「静岡県」で検索しました。
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2023/08訪問
1回
三(さん)べろセット最強説! 静岡駅高架下にある、昼はランチ、夜は居酒屋的なお店です。 開店は3ヶ月前程度の様で綺麗。 また、店内には軽いJAZZが流れており、なかなか良き雰囲気が。 さて、静岡(駅)と言えば、所謂せんべろが異様に発展している印象があり、歩けば破格のせんべろセットにあたります!笑 そんな中、初見でしたが、平日開店〜17時まで限定の「三(さん)べろセット」が気になり入店。 ドリンク+日替り付き出し+まぐろぶつ+鶏唐+選べる2品で、なんと税込1,280円也! ドリンクで冷酒(志太泉一合)をオーダーするも、単品価格700円ですので、それだけでも、如何に破格か分かるかと。 つまみが余れば追加で酒を。 まんまとやられているようですが、気持ちいいので結果⭕️。 近くに欲しいな、こんな店! ご馳走様でした!
2023/08訪問
1回
相変わらず"熱い"静岡の昼呑み。 既に訪れたことのある「三田菜」さんと同様、オープンから夕方17時迄の限定のちょい飲みセット(八丁蔵さんでは「一服セット」)があります。 八丁蔵さんの「一服セット」は、好きなドリンク1杯に清水の鮪ブツ、静岡おでん2品、浜松餃子と、好きなおつまみ1品がついて1,680円(税込)。 静岡全体を楽しめるようなセットで、ワクワクします!笑 あまりにもコンセプトが似ているので調べてみると、三田菜さんや、隣の炉囲戸さんと同じ、ダングループのお店でした。 そりゃ似るわ笑 今回の一品はしらすおろしを選択し、冷で追っかけます。 おでんは味染み染みだし、鮪ブツも◯で、接客も元気で気持ちよく。 静岡駅周辺って、楽しいですね!笑 ご馳走様でした。
2023/10訪問
1回
伊豆で味わう柔らか国産豚。 少し現実を離れたくなり伊豆へ。 途中、三島で新幹線から伊豆箱根鉄道へ乗り換えるのですが、少し時間があったので駅前でお昼ご飯を探します。 ※新幹線はTDSとのコラボ「Wonderful Disney 新幹線」でした! いつもの町中華が臨時休業だったため、近くの「食事処 みしまや」さんへ。 時はオープン時刻の11時で、先客ゼロ! ですが、あれよあれよと満席に⁉︎ これは期待できるかも⁉︎笑 事前情報によると天丼のボリュームが凄いとか何とか。 んー穴子天丼とか確かに魅力的だったんですが、今回はお店の推しもあり「焼肉定食(1,600円)」をオーダーすることに。 待つこと数分、堂々の到着です! お皿いっぱいの豚肉・玉ねぎとピーマンが湯気をまとい、何とも香ばしい匂いを発しているじゃないですか! いざ食してみると、ニンニクのパンチが効いた甘辛味で、豚肉は想像以上に柔らかくビックリ! これは白米泥棒だっ!笑 この後、ホテルのオールインクルーシブが待っているから加減しなければならないのですが、これは箸が止まりませぬ…笑 三島まで来て焼肉かよと思うかも知れませんが、この後たんまり海鮮が控えていることを考えれば、これはこれでありなんじゃないですかね⁉︎ 他のメニューも試してみたくなりました! ご馳走様でした。
2025/03訪問
1回
サービス満載のビジホ。 静岡駅から5分ほど歩いたところにあるホテル「オーレ イン静岡」。 いわゆるビジネスホテルなのですが、無料サービスが様々充実しているんです。 大浴場は温泉で、露天風呂やサウナ(自動ロウリュウあり)があり、好みの枕を選べたり、コミックコーナーもあります。 ラウンジでは複数種類のソフトドリンクが飲め、部屋への持ち帰りもできます。 で、このラウンジの凄いところは、17時30分〜20時の間、数量限定ですが夜食のカレーとサラダが食べられ、翌朝の種類豊富な朝食も無料です。 夜食のカレーはめちゃくちゃ美味いにはならないかも知れませんが、普通に美味しく、綺麗な設備も相待って満足です。 朝食はご当地メニューも取り入れられ、和洋様々楽しめ、朝からお腹いっぱいです! (種類多く写真を撮るのを諦めました笑) 静岡駅周辺で宿泊の際は、検討してみてはいかがでしょうか?
