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天満の昼呑みはじめに! ということで、場所は大阪天満。 言わずと知れた「昼呑み天国」です! そんな天満の昼呑みはじめにお邪魔したのは「大旦那 天満本店」さん。 絵力のあるお肉(黒すぶた)も気になっていたのですが、何と言ってもオープン〜16時迄の「大瓶が¥300」に惹かれてしまいました!笑 この「大瓶(¥300)」は、店頭にあるケースから自分自身で持ってくるシステムで、銘柄は麒麟ラガー・麒麟一番搾り・アサヒスーパードライ・マロニエフの4種類と豊富! 選び、栓を抜いて持ってくるワクワク感が良いですね!笑 結局、麒麟一番搾りと麒麟ラガーをチョイス。 大瓶2本飲んでも600円とか凄くないですか⁉︎ 近くに欲しいっ!笑 お通しは「がんも」で、ひたひたに炊き上げられたそれは、優しい味付けで美味しかったです。 ツマミは「名物 黒すぶたwithマッシュポテト(¥630)」と「みょうが味噌漬け(¥450)」をオーダー。 ・名物 黒すぶたwithマッシュポテト → 絵力よ!笑 味も負けじと程よい酸味と甘みで⭕️ ただ食べ難いから、ナイフ欲しかった笑 ・みょうが味噌漬け → 爽やかな口直しにピッタリ! でもコクがあり、帰ったら再現したい! 味噌漬けのポテンシャルを再認識です!笑 スタッフさんも元気で気持ちよく接客されており、平日13時過ぎに満席となる意味が分かりました! ほろ酔い良い気分で次へいきますか! ご馳走様でした!
2024/10訪問
1回
穴場の昼呑みパラダイス
2025/05訪問
1回
ワクワクランチ
2025/05訪問
1回
飲み明かした翌日に。 はしご酒で気持ちよくなったはずなのに、ホテルに帰っても部屋飲みを楽しんでしまった翌朝。 「重いものは食べたくないが、何か食べたい」なんて気持ちになったことはありませんか? この日はまさにそれだったので、地下鉄でなんばへ。 目指すは「千とせ べっかん」さん。 なんばグランド花月1階に入る、肉吸いで有名な「千とせ」さんの支店です。 近くにあるんだし、せっかくなら本店に行けば良いのに…と思うでしょうが、本店は凄く並ぶというので「べっかん」へ。 時は平日、11時オープンの10分前。 待ちは3組5名で何とか初回で入店できそう! オープン時には15名程待ちが発生し、べっかんとは言え人気が高いことがうかがえます。 さて、オープンし入店と共に券売機で必要な食券を購入し、案内された席でお店の方に手渡します。 この日は「肉吸い(¥800)」と「小玉(¥220)」をオーダーし、待つこと2分あっという間に着丼です! 「肉吸い」は優しい!笑 カツオ出汁の中でたくさん牛肉が踊り、からっからに干からびた身体に、すーっと入ってきます!笑 お肉はほろほろで意外と量もあり、中の玉子は黄身がとろーり出てくるような半熟状で、出汁で追っかけるとこれまた美味! 間に「小玉」と呼ばれるTKGを挟むのですが、濃厚な玉子がお米に絡み、これまた美味! 専用の醤油もあるなど、たかがTKGと侮るなかれ。 肉吸いとの相性も抜群です! 二日酔いの身体でもあっさりと食べられてしまうのですから不思議です!笑 さ、準備運動も済ませたし、飲みに行きますかね⁉︎笑 ご馳走様でした!
2024/10訪問
1回
天満の「昼呑みはしご旅」二軒目に選んだのは、店先の大きな暖簾が気になった「大衆酒場さんま」さん。 大きな暖簾も勿論気になったのですが、何よりハッピーアワーの「さんまハイボール(50円)」がめちゃくちゃ気になって入店です!笑 店内は明るく、大箱にも関わらず平日昼間から、老若男女様々なお客さんで満員です! 活気があっていいなーなんて!笑 ファーストドリンクのみオーダーを聞いてくれ、あとはQRでセルフオーダーするシステムのようです。 すかさず「さんまハイボール(¥50)」と、おでんの「玉子(¥132)・大根(¥198)・餅巾着(¥220)」、「どて煮串(¥275)」をお願いしました。 真っ先に出てきたのは「さんまハイボール」と「お通し」。 ・さんまハイボール → ちゃんとハイボール!笑 50円は嬉しいね!おかわり必須!笑 ・お通し → さんまを煮たやつと野菜たち。 手を抜いておらず美味しくビックリ!笑 後の料理に期待が膨らみます! さんまハイボールを飲み干し、おかわりをお願いしたタイミングで「おでん各種」と「どて煮串」が到着。 ・おでん各種 → 今シーズン初おでん! しっかり出汁を吸ったそれは、文句なし! ぷりぷり玉子に、しゅみしゅみ大根。 とろーり餅巾着に冬の訪れを感じます。 ・どて煮串 → 牛すじが味噌で煮込まれぷるんぷるん! 甘くコクのある味噌、たまらんです! あぁ大阪来たなーとしみじみ思います!笑 どれもレベルが高く、次から次へとお客さんが入ってくるのも納得です! また寄りたいですね。 ご馳走様でした!
