「ラーメン」で検索しました。
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2023/09訪問
1回
ランチに訪問。 沖縄に行きたいけれど、なかなか行けないなか、沖縄気分になれるお店。 ポークたまご定食で、味噌汁をミニ蕎麦変更。 スパムも八重山そばの出汁も、本州にいるとなかなか食せなく、沖縄に行った気分を味わえました。 お店の雰囲気もアットホームな感じで、店員さんの感じも◯。 近くで沖縄を感じたくなったら是非!
2023/07訪問
1回
言わずと知れたつけ麺の名店「六厘舎」で「朝つけめん(740円)」。 東京駅地下の東京駅一番街「ラーメンストリート」にあるこのお店では、7時30分〜10時(L.O 9時45分)に「朝つけ麺」が食べられます。 濃厚魚介豚骨スープのつけ麺で有名な「六厘舎」ですが、朝つけは通常とは異なる専用麺とスープで、若干ライトな仕上がりに。 しかし、そこは六厘舎ですので、濃厚で「朝から食べたーっ!」という感じにはなります笑 土日朝の回転率は下がりますが、平日8時30分頃には、外待ちがいなくなることも⁉︎ 朝からガッツリいきたいときには是非!
2023/09訪問
1回
元祖「ちゃん系」。 とある日曜日の早朝。 今日も今日とて仕事へ向かうのですが、日曜日故にいつもの蕎麦屋が開いておらず、この日は神田で途中下車。 目指すは神田駅ガード下にある「ちえちゃんラーメン」さん。 「ちえちゃんラーメン」は、いまやあちらこちらで見かけるようになった、いわゆる「ちゃん系ラーメン」の元祖。 あのノスタルジーな一杯は、ココから始まったんですね! 金曜日から月曜日の朝5時まで通し営業なので、土日出勤の時はお世話になっています! 店外の食券機で「中華そば(900円)」を購入し、いざ店内へ。 店内に入るや否や、めちゃくちゃ元気な「いらっしゃいませー!」と笑顔で迎えられ、朝から元気を貰えます! 冷水機で水を準備し、コの字のカウンターへ。 待つこと数分で、あっという間に配膳されてきたため、すかさず口頭で「白飯(無料)」をお願いします。 おぉぉぉ! 中華そばは、相変わらずチャーシュー麺かと見間違う程大量なチャーシューと、メンマ、ネギがたくさん載り、並々スープには脂がキラキラ光っています! うまそーっ! 待ちきれずにスープをひと口。 あつっ!笑 でも、沁みるーっ!笑 醤油ベースの澄んだスープは、DNAに刻まれた懐かしい味! チャーシューを掻き分け麺を持ち上げると、達磨製麺のツルツル平打ち麺が。 啜れば程よくスープを持ち上げてきてくれ、止まらなくなり、白飯を欲します!笑 サービスの白飯には、卓上の青かっぱを載せたら準備万端! 麺→白飯→スープ→チャーシュー→白飯→麺…と、止まらぬ幸せ無限ループに突入しましょう!笑 そんなで幸せな時間はあっという間に過ぎ、汗だくになりながら完食です! 朝から元気を貰える、幸せ無限ループ。 ありですね! ご馳走様でした!
