「つけ麺」で検索しました。
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課題店であった銀座六丁目の松富さんに呑み友と行ってきました。 土曜日18:30訪問でギリギリ着席。 先ずサッポロ黒ラベル中瓶が銀座で¥550。いいんですか?冷蔵庫からセルフです。 紹興酒も冷えています。¥600。 焼売2個¥360。2軒目なので2個売りが嬉しい。海老と椎茸がグイグイ主張する逸品。美味い。 特製松富餃子¥650。5個入り。ニンニク抜きとのこと。焼きの技術も素晴らしい。 担々麺と真剣に悩んだ結果、特製醤油ラーメン麺固め味玉トッピング¥880。 創業者が「香月」系の「丸富」出身とのことで、二代目の背脂ちゃっちゃ系に期待。とても懐かしい味。 スープは鶏ガラと野菜系で、丁寧さがひしひしと伝わる仕上がり。 またチャーシューの「分厚さ」も秀逸。 味はいわずもがな。 随所に人気のほどがわかるクオリティー。 素晴らしい。 満足度高いお店です。 店主の岩野さん。ご馳走さまでした。
2025/10訪問
1回
奇跡の年末年始9連休2日目。 五反田でのゴルフスクールの前に先ず腹拵えという事で、銀座いし井へ。 12:20到着先客2名。但しひっきりなしにウーバーが出入り。流石繁盛店。 わたくし、つけ麺は食べないので「期間限定南蛮そば」。「期間限定」という言葉にも滅法弱いです。9月くらいから看板出ていた気がするけど。苦笑。 12:27着丼。 三河屋製麺の麺硬め。 中華そばは麺量160gのはずだが、小麦感満載。更にもちもちで食べ応え満点。 ルーツはつじ田なので魚介と動物系のダブルスープだが、比内地鶏がキーワードという事で若干軸足が動物寄りという仕上げ。 更にカレーと比内地鶏と三河屋製麺との相性なのか、かなりビックリする美味さ。 生卵を溶いたり、特製黒胡椒を振り掛けたりでの味変バリエーションも抜群のセンス。 わたくし的今年のラーメン5傑に見事ランクイン。 激推しです。 朝飯抜いたのでチャーシューご飯もいただきます。 上品な甘さが際立つ刻みチャーシューゴロゴロで、葱とのハーモニーが絶妙。 これは毎回必ず頼みます。 南蛮スープに投入してのリゾットも超絶美味かったです。 ご馳走さまでした。 但しちょっと食べすぎました。
2024/12訪問
1回
日曜日の夜、新橋で馬刺し呑みの後に〆で初訪問。 こちらJR新橋駅からニュー新橋ビルを右手に見ながら進み、あの谷瀬家まで行かないところに位置。 18:25入店。時間的に空いていた。 「初訪問店。券売機左上の法則。」に従い特製海老ポタらぁめん¥1,080。麺硬め。 18:31着丼。 同伴者と同時に着丼。同伴者は麺硬めではない。何も聞かれないという事は、どうやら私の麺硬めは忘れられた模様。泣。 先ずエビの香りが凄い。 スープは濃いが重すぎる事なく、グイグイ飲み進めることができる。 特筆すべきは特製のワンタン。 海老のプリプリ感をしっかり伝える噛みごたえ。とても素晴らしい。 トータルで期待以上のラーメンでした。 次回は麺硬めをきちんと確認してから食べたい。笑。 ご馳走さまでした。
2026/02訪問
1回
飲み友達と馬刺しでかなり呑んだ後のアフター訪問。 新橋で満腹でも食べられるラーメンといえば「ほりうち」だ。 水曜日20:00訪問。50%の入りで奥のテーブルへ。厨房、フロアを昔からのおじさんスタッフ3人で回している。安心感が半端ない。 らぁめん並盛り150g麺硬め¥900。 あの「満来」の流れを汲む中太の多加水麺は、もちもちの中にコシがある。 その日の気温、湿度で茹で時間を変える拘りこそが、ほりうちの主張。 鶏ガラ、豚骨をこれでもかと使った昭和のスープと共にあっという間に完食。 あんなに分厚いチャーシューも、気がつけば腹の中へ。 カロリーだ血圧だを心配していて美味いものが食えるか!苦笑。 流石の満足感一杯で店を後にしました。 ご馳走さまでした。