2023/10訪問
1回
昭和レトロなレストランでほっこりランチ。 熱海駅前に立つ、ちょっと?相当?古ぼけた…いやいや味のある「熱海第一ビル」地下に構える「和風レストラン たしろ」。 久々に訪ねてみたら、マスターがいない⁉︎ どうやら、御病気をされたらしく、いまは娘さんが厨房に立っていらっしゃいました。 頑張ってください! さて、そんなここは、観光地価格とはかけ離れた優しい価格設定で、地元の人たちも沢山来店するお店です。 今日はオフで立ち寄ったので「魚フライ定食(700円)」+「静岡麦酒(550円)」と参りましょう♪笑 魚フライを待つ間は、定食のお新香をつまみに麦酒を! 平日のランチ時に飲む麦酒は堪らんですな!笑 厨房でテキパキ料理を仕上げていく姿を見ていたら、あっという間に魚フライの出来上がり! たしろの魚フライ、外はカリカリ、中はほわっほわ。 しかも、何だろうか?若干レア感もある不思議で後を引くこの食感。 昔マスターが魚の種類を教えてくれたのですが、思い出せない…。 珍しかったのだけは覚えているのですが…。 まぁ美味けりゃ何でもいっか!笑 ご飯もツヤツヤ、味噌汁は優しい感じで癒されます。 近くにあったらなーなんて! また熱海に来た際には、寄らせて貰いますかね! ご馳走様でした!
2023/12訪問
1回
温泉街で食す濃厚つけ麺。 伊東へ骨休めに向かう前、熱海駅で途中下車。 ランチを探します。 熱海と言えば商店街も良いのですが、やはり混んでいるのと高い! 自然と駅前の「熱海第一ビル」へ。 「たしろ」も良いが、この日は趣向を変え「温泉つけ麺維新 熱海本店」へ入ってみることに。 丁度ランチタイムではありましたが、待ちはせずに入れたものの、中は満席! 熱海でつけ麺?となりますが、皆さん楽しそうにされています。 何を頼むか考えましたが、推しが強かった「海老鶏とん(1,100円)」をオーダーすることにし、「缶ビール(400円)」と共に食券を求めました。 店内はカウンターメインで、厨房が見渡せます。 麺上げ、スープの温めなどを見ていると飽きませんね! ビールを飲みながら待っていると、石鍋に入ったグツグツつけ汁と共にメイン到着! 煮えたぎっているねー!笑 こういうのそそりますよね?笑 早速つるシコ麺をつけ汁にダイブさせ食べましょ! グツグツのつけ汁は濃厚だけど思ったより重くなく美味っ! 動物系も感じつつ、後入れの桜エビを揚げたヤツが、味も食感も良いアクセントに。 表面の油のためかずっと冷めずに最後まで熱々、深みも感じつつ楽しめました。 最後はスープ割りしていい感じ!笑 「熱海=海鮮」も勿論ありですが、それに限らないのもありですね⁉︎ ご馳走様でした!
2025/09訪問
1回
漁港直上で味わうあじフライ。 海の恵みを得ようと沼津港へ。 凄いですね! 数年前までこんなに混んでいなかったのに、今は観光客でどこもいっぱいです。 どのお店で昼食を取ろうかと悩んでいたところ、漁港直上に良さそうなお店を発見! …ということで、「沼津魚市場食堂」に入ります。 お昼のピークは過ぎたものの、待ちが発生しており人気が伺えますが、丁度入れ替わりのタイミングだったようで、意外とすんなり入れました。 2名だったのですがカウンターに通され、目の前には綺麗な海が広がっています! さて、何にしようか悩み、「自家製あじフライ定食(1,680円)」と「中瓶(730円)」をオーダーです。 待つこと数分、ビールに続きあじフライ定食も到着、「ご飯はセルフで」と案内されました。 ご飯をよそって、いざ実食! あじフライは肉厚な物が二尾! 身はフワフワですが、ちょーっと揚げ過ぎかな? ですが、ビールとご飯は進みます!笑 小鉢にシラスが付き、静岡沼津感が得られ満足です!笑 連れの頼んだ「桜エビのかき揚げ」もサクサクで風味も良く、美味しかったです。 容易にアクセスできる沼津、人気がでるのも納得です。 ご馳走様でした。
2025/03訪問
1回
ふわとろ食感の優しいかつ皿。 急遽、静岡県は富士市への出張が入り、新幹線に乗ること小一時間、あっという間に新富士駅に到着。 パパッと打合せを終えて、時は正午前。 この日は夕方まで特に予定がなかったので、少し離れた富士駅へバス移動し、ランチと参ります。 お目当ては、富士駅前のちょっと寂れた商店街にある「金時」という蕎麦屋の「かつ皿(1,050円)」というご飯もの。 これが何とも形容し難いのですが、ご飯の上に茹でキャベツとトンカツ、そしてその上から出汁の効いた甘じょっぱいうわとろ卵ソースがかかった、「洋風カツ丼」の様な感じ。 卵ソースは前述の通り、甘じょっぱく、ふわとろ食感で、サクッと揚げられたトンカツを優しく包むようなイメージで、何とも不思議なんですよねー笑 見た目以上に量があるのですが、ぺろっと食べられ、あっという間に完食です! 平日ではありましたが、店内は満席で待ちありの地元民に人気な様子で、皆さん思い思いのランチを楽しまれていました。 他ではあまり出会えない不思議な「かつ皿」。 近くに寄った際は試してみては? ご馳走様でした。