2025/05訪問
1回
行列必須、されど一食の価値あり⁉︎ ビジネスマンが大勢新橋の街を行き交うなか、この日はオフでしたので前から気になっていたお店へ。 そこは新橋駅前ビルの地下に店を構える「新橋ニューともちん」さん。 いわゆる「ちゃん系」と呼ばれるラーメンのお店のようですが、どうやら並んでも食べたい人が連日押し寄せるとか。 オフでもないと時間に余裕を持って来れないので、楽しみにしていました!笑 さて、到着したのは平日11時少し前でしたが、ざっと20名強の並び⁉︎ 恐るべし…。 というか、列にはビジネスマンの姿も見えるけれど、みなさん大丈夫なんでしょうか? 要らぬ心配をしてしまいます…汗 ま、私はオフなのでお構いなく、携帯をいじりながら待ちますが、いやー久々に並びました!笑 じわりじわりと前に進み、並び始めて丁度一時間で入店です! 途中、店先が見えた頃、前に並んでる人に習い食券を購入します。 ※お店からの正式な案内はありません。 ※日本人だからこそできる至難の業?笑 メニューは潔く「中華そば(750円)」と、トッピングの「ワカメ(100円)」のみ。 ちゃん系初めてなので、とりあえず「中華そば」をポチッとし、サービスライスの黄色い札を取り列に戻ります。 店長さんお一人で、接客から調理までされており、なのに感じよくできるって素敵だし、見習わないとなぁと感じました…汗 入店すると、店内にはThe Beatlesをはじめとする、クラシック洋楽が流れ面白い! そこからは早く、店長さんの中華そばを作る姿を拝見しつつ3分で着丼です! どんぶり並々に注がれたスープはキラキラ光っており、一面にはチャーシュー麺かと錯覚するぐらい沢山のチャーシューが敷き詰められ、綺麗だし圧巻!笑 さて、冷めないうちにとスープをひと口含むと、アブラの層が厚く湯気は出ていないのにめちゃくちゃ熱っ!笑 懐かしい中華そばの様相を呈しつつ、豚感をしっかりと感じるスープはクセになりそう!笑 都度切り出しているチャーシューはこだわりがあり、わざと薄切りにされているとか。 ですが、薄切りながら沢山入っており食べ応え十二分! 端っこの部分は味染みで、それはそれで嬉しい!笑 麺は達磨製麺を使用され、縮れた麺がスープをよく運んできて美味いです。 卓上には「青かっぱ(きゅうりの漬物)」があり、サービスして頂いたライスにのせ、一緒に頬張れば、爽やかに!笑 なお、私はしませんでしたが、このライスはおかわりも可能なようで、沢山のチャーシューを惜しげもなくのせてチャーシュー丼として食べるも良し、スープを入れておじや風にして食べるも良し、この時代に、この場所で、この金額であり得ないと思える程、コスパの良さに驚きと、企業努力を感じました! さて、大盛りかってくらいの食べ応えのある中華そばも、お腹の中に納めたら汗だくでした!笑 お腹も満たされましたが、何よりお店(店長さん)からのサービスマインドに頭が下がると共に、ココロが満たされた一杯でした! ご馳走様でした!
2025/03訪問
1回
これまたThe 町中華でお昼ご飯。 新小岩駅から路地に入り数分、暖簾をかかげ客入りを待つ「五十番」。 店構えから絶対期待を裏切らないだろうと分かるお店で、お昼のオープン直後に伺うもすぐに満席となり、外待ちが! 人気店ですね! オムライスも洋食屋とは異なり中華屋のそれでオススメですが、今回はシンプルに「チャーハン(580円)」をいただきます。 所謂しっとり系で、味付けは優しめ。 チャーシューとは別にハムが入るのが特徴でしょうか。 食べ飽きない味で、熱々を火傷しないようにがっつきます笑 シンプルだけど、それが嬉しい。 こういうお店には、ずっと続けていって欲しいなと思う、今日この頃でした。 ご馳走様でした。
2023/11訪問
1回
新宿で有名な濃厚つけ麺「風雲児」。 東京駅八重洲地下街では、左程並ばず食べられますが、平日ランチ時には20分程度の待ちは発生します。 とは言え、回転が速いので、あまり気にならずに入店です。 フレッシュで元気なお兄さんお姉さんが、軽快な声で対応してくれ、活気があるなと。 今回はノーマルな「つけ麺並盛(950円)」を。 並んでいる内に食券を回収されているので、座ってから提供までの待ち時間は短めでGood! さてさて、着丼です。 つけ汁は、見るからに濃厚そうで、魚粉が沈まず鎮座。 具材は、短冊に切られたほろほろチャーシューに、メンマ、海苔とネギ。 麺はしっかりとしめられた中太ストレート。 いざ、麺をダイブさせて食べてみると、麺が濃厚鶏スープを持ち上げ、一気に口の中はクリーミーな味わいに! 豚とは異なる鶏のクリーミーな味と、魚介を感じ、茹で前200gの麺はあっという間にペロリ。 〆にスープ割りをして、ご馳走様でした。 あ、個人的に、カウンター上に給水ノズルが付いているのは、オススメポイント笑 入りやすく、手軽に楽しめる濃厚つけ麺。 アクセスも良いので、まだの方は試してみては?
