「つけ麺」で検索しました。
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2023/09訪問
1回
言わずと知れたつけ麺の名店「六厘舎」で「朝つけめん(740円)」。 東京駅地下の東京駅一番街「ラーメンストリート」にあるこのお店では、7時30分〜10時(L.O 9時45分)に「朝つけ麺」が食べられます。 濃厚魚介豚骨スープのつけ麺で有名な「六厘舎」ですが、朝つけは通常とは異なる専用麺とスープで、若干ライトな仕上がりに。 しかし、そこは六厘舎ですので、濃厚で「朝から食べたーっ!」という感じにはなります笑 土日朝の回転率は下がりますが、平日8時30分頃には、外待ちがいなくなることも⁉︎ 朝からガッツリいきたいときには是非!
2023/09訪問
1回
元祖「ちゃん系」。 とある日曜日の早朝。 今日も今日とて仕事へ向かうのですが、日曜日故にいつもの蕎麦屋が開いておらず、この日は神田で途中下車。 目指すは神田駅ガード下にある「ちえちゃんラーメン」さん。 「ちえちゃんラーメン」は、いまやあちらこちらで見かけるようになった、いわゆる「ちゃん系ラーメン」の元祖。 あのノスタルジーな一杯は、ココから始まったんですね! 金曜日から月曜日の朝5時まで通し営業なので、土日出勤の時はお世話になっています! 店外の食券機で「中華そば(900円)」を購入し、いざ店内へ。 店内に入るや否や、めちゃくちゃ元気な「いらっしゃいませー!」と笑顔で迎えられ、朝から元気を貰えます! 冷水機で水を準備し、コの字のカウンターへ。 待つこと数分で、あっという間に配膳されてきたため、すかさず口頭で「白飯(無料)」をお願いします。 おぉぉぉ! 中華そばは、相変わらずチャーシュー麺かと見間違う程大量なチャーシューと、メンマ、ネギがたくさん載り、並々スープには脂がキラキラ光っています! うまそーっ! 待ちきれずにスープをひと口。 あつっ!笑 でも、沁みるーっ!笑 醤油ベースの澄んだスープは、DNAに刻まれた懐かしい味! チャーシューを掻き分け麺を持ち上げると、達磨製麺のツルツル平打ち麺が。 啜れば程よくスープを持ち上げてきてくれ、止まらなくなり、白飯を欲します!笑 サービスの白飯には、卓上の青かっぱを載せたら準備万端! 麺→白飯→スープ→チャーシュー→白飯→麺…と、止まらぬ幸せ無限ループに突入しましょう!笑 そんなで幸せな時間はあっという間に過ぎ、汗だくになりながら完食です! 朝から元気を貰える、幸せ無限ループ。 ありですね! ご馳走様でした!
