャーネを購入し、帰宅早々食べる。 購入直後は、外の生地がパリパリサクサク。 また、中のクリームはその生地に合うレベルの甘さで、生地の旨味を引き出している。 時間を置いてからの柔らかくなった状態も良いが、まずはすぐ食べることをお勧めしたい。
2024/11訪問
1回
紹介されて訪問。 お店はやや分かりにくい場所にあるが、門から店内まで古民家風で風情がたっぷり。 それにも関わらず店内は綺麗で好感が持てる。 大根、たまご、つみれ、手作りハンペン、餅きんちゃくなどを食べる。 大根は出汁がしっかり染みていて、またほろほろと崩れる良い塩梅となっている。かなり美味。 たまごはしっかり形は残っているものの、出汁が染みていてこれまた美味。 つみれは魚の風味がかなり強く残っており、出汁の味を味わうにはやや不向きか。しかしそれでもつみれ単体としてやはり美味。 手作りハンペンは、想像をしていたハンペンとは似つかわしくないものが出てきた。 気泡穴のような感じで無数に小さな穴が開いており、そのお陰でほろほろという食感の珍しいハンペンとなっている。 当然、出汁はしっかり染みており美味。 餅きんちゃくは他のタネに比べると感動までは無いものの、十分美味。 そして特筆すべきは出汁。 旨みが凝縮しているにも関わらず、濃すぎたりせずいくらでも飲むことができる。何なら出汁だけでお酒がいけるほど。 出汁の旨みを味わうお店だと思う。 また是非再訪したいお店。
2023/08訪問
1回
紹介されて訪問。 夜の居酒屋モードなため、ごぼうのからあげ、刺身の盛り合わせ、エビマヨ、鴨とネギ焼き、天ぷら、エビ天カレーうどんなどを食べる。 ごぼうの唐揚げはピリ辛でお酒が進むメニュー。 刺身の盛り合わせは、4種程度の盛り合わせとなっており、どの刺身も良い塩梅に美味しい。まるで和食メインのお店の盛り合わせのよう。 エビマヨはかなりの量で、大きめなエビで料理されているもの。これはエビとマヨネーズ好きな人間にとって、いくらでも入るメニュー。ビールに合わせていくらでも食べられる。 鴨とネギ焼きや天ぷらも、癖もなく良い塩梅の味わい。 そしてこのお店で特筆すべきは、カレーうどん。 本来、うどんメインのお店であるため、美味しいだろうとは想像していたが、想像の遥か上をいく美味しさ。 エビは、エビマヨと同じ位の大きさのものが複数入っており、カレーにうまい具合マッチしている。 また、カレーは、普通のカレーうどんのルーのような感じではなく、ココナッツが入っているような甘辛さが感じられるもの。 これはルーだけでいくらでもいけるやつ。 このような味のカレーうどんは初めての体験。 どのメニューも美味しく、またぜひ来たいお店。
2023/05訪問
1回
他のお目当てのお店が埋まっていたため、こちらのお店に久々の訪問。 ピークタイムは過ぎていたものの、ほぼ満席の盛況ぶり。 焼き餃子のニンニク、フカヒレのほか、エビマヨ、豚の角煮、麻婆豆腐、玉子炒飯などを頼む。 このお店の特色は、餃子のタレがニンニクを細かく刻んだ上でラー油か何かで浸したもの。ニンニクの入った食べるラー油を想像してもらえると良い。 ニンニク好きにとってはかなり良い。 ニンニク餃子にこのニンニクをかけると、そこはまさにニンニクパラダイス。 また、完全な生ニンニクではないので刺激も少なめ、いくらでもかけて食べられる。 ただ、次の日に誰かと会う予定がある人には絶対にお勧めできない。 また、これを玉子炒飯にかけて食べると、優しい味から一気に刺激的な味になり美味。 エビマヨのエビも比較的大きめ、また、出来立ては衣がサクサクしており食感もかなり良い。当然味もエビと衣とマヨネーズがうまく絡み合い美味。 更に、麻婆豆腐は一番辛さ抑えめのものでもなかなかに辛いが、その辛さと旨みが絶妙にマッチしていて良き。 他にも色々な種類の料理があるので、また訪問して試したいところ。