2023/08訪問
1回
ガツンと煮干し。 小岩駅南口すぐにある「麺屋 武士道 本店」。 いつも混んでいるなーなんて思いながら通り過ぎていたのですが、友人に「あれは凄い!」とオススメされたことを思い出し、勇気を出して入ってみました!笑 平日の夕方過ぎ、夕飯ピークに突入するか否かのギリギリのライン。 丁度、空席ができたようで、すんなり入れました。 入って食券を求めるのですが、ここは友人ゴリ押しの「にぼとん(890円)」をプッシュし、案内された席へ座ります。 麺の硬さなど好みを聞かれましたが、初回につき全て「普通」でお願いし、しばし待ちます。 その間にも次から次へと来店があり、常に満席状態。 人気度が伝わってきます! 卓上にも様々なアイテムがあるなーなんて眺めていると、着丼です。 見た目、家系? 刻み玉ねぎが目立ちますねー。 いざ、スープを一口。 おっ⁉︎ 煮干し、煮干し、煮干し! 豚感もあるけれど、煮干しの主張が強い! で、エグ味もなく美味い! さすが、名前にもある通りです!笑 すかさず麺を啜るも、もちもち太麺はスープを持ち上げ、これまた美味い! 炙ったであろうチャーシューも甘くて美味いし、刻み玉ねぎもアクセントになり⭕️ 一心不乱に啜り続ければ、あっという間に完食です。 何やら老朽化のため、本店は閉めて篠崎へ移転されるとか。 これは、友人と共に行ってみますかね⁉︎ ご馳走様でした。
2025/04訪問
1回
初家系。 今まで聞いたことはあれど、なかなか食すことのなかった家系ラーメン。 調べると評判のお店が行ける距離にあるじゃないですか! しかも、営業時間が限られており、ハードルが高いと噂のようで、かなり難易度が上がる模様。 ですが、この日は仕事はお休み、行ってみますかということで小岩まで。 平日13時、店内は満席の外待ちは2名の10分待ちで入店。 時間をずらしたためか、意外とすんなり呼ばれ入れました! さて、入店するや食券機へ。 未知の世界のため、ノーマルな「家系ラーメン(950円)」をポチッとし、カウンター上へ。 すかさず、店主さんから好みとライスの有無を聞かれたため、全て普通、「ミニライス(サービス)」をお願いしました。 ワンオペでも、サクサクとこなす姿、流石です!笑 さぁ、待つこと数分いざ着丼! おぉ! これが家系ラーメンかね! 大きな海苔とチャーシュー、ほうれん草なとが茶色いスープの上に乗っています! さぁさぁ、いざ! スープを口に含むや否や、豚感がツーン! でも、マイルドでポタージュみたい! 美味いっ! 麺は短めで啜りやすく、ご飯が進む!笑 で、低温調理されたであろうチャーシューが、肉肉しく美味い! 海苔も良きアクセントになり、あっという間に完食です! 家系って、こんな感じなんだ!と思いつつ、癖になりそうだなぁと笑 ご馳走様でした!
2025/04訪問
1回
変わらぬガツンとくる味噌ラーメン。 この日は早朝よりささっと用事を済ませ、船堀駅周辺をぶらり。 昼呑みもありだなぁなんて考えながら歩いていましたが、懐かしい赤い看板が目に入ったので「くるまやラーメン 宇喜田店」に入店です。 「くるまやラーメン」は国鉄(現JR)綾瀬駅前に於いてうどん・そば屋を始められ、その後バスを改造した「くるまでラーメン屋」を始められたとのこと。 首都圏をはじめに141店舗(2025.2現在)を展開されており、私も幼い頃からお世話になってきたラーメン屋さんです。 くるまやラーメンと言えば、やはり「味噌系ラーメン」でしょ⁉︎ ニンニクのガツンと効いた、コクと旨みの強い味噌がクセになるんですよねー!笑 他にも真っ赤なスープの大辛味噌なんかも良いのですが、この日は久々でしたので「味噌ラーメン(800円)」にしました。 