2025/05訪問
1回
行列必須、されど一食の価値あり⁉︎ ビジネスマンが大勢新橋の街を行き交うなか、この日はオフでしたので前から気になっていたお店へ。 そこは新橋駅前ビルの地下に店を構える「新橋ニューともちん」さん。 いわゆる「ちゃん系」と呼ばれるラーメンのお店のようですが、どうやら並んでも食べたい人が連日押し寄せるとか。 オフでもないと時間に余裕を持って来れないので、楽しみにしていました!笑 さて、到着したのは平日11時少し前でしたが、ざっと20名強の並び⁉︎ 恐るべし…。 というか、列にはビジネスマンの姿も見えるけれど、みなさん大丈夫なんでしょうか? 要らぬ心配をしてしまいます…汗 ま、私はオフなのでお構いなく、携帯をいじりながら待ちますが、いやー久々に並びました!笑 じわりじわりと前に進み、並び始めて丁度一時間で入店です! 途中、店先が見えた頃、前に並んでる人に習い食券を購入します。 ※お店からの正式な案内はありません。 ※日本人だからこそできる至難の業?笑 メニューは潔く「中華そば(750円)」と、トッピングの「ワカメ(100円)」のみ。 ちゃん系初めてなので、とりあえず「中華そば」をポチッとし、サービスライスの黄色い札を取り列に戻ります。 店長さんお一人で、接客から調理までされており、なのに感じよくできるって素敵だし、見習わないとなぁと感じました…汗 入店すると、店内にはThe Beatlesをはじめとする、クラシック洋楽が流れ面白い! そこからは早く、店長さんの中華そばを作る姿を拝見しつつ3分で着丼です! どんぶり並々に注がれたスープはキラキラ光っており、一面にはチャーシュー麺かと錯覚するぐらい沢山のチャーシューが敷き詰められ、綺麗だし圧巻!笑 さて、冷めないうちにとスープをひと口含むと、アブラの層が厚く湯気は出ていないのにめちゃくちゃ熱っ!笑 懐かしい中華そばの様相を呈しつつ、豚感をしっかりと感じるスープはクセになりそう!笑 都度切り出しているチャーシューはこだわりがあり、わざと薄切りにされているとか。 ですが、薄切りながら沢山入っており食べ応え十二分! 端っこの部分は味染みで、それはそれで嬉しい!笑 麺は達磨製麺を使用され、縮れた麺がスープをよく運んできて美味いです。 卓上には「青かっぱ(きゅうりの漬物)」があり、サービスして頂いたライスにのせ、一緒に頬張れば、爽やかに!笑 なお、私はしませんでしたが、このライスはおかわりも可能なようで、沢山のチャーシューを惜しげもなくのせてチャーシュー丼として食べるも良し、スープを入れておじや風にして食べるも良し、この時代に、この場所で、この金額であり得ないと思える程、コスパの良さに驚きと、企業努力を感じました! さて、大盛りかってくらいの食べ応えのある中華そばも、お腹の中に納めたら汗だくでした!笑 お腹も満たされましたが、何よりお店(店長さん)からのサービスマインドに頭が下がると共に、ココロが満たされた一杯でした! ご馳走様でした!
2025/03訪問
1回
新宿で有名な濃厚つけ麺「風雲児」。 東京駅八重洲地下街では、左程並ばず食べられますが、平日ランチ時には20分程度の待ちは発生します。 とは言え、回転が速いので、あまり気にならずに入店です。 フレッシュで元気なお兄さんお姉さんが、軽快な声で対応してくれ、活気があるなと。 今回はノーマルな「つけ麺並盛(950円)」を。 並んでいる内に食券を回収されているので、座ってから提供までの待ち時間は短めでGood! さてさて、着丼です。 つけ汁は、見るからに濃厚そうで、魚粉が沈まず鎮座。 具材は、短冊に切られたほろほろチャーシューに、メンマ、海苔とネギ。 麺はしっかりとしめられた中太ストレート。 いざ、麺をダイブさせて食べてみると、麺が濃厚鶏スープを持ち上げ、一気に口の中はクリーミーな味わいに! 豚とは異なる鶏のクリーミーな味と、魚介を感じ、茹で前200gの麺はあっという間にペロリ。 〆にスープ割りをして、ご馳走様でした。 あ、個人的に、カウンター上に給水ノズルが付いているのは、オススメポイント笑 入りやすく、手軽に楽しめる濃厚つけ麺。 アクセスも良いので、まだの方は試してみては?