2025/10訪問
1回
蒸し暑いが曇りなので、今日は散歩の日に決定。田町駅から渋谷駅行きのバス通りをてくてく歩いてしお貫さんへ。往復で8,000歩目標。 函館ラーメンでさらに店名に「しお」が入っているのに、味噌ラーメンが美味いという極めて不思議な店。実のところ、常連の多くはみな味噌を食べている。7月だというのに、ご丁寧に丼を激アツにしてから麺やスープを注いでくださるので、夥しい発汗 麺硬で頼んだ麻生の中太麺もホロホロ焼豚もシャキシャキもやしも、味噌には珍しいほうれん草もいつもながら大変美味い。 わたくし的には都内味噌ラーメン5指に入るお店です。 ご馳走さまでした。
2023/07訪問
1回
こどもの日なので娘夫婦と孫達が我が家に遊びに来ます。 その買い物で武蔵小山パルム商店街へ。 先ずは腹拵えということで、かなりご無沙汰の麺や一途さんへ。 お子様連れが2組。流石こどもの日。 今日は仲田店主不在のようです。 メニュー見てビックリ。 このご時世に前回からほぼ値上げなし。 気分は醤油だったので卓(醤油麺)のハーフと3種類の肉盛り定食¥1,100。 ご飯も一杯お代わり無料。感無量。 肉盛りは、真空調理の鶏胸肉、豚肉焼豚、鶏モモコンフィという「雅叙園フレンチ」の香り漂う誇り高きランチ。 卓のスープは、千葉の下総醤油にフランスブルターニュ半島南部のゲランド海塩をブレンド。フォン・ド・ヴォーがストレートに味わえるように、隅々まで計算し尽くしている作品。 3種の肉盛りと共に卓をいただけば、身体が赤ワインを欲して反応。 夜にたっぷり呑むので昼は我慢我慢。 やはり仲田一途さん流石です。 毎回食べながら唸ります。 価格面含め、これからも頑張ってください。 ご馳走さまでした。 今日のランチは、大変久しぶりに武蔵小山の一途さんへ。 こちら「マキシム・ド・パリ」で学び「目黒雅叙園」で西洋料理部門総料理長を務めた仲田一途さんのラーメン店である。お願いすれば個室でカジュアルフレンチコースも頂ける。 この店のラーメンは、フレンチの肝であるフォンドボーを使ったスープが最大の主張。日本独特の動物系ラーメンスープとは明らかに一線を画すところに注目。 こちらでは大抵クリーミーカレー味の「利」を頂く。 生クリーム風味がなんともフレンチ。前回食べた時より数段バランスが良くなり美味くなった気がする。 唐揚げとライスのクオリティーもかなり高く、¥1,200は決して高くない。 ご馳走さまでした。
2025/05訪問
2回
銘店の誉高い大喜さんが天神下から秋葉原寄りに移転して久しいが、移転後初訪麺。 11:00の開店に間に合わず11:20到着。 待ち9番目。 1ターン目が終われば入れると見て並ぶ。 11:45着席。 11:49着丼。 飲み過ぎの翌日は大喜のラーメン。 鶏そばか醤油か煮干しか滅茶苦茶悩んだが、濃い口醤油の細麺麺硬めに決定。 どこまでも透き通った醤油スープは鶏油とのコンビネーション抜群。キレがあるのにカドがないというギリギリの線を攻めてくるセンスはやはり秀逸。 チャーシュー、メンマ、そぼろ全て素晴らしい。 カイワレまで高貴に感じるから才能というのは恐ろしい。 結論。やはり大喜は美味い。 ご馳走さまでした。