2024/06訪問
1回
ホーム上で食べる温かいそば。 出張のため新幹線で静岡県は三島へ。 まだ時間には余裕があったので、在来線ホームへ向かいます。 お目当てのお店は在来線上りホーム上にある立喰蕎麦屋「桃中軒 三島駅在来線上りホーム店」です。 丁度、上り列車が着いたタイミングだったので既に3名の人がおり、オーダーを終えた状態でした。 4〜5人も立てば一杯になるであろう店先に、少しの隙間を見つけ滑り込み、「山菜そば(410円)」をお願いします。 どうやら「みしまコロッケ」をのせた「コロッケそば」が有名らしく、観光客風な人はそれをオーダーしていましたが、普段使いであろう人達はその限りでなく、思い思いのものをオーダーしていました。 さて、お店のお姐さんの手際の良さを見ていると、あっという間に着丼です。 お代を渡し、いざお汁から。 「うん、甘い!」笑 そうそう、静岡地区の立喰蕎麦の汁はコレコレ! 変な中毒性があります!笑 そばはよくある茹で上げられたタイプで、万能ネギにナルトが3枚、そして山盛りの山菜がドサっとのります。 山菜は歯応えよく、優しく炊き上げられた感じで良きアクセントになり、朝からさっぱりいただけます。 次から次へと入れ替わるお客さんと、テキパキとそのオーダーをこなすお姐さんを横目に、あっという間に完食です! 朝から温まる一杯でした! ご馳走様でした。
2024/03訪問
1回
三島での出張が終わり、飲み屋を探して電車で一駅の沼津駅へ。 駅前で手頃に呑めないかなーと沼津仲見世通を歩いていると、「ハッピーアワー」の文字が! オープン〜18時30分までは、生が299円で、デュワーズが199円、タコハイが99円とな⁉︎ 決めたっ!笑 ほぼ即決で入店しました。 入店すると綺麗で明るい店内は、元気の良いお姉さん達で回しているようで、活気があり好印象です。 さてさて、一杯目だけは口頭オーダーで、後はQRからとのことで、まずは「生ビール(税込329円)」をお願いします。 ※以下、全て税込価格 ドリンクの提供は早く、同時に「お通し(319円)」が供されます。 今日の自分に乾杯っ!笑 やはり一口目はしみますね。 すかさず、オススメという「秘伝!おやじのモツ煮込み(548円)」の「煮玉子入り(108円)」をオーダーします。 これまたサクッと到着で、様々な部位のモツが入っているため、面白い食感が楽しめます。 続けて、せっかく沼津に来たので「踊りあじ刺身(878円)」と「タコハイ(108円)」をオーダー。 鯵は生け簀から網で掬い上げ捌いてくれる模様で、お姉さんが網を持って鯵と死闘を繰り広げています! そりゃそーですよね、捕まったら食べられちゃうんですから、鯵も必死! でも、お姉さんには敵わず、私のテーブルへ。 「踊りあじ」とはよく言ったもので、捌かれてもピチピチはね、口もパクパクと動いています。 顔の辺りは金色に光り、鮮度の良さがひと目でわかります。 命に感謝し頂くと、身が引き締まっておりプリプリで美味しいっ! ホントに美味しい!ありがとう鯵さん! タコハイと「黒はんぺんフライ2枚(438円)」も追加し、ラストスパートです。 黒はんぺんフライもサクフワで美味! ソースをかけなくても美味しく頂けました。 気付けばタコハイは計6杯も…汗 ま、色々美味しかったからいっか!笑 ご馳走様でした。
2024/03訪問
1回
静岡と言えば⁉︎ さわやかランチです。 夏休みなので、最適な時間を外しても約40分待ちの、いまや県内外の人が知る「炭火焼きさわやか」です。 今回は静岡セノバ内にあるお店ですが、御殿場アウトレット内や函南にあるお店は、もっと待つとか待たないとか…。 店頭にて受付し、発行されるレシートのQRで待ち時間をチェック。 設定次第では、お知らせメールも来ます。 さて、入店すると元気なお姉さんの案内で、名物の「げんこつハンバーグランチ(1,375円)をオーダー。 「肉汁たっぷりで焼き上げます!」との去り言葉にワクワク! 程なくして油はね防止紙マットが敷かれ、いざじゅーじゅー鉄板サーブ。 手際よくお姉さんが肉玉をふたつに切り分け→鉄板に押しつけ→ソースをかける。 それを、油はね防止紙マットを持ち見とれる!笑 期間及び店舗限定で「青春(アオハル)みかんソース」も選択できましたが、今回はデミソースで。 肉肉しい250gのハンバーグは、熱々ホワホワであっという間に完食! この人気は。ハンバーグの美味しさも然り、待ち受けシステムや店員さん達のホスピタリティも合わさったものだと納得のお店。 東京進出してくれないかなーなんて!笑