2023/08訪問
1回
ガツンと煮干し。 小岩駅南口すぐにある「麺屋 武士道 本店」。 いつも混んでいるなーなんて思いながら通り過ぎていたのですが、友人に「あれは凄い!」とオススメされたことを思い出し、勇気を出して入ってみました!笑 平日の夕方過ぎ、夕飯ピークに突入するか否かのギリギリのライン。 丁度、空席ができたようで、すんなり入れました。 入って食券を求めるのですが、ここは友人ゴリ押しの「にぼとん(890円)」をプッシュし、案内された席へ座ります。 麺の硬さなど好みを聞かれましたが、初回につき全て「普通」でお願いし、しばし待ちます。 その間にも次から次へと来店があり、常に満席状態。 人気度が伝わってきます! 卓上にも様々なアイテムがあるなーなんて眺めていると、着丼です。 見た目、家系? 刻み玉ねぎが目立ちますねー。 いざ、スープを一口。 おっ⁉︎ 煮干し、煮干し、煮干し! 豚感もあるけれど、煮干しの主張が強い! で、エグ味もなく美味い! さすが、名前にもある通りです!笑 すかさず麺を啜るも、もちもち太麺はスープを持ち上げ、これまた美味い! 炙ったであろうチャーシューも甘くて美味いし、刻み玉ねぎもアクセントになり⭕️ 一心不乱に啜り続ければ、あっという間に完食です。 何やら老朽化のため、本店は閉めて篠崎へ移転されるとか。 これは、友人と共に行ってみますかね⁉︎ ご馳走様でした。
2025/04訪問
1回
初家系。 今まで聞いたことはあれど、なかなか食すことのなかった家系ラーメン。 調べると評判のお店が行ける距離にあるじゃないですか! しかも、営業時間が限られており、ハードルが高いと噂のようで、かなり難易度が上がる模様。 ですが、この日は仕事はお休み、行ってみますかということで小岩まで。 平日13時、店内は満席の外待ちは2名の10分待ちで入店。 時間をずらしたためか、意外とすんなり呼ばれ入れました! さて、入店するや食券機へ。 未知の世界のため、ノーマルな「家系ラーメン(950円)」をポチッとし、カウンター上へ。 すかさず、店主さんから好みとライスの有無を聞かれたため、全て普通、「ミニライス(サービス)」をお願いしました。 ワンオペでも、サクサクとこなす姿、流石です!笑 さぁ、待つこと数分いざ着丼! おぉ! これが家系ラーメンかね! 大きな海苔とチャーシュー、ほうれん草なとが茶色いスープの上に乗っています! さぁさぁ、いざ! スープを口に含むや否や、豚感がツーン! でも、マイルドでポタージュみたい! 美味いっ! 麺は短めで啜りやすく、ご飯が進む!笑 で、低温調理されたであろうチャーシューが、肉肉しく美味い! 海苔も良きアクセントになり、あっという間に完食です! 家系って、こんな感じなんだ!と思いつつ、癖になりそうだなぁと笑 ご馳走様でした!
2025/04訪問
1回
変わらぬガツンとくる味噌ラーメン。 この日は早朝よりささっと用事を済ませ、船堀駅周辺をぶらり。 昼呑みもありだなぁなんて考えながら歩いていましたが、懐かしい赤い看板が目に入ったので「くるまやラーメン 宇喜田店」に入店です。 「くるまやラーメン」は国鉄(現JR)綾瀬駅前に於いてうどん・そば屋を始められ、その後バスを改造した「くるまでラーメン屋」を始められたとのこと。 首都圏をはじめに141店舗(2025.2現在)を展開されており、私も幼い頃からお世話になってきたラーメン屋さんです。 くるまやラーメンと言えば、やはり「味噌系ラーメン」でしょ⁉︎ ニンニクのガツンと効いた、コクと旨みの強い味噌がクセになるんですよねー!笑 他にも真っ赤なスープの大辛味噌なんかも良いのですが、この日は久々でしたので「味噌ラーメン(800円)」にしました。 さてさて、オーダーすると「半ライスは50円ですが付けますか?」と⁉︎ ⁉︎ あーーーー、半ライス無料サービスの文字がない! 代わりに「半ライス50(50円)」の文字が、上からシール貼りされているではないですか…。 