さてさて、オーダーすると「半ライスは50円ですが付けますか?」と⁉︎ ⁉︎ あーーーー、半ライス無料サービスの文字がない! 代わりに「半ライス50(50円)」の文字が、上からシール貼りされているではないですか…。 まぁだよね、このご時世ですもんね、仕方がありませんよね…。 あのスープには、ライスは必須! 即答で「(半ライスも)お願いします!」です!笑 そう言えば遠い昔、ラーメンを頼むと餃子一皿サービスという時代もあったけれど、時代はどんどん変わっていくんですねー。 なーんて色々考えていると、湯気をたくさん放ちながら着丼です! おぉー! 変わらぬビジュアル!笑 さ、いざスープから。 おぉーーーー! ニンニクガツーン!笑 同時に味噌の香りが口中に広がります! そうそう、これこれ!笑 もやしはサッと炒められシャキシャキ、麺は太麺でモチモチ、半ライスも交互に食らえば幸せに⁉︎笑 食べ終わる頃には汗だくですよ!笑 時代の流れが早く、目まぐるしく何もかもが変わっていく中、変わらぬ味にホッと一息つけました! ご馳走様でした。
2025/03訪問
1回
地元民に愛される町中華は元気いっぱい。 13時を少し回った辺りだが、まだ昼ごはんをたべていないので、どこか良さげなお店はないかと小岩をぶらり。 駅前からのびるフラワーロードを歩いていると、雰囲気良さげな町中華を発見! まだ営業中の札もかかっていたので、「中華料理 梁山泊」さんに入店です。 入るや否や「いらっしゃい!」と、元気な声で女将さんが迎えてくれました! 嬉しい!笑 中は常連さんらしき方々でほぼ満席、かろうじて空いていた席へ通されました。 凄い人気だなぁ…なんて思いメニューに目を通すと、個人店なのにメニュー数の多さに驚きます!笑 まずは「瓶ビール(中瓶600円)」と「春巻(400円)」をお願いします。 瓶ビールはアサヒと麒麟から選べるようで、麒麟をお願いしました。 程なくして、ビールとお通しとして「枝豆(サービス)」が供されました。 この心遣いが素敵ですよねー!笑 そうこうしているうちに、春巻も到着! ケチャップと旨みパウダーが添えられたそれは、見るからに美味いやつ!笑 やはり皮パリッ、餡アツアツで火傷注意!笑 餡には、挽き肉、木耳、筍などが入り、味は濃いめについていて、これだけで美味い! 火傷しないようハフハフしつつ、ビールで追っかけながら食べ進めます!笑 さて、メインはどうしようかな?なんて店内を見回すと、「今日の麺(もやしソバ550円)」を発見し、安さに驚きつつオーダーしました! 調理場からは鍋を振る音が聞こえてきたり、この鍋を振る音って期待が膨らみますよね⁉︎ こちらも程なくして着丼です! もやし、小松菜、人参、木耳、筍、挽き肉などの具沢山の餡が、丼全体を覆っているビジュアルは圧巻! 見るからに熱そうに湯気が立ち込め、これまた火傷注意です!笑 スープというか餡を口に含めば、期待を裏切らない熱さですが、味自体は醤油ベースの優しい感じ。 美味いっ! 麺は細ストレート麺で、程よく餡を引き連れてきてくれます。 小松菜って美味しいですよね! 江戸川区は小松菜の産地。 地元感が出ていて良きです! 餡がアツアツなので、最後まで熱々のまま食べることができ、食べ終わる頃には汗だくでした。 途中、常連さんらとの会話や、訪日外国人旅客とのやり取りを見聞きすることがありましたが、女将さんのサービスマインドが素敵で、心まで温かくなりました! 料理の美味しさも去ることながら、こういうサービスマインドも旨みになりますよね! だから町中華はやめられないんだよなぁ! ご馳走様でした!
