「レストラン・食堂」で検索しました。
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2023/08訪問
1回
出汁、出汁、出汁! 天満宮近くにある「一富士食堂」は、肉吸いと出し巻きで有名な食堂。 本当であればブランチの如く、飲み明かした翌朝に昼食を兼ねて食べたかったのですが、翌日が定休日で叶わぬ夢…。 となれば「昼呑み後の〆にすれば良い!」と安直な考えから、夜営業開始時刻に伺おうと計画しました!笑 いざ昼呑みを終え準備万端、計画通り夜営業開始時刻(17時30分)の5分前に到着です! やったー待ちゼロ!笑 前回は昼営業開始時刻(11時)の5分前に着き、待ちが15名程度。 幸い一巡目で入れましたが、その後も行列は伸びていたので構えてはいました。 今回も開店時には10名程度の並びがありましたが、夜営業の方が入りやすいみたいで、どうやら作戦勝ちな模様です! さて、着席と同時に「肉吸い定食(1,050円)」と「出し巻き(400円)」を注文です。 調理場からは、お兄さんたちがテキパキと調理をする姿が見え、期待が高まります! ひと足早く「出し巻き」が到着。 湯気が立ち込めるなかから見せる、ぷるんぷるんな黄色い出し巻き。 肉吸い定食が届いていませんが、待ちきれずに頬張りますっ! 見た目通りにぷるんぷるんでふわふわな卵は、たーっぷりの出汁を吸い、熱々ジューシー。 口にすれば溶けていきます。 卵が吸いきれなくなった出汁は、染み出てお皿に溜まり、本当にたくさんの出汁を吸っているかが分かります! 美味いっ! そうこうしている間に「肉吸い定食」も到着し、これまた美味しい出汁を啜ります! 具材は、牛肉、豆腐、玉子、ネギで、アクセントに山椒がかかっています。 これよ、これ! キリッとたった出汁に、これでもかって程の牛肉と豆腐が入り、黄身が半熟な卵もいてボリューム満点。 出し巻き → ご飯 → 肉吸い → ご飯 → 出し巻き → …と、無限ループに突入で、あっという間に完食腹パンです! そう言えば、だし巻きをおかずにご飯を食べるようになったのは、大阪勤務になってからですかねー。 関東出身の私の家のたまご焼きは甘かったので、新鮮でした。 そんな思い出の「玉子焼き(だし巻き)定食」は、新大阪駅在来線改札前にあった「石臼挽蕎麦 げん」という蕎麦屋の朝定食でした。 ※再開発で数年前に閉店 ココもぷるぷるのだし巻きで、何より味噌汁が美味かったのを覚えています笑 東京でも探してみようかな、だし巻きと肉吸いを。 ご馳走様でした。
2024/01訪問
1回
京粕漬けの老舗で味わう絶品ランチ 年も押し迫った平日、用事があり人形町に行ったのですが、折角なので少し足を延ばして「魚久本店」へ。 魚久本店は、2階にイートインのお店が併設されており、絶品の粕漬けを味わうことができます。 そんなこの日は、オープン前に辿り着けたので、限定15食の「味わい定食(1,980円)」をオーダーです。 この「味わい定食」は、粕漬けの半身を2種類と、ほたてしぐれ、塩辛、たらこめんたいなどの珍味を同時に味わうことができる、何とも嬉しい定食です。 開店しオーダーを済ませると、職人さんが丁寧に粕漬けを焼いてくれます。 いい匂い! そうこうしているうちに配膳され、いざ実食。 この日の粕漬けは「銀だら」と「鮭」。 いずれも脂がのっており、焼き方も絶妙でふっくら美味! すかさず、艶々ご飯で追っかける幸せ!笑 珍味は左から「ほたてしぐれ」、「たらこめんたい」、「塩辛」、「鮭の南蛮漬け」と「鮪の山かけ」ですが、これまたどれも美味で、ご飯泥棒です!笑 抑えなければならないとは分かっていても、ご飯のおかわりを我慢することはできず、艶々ふっくらご飯をおかわりです笑 あっという間に完食し、大満足でお店を後にしました。 贈り物として贈ることが大半な魚久の粕漬けですが、自分へのご褒美にもありですね! ご馳走様でした。
2023/12訪問
1回
下町の定食屋で楽しむ生姜焼き定食。 所用があって綾瀬に向かった、この日。 早々と所用を済ませ、昼ごはんを検討していたところ、気になる下町の定食屋さんが。 この日も暑かった。 駅から歩いて10分もすると汗だくに…。 店内に入るなり、まずは瓶ビールをオーダー! まもなく「瓶ビール(680円)」が到着! キリンラガーの中瓶でキンキンに冷えていて嬉しい! 店内にかかる短冊を見ながら、何を食べようか考え、最終的に「豚肉生姜焼定食(980円)」に決めてお願いします。 厨房の見えるカウンター席に座ったのですが、中では、パートのお姉さんたちがお弁当屋さんのお弁当作りも並行して行われており、とても活気がありました。 次から次に来るオーダーに合わせてテキパキと、無駄なく動かれるお姉さんたちの姿を見ているのは飽きません!笑 そうこうしてる間に到着。 何ともお手本のような「THE 生姜焼き」のビジュアルに、食べる前からワクワク! 早速、生姜焼きをひと口! お⁉︎ 甘さ控えめ醤油と生姜が全面に出るやつでご飯が進むじゃないですか! ご飯も炊きたてボリューム満点で、ご飯とビール、生姜焼きと嬉しいループが止まりません! お店には次から次にお客さんが入ってきて、地元の人に愛されているんだなと実感しました。 汗をかいて失ったミネラルと元気を補給し、ピットイン完了! 近くにあったら嬉しいなと思うような、下町の定食屋さんでした。 ご馳走様でした!
