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2025/08訪問
3回
紹介されて訪問。 立ち飲みのお店。店内はサラリーマン御用達な居酒屋といった雰囲気。 それにもかかわらず、若い女性客が多めで驚く。 牛すじ煮込み、桜ユッケ、ハムカツ、ステーキ、ガーリックチャーハンなどを頼む。 牛すじ煮込みは予想以上にトロトロで柔らかい。 まるで、牛すじは飲み物ですと言わんばかりに口の中でとろける。 味もしっかりめながら濃すぎることはないレベルの味で美味。 これだけでビールがいくらでも飲めるやつ。 桜ユッケは馬刺しのユッケ。 馬刺し自体はやや弾力のある感じ。 味は馬刺し特有のクセもなく美味。 また、タレの旨みと卵のまろやかさがこの馬肉によく合っている。 これまたビールがいくらでも飲めるやつ。 その他、ハムカツ、ステーキとも他のメニューに負けないくらいの美味さ。 ステーキは赤身肉系なのか、脂の旨みではなく、肉自体の旨みを味わうタイプのもの。 牛すじや馬肉に比べるといかにもステーキといった歯応えだが、かといって硬すぎることなく、肉自体の旨みを味わうには丁度良いのかもしれない。 シメのチャーハンはガーリックによる味付け。 シメまたはここから更にビールを進められるような味わいの万能型。 チャーハン好きとしてこれまた美味。 どの料理も一皿の量はそれほど多くないが、代わりに値段もお手頃なため、色々なものを味わうには丁度良い。 他にも気になるメニューがあるため、ぜひ再訪したいところ。
2025/05訪問
1回
紹介されて二次会で訪問。 お店は外観、内装ともにザ・昭和といった雰囲気の侘び寂びがある感じ。 また、内部は外から見るよりも広く、思いの外座席数が多くて驚く。 二次会だったため、お目当ての馬刺しをひたすら食べる。 そして、この馬刺しがまさに美味。 通常、馬刺しのイメージは肉がやや弾力強く、また全体的にうっすらとスジがあるようなイメージがある。 しかしこのお店の馬刺しはそのようなことは無く、見た目は綺麗な赤身で、口に入れると舌触りが滑らかで程よい弾力。当然スジっぽさなどは皆無。 その上、味もクセなく旨みのある赤身肉となっている。 イメージとしては、魚の風味の無い、濃厚なマグロの赤身でも食べているような感じ。 これは初めての感覚。 また再訪したいところ。
2024/11訪問
1回
所用により近場まで来たため、食べログの評判が良かったこちらのお店を訪問。 店の場所は分かりにくい場所にあるが、お店の外観、店内とも綺麗で良い雰囲気。 人気ナンバーワンの明石焼きを頼む。 明石焼きは木製の板の上に乗って出てきてオシャレ。 また、プルプル震えるほど柔らかく作られている。 だし汁に一度丸ごとつけた上で、一口で頬張るとかなりの美味。 熱々で食べにくいが、生地はだし汁と相まって旨みが口の中に溢れ出す。 また、タコはかなり大きめなものが入っており、ボリュームを感じる。 もちろん、タコの旨みもしっかり出て美味。 他のお好み焼きなども食べたかったが、明石焼きだけでかなり満足。 またぜひ再訪したいお店。 次回はビールを飲みながら食べてみたい。
2023/11訪問
1回
紹介されて訪問。 夜の居酒屋モードなため、ごぼうのからあげ、刺身の盛り合わせ、エビマヨ、鴨とネギ焼き、天ぷら、エビ天カレーうどんなどを食べる。 ごぼうの唐揚げはピリ辛でお酒が進むメニュー。 刺身の盛り合わせは、4種程度の盛り合わせとなっており、どの刺身も良い塩梅に美味しい。まるで和食メインのお店の盛り合わせのよう。 エビマヨはかなりの量で、大きめなエビで料理されているもの。これはエビとマヨネーズ好きな人間にとって、いくらでも入るメニュー。ビールに合わせていくらでも食べられる。 鴨とネギ焼きや天ぷらも、癖もなく良い塩梅の味わい。 そしてこのお店で特筆すべきは、カレーうどん。 本来、うどんメインのお店であるため、美味しいだろうとは想像していたが、想像の遥か上をいく美味しさ。 エビは、エビマヨと同じ位の大きさのものが複数入っており、カレーにうまい具合マッチしている。 また、カレーは、普通のカレーうどんのルーのような感じではなく、ココナッツが入っているような甘辛さが感じられるもの。 これはルーだけでいくらでもいけるやつ。 このような味のカレーうどんは初めての体験。 どのメニューも美味しく、またぜひ来たいお店。