2024/04訪問
1回
コーラス練習前の腹拵え。今日は麺やでこ。 食べログ3.70の実力拝見といこう。 11時の開店に到着。先客5名。 下調べの結果、初訪麺なので「追い煮干しそば」麺硬めに決定。 カウンター6人席、テーブル2席。 11:07着丼。 ニボニボの香り満載。よし。 鶏胸肉と豚の焼豚はオーソドックス。 生海苔と玉葱は異彩。 ウーバーやVOLTの注文がガンガン入っている。流石人気店。 緑基調のスープはニボラーでなくても美味しく頂ける逸品。 麺に主張は感じられないが生海苔と玉葱が全体感を引っ張る構成で、気がつけばスープ完飲。美味い。 すぐそばのキッチン・ガナーズさん含め、新丸子ラーメン恐るべし。 次回は味噌にチャレンジしたい。 ご馳走さまでした。
2024/04訪問
1回
ご近所のやっとこさんに、開店時以来の訪麺。 8年ぶりくらいかなでしょうか。 当時はポタージュみたいなスープの印象が強かった店ですが、やっぱりポタージュみたいでした。笑 但し、辛、痺を合わせることで味の輪郭を出し、バランスも良くなっていました。 ノーマルラーメンの麺硬め、カラシビ普通、ニンニク入りで。 麺は中盛りでも少なめなので、同料金なら次回は大盛りで行きたいと思います。 もう少し麺が細いとありがたかったですが、かなり美味しく頂きました。 今年中にまた行きたいと思います。 ご馳走さまでした。
2024/03訪問
1回
GWのタイトなスケジュールをこなす中、買い物を頼まれて武蔵小山へ。 脳味噌はラーメン一色で、ランチは爆龍かボニートボニートか思案していると、「期間限定であった味噌ラーメンが通常メニューになった」という看板に釣られて風は南からの店内へ。 こちら井田商店の2号店なので基本的に醤油、特醤でたまに塩、という感じなのだが、期間限定メニューの味噌が美味いのは常連の間では結構有名。 麺硬めで頼んだ三河屋製麺の中太ストレート麺が、濃厚な味噌ダレに絡む絡む! モヤシも玉葱もコーンもシャキシャキ新鮮。 ナルトはかえって斬新。 いやぁ美味い。 ご馳走様でした。
2023/05訪問
1回
同級生麻雀のアフターは玉名ラーメンと九州熊本料理の店「くまめん」初訪問。 熊本出身の店主が東京進出したお店で、初出店であった六本木店が軌道に乗ったので、先週2店目として神田店をオープンしたとの事。 定番の馬刺しや辛子蓮根だけでなく、ハムサラダや鶏南蛮、鯵フライも美味しゅうございました。 球磨焼酎がなかったので、紫蘇焼酎の鍛高譚ボトルをソーダ割りで。 仕上げはラーメン。 「濃厚豚骨玉名ラーメン」 「九州煮干醤油ラーメン」を みんなでシェアしたが、私は断然豚骨推し。 熊本といえば桂花ラーメンが有名だが、今日で豚骨玉名ラーメンが私の「推し熊本ラーメン」になりました。 店主にご挨拶したら同い年であることが判明した。かなりの苦労人。 大変美味しかったので、頑張って応援していきたいと思う。 ご馳走さまでした。
2023/07訪問
1回
表参道・新潟館ネスパスでかねしんさんの日本酒フェアがあり、先ずは腹拵えとして課題店の麺亭 茂司さん初訪麺。 こちら夜は河豚、すっぽんの割烹になるという二毛作営業。 豚・鶏と香味野菜で炊き込み煮詰めて仕上げたスープに海の幸と3種類の節系・煮干を加え、さらに炊き込んで味の深みを重視して仕上げたものがベース。そのスープにすっぽんのガラを加え、さらに炊き込んだものが「SGJスープ」とのこと。 し、げ、じ。がSGJか。 食べログ口コミで常連激推しの「肉そば」と真剣に迷ったが、SGJスープを試さずにこの店は語れないと自分を諭し、「茂司ら〜麺」の中太麺をチョイス。 麺は好みが分かれるところだが、スープのバランスは非常に素晴らしい。 辣油、お酢で味変して、最後の一滴まで美味しく頂きました。再訪確実。 ご馳走さまでした。