2024/10訪問
1回
においテロ さ、色々楽しんだ大阪旅でしたが、帰京します。 最後のお供は「551蓬莱」の「焼売6個(450円)」です。 「551蓬莱」と言えば「豚まん」ですが、私は酒飲みなせいか断然「焼売」派! 言うてもタネは同じ豚肉と玉ねぎで、違いは皮だけですけどね!笑 本当はダメなんでしょうが、新幹線車内で熱々の焼売を食べるため、いつも利用するのが「551蓬莱 JR新大阪駅中央口店」。 ココで、新幹線発車時刻5分前に、熱々の焼売を手にできるよう列の進みウォッチをします!笑 この時の並びは5名程、ひとりにかかる時間は1分弱でレジ2台。 3分もあれば熱々焼売をGETできると計算。 すかさず真横のセブンイレブンでお酒を調達し、列の最後尾にドッキングします。 いざ順番が来たら呪文は簡単に、 「焼売6個熱々で、カラシ多めでくださいっ!」 と言うだけです! ノリの良いお兄さんたちが「焼売小、熱々で!」と復唱し、蒸し器の中から熱々の焼売を箱詰めしてくれます。 「いま一番熱い焼売です!」と見慣れた紙袋に入れてくれたら「ありがとうございます!」と笑顔で伝え、改札へGO! ホームに上がると乗る新幹線がいるので速やかに着席し、いざ参らん! 「いま一番熱い焼売」だけあり、箱を開けると湯気が凄いっ! 到底ひと口では食べられないサイズですが、 カラシをつけて頬張れば、ふわっふわな食感で、豚肉と玉ねぎの甘味が口いっぱいに広がり幸せ満点。 においテロでもあるので、京都駅に着く前にささっと食べて何食わぬ顔です!笑 551蓬莱、東京に来ないかなー笑 ご馳走様でした。
2024/01訪問
1回
天満は昼呑みパラダイス さてさて、ホテルのチェックインまでまだ時間があるので、梅田から天満まで飲み屋を求めて移動です!笑 天満、朝から呑んでたなぁ⁉︎ 大阪勤務時のゴールデンルートは、 ① 9時〜 天満で呑み始める ②11時〜 スパワの岩盤浴でデトックス ③15時〜 新世界で呑みなおし1 ④17時〜 梅田で呑みなおし2 ⑤19時〜 吹田で職場の飲み会参加 ⑥21時〜 … みたいな感じで、朝から晩まで飲んでおり、いま考えると、なかなかヤバいですね…苦笑 ただ、それだけ魅力的な飲み屋が多かったのも事実で、懐かしいです!笑 そんなで今回の天満昼呑みに訪れたのは、天満駅から徒歩2分程にある「但馬屋」。 立ち飲み屋なんですが、座れるんです!笑 昼過ぎにも関わらず、老も若きも、おひとり様からグループまで、なかなかな繁盛っぷりです。 今回はカウンターに通され、まずは「びんビール(440円)」をお願いします。 キリンが大びんで440円です! 安いっ! すかさず、大びんとお通しの「厚揚げの煮物」が来たタイミングで「どて焼き(440円)」と「だし巻き(440円)」を注文です。 飲み屋での瓶ビールは堪らんですわ!笑 厚揚げは、ほんのり甘めに味付けされ、味染みも⭕️。 どて焼きは、牛筋とこんにゃくが味噌でよく煮込まれており、一味をササっとかけて食べれば、味噌の香りがたまりません! だし巻きは、目の前でお姐さんが焼き上げてくれ、熱々でこれもまた美味いです! 他にも気になるメニューが沢山ありますが、急遽予定が入ってしまったため、これにて退散。 〆て1,420円だったので、お通しは100円だったという計算ですね。 天満で昼呑みする際に、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。 ご馳走様でした。
2024/01訪問
1回
心身ともに温めてくれる一杯。 急遽、大阪入りすることが決まり、昼飲みからのハシゴができず…。 ならば新幹線車内で飲んでやろうと、下る新幹線車内で仕上げ大阪入り!笑 その日はホテルに泊まるだけで迎えた翌朝、予定があり難波へ。 重いのは嫌、だけど何かお腹に入れたい! あ、うどん⁉︎笑 ということにで、これまた前から気になっていた「松屋」さんの暖簾をくぐりました! 「肉うどん(500円)」の食券を買い、カウンターのお姉さんへ。 お冷を準備している間に、ちゃちゃっと調理してくれ、あっという間に呼ばれました。 