2025/02訪問
1回
紹介されて訪問。 店内は居酒屋然としておりそれほど広くは無いが、清潔感はあり良い雰囲気。 塩水生うに4種食べ比べ、うにしゃぶ鍋、うににくなどを頼む。 この日の塩水生うには、礼文、奥尻、余市それぞれのムラサキウニと、利尻のバフンウニで構成。 味の差はそれなり程度と思っていたが、大きく良い意味で裏切られた。 どの産地のうにも濃厚で美味しく、また産地ごとに濃厚さの性質と旨みが全然違う。 特に、ムラサキウニはどれも美味しく感じていたが、利尻のバフンウニを食べた後に改めて食べると、やはりバフンウニの濃厚さと旨味は別格で、いい値段がするだけはある。 うにしゃぶ鍋は、具材はワカメ一皿と礼文のムラサキウニ一皿というシンプルな構成。 うには3秒だけお湯に通して食べることが勧められ、その通りにいただく。 うには生が1番だと思っており、多少でもお湯に潜らせるのも邪道だと思っていた。 しかし、3秒という絶妙な時間の温度上昇により、甘みが増すのは新しい発見。 当然これまた美味。 うににくは、これはこれで美味しいものの、このお店で食べるなら生うに一本に絞った方が楽しめると思う。 お酒も含めるとなかなかの値段になってしまうが、また訪問したいところ。
2025/08訪問
1回
系列店は行ったことあるが、こちらのお店は初訪問。 店内はやや特殊な形をしているが、新宿西口のお店としてはそれなりに大きめな方か。 画期のある和食系居酒屋といった雰囲気。 いつも通りビールや日本酒と共に、ポテサラや唐揚げ、串の盛り合わせを頼む。 人数が多めなためポテサラを2つ頼み、ポテト粗めと細かめの両方を選んでみる。 どちらも甲乙つけがたいが、粗めの方がポテトの食感を強く感じるため好み。 唐揚げはタレがかかっているもの。 唐揚げ単体としても美味しいが、タレ自体も美味。お酒が進む。 他の串もどれも美味しく、相変わらずのパフォーマンス。 また訪問したいところ。
2025/06訪問
1回
美味しい鰻を食べるため訪問。 本店はビル一棟丸々お店となっており、サクッと入ることが出来て良い。 店内は豪華な和、という感じであり、正月でもないのに正月のような内装。 落ち着いて食べられる雰囲気が良き。 白子ポン酢と鰻重の梅を頼む。 このお店では、メニューのランクが松竹梅で設定されているが、普通とは違って梅が一番良いランクの模様。 白子ポン酢は、白子がクリーミーかつ濃厚な味で美味。 ここまでの白子は、他でなかなか味わったことがない。 そしてメインの鰻重は、鰻がふっくらと焼き上げられておりとても良い食感。 また、味も脂の乗った鰻から程よく脂を落としたような感じで、いくらでも食べられるような感覚。 もし、2膳目が出てきたとしても、間違いなく食べられるほど。 更にかかっているタレの味と量も絶妙。 味はタレが主張しすぎることなく、かといって薄いなどということもない味わい。 量も過不足なく、まさにジャストという感じ。 また訪問したいところ。
2024/11訪問
1回