2023/05訪問
1回
紹介されて訪問。 店内は居酒屋然としておりそれほど広くは無いが、清潔感はあり良い雰囲気。 塩水生うに4種食べ比べ、うにしゃぶ鍋、うににくなどを頼む。 この日の塩水生うには、礼文、奥尻、余市それぞれのムラサキウニと、利尻のバフンウニで構成。 味の差はそれなり程度と思っていたが、大きく良い意味で裏切られた。 どの産地のうにも濃厚で美味しく、また産地ごとに濃厚さの性質と旨みが全然違う。 特に、ムラサキウニはどれも美味しく感じていたが、利尻のバフンウニを食べた後に改めて食べると、やはりバフンウニの濃厚さと旨味は別格で、いい値段がするだけはある。 うにしゃぶ鍋は、具材はワカメ一皿と礼文のムラサキウニ一皿というシンプルな構成。 うには3秒だけお湯に通して食べることが勧められ、その通りにいただく。 うには生が1番だと思っており、多少でもお湯に潜らせるのも邪道だと思っていた。 しかし、3秒という絶妙な時間の温度上昇により、甘みが増すのは新しい発見。 当然これまた美味。 うににくは、これはこれで美味しいものの、このお店で食べるなら生うに一本に絞った方が楽しめると思う。 お酒も含めるとなかなかの値段になってしまうが、また訪問したいところ。
2025/08訪問
1回
系列店は行ったことあるが、こちらのお店は初訪問。 店内はやや特殊な形をしているが、新宿西口のお店としてはそれなりに大きめな方か。 画期のある和食系居酒屋といった雰囲気。 いつも通りビールや日本酒と共に、ポテサラや唐揚げ、串の盛り合わせを頼む。 人数が多めなためポテサラを2つ頼み、ポテト粗めと細かめの両方を選んでみる。 どちらも甲乙つけがたいが、粗めの方がポテトの食感を強く感じるため好み。 唐揚げはタレがかかっているもの。 唐揚げ単体としても美味しいが、タレ自体も美味。お酒が進む。 他の串もどれも美味しく、相変わらずのパフォーマンス。 また訪問したいところ。
2025/06訪問
1回
2件目に相応しいお店に入りたいと思っていた所、ちょうど1人入れる状況だったため訪問。 店内は狭いながらも、味わいのある雰囲気のお店。 せんべろで唐揚げ、石垣牛の握り炙り、タレ焼きのせせりとつくねを頼む。 唐揚げは結構な量がある上、マヨネーズと唐辛子が付いており、これらを付けて食べるとかなり美味。 普通の唐辛子と違い粗めとなっており、辛すぎず美味しい。 この唐辛子だけでも買っていきたいほど。 石垣牛の握りは程よく脂の乗った肉がレア目に炙られており、これにニンニクと醤油を付けて食べる。これは間違いなく美味しいやつ。 タレ焼きは、タレが結構水分の多い緩めなタレであり、その中にせせりやつくねが入っているもの。 タレの味が濃すぎず薄すぎ無い感じで、味わい深い。さすが、店名が垂れ屋なだけある。 またこれらと共に玉ねぎも入っており、箸休めに良い。 そして脅威のコスパ。2店目とはいえ、これだけ安いのは驚き。 人気店のためなかなか空いていないが、総じてどれも美味で、次回は1店目としてぜひ訪問したいところ。
2024/12訪問
1回
今回初めて一次会で訪問。 店内は元八重洲店と比べるとやや雑然とした印象。 とはいえ居酒屋としては綺麗であり、ネガティブな感じはない。 温ポテトサラダのほか、焼き鳥のつなぎ、ぼんじり、もも、せせりなどを頼む。 温ポテトサラダは、じゃがいもの潰し具合を粗めと滑らかで選ぶことが出来、目の前で潰してくれる面白いタイプ。 この日は粗めを選択。 じゃがいものごろっとした食感がやや残る感じとなり、空いたお腹には堪らないご馳走になる。 そして、このお店の売りはなんといっても焼き鳥。 どれも良い塩加減で美味しいが、その中でもつなぎは他では食べたことのないレベルのもの。 食感はやや強めであるものの、柔らかい上に噛むごとに鶏の脂の濃縮された旨みが出てくる逸品。 これは何度でも食べたいところ。 また、佐賀の色々な日本酒も健在で、焼き鳥や他のつまみにも良く合う。 また再訪したいところ。 