2025/03訪問
1回
優しく甘い背脂が光る。 とある祝日。 所用を終えて欲したのがラーメン!笑 そう言えば、錦糸町にも京都背脂チャッチャ系ラーメンが食べられるお店があったはず! となれば、覗いてみますかね?と、錦糸町駅北口にある「らーめん一途」さんへ。 店主さんは、京都背脂チャッチャ系ラーメンで有名な「ますたに」の暖簾分け、「日本橋 ますたに(現:京都銀閣寺ますたに)」で修行し、その後独立をされたとのこと。 なので、錦糸町でも本格的な京都背脂チャッチャ系ラーメンを頂くことができるようです。 ランチ営業が始まった直後にお邪魔しましたが、かろうじて待ちなし! 「ラーメン(900円)」の食券を購入し、カウンターへ着席します。 麺の硬さや辛味など好みを聞かれたので、麺は硬め、辛味少なめ、背脂・味の濃さは普通で、ランチ限定の半ライスサービスもお願いしました。 待つこと数分、あっという間に着丼! 見た目からは「ますたにだなぁ」なんて思いつつ、いざスープから。 レンゲを入れてみてビックリしたのが、背脂の量! 多めにしていないのにかなりの多めで、スープまで厚い層になっています。 お⁉︎ と驚きつつ口に含むと、口全体に背脂の甘さが広がります! で、荒々しさがなく、細かいふわっとした印象で、日本橋 ますたにとは、また違うかも⁉︎ 麺はストレートな細麺で、パッっと歯切れよき! うんうん、美味い! ますたに同様、スープは三層になっており、食べ進めるにつれ、味が変わり美味っ! ライスとの相性も抜群で、あっという間にペロリの完食です! いつか、源流にあたる京都のますたにさんにもいってみたいなーなんて。 ご馳走様でした。
2025/02訪問
1回
友達との会話から、お互いにまだ「すみだ水族館」に行ったことがないと判明し、ならばチンアナゴを見に行こうと相成りまして。 押上で待ち合わせし、まずはご飯をと。 時は平日の13時前。 前から気になっていた町中華「上海亭」さんの暖簾を潜ります。 ここも「The 町中華」といった昭和レトロな店内で、とてもお元気なお母さんが出迎えてくれました。 メニューが多く悩んだ挙句、とりあえず「ビール(690円)」と「餃子(450円)」、「もついため(600円)」をお願いし、後をゆっくり考えることに。 ビールと共に「冷奴」と「お新香」が供され、サービスだからと! こういうところ、何とも素敵ですよね! 待つこと数分、まずはもついためが到着です。 「見た目あっさりしてそう!」はそのまんまで、優しめな味付け。 ですが、もつの臭みはなく野菜のシャキッと食感も相まってビールが進みます!笑 そうこうしているうちに、餃子が到着。 サイズはそこまで大きくないものの、明らかに皮がモチモチしてそうなビジュアル。 いざ口に運んでみると、見た目通り皮モチ! その後ガツンとにんにく! だけど、野菜の甘さじゅわー! う、美味いっ!笑 友達は今までの餃子で一二を争うと言うほどで、お互いパクパク食べ進めビールを追加です!笑 ですがお店も昼営業は14時までとのことから、「オムライス(860円)」と「ワンタン(590円)」を追加でお願いし、ラストオーダーです。 まずはオムライス。 なんだ、この丸々と太った旨そうなビジュアル! オールドスタイルな見た目、絶対裏切らないやつじゃん!笑 案の定、スプーンを入れ食べてみると、ミチっと詰まったケチャップライスに、玉ねぎとコロチャーシューが⁉︎ 熱々ふーふーしながら、たまにスープを挟みもぐもぐと! 洋食屋のそれとは異なる良さに感服!笑 ワンタンは、ちゅるちゅるの皮に肉肉しいタネが入り、これまた美味! 大きなチャーシューも浮かび、満足度高し! 本命のすみだ水族館へ行く前に、すっかりご機嫌になってしまいました!笑 ご機嫌なままにチンアナゴ、ペンギンやクラゲ何かを見て癒され大満足! なお、この日は11月11日。 たまたま「チンアナゴの日」で、またチンアナゴの日に認定されて11周年とのことで、街全体がチンアナゴフィーバー!笑 至る所でチンアナゴ! スカイツリーを撮ると、巨大チンアナゴが⁉︎笑 ※2024.11.29までできるみたい。 詳細はhttps://dai-chin.com/で。 色々と癒された一日でした! ご馳走様でした!
2024/11訪問
1回
止まらぬ箸。 相変わらず健康のために歩いており、この日は小岩駅周辺をぶらり。 ノルマも達成したところで、赤く輝く看板に誘われ「珍来 小岩店」さんへ。 時は平日の13時過ぎ。 お昼のピークが終わり、店内は少し落ち着き始めた感じでしょうか? とは言え、待ちはないまでも次々と来客がありました。 この日はまだ暑かった! 歩いて喉が渇いたので「ビール・餃子セット(1,000円)」をオーダーです!笑 ビールは秒で、餃子も目にも留まらぬ早さでサーブされました! 早いっ!笑 とりあえずビールを一杯飲み、餃子にありつきますが、肉汁ドバーッ!!笑 ほんのり生姜が香る美味いやつ! それにサイズも程良くあり、満足度高し!笑 秒でビールと餃子がなくなり、メインをどうしようかと悩んだ結果、「チャーハン(700円)」を選択し追加オーダーです。 これまたあっという間に提供されたそれは、シンプルだけど、空気を含みふっくら! 美味いっ! スープはほんのり魚介を感じる優しいやつで、お供に最高! ハフハフしながら食べ進め、完食です! 改めて満足度高く、幸せになれるお店でした! ご馳走様でした!