今回初めて一次会で訪問。 店内は元八重洲店と比べるとやや雑然とした印象。 とはいえ居酒屋としては綺麗であり、ネガティブな感じはない。 温ポテトサラダのほか、焼き鳥のつなぎ、ぼんじり、もも、せせりなどを頼む。 温ポテトサラダは、じゃがいもの潰し具合を粗めと滑らかで選ぶことが出来、目の前で潰してくれる面白いタイプ。 この日は粗めを選択。 じゃがいものごろっとした食感がやや残る感じとなり、空いたお腹には堪らないご馳走になる。 そして、このお店の売りはなんといっても焼き鳥。 どれも良い塩加減で美味しいが、その中でもつなぎは他では食べたことのないレベルのもの。 食感はやや強めであるものの、柔らかい上に噛むごとに鶏の脂の濃縮された旨みが出てくる逸品。 これは何度でも食べたいところ。 また、佐賀の色々な日本酒も健在で、焼き鳥や他のつまみにも良く合う。 また再訪したいところ。 二次会のお店を探していたところ、見つけたため訪問。 元々八重洲口側にあったが、リニューアルのための閉店をしてからご無沙汰。 二次会のため、ブルーチーズ稲荷焼や、骨とピーナッツを軽く頼む。 ブルーチーズ稲荷焼は、お稲荷さんの皮を使ってブルーチーズを包んで焼くか揚げるかをしたもの。 それに蜂蜜を付けて食べるが、ブルーチーズと蜂蜜の相性が抜群。お酒が進む。 また、骨とピーナッツは、魚と思われる骨やピーナッツを揚げた上で、香辛料をまぶしたもの。 これまたお酒が進むメニュー。 他のメニューは旧八重洲口店の時とあまり変わっておらず安心。 今度は一次会で訪問したいところ。
2024/10訪問
2回
所用により、初めてこちらの6号店を訪問。 店内はほぼ個室になっている珍しいつくり。 上部はやや空いているものの、ほぼ天井まで壁があるため、個室と言っても遜色のないレベル。 黒毛和牛ユッケ、しゃぶロース霜降り、タン塩、赤身盛り合わせセレブ盛り、肉寿司霜降りなどを頼む。 ユッケ、しゃぶロースは安定の美味しさ。 これだけで満足できるレベル。 盛り合わせはこの日は5種類、どれも良い旨みになっておりどれも美味。 1号店や2号店と同じレベルのため、他が予約で埋まっている時はお勧め。
2024/07訪問
1回
以前から気になってたお店だが、たまたま予約を取れたため訪問。 店内は思ったよりは広くないものの、綺麗で明るくオシャレ。 ただ、やや騒がしく感じるため、デート用途には向かないか。 味噌漬けサーモンのスモーク、エビとキノコのアヒージョ、ラム肉のペッパーグリルなど色々頼むが、一番良かったのはやはりフライドポテト(トリュフ風味)。 このフライドポテトは、ビールに合うようトリュフ風味が結構効いておりかなりの美味。ビールに極めて合う。 あまりの美味しさに、思わず2回もリピートしてしまった。 このお店に来たら、とりあえずフライドポテトとビールだけ頼んでおけば間違いない。 またぜひ来たいお店。
2024/04訪問
1回
紹介されて訪問。 店内はそこまで広くはないものの、綺麗で話しやすい感じの雰囲気。 刺身盛り合わせ、ポテサラ、白子ポン酢、キスの天ぷら、エビマヨ、豚の角煮などを頼む。 刺身盛り合わせは、その日お勧めの海鮮物が1人1キレ、全て乗ってくるもの。 この日は10種類くらいあり壮観な感じ。 クラゲの刺身は、硬めの食感を予想していたが全く異なり、柔らかい上に風味も良くて美味しい。 また、イカも相当柔らかい上にちょうど良い塩梅の旨みとなっており、もっと食べたくなるほど。 ヒラメやカンパチなども美味。 この時点で、このお店は再訪したいお店に確定。 また、それ以外の海鮮物や肉物など、どれもハズレはなくかなり美味。 またぜひ行きたいところ。
2024/02訪問
1回