2025/09訪問
1回
手作り家庭の味が百種類⁉︎ 所用により、江戸川区は船堀へ。 早目に用事が済んだため(済ませた?笑)、この日の最大の楽しみ「百味屋」で昼呑みです!笑 このお店は以前より通っている定食屋さんで、カウンターに並んだ料理の中から、自分の好きなものを選ぶシステム。 温かい料理は温めてくれ、ドリンク類はテーブルでオーダーします。 料理は「カツ煮(320円)」、「自家製メンチ(280円)」に「酢の物(250円)」をチョイスし、窓側の席に着席。 この日も懲りずに「ホッピー白(450円)」を口頭オーダーです。 程なくして「ホッピー白セット」、そして温められた「カツ煮」と「自家製メンチ」が到着。 「カツ煮」はロースカツが半身、甘い出汁で卵とじにされて美味! 続いて「自家製メンチ(280円)」。 サイズ感は大きくないものの、ひき肉に玉ねぎとザクザクきゃべつがよき食感。 胡椒がアクセントとなり⭕️ そして「酢の物(250円)」ですが、たこ・ワカメ・きゅうりを、三杯酢でさっぱりと。 ふんわり胡麻油が香るのが新しいく、これからの季節にピッタリな一品でした。 ちょいちょい「中(240円)」をお願いしながら飲み食べ進め、気持ちよくなったところでお開きに! 好きな物を少しずつ食べられるって、呑んべいには嬉しい定食屋さんですよね! ご馳走様でした!
2025/06訪問
1回
隠れた名店。 JR小岩駅から歩くこと15分程、住宅街に突如として現れる「三浦屋」さんに突撃です。 前々から気になっていつつも、初訪問にドキドキ。 時は平日の11時15分。 先客は2組で、テーブルに通されました。 店内を見渡すと、とんかつが売りの様子。 とんかつ定食も人気のようですが、この日は「カツ丼(700円)」をお願いしました。 温かいお茶に、温かいおしぼり。 外は大寒波に見舞われ極寒だったので有難い! 待つこと10分弱、着丼です。 ⁉︎ 蓋が閉まっていない⁉︎笑 丼の中身が多く、蓋が閉まりきっていません!笑 期待に胸をワクワクさせ、蓋をオープン! 湯気と共に卵でとじられたとんかつがぎゅうぎゅうに詰まっているではないですか! 待ちきれずにひと切れ持ち上げてみると、厚みが凄い! 口に含めば、ラードで揚げられたサクと、卵でとじられたトロの程良いハーモニー。 ちゃんと、肉肉しさも伝わってきます! 味は甘めで、おつゆがご飯ひたひたになるくらいの「つゆだく」状態。 豆腐・油揚げ・小松菜の味噌汁にもほっこり。 一心不乱に食べ進めます! 店内は続々とお客さんが入り、11時30分頃には満席。 味、ボリューム、価格。 そりゃ人気になりますよね! いいお店見つけました! ご馳走様でした!
2025/02訪問
1回
魅惑の昭和空間。 休日の昼下がり、ふらっと立石から四つ木辺りを散策していると、大分立石の再開発が進み、街並みも様変わりしつつありますね。 そんな中、昭和の雰囲気変わらず街中に鎮座していたのが「倉井ストアー」。 一見するとスーパーの様相ですが、お店半分が食堂のようになっており、食事やらお酒が楽しめるんですね! 入店するとほぼ満席で、かろうじて待ち時間なしで座れました! お酒は店半分のスーパー側から好きな物をセルフで持ってきて飲み、食事はカウンターでオーダーするシステム。 まずはスーパー側で「大瓶ビール(様々な銘柄から選んだキリン一番搾り590円)」をピックアップ、カウンターに並んだ惣菜から「もつ煮(270円)」をチョイスします。 もつ煮は温めてくれた後、テーブルまで運んでくれますので、瓶ビール片手に着席。 栓抜きはテーブル横のフックに引っかかっているので、それを使い開栓の儀を執り行います!笑 待つこと数分、もつ煮が湯気と共に到着! 皿いっぱいに広がる「もつの海」に興奮しながら、いざパクり! おぉー! ぷりっぷりのもつは臭みなく、醤油ベースでふんわり生姜が香る美味いやつ! パクパク食べても全然減らないそれは、幸せそのもの!笑 ビールと共に食べ飲み進め、次を考えます。 んーお酒は「缶チューハイ(290円)」にして、めちゃくちゃ種類豊富にある中から気になる物をチョイスし、追加のつまみは「かつ煮(390円)」にしました。 オーダーを受けてからカツを揚げてくれるようで、しばし待ちます。 待望のかつ煮を迎えると、そのボリューム感にビックリ! 両手を広げたくらいな大振りサイズのカツが⁉︎ カツは揚げたてアツアツの肉厚チキンカツで、甘辛いツユを纏い、たっぷりの玉子でとじられ美味い! ボリュームがある(あり過ぎ?)ので、配分など考えず食べられるのが嬉しいです!笑 次から次へとお客さんが入ってくるので、この辺でお会計。 下町、昭和空間で飲むの、やめられないなぁ!笑 ご馳走様でした!