二次会のお店を探していたところ、見つけたため訪問。 元々八重洲口側にあったが、リニューアルのための閉店をしてからご無沙汰。 二次会のため、ブルーチーズ稲荷焼や、骨とピーナッツを軽く頼む。 ブルーチーズ稲荷焼は、お稲荷さんの皮を使ってブルーチーズを包んで焼くか揚げるかをしたもの。 それに蜂蜜を付けて食べるが、ブルーチーズと蜂蜜の相性が抜群。お酒が進む。 また、骨とピーナッツは、魚と思われる骨やピーナッツを揚げた上で、香辛料をまぶしたもの。 これまたお酒が進むメニュー。 他のメニューは旧八重洲口店の時とあまり変わっておらず安心。 今度は一次会で訪問したいところ。
2024/10訪問
2回
ホテルから近く入りやすかったため訪問。 店内は広く綺麗な感じ。 この日は夜7時過ぎにすんなり入れたが、他の日は同じ時間でも結構待ったため、日によってかなり異なる感じ。 特選アグー豚ロースカツ膳を頼む。 アグー豚は都内でも食べたことがあり、普通の美味しさだと思っていたが、このお店でのアグー豚は良い意味で期待を裏切られた。 肉はとても柔らかい。 脂はジューシーであるにも関わらず何故か重くない。更に、脂が笑ってしまうほど甘い。 脂が多いのに重くないというのは初めての感覚。 いくらでも食べられてしまうほど。 塩とソースを自分で選んでかけられるが、これはソースだと勿体無いため、全部塩で食べてしまった。 このお店に来たら、ぜひアグー豚ロースカツをお勧めしたいところ。 また宮古島に来る機会があれば訪問したいお店。
2024/08訪問
1回
紹介されて訪問。 店内はそこまで広くはないものの、綺麗で話しやすい感じの雰囲気。 刺身盛り合わせ、ポテサラ、白子ポン酢、キスの天ぷら、エビマヨ、豚の角煮などを頼む。 刺身盛り合わせは、その日お勧めの海鮮物が1人1キレ、全て乗ってくるもの。 この日は10種類くらいあり壮観な感じ。 クラゲの刺身は、硬めの食感を予想していたが全く異なり、柔らかい上に風味も良くて美味しい。 また、イカも相当柔らかい上にちょうど良い塩梅の旨みとなっており、もっと食べたくなるほど。 ヒラメやカンパチなども美味。 この時点で、このお店は再訪したいお店に確定。 また、それ以外の海鮮物や肉物など、どれもハズレはなくかなり美味。 またぜひ行きたいところ。
2024/02訪問
1回
久々の沖縄なので久々に訪問。 運良く1人分空いていたため、すんなり入ることができた。 お約束のせんべろで、一品料理は鶏の唐揚げを選びつつ、他に白子ポン酢、石垣牛の握りを炙りで、またタレ焼きの半熟玉子を頼む。 鶏の唐揚げは大ぶりでボリュームたっぷり。4個入り。 それにマヨネーズと粗めの唐辛子がついている。 この取り合わせが至高。 唐辛子はお店オリジナルスパイスとのこと。 辛すぎず、唐揚げの旨みを引き出す逸品。 以前も書いたが、この唐辛子だけでも買っていきたいところ。 白子ポン酢は濃厚かつクリーミーな味わい。日本酒が飲みたくなる。 更にタレ焼きの半熟玉子は、やや半生となっているところに唐辛子のペーストを少しずつつけていただくと、いくらでもビールが進む。 相変わらずどれも美味。 満席のことが多いが、また訪問したいところ。 せんべろを回ってみていたところ、たまたま1人席が空いたため訪問。 以前から入りたかったが、一杯など入れなかったため念願が叶う。 せんべろで一品は唐揚げ、石垣牛の炙り、赤身握り、ウニ乗せ、金目鯛の握り、いぶりがっこクリームチーズなどを頼む。 1時間制とのことだったが、来始めればサクサク来る。 ただ、基本席は満席なので、握り系は一気にお願いしたほうが早く出てくるので吉。 しゃりはおそらく他で機械などで握っておき、出す前に調整という感じか。 金目鯛の握りは普通に美味しい。 ただ、このお店の売りは何といっても石垣牛の握り。 おろしニンニクを付けて食べるのだが、これがまた極めて美味。 ニンニク好きとしてはたまらないメニュー。 そのまま食べても、脂が程よく乗っておりかなり美味しい。 普通の魚系の寿司を期待すると微妙だが、このお店では石垣牛系を頼んでおけば間違いない。 またぜひ再訪したいところ。
2025/12訪問
2回