久々に訪問。 雨の平日、夜9時近くにも関わらず、並んでいる人がいる人気店。 20分程度待ってようやく入店。 餃子、海老マヨ、麻婆豆腐、ニラそばなどを頼む。 麻婆豆腐とニラそばは今まで頼んだことがなかったが、どちらも美味。 特にニラそばは、みじん切りにしたニラをさっと火を通し、それをそば一面に敷いたもの。 名前からこの見た目は想像がつかない。 味はシンプルかつ旨みがあり、スープの味とマッチしてかなり美味。これだけを食べに来ても良いくらい。 このお店に来たら、一度は試してもらいたいメニュー。 中華が食べたくなり訪問。 タバコが吸える席しかなく、やむなくその席に。 餃子、唐揚げ、レバニラ、エビマヨ、締めのワンタンメンなどを食べる。 冷えたビールが美味しく、また、料理もで始めると早く、更に美味。 またボリューミーでガツガツ食べてしまう。 それにもかかわらず、1人4000円以内で収まる。良いお店。
2024/02訪問
2回
久々の訪問。 早めに到着出来たため、待つことなくすんなり席に座ることができた。 店内は綺麗で、またハイカラな洋食屋といった雰囲気で良き。 ビールとともに、ミートパイ、メンチカツ、ポテト&チョリソーなどを頼む。 まずはビールで乾杯。 ただそのビールは普通ではなく、アサヒのマルエフ。 更に泡が綺麗な形になるよう注がれており、その綺麗さとキメの細かさは唯一無二。 ビールを売りにしているお店でもなかなか無いレベル。 ミートパイは、お店のHPで凄い売り文句で推している割に、味は普通の美味しさ。 それよりもこの回のMVPは、なんと言ってもポテト&チョリソー。 ポテトはスライスしたものを揚げており良い食感と風味。 また、チョリソーは予想より辛いものの、ビールのお供には良い感じの辛さ。 また訪問したいところ。
2024/11訪問
1回
かなり久々の訪問。 やや遅めの時間帯だが、店内はほぼ満席で盛況。 ポテサラ、トリュフつくね、レバー串、ホルモン塩、丸鶏揚げなどを頼む。 このお店の売りはやはりトリュフつくねと丸鶏揚げ。これは完全に鉄板。 トリュフつくねは笹の葉でくるまれており、それを剥がして食べるタイプ。 これだけでいくらでもお酒が進む美味しさ。 また、丸鶏揚げはかなりのボリューム。 いくつかの部位が入っており、それぞれ違う味わいを感じられる。 他にレバー串はプリプリの食感となっており、味もレバーのよくある血生臭さは皆無。レバーの旨みだけ引き立っている。 総じて相変わらず美味。また訪問したいところ。
2025/06訪問
1回
インド料理を食べた後物足りず、鮨が食べたくなり移動して訪問。 タイの昆布締め、シマアジ、まぐろ中トロ、大トロ、うに、いくらなどを食べる。 タイの昆布締めは、味がついており醤油をつけずそのまま食べられる。 柑橘系のものがかかっているのか、旨みの中にスッキリとした味わいがあり美味しい。 シマアジ、中トロは普通に美味。 大トロはややスジがある感じで、味は良いものの食感が残念。 ウニとイクラは普通に美味しいが、特筆するほどの美味しさではない。 トロたく細巻きも普通に美味しく、締めにピッタリ。 好き放題飲み食いしたが、1人頭5000円少々というレベルでリーズナブル。 昆布締めシリーズは特に美味しいため、また来たいところ。
2023/06訪問
1回
紹介されて訪問。 店内は程々の広さ。カウンター席とテーブル席がある。 やや薄暗くオシャレな雰囲気。 フォアグラのリゾットなどを頼む。 フォアグラのリゾットは見た目、香り、味のどれを取ってもかなりのもの。 まず、取るためにスプーンでフォアグラに触れるとプルプルとして、その柔らかさがすぐに伝わる。 口の中に入れた時の食感を予感させる。 香りはバルサミコ酢と生クリームが混ざったような香りで、これまた食欲をそそる。 そして味は、見た目通りフォアグラを口の中に入れるとホロホロと溶けていく。 脂の乗り具合もくど過ぎず、またバルサミコ酢と生クリームにピッタリマッチ。 特に、バルサミコ酢は通常酸味が強いところ、この料理での味は旨味しか無い絶品。 ここまでの味は初体験。 これはまた是非再訪して食べたいところ。