まぁだよね、このご時世ですもんね、仕方がありませんよね…。 あのスープには、ライスは必須! 即答で「(半ライスも)お願いします!」です!笑 そう言えば遠い昔、ラーメンを頼むと餃子一皿サービスという時代もあったけれど、時代はどんどん変わっていくんですねー。 なーんて色々考えていると、湯気をたくさん放ちながら着丼です! おぉー! 変わらぬビジュアル!笑 さ、いざスープから。 おぉーーーー! ニンニクガツーン!笑 同時に味噌の香りが口中に広がります! そうそう、これこれ!笑 もやしはサッと炒められシャキシャキ、麺は太麺でモチモチ、半ライスも交互に食らえば幸せに⁉︎笑 食べ終わる頃には汗だくですよ!笑 時代の流れが早く、目まぐるしく何もかもが変わっていく中、変わらぬ味にホッと一息つけました! ご馳走様でした。
2025/03訪問
1回
優しく甘い背脂が光る。 とある祝日。 所用を終えて欲したのがラーメン!笑 そう言えば、錦糸町にも京都背脂チャッチャ系ラーメンが食べられるお店があったはず! となれば、覗いてみますかね?と、錦糸町駅北口にある「らーめん一途」さんへ。 店主さんは、京都背脂チャッチャ系ラーメンで有名な「ますたに」の暖簾分け、「日本橋 ますたに(現:京都銀閣寺ますたに)」で修行し、その後独立をされたとのこと。 なので、錦糸町でも本格的な京都背脂チャッチャ系ラーメンを頂くことができるようです。 ランチ営業が始まった直後にお邪魔しましたが、かろうじて待ちなし! 「ラーメン(900円)」の食券を購入し、カウンターへ着席します。 麺の硬さや辛味など好みを聞かれたので、麺は硬め、辛味少なめ、背脂・味の濃さは普通で、ランチ限定の半ライスサービスもお願いしました。 待つこと数分、あっという間に着丼! 見た目からは「ますたにだなぁ」なんて思いつつ、いざスープから。 レンゲを入れてみてビックリしたのが、背脂の量! 多めにしていないのにかなりの多めで、スープまで厚い層になっています。 お⁉︎ と驚きつつ口に含むと、口全体に背脂の甘さが広がります! で、荒々しさがなく、細かいふわっとした印象で、日本橋 ますたにとは、また違うかも⁉︎ 麺はストレートな細麺で、パッっと歯切れよき! うんうん、美味い! ますたに同様、スープは三層になっており、食べ進めるにつれ、味が変わり美味っ! ライスとの相性も抜群で、あっという間にペロリの完食です! いつか、源流にあたる京都のますたにさんにもいってみたいなーなんて。 ご馳走様でした。
2025/02訪問
1回
温泉街で食す濃厚つけ麺。 伊東へ骨休めに向かう前、熱海駅で途中下車。 ランチを探します。 熱海と言えば商店街も良いのですが、やはり混んでいるのと高い! 自然と駅前の「熱海第一ビル」へ。 「たしろ」も良いが、この日は趣向を変え「温泉つけ麺維新 熱海本店」へ入ってみることに。 丁度ランチタイムではありましたが、待ちはせずに入れたものの、中は満席! 熱海でつけ麺?となりますが、皆さん楽しそうにされています。 何を頼むか考えましたが、推しが強かった「海老鶏とん(1,100円)」をオーダーすることにし、「缶ビール(400円)」と共に食券を求めました。 店内はカウンターメインで、厨房が見渡せます。 麺上げ、スープの温めなどを見ていると飽きませんね! ビールを飲みながら待っていると、石鍋に入ったグツグツつけ汁と共にメイン到着! 煮えたぎっているねー!笑 こういうのそそりますよね?笑 早速つるシコ麺をつけ汁にダイブさせ食べましょ! グツグツのつけ汁は濃厚だけど思ったより重くなく美味っ! 動物系も感じつつ、後入れの桜エビを揚げたヤツが、味も食感も良いアクセントに。 表面の油のためかずっと冷めずに最後まで熱々、深みも感じつつ楽しめました。 最後はスープ割りしていい感じ!笑 「熱海=海鮮」も勿論ありですが、それに限らないのもありですね⁉︎ ご馳走様でした!