出汁サーバーがあったので、ココで出汁を入れるのかと思いきや、出汁が入っているやないですか!笑 若干拍子抜けしつつも、早速いただきます! 見た目は関西風のうどんに、牛肉がドーン!笑 玉ねぎ・長ねぎと共に甘く煮込まれた牛肉、これが美味! 優しい出汁に溶け出した油が、丼の中でキラキラ輝いています! やはり関西の肉うどんは美味いですな! 二日酔いって何ですか? あっという間に完食です!笑 途中、訪日外国人旅客が訪れあたふたしていましたが、そこは大阪。 カウンター内のお姉さんが、的確にかつスマートに「ココやねー」と案内してはりました!笑 優しさにほっこり。 ご馳走様でした。
2025/02訪問
1回
サクッと立ち飲み 日を跨ぎ、朝から呑み屋を探すのは「大阪駅前ビル」。 東京だと「ニュー新橋ビル」に似た味があるビルで、1ビル〜4ビルまでが地下で繋がっています。 時刻は午前10時。 ちらほらと呑み屋が開店し、既に猛者達が始めています。 流石ですっ!笑 さて、私は大阪勤務時に大変お世話になった「七津屋 大阪駅前第4ビル店」へお邪魔します。 開店は10時、鉄板焼きは12時〜なので、開始から2時間は、揚げ物やおでん、刺身などで呑むこととなります。 今回は「大びんビール(390円)」を頼み、串カツから「牛(130円)」と「うずら玉子(130円)」、おでんから「大根(130円)」と「すじ(130円)」を注文です。 相変わらず、ココも安いっ! 串カツは揚げたて熱々、おでんの大根は出汁染み染みでハフハフ。 追加で「若鶏唐揚げ2コ(190円)」と「角ハイダブル(350円)」を。 「ダブル濃いわー」なんて思いながら、揚げたての唐揚げを火傷しながら食べる幸せ。 〆て1,450円! ありがとう! 陣取る場所が良くなく、全身油臭くなってしまったのは内緒の話…笑 ご馳走様でした。
2024/01訪問
1回
安い、美味い、阪神名物いか焼き 阪神百貨店地下のスナックパーク、めちゃくちゃ綺麗になっちゃって!笑 それもそうか、東京に帰って来て、まもなく10年。 変わる所は変わるよね…。 それでも変わらない味がある! その味を求めて、まずはスナックパークにある「阪神名物 いか焼き」へ。 大阪勤務だった頃は持ち帰り、家で飲みながら食べたのですが、今日はココで「いか焼き(187円)」と「ビール(401円)」を! タイミング良く並ばずにゲットし、近くのカウンターへ。 薄べったい生地にイカがゴロゴロ入り、ソースで味付けされたいか焼きは、値段こそ変われど味は変わらず、一気に十数年前の記憶が蘇ってきます! ただ長居は無用。 ビールで流し込めば、久々大阪旅のスタート! 幸先良いぞ⁉︎ ご馳走様でした。
2024/01訪問
1回
昼のみの聖地。 早朝からの用事も済ませ、時は平日の正午過ぎ。 昼のみのできるお店をなんばで探しても良かったのですが、 帰路のことも考え、梅田の「大阪駅前ビル」へ。 駅前ビルを4ビル→3ビル→2ビル→1ビルと、 歩きながら良き店を探すも、ランチ真っ最中で意外と入るのが難しそうな雰囲気…。 ランチが始まる前か13時過ぎが入りやすかったかなぁ、なんばで探しておけば良かった?などと考えながら歩き、最終的に4ビルの「大衆酒場 あかマル」に入店です。 カウンター数席とテーブルの中箱な店内は、ランチもそこそこに、昼のみのしている人も。 で、テーブルが空いていようが、カウンターがギチギチだろうが、おひとり様は問答無用でカウンターへ。 このカウンターが狭いって…汗 ま、ま、ま、とりあえず大阪名物「大瓶(385円)」を頼みます。 ここは良き⭕️ 「お通し(275円)」は、きんぴら、らっきょう、里芋、なすから選べるようで、今回は「里芋」を選択。 続けて「ベーコンエッグ(418円)」と「串かつ 牛(1本 143円)」×2本をオーダー。 ベーコンエッグは、炙りベーコンと目玉焼きの別盛で、胡椒がパンチとなり⭕️ 串かつ 牛は、アツアツ!笑 大阪来たーって感じです!笑 途中、「ハイボール(108円)」に変え、名物と謳われている「肉豆腐(495円)」も追加オーダーしました。 肉豆腐とハイボールは…可もなく不可もなく。 狭いのもあり、早々に引き上げることに。 安さも勿論ひとつの魅力ですが、ただそれだけでもなぁ…。 安さに慣れてしまうと、それ以上の何かを求めてしまうのは、贅沢なんでしょうかね? ご馳走様でした。