2024/11訪問
1回
絵に描いたような町中華。 堀切菖蒲園駅から徒歩1分、真っ赤な看板にカタカナで「タカノ」と書かれたお店が見えたら、そこはノスタルジーへの入口。 今回はシンプルに「半チャン ラーメン(850円)」をオーダー。 カウンターから鍋振りや麺揚げを見ながら待つこと数分、あっという間に昔ながらの醤油ラーメンと、半チャンが到着です。 ラーメン。 鶏ガラベースかな? 透き通ったスープに卵麺。 具はチャーシュー、メンマ、ナルトにさやいんげん。 シンプルで良き⭕️ 半チャン。 ジャーからではなく、ちゃんと鍋で炒めて提供されるため、熱々で味付けも好みで旨い⭕️ 今度はチャーハン単品か、オムライスなんかも試してみようかな? 下町中華って、やっぱいいですね! ご馳走様でした。
2023/11訪問
1回
八重洲地下街で中華昼飲みと言えば。 東京八重洲。 昼から飲めるお店は限られますが、八重洲地下街なら大抵⭕️笑 そんな中、中華で飲みたいといった時にオススメなのが「ちょもらんま酒場 八重洲地下街店」。 土休日関係なく、昼から美味しい中華で飲めるお店で、昔から重宝させて頂いております。 丁度入れ替わりのタイミングでスムーズに座れ、とりあえずの「大餃子(3個 495円)」と「生ビール(616円)」をお願いします。 「生ビール(アサヒスーパードライ)」が到着して間もなく、「大餃子」も到着⁉︎ 相変わらず大餃子の提供が早いなぁ!笑 さてさて、まずはビールで喉を潤し大餃子をひと口。 プシューッ!!! 肉汁凄っ!笑 肉肉しいタネは肉汁をたっぷり含み美味い! ただ、火傷必至!笑 ひと口では到底頬張れない大きさに、これだけでお腹いっぱいになりそうです!笑 とは言え、折角なので楽しみたく、「上海ハイボール(594円)」と「豚肉玉子木くらげ炒め(968円)」もオーダーし、その間に大餃子とビールの美味しい追いかけっこを続けます。 これまたあっという間に「上海ハイボール」と「豚肉玉子木くらげ炒め」が到着! 待たないのでストレスフリーです!笑 ハイボールに紹興酒とレモンの上海ハイボールを含み、とろっとろ玉子の布団を被った豚肉木くらげを放り込めば、一気に中華な風が口の中に広がります! 大餃子や担々麺もオススメですが、濃いめの味付けな豚肉玉子木くらげ炒めは必食!! 騙されたと思って食べてみてください! このとろっとろ加減、クセになりますよ⁉︎笑 ご馳走様でした!
2025/04訪問
1回
完まく一丁。 すっかり家系ラーメンにハマっていまったようで、前は気にもしていなかった「町田商店 小岩店」に自然と足が向いていました!笑 さてさて、入店し食券機で「ラーメン(880円)」と「ライス(150円)」を購入。 元気なお兄さんお姉さんに迎えられ、指定された座席に座り、「硬め・濃いめ・多めで」と早死に三段活用でお願いします!笑 早々にライスがサーブされ、友人オススメの卓上ゴマと青きゅうりを載せ、ラーメンの到着を待ちます。 硬めにしたせいか、あっという間にラーメン着丼! おぉ、いいじゃない! 褐色の汁に海苔やチャーシュー、ウズラとワクワクさせるビジュアル!笑 早速スープをひと啜り。 …うまっ! 濃いめの醤油に豚骨スープが脳天を直撃します!笑 チェーン店でこの味出せるの凄いなぁと思いつつ、麺もズルズルっと啜りうまっ!笑 これはこれは、なかなかに美味いやないですか! 後は記憶にないくらい、ラーメン→ライス→ラーメン→ライスを繰り返し、あっという間にスープまで完食完飲です! どうやら、アプリをダウンロードして完飲したことを告げるとスタンプが貰え、杯数等に応じサービスが受けられる模様。 お兄さんに声掛けし、スタンプを貰い退店です! 最後まで見送りをして頂き、これは悪い気はいないよねーなんて思いながら、再来店決定です!笑 ご馳走様でした!