2023/11訪問
1回
先週三井住友銀行の前で割引チラシを貰った海岑(うみぎん)さん。通算2度目のランチ訪麺だがチラシによれば「リニューアル」との事で期待が膨らむ。 あら。「濃厚煮干し中華そば」が去年より¥60上がって¥890だ。まぁ諸物価高騰の折、仕方ないところか。 止まれ!割引きチラシ持参で味玉¥100サービス、pay pay払いで20%還元で¥178儲けでやや得した気分。 煮干しラーメンは渋谷、新宿の「凪」で「すごい煮干しラーメン」をかつて散々食べた。「凪」との比較としては、「物足りない事この上なし」という感じ。 「煮干しが立っていない」のである。 但し「煮干しラーメン」のカテゴリで括るのをやめれば、かなり好きな鶏白湯ラーメンとしての仕上がりである。 その証拠にスープを残さず完飲してしまった。 麺は中太ストレートだが、私的にはもっと硬めが嬉しい。 次は「鬼煮干し中華そば。麺硬め。」にチャレンジしてみたい。 ご馳走さまでした。
2023/01訪問
1回
痛飲した翌日は身体が汁物を欲するものです。 本来あっさりの饂飩や蕎麦が良いのでしょうが、今日はワイルドに攻めます。 目黒駅そばの「麺屋 藤しろ」初訪麺。 こちらつけ麺が有名らしいが、私はつけ麺は食べません。 見るからに濃厚なスープは飲めばあっさり。 大山地鶏を丸から炊き上げ、魚介系と合わせた無化調のダブルスープ。 それにローストした仔牛の骨やスジ肉を加えて奥行きを出しているとのこと。全体的にパンチが足りないという意見が出そうな仕上がりだが、卓上のレモン生姜の力を借りて食べ進めると、どこまでも胃に優しい一杯となった。 ご馳走さまでした。
2024/05訪問
1回
SL広場裏の九州料理の飲み屋で散々頂いた後、締めで纏さんへ。 かなり久々の訪問だが、やっぱりわかりづらい入り口。苦笑。 木曜日19:56到着待ちなし入店。 平子煮干そば¥900。三河屋製麺の麺箱から麺硬め。 20:00着丼。 平子煮干しは真いわしの煮干しで、片口いわしと比べて魚臭さが少なく、すっきりしながらも煮干特有の力強い濃い出汁が取れる。 しかしながら纏のラーメンはニボニボ感はそこまで前に出てこない。余程上質の淡麗醤油を使用しているのだろうが、トータルとしての完全度で勝負している。 麺は長細ストレート。低加水でスープとよく絡む。小麦とスープのハーモニーを楽しむにはやはり麺硬め。歯応えが心地良い。美味い。 チャーシューはロースのスライス二枚。素材を食べよ!ということか、意図的にあまり手を加えていないと思われる。賛否分かれるところだろう。 穂先メンマ、上質な香りの海苔は素晴らしい。ねぎ、三つ葉と共に纏のそばを下支えしている。 並盛り150gの麺は還暦過ぎた身には適量。スープ完飲も罪悪感なし。 但し、期待値が高かったせいもあるが、「ニボニボ好き」としてはもう少し主張が欲しかった印象は否めず。 ご馳走さまでした。
2025/12訪問
1回
凡そ2年ぶりの訪麺。 11:30到着も80%の入り。 店内券売機に並ぼうとしたら、フロアのお姉さんが口頭で良いとの事。 厨房は日本のお姉さん2人で回している。 味玉醤油ラーメン麺硬め¥1,050。 全粒粉の麺は風味良し。 チャーシューは豚肩ロース、鶏ムネの2種。私は鶏の方が好き。 長い穂先メンマ美味しい。追加でトッピングしたいところ。 スープは醤油が立ちすぎで、折角の丸鶏テイストが残念なボケ方。 マキシマムこいたまごも、もっと半熟感を出した方が完成度が上がる。 はやし田で修行したメンバーがいるらしいが、満足度でははやし田の勝ち。 ご馳走さまでした。
