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『成希』@富山 「寿司といば富山」のブランディング推進中の富山旅行で寿司を食べないわけにはいかない。 黒いシックな壁に木格子のファザードは、寿司屋というよりイノベーティブレストランのような印象。 店内は、客席側もカウンター内も広々としており、照度は高く、清潔感が際立つ。ここまで贅沢に空間を使う寿司屋も珍しい。そのことについた尋ねると、長居しやすさ、海外の方の入りやすさなどを考慮したということで、設計もあえて寿司屋の設計実績のない事務所に依頼したとのこと。 料理はつまみ、握りは仕事がされたいわゆる江戸前寿司。ただ、やはり氷見の地のもののポテンシャルなのか、素材本来の品の良さのようなものを全体的に感じた。 一番気に入ったのが、鯵の握り。クリアな味わいで、口に含んだときは旨みがしっかり感じられるのだが、それが後引かず、スッと切れたのが印象的でした。
2025/07訪問
1回
飲食店のジャンルで特に価格の高騰傾向が強いように思う寿司。そんななかで、165,000円で飲み放題込みののオールインクルーシブのお店が今年三田駅近くに開店。 比べるのも失礼だが、飲み放題と言っても、そこらの居酒屋とは全く異なり、日本酒含めてラインアップの質が高い。また、個人的にお茶割りが美味しいのは非常にポイントが高い。 料理については、始まりの焼き八寸から、白子の紹興酒漬け、秋刀魚の幽庵焼など中々凝っている。 肝心の寿司も実に真っ当で、質・ポーションともに満足。 この質で、飲み放題で、この価格は1つのジャンルだと思いました。
2024/10訪問
1回
2024/10訪問
1回
美味しかった。
2018/05訪問
1回
通常6万超のところ、第五世代おまかせコースとして驚愕の6,000円代。 仲治大将の握りは食べたことはないので、単純比較はできないのですが、値段相応、それなりなんてことは全くなく、素晴らしいクオリティでした。 鮪や烏賊、穴子などの定番の握りのクオリティ、トロタクならぬ燻りがっこ入りの鮪の叩き、骨を楽しむ小肌、烏賊飯のような子やりいか、蟹、焦醤油のような香ばしさ感じる漬け鰹など食べ手を飽きさせない手間暇かけた多彩なメニュー、食事中のトークやサービスなどのホスピタリティも十分。 まさに破格。