2025/04訪問
1回
温泉街で食す濃厚つけ麺。 伊東へ骨休めに向かう前、熱海駅で途中下車。 ランチを探します。 熱海と言えば商店街も良いのですが、やはり混んでいるのと高い! 自然と駅前の「熱海第一ビル」へ。 「たしろ」も良いが、この日は趣向を変え「温泉つけ麺維新 熱海本店」へ入ってみることに。 丁度ランチタイムではありましたが、待ちはせずに入れたものの、中は満席! 熱海でつけ麺?となりますが、皆さん楽しそうにされています。 何を頼むか考えましたが、推しが強かった「海老鶏とん(1,100円)」をオーダーすることにし、「缶ビール(400円)」と共に食券を求めました。 店内はカウンターメインで、厨房が見渡せます。 麺上げ、スープの温めなどを見ていると飽きませんね! ビールを飲みながら待っていると、石鍋に入ったグツグツつけ汁と共にメイン到着! 煮えたぎっているねー!笑 こういうのそそりますよね?笑 早速つるシコ麺をつけ汁にダイブさせ食べましょ! グツグツのつけ汁は濃厚だけど思ったより重くなく美味っ! 動物系も感じつつ、後入れの桜エビを揚げたヤツが、味も食感も良いアクセントに。 表面の油のためかずっと冷めずに最後まで熱々、深みも感じつつ楽しめました。 最後はスープ割りしていい感じ!笑 「熱海=海鮮」も勿論ありですが、それに限らないのもありですね⁉︎ ご馳走様でした!
2025/09訪問
1回
綺麗目な家系ラーメン屋さん。 新横浜駅周辺って、ラーメン博物館があるから?普通のラーメン屋が少ない様に感じます。 (知らないだけならオススメを教えてください!) この日は前から気になっていた綺麗目な家系ラーメン屋「新横屋」へお邪魔しました。 何だろ? 外から見るとテーブルメインで、カウンターが見えないからかな? 綺麗目に見えていましたが、いつも人が結構入っているんですよねー。 入るとすぐに券売機があるので、「ラーメン並(900円)」と「ライス(100円)」を購入し、元気に迎えてくれたお姉さんに「麺硬め、後は普通でお願いします」と伝え渡します。 ※現金決済のみ 中に入ると赤いカウンターが見え、あぁ一応家系のお店なんだと分かりました。 待つこと数分、早々と着丼です! 見た目から「THE 家系」というビジュアルで、獣臭がきます。 スープは豚骨が香り、普通でも少し濃いめ。 麺は短めで啜りやすく、硬めの食感で⭕️。 ライスも途中挟みながら、あっという間に完食です。 ご馳走様でした。
2025/08訪問
1回
元祖!京都背脂鶏ガラ醤油ラーメン。 源流は京都にある、所謂「京都背脂チャッチャ系」の元祖と言われる「ますたに」。 その暖簾分けで東京にあるのは、ここ日本橋本店と、日本橋室町店のみ。 初めての出会いは、いまから15年程前。 上司に連れられ、移転前のお店で上司の奢りで食べ、衝撃を受けました。 何せ、背脂はぷかぷか浮くのですが、鶏ガラを使っているせいか、豚みたいな臭みがなく、背脂の甘味、醤油のキレ、一味唐辛子のピリ辛と、私にとっては初体験でした。 再開発による移転等もありましたが、そんな味は変わらず、今では部下を連れてお邪魔するようになりました笑 食券を購入しお姉さんに渡すと、麺の硬さ、背脂の量、辛味の有無、無料ご飯の有無を聞かれます。 個人的には、麺は硬め(30秒程度)、背脂は普通、辛味は少なめ(後で調整できるので)がオススメです。 …と、無料ご飯につく沢庵、コヤツがめちゃくちゃ良い働きをします笑 平日昼はめちゃくちゃ混みますが、休日の昼や、少し時間をズラせばスムーズに入れますよ⁉︎ 背徳感満載ですが、たまには良いですよね!?笑