かなり久々の訪問。 やや遅めの時間帯だが、店内はほぼ満席で盛況。 ポテサラ、トリュフつくね、レバー串、ホルモン塩、丸鶏揚げなどを頼む。 このお店の売りはやはりトリュフつくねと丸鶏揚げ。これは完全に鉄板。 トリュフつくねは笹の葉でくるまれており、それを剥がして食べるタイプ。 これだけでいくらでもお酒が進む美味しさ。 また、丸鶏揚げはかなりのボリューム。 いくつかの部位が入っており、それぞれ違う味わいを感じられる。 他にレバー串はプリプリの食感となっており、味もレバーのよくある血生臭さは皆無。レバーの旨みだけ引き立っている。 総じて相変わらず美味。また訪問したいところ。
2025/06訪問
1回
所用により近くまで来たため訪問。 店内は昭和風情のあるお店。 建物全体は新しいため、敢えて昭和的な内装にしているよう。 どて焼き、ナス田楽などを頼む。 色々な種類の料理があるが、共通して言えることがただ1つ。 全ての料理はお酒に通ず、ということ。 味は出汁の旨味のあるものから、どて焼きのように濃い味のものまで色々あるが、どれもビールや日本酒に合う味になっている。 特に日本酒は色々な種類が置いてあり、ひたすら日本酒を飲みながら料理をつまみたくなるほど。 雰囲気、味ともに良いので、またぜひ来たいところ。 なお、店内は写真厳禁のため注意。
2024/04訪問
1回
久々の訪問。 平日なのに店内は盛況。 さすが人気店。 日本酒に合わせて、3種盛り合わせ、大トロそぎ、鰹の酒盗、エイヒレの炙りなどを頼む。 日本酒にはやはり刺身。 3種盛り合わせは、大トロのような鮪が入っていた。 色はピンク色で鮮やか。口の中に入れるとまさにとろけるような食感で、味もしつこく無い濃厚さ。まさに美味。 これは間違いなく日本酒に合うやつ。 他に特に日本酒に合うのが鰹の酒盗。 濃厚かつまろやかな味で、少量で日本酒がグイッといける。 大根おろしと一緒に食べるとまた味変となる。 久々の訪問。 平日週早いタイミングに関わらず、ほぼ満席。 店内はシックな感じで、デートというよりは職場の人とのんびり飲むところといった感じ。 ポテサラ、刺身盛り合わせ、あん肝、白子ポン酢、えいひれ炙り、おぼろ豆腐などを頼む。 ポテサラは、ポテト感がやや強くポテトのほか塩気がちょうど良い塩梅で美味。 刺身盛り合わせは、帆立炙り、中トロ、タコなど。 中トロは脂が乗っておりかなり美味。また、他の刺身も素材の風味がよく味わえる美味しさ。 えいひれの炙りは、他のお店と一線を画す。 他のお店で食べると硬めの食感だが、このお店のは硬さと柔らかさが絶妙なバランスになっており、良い食感。また、味も当然美味。 また、あん肝がまた絶品。 かなり脂が乗っているのに生臭さは全くなく、いくらでも食べられる。 日本酒も色々頼んでいると高額になりやすい。 コスパを考えてこの点数に抑えているが、魚好きには一度来てもらいたいお店。
2025/05訪問
2回
2024年1月末で一旦閉店。 ビル建て替えの後、再度オープンする旨の張り紙あり。 久々に訪問したところ、上記のような張り紙がありショック。 店内は綺麗で良い雰囲気なのに。。 とはいえ再オープンを期待して、それまでの分を存分に楽しむ。 ポテサラ、唐揚げ、串でレバー、ソリレス、もも、つなぎ、ささみワサビ、デリチーズねりなどを頼む。 相変わらずどの串も良い塩梅に塩がふってあり、脂の旨みと合わさり美味。 平日なのに、閉店前に串が殆ど無くなっていた。 それだけ愛されている店なのだと思う。 早期再オープンを切に願う。 久々の訪問。お店に入ると席はほぼ満席で、相変わらずの盛況ぶり。予約必須。 串盛り合わせ、ポテサラ、だし巻き卵、唐揚げなどを食べる。相変わらずの美味。 盛り合わせは、食べている間に冷めてしまうので、別々に頼むのがいいかも。 シメの鳥スープも落ち着く感じ。 以前、最後に出ていた、鳥の脂を使った卵かけご飯がないのは残念。卵が高騰している状況では仕方ないが、復活を希望。
2024/01訪問
2回
食べログ ホットレストラン 2025 受賞店
馬車道、日本大通り/イタリアン、カフェ、居酒屋