2025/02訪問
1回
梅田昼呑みの聖地へ。 天満も去ることながら、大阪梅田で昼呑みをしようと思った際、真っ先に思い浮かぶのが「大阪駅前ビル」。 1ビルから4ビルまでが地下で繋がり、所狭しと飲み屋が昼間から元気に営業しています! どのお店も安く、魅力的な店構えをしており、どこに入ろうか本気で迷います!笑 少し出遅れランチタイムに突入してしまい、どこもビジネスマンと飲む人とで溢れてしまったこの日は、カウンターに空席を見つけ「酒場 おか長 大阪駅前第3ビルB2店」に入店です! 入店するや否や「ランチ?飲み?」とぶっきらぼうに聞かれ、昼呑みであることを告げカウンターに座ります。 ? 何だか違和感を感じつつも、確かにランチで忙しいだろうし、まぁまぁまぁとメニューに目を落とします。 平日11時〜17時までの「サービスドリンク」に惹かれ「大瓶ビール(¥410)」と「出し巻き玉子(¥390)」、鉄板焼きから「牛ハラミ(¥390)」をオーダーです。 大瓶が410円なだけでも十分に安いのに、少し割高だと感じてしまう自分がして、慣れとは怖いな…と!笑 「出し巻き玉子」は可もなく不可もなく、「牛ハラミ」は特製ソースを身に纏い、熱々で供され⭕️。 料理や仕込みをしていた外国人スタッフは、満面の笑みで気持ちよく対応してくれ、料理も安くて美味しい! しかし、唯一の日本人スタッフは終始、誰に対しても褒められた対応ではなく、全体の印象が…。 他の日、他の時間帯なら良いのかな? 勿体ないなぁ…なんて。 ご馳走様でした。
2024/10訪問
1回
出汁、出汁、出汁! 天満宮近くにある「一富士食堂」は、肉吸いと出し巻きで有名な食堂。 本当であればブランチの如く、飲み明かした翌朝に昼食を兼ねて食べたかったのですが、翌日が定休日で叶わぬ夢…。 となれば「昼呑み後の〆にすれば良い!」と安直な考えから、夜営業開始時刻に伺おうと計画しました!笑 いざ昼呑みを終え準備万端、計画通り夜営業開始時刻(17時30分)の5分前に到着です! やったー待ちゼロ!笑 前回は昼営業開始時刻(11時)の5分前に着き、待ちが15名程度。 幸い一巡目で入れましたが、その後も行列は伸びていたので構えてはいました。 今回も開店時には10名程度の並びがありましたが、夜営業の方が入りやすいみたいで、どうやら作戦勝ちな模様です! さて、着席と同時に「肉吸い定食(1,050円)」と「出し巻き(400円)」を注文です。 調理場からは、お兄さんたちがテキパキと調理をする姿が見え、期待が高まります! ひと足早く「出し巻き」が到着。 湯気が立ち込めるなかから見せる、ぷるんぷるんな黄色い出し巻き。 肉吸い定食が届いていませんが、待ちきれずに頬張りますっ! 見た目通りにぷるんぷるんでふわふわな卵は、たーっぷりの出汁を吸い、熱々ジューシー。 口にすれば溶けていきます。 卵が吸いきれなくなった出汁は、染み出てお皿に溜まり、本当にたくさんの出汁を吸っているかが分かります! 美味いっ! そうこうしている間に「肉吸い定食」も到着し、これまた美味しい出汁を啜ります! 具材は、牛肉、豆腐、玉子、ネギで、アクセントに山椒がかかっています。 これよ、これ! キリッとたった出汁に、これでもかって程の牛肉と豆腐が入り、黄身が半熟な卵もいてボリューム満点。 出し巻き → ご飯 → 肉吸い → ご飯 → 出し巻き → …と、無限ループに突入で、あっという間に完食腹パンです! そう言えば、だし巻きをおかずにご飯を食べるようになったのは、大阪勤務になってからですかねー。 関東出身の私の家のたまご焼きは甘かったので、新鮮でした。 そんな思い出の「玉子焼き(だし巻き)定食」は、新大阪駅在来線改札前にあった「石臼挽蕎麦 げん」という蕎麦屋の朝定食でした。 ※再開発で数年前に閉店 ココもぷるぷるのだし巻きで、何より味噌汁が美味かったのを覚えています笑 東京でも探してみようかな、だし巻きと肉吸いを。 ご馳走様でした。