2025/09訪問
1回
東京駅でガツンと朝ラー。 この日は、朝から動物系を身体が欲していたため、六厘舎の姉妹ブランドである「孫厘舎」で朝ラーと参りました。 朝7時からの営業は嬉しく、オープンと同時に様々なお客さんが吸い込まれていきます。 トッピングなどはあるものの、朝営業のメインは「朝ラー(600円)」のみ! 食券を購入し数分待てば、あっという間に着丼です。 トッピングは、チャーシュー・ネギ・おろし生姜のシンプルな構成で、麺はぱつぱつっとした歯応えの良い細麺。 スープは獣感をもろに感じる濃厚豚骨醤油スープで、ガツンときます。 そので、おろし生姜を溶かしながら口に含めば、良いアクセントになり⭕️。 卓上には辛味(唐辛子ペースト)とニンニク、胡椒がありますが、この辛味がまた良い! どんぶりこそ大きくないものの、朝にはもってこいな量で、食べ終わる頃にはじんわり汗が。 この手のタイプのラーメンを、朝から食べられるのは珍しいかと。 朝からガツンと欲しい時には、ありですね! ご馳走様でした。
2024/04訪問
1回
並で茹で前300g⁉︎ 舎鈴と言えば、かの有名な六厘舎の姉妹ブランド。 六厘舎のつけ麺に近いものを、より手頃に食べさせてくれるお店で、最近様々な場所で目にする機会も多いですよね! そんなこの日は、昼からガッツリ食べたかったので「舎鈴 キュービックプラザ新横浜店」で、「味玉つけ麺(並 990円)」をオーダーです。 時は平日昼前ですが、ほぼ満席。 出る頃には並びができていましたので、人気が伺えます! お冷、神エプロンはセルフ。 オーダー後数分で着丼です! まずは麺量に「えっ⁉︎多い⁉︎」と驚き! 六厘舎も朝つけ麺がメインだったので、並の麺量(茹で前300g)に慣れていませんでしたかね?笑 そんなことを考えながら、いざ実食。 つけ汁は、魚介感と動物感の両方を感じる、The 王道なもので⭕️。 ただ、こんなオイリーだったかな? 麺はワシワシと食べ進め、味玉は半熟で⭕️。 ここの味玉好きなタイプ♡笑 最後にスープ割りをすれば、あっという間に完食です! 意外と食べられるものですね!笑 ご馳走様でした。
2024/09訪問
1回
元祖!京都背脂鶏ガラ醤油ラーメン。 源流は京都にある、所謂「京都背脂チャッチャ系」の元祖と言われる「ますたに」。 その暖簾分けで東京にあるのは、ここ日本橋本店と、日本橋室町店のみ。 初めての出会いは、いまから15年程前。 上司に連れられ、移転前のお店で上司の奢りで食べ、衝撃を受けました。 何せ、背脂はぷかぷか浮くのですが、鶏ガラを使っているせいか、豚みたいな臭みがなく、背脂の甘味、醤油のキレ、一味唐辛子のピリ辛と、私にとっては初体験でした。 再開発による移転等もありましたが、そんな味は変わらず、今では部下を連れてお邪魔するようになりました笑 食券を購入しお姉さんに渡すと、麺の硬さ、背脂の量、辛味の有無、無料ご飯の有無を聞かれます。 個人的には、麺は硬め(30秒程度)、背脂は普通、辛味は少なめ(後で調整できるので)がオススメです。 …と、無料ご飯につく沢庵、コヤツがめちゃくちゃ良い働きをします笑 平日昼はめちゃくちゃ混みますが、休日の昼や、少し時間をズラせばスムーズに入れますよ⁉︎ 背徳感満載ですが、たまには良いですよね!?笑