紹介されて訪問。 店内は広く、天井も高いため開放的。 クラフトビール飲み放題のコースを頼む。 ビールは最初にハイネケンが出され、その後ハイネケンを含む3種類の中から飲み放題。 クラフトビールのうち一つはギロチンという種類でなかなか美味。 前菜のハム盛り合わせ、サラダ、フライドポテト、シカゴピザ、デザートというシンプルな構成だが、ポテトとピザがかなり美味。 ポテトはディップにマヨネーズが付いており、しかもこれがトリュフ味がついているものでかなりビールが進む。 また、シカゴピザは初めて食べたが、ピザというより厚手のピザ生地に包まれたラザニアといった感じで美味しい。 この2種類だけ延々リピートでも良いほど。 またぜひ訪問したいお店。
2024/06訪問
1回
数年振り久々の訪問。 特選フィレ、上カルビ、上タンなどを食べる。 上フィレは、ミディアムレアで食べると口の中でとろけるような感じになる。脂の旨みと塩の味わいが融合して最高。 上カルビ、上タンは厚めながら、焼いてもかたくならず、柔らか。味はどちらも素材の旨みが感じられてこれまた美味。 途中でキムチ盛り合わせを食べると、口の中を中和して良い感じ。 アラカルトで3品とかでもボリューム感があるため、結構お腹いっぱいになる。 飲み物も普通に飲んだが1人1万少々、コスパ良すぎる。 またぜひ来たいところ。
2023/06訪問
1回
4ヶ月ぶりという久々の訪問。 オープン時間からそれほど経っていないのに、席がほぼ満席になっていて驚く。 また、途中では席の空き待ちまであり、人気店だと実感。 いつも通り、サーモン刺身、酒盗クリームチーズ、ザル肉、天ぷらで大海老、キス、舞茸などを頼む。 サーモンの刺身は、相変わらず醤油が絶品。 サーモン自体も美味しいが、それをワンランクアップさせるほどのもの。 単品で売っていたら間違いなく買う。 また、酒盗クリームチーズもこれまた絶品。 酒盗、クリームチーズそれぞれ美味しいが、それが合わさると奇跡のマリアージュ。 お酒はもちろん、サッポロクラシックと上川大雪。 これら無くして語れない。 ぜひ味わってみてもらいたいお店。 北海道旅行がてら、2ヶ月ぶりの訪問。 刺身のサーモンとマグロや、酒盗クリームチーズ、天ぷらで大海老、キス、まいたけ、ホタテのウニのせ、鶏天トリュフチーズ、ベーコンチーズ、トリュフポテト、締めに辛かすそばなどを頼む。 刺身は相変わらずの脂のノリと美味しさ、いくらでも食べられる。 酒盗クリームチーズはクリームチーズの濃厚な旨味と酒盗の違った濃厚さ、またクラッカーのサクサク食感が組み合わさった逸品。これまたいくらでもビールと共に食べたいところ。 天ぷらは基本的に塩でいただき、良い具合のあがり具合の素材と衣に塩の旨みが合わさりこれまた美味。 この天ぷらに合う日本酒は上川大雪。冷の辛口で天ぷらの脂がすっとクリアになり、いくらでも天ぷらが食べられそうな感じすらする。 締めの辛かすそばは絶妙な辛味と旨味で、これだけ食べに来ても良いほど。 相変わらずどれも美味しくいただいた。 また訪問したいところ。 YouTubeで紹介されていたこと、また、SNSの評判も良かったため訪問。 まず値段表を見るが、値段が恐ろしいほどに安い。 それなのに店内は綺麗で雰囲気も良いため期待。 刺身の3点盛り、ポテサラ、クリームチーズからすみ、おでんなどをまずは頼む。 刺身の3点盛りは、マグロ、サーモン、ホタテという3種。 このお店は、北海道の海鮮を食べた初めてのお店だったが、どれもかなり美味い。 特にホタテは、今まで食べたことのないほどの滑らかさで、味も濃厚。かなり衝撃を受ける。 また、クリームチーズからすみも濃厚な味で、ビールがスイスイ進むつまみ。 そしてその後、お店の名前にもある天ぷらを頼む。 キス、エビ、肉巻きベーコン、鶏天、牛ヒレ天などを食べる。 やはりどれも美味。 どれも塩で食べるが、塩の旨味とそれぞれの食材の脂分が程よく絡まり合い、いくらでも食べられるのではないかと錯覚するほど美味しい。 衣も薄く、しかしながら歯応えがあるようにカラッとあがっており、良い食感を感じられる。 最後にウニいくら丼を頼む。 いくらは醤油漬けで程よく漬かっていて、またプチプチと食感もよく美味しい。生臭さなども全くおかわりをしたいほど。 札幌やすすきのに立ち寄る機会があれば、ぜひ立ち寄ってもらいたいお店。