2025/01訪問
1回
お墓参りに京急で金沢八景を訪れた帰りはいつも八景堂。ひえー休業中。 こちら昭和14年創業でご夫婦で回すお店。チャーシューワンタンメンが抜群なのだが、なにぶんご主人ご高齢で休業はかなり心配。 ならばと濃厚とんこつ金沢家八景店へ。 中太麺ストレート麺硬め。味変用の調味料多彩。 海苔6枚、チャーシュー3枚、味玉、ほうれん草の金沢家スペシャル。昼は小ライスサービス。 王道の家系ラーメンだがスープ少ない。 ノーマルの醤油とんこつも同様。 チャーシューはかなり美味い。餃子はかなり普通。 まぁ缶ビールをお代わりしたくらいだから、トータルとしてはまずまず。 満腹になったのでアオキでパン買って帰ります。
2024/03訪問
1回
年始初ランチは今年の初ラーメン。 気合い入れて、超絶行列店である不動前「支那そば かづ屋」さんへ。 浜田山の銘店「たんたん亭」出身の數家豊店主が平成元年にオープンした、淡麗系支那そばでは都内No.1の老舗。 御店主お元気そうで何よりです。 1/2の開店11:00前を狙い、女子大生の娘を伴い10:43到着。並び18番目。 お子さん連れや年配層も並んでいる。大鳥神社や目黒不動尊の初詣とセット行程なのだろう。 10:52お弟子さんの人数確認開始。 20番目が1ロット入店の目安なのでドキドキ。 因みに開店の11:00では34人待ち。 ヒェー。1ロット目に入れず。 でも11:11に無事カウンター入店。 着席後口頭注文。 正月はセットがないとの事で、支那そば¥1,000麺硬めでルーロー飯¥450。更に焼き餃子¥750。 娘はワンタンメン¥1,350単品。麺ノーマル。 厨房は御店主含む3名。フロア2名。 麺は中細ストレートで、店の奥にある小部屋の製麺機で自家製麺。 かづ屋では、先ず生地を練って伸ばしたものを筒状に巻きつけた「麺体」と呼ばれる状態でひと晩寝かせる。そしてその後、翌朝切って使うように敢えてしている。これは、製麺業者に注文して輸送される間に麺から水分が蒸発してしまうことを、意図的に避けているのである。また、寝かせることで水分と粉が一層なじみ、結果この店が狙う「弾力あるコシ」のある麺に仕上がるのだ。 理詰めの麺。美味いに決まっている。 スープは、鶏ガラと豚のゲンコツに、香味野菜がベース。これに、強めの煮干し、鯖節や鰹節など魚介系のエッセンスが輻輳して攻めてくる。そして複雑さを纏め上げ、スッキリとした味わいに仕上げてくる。ここがかづ屋の技術。 素晴らしい。 生姜香るワンタン6個は、皮ももっちり。娘から1個強奪。こちらも前述の製麺機で。餡の味が深く、「たんたん亭を超えた」と言っても過言ではない。 チャーシューは肩ロース3枚。伝承の味。 海苔、細めのメンマは目立たず脇を固める形。 ルーロー飯は台湾の代表的な家庭料理だが、八角や五香粉と思しきスパイスの効いた本場さながらの味。 餃子は¥750というなかなかの値付けだが、皮から手作りでニンニク未使用。 タレ無しも良し。ニンニク醤油で頂くも良し。餃子専門のSNSでも絶賛の嵐。あのSUSURU TVで陣内智則も大絶賛。 11:40店を出る時、待ち行列は30人を超えていました。 2026年1杯目を飾るに相応しいラーメンとなりました。 娘も大満足で父の株が上がりました。 ご馳走さまでした。