「イタリアン」で検索しました。
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2026/01訪問
1回
予約は一年以上先まで埋まってるけど、絶対予約をトライすべき生ハム天国 生ハムのトリミングした端材と牛テール、鹿肉と香茸の滋味深いスープから始まり、自家製のケッパー塩とドライトマトが旨みを深める寒ブリ 伝助穴子のフリットに、もう日本に入ってこないイベリコベジョータの生ハムと福留さんのエッジの効いたふわふわな生ハムとブッラータのニョッコフリット ただでさえ生ハムに溺れられるのに、生ハムを乗せたご飯というシンプルながら必要十分な夢ご飯 驚くべきは薪火で火入れされた牛ヒレの完璧さと付け合わせのレベルの高さ そこからパスタで腹パン 3種から選べて、追加は➕1000円 最後はこれでもかとピスタチオの詰まった、最高のピスタチオジェラート 行くたびにレベルがあがる 素晴らしいお店です
2026/01訪問
1回
予約は2日前の12時 すぐ予約は埋まる 一人一枚とワンドリンク制 その後に食べられれば追加注文できる 二人で頼んだのは マルゲリータ FTN エッグマン FTNはマスカルポーネとブルーチーズ そこまでブルーが強くなくて万人うけしそう 一枚全部はちょっと重いからシェアがいいかな 焼きたてをすぐに持ってきて、自分たちで切らせるスタイルは、ピザの提供スタイルとしては大正解だと思う 生地はびっくりするくらい軽い 夕方に行ったからか、本当にピザしかなくて、それはちょっと残念ポイント
2024/07訪問
1回
コストコよりもコスパの高いピザ屋さん 生地は普通な感じ これね1000円ってすごいわ
2024/07訪問
1回
The Tabelog Award 2026 Bronze 受賞店
食べログ イタリアン TOKYO 百名店 2025 選出店
新富町、築地、東銀座/イタリアン、創作料理
パスタの数が多いコース
2026/02訪問
1回
前菜が多いスタイルがうれしい☺️ お酒の持ち込みも一本3000円でできます
2024/10訪問
1回
ひさびさの大ヒット 和の要素をうまく合わせたイタリアン ひよこ豆のフリットに熟成させたアオリイカをのせた、まるで寿司のような始まり 出汁の効いたセイコガニのスフォルマート 今回1番の皿は、フグの白子の炭火焼きにストラチャテッラにフグの出汁を合わせた一皿 トロトロの白子の中身とあたためられたストラチャテッラののびるチーズ感、当然旨みとコクの多重攻撃 それをふぐ出汁が深みを出しながらすっきりさせるという、恐ろしい出来具合 そのあとにほろほろ鳥のコンソメ 丁寧に仕込まれたコンソメは永遠に香りをかいでいたい ここのフォカッチャは酢橘酵母を使用した自家製 毎回焼きたてを提供してくれる もっちりした食感に広がる酢橘の香り 皮も入れたフォカッチャは料理に酢橘の香りを追加する役割も そして、定番になるという鰻 パリパリの皮にはオレガノとナツメグ 身はふわっふわっ うなぎの新しい一面に出会えた、そんなうなぎ パスタは2種類 まずは卵黄たっぷりのタヤリン ハマグリの出汁と肝まで入って、すじ青のりが磯らしさをバシッと出すんだけど、バランスは崩さないという、本気で美味いパスタ もうひとつはトンナレッリ カラスミたっぷりで、フグの出汁の旨み そしてリゾット まさかのリゾットミラネーゼにオーソブッコを模したスッポン!! これもマジで美味しかった そこからメインの魚と肉 白甘鯛の松笠焼きは火入れが抜群で、うろこはパリッパリ そこに合わせるのはトマト。ただそれだけだと味がぼやけてしまうところ、少しの唐辛子を入れることで味がキリッとなってる 肉はシンプルな感じで、タラの芽のフリットとともに ここまでが凄すぎて、シンプルなメインは少しかすむかもしれない ただ、デザートも抜かりなし さらっとしたヨーグルトジェラートにアマレットのジュレに洋梨 カリッカリに揚げられたべにはるかは中はとろとろ そこに甘さ控えめのバニラとココナッツのジェラートがショーフロアかつべにはるかの甘さを際立たせる パッションフルーツの泡が酸味で全体をさっぱりしつつ、香りで華やかに 本当に緩急のうまい店 ペアリングはノンアルでしっかり作り込まれてて、本当に素晴らしい お肉料理のノンアルはすこしごぼうが強く出てしまうのが好みの分かれるところかな カラスミの合わせや白子と桃の合わせはめちゃくちゃ驚きと共にばっちりすぎて、ビビった すぐ予約取れなくなりそう 今のうちにぜひ