2024/11訪問
1回
友達との会話から、お互いにまだ「すみだ水族館」に行ったことがないと判明し、ならばチンアナゴを見に行こうと相成りまして。 押上で待ち合わせし、まずはご飯をと。 時は平日の13時前。 前から気になっていた町中華「上海亭」さんの暖簾を潜ります。 ここも「The 町中華」といった昭和レトロな店内で、とてもお元気なお母さんが出迎えてくれました。 メニューが多く悩んだ挙句、とりあえず「ビール(690円)」と「餃子(450円)」、「もついため(600円)」をお願いし、後をゆっくり考えることに。 ビールと共に「冷奴」と「お新香」が供され、サービスだからと! こういうところ、何とも素敵ですよね! 待つこと数分、まずはもついためが到着です。 「見た目あっさりしてそう!」はそのまんまで、優しめな味付け。 ですが、もつの臭みはなく野菜のシャキッと食感も相まってビールが進みます!笑 そうこうしているうちに、餃子が到着。 サイズはそこまで大きくないものの、明らかに皮がモチモチしてそうなビジュアル。 いざ口に運んでみると、見た目通り皮モチ! その後ガツンとにんにく! だけど、野菜の甘さじゅわー! う、美味いっ!笑 友達は今までの餃子で一二を争うと言うほどで、お互いパクパク食べ進めビールを追加です!笑 ですがお店も昼営業は14時までとのことから、「オムライス(860円)」と「ワンタン(590円)」を追加でお願いし、ラストオーダーです。 まずはオムライス。 なんだ、この丸々と太った旨そうなビジュアル! オールドスタイルな見た目、絶対裏切らないやつじゃん!笑 案の定、スプーンを入れ食べてみると、ミチっと詰まったケチャップライスに、玉ねぎとコロチャーシューが⁉︎ 熱々ふーふーしながら、たまにスープを挟みもぐもぐと! 洋食屋のそれとは異なる良さに感服!笑 ワンタンは、ちゅるちゅるの皮に肉肉しいタネが入り、これまた美味! 大きなチャーシューも浮かび、満足度高し! 本命のすみだ水族館へ行く前に、すっかりご機嫌になってしまいました!笑 ご機嫌なままにチンアナゴ、ペンギンやクラゲ何かを見て癒され大満足! なお、この日は11月11日。 たまたま「チンアナゴの日」で、またチンアナゴの日に認定されて11周年とのことで、街全体がチンアナゴフィーバー!笑 至る所でチンアナゴ! スカイツリーを撮ると、巨大チンアナゴが⁉︎笑 ※2024.11.29までできるみたい。 詳細はhttps://dai-chin.com/で。 色々と癒された一日でした! ご馳走様でした!
2024/11訪問
1回
下町の食堂で昼から。 今月は全社的に歩かなければならない月で、毎日のノルマは8,000歩! 健康増進のためには良いのですが、なにぶん寒くなると億劫になりますよね?笑 ですが、自職場ではチーム対抗戦みたいなイベントが開催されており、チームの長として足を引っ張る訳にはいかず、歩いています…笑 そんなでこの日は、柴又エリアを散策がてら金町まで足を伸ばします。 帝釈天では七五三の可愛い晴れ着姿にほっこりし、柴又駅前では寅さんとさくらに挨拶。 歩くのも悪くないですね!笑 と、金町まで歩き昼メシを食べられるお店を探していると、住宅街の中に気になる暖簾が⁉︎ 迷いもせず「ときわ食堂 金町」さんの暖簾を潜ります! 入るや否や、中は超満員! 確かに休日の昼頃だが、これは凄い! 相席なら…とのことでしたので、お相手に軽く会釈をして着席しました。 「THE 昭和の食堂」といった雰囲気ですが、食事をする人と昼呑みの人は半々くらいですかね? 私も手始めに「ビール大(650円)」をお願いします。 ささっとドライと「お通し」が到着します。 お通しは大根の煮物で、ほっこり優しい味。 やはり食堂でした!笑 続けて「ぬか漬けきゅうり(250円)」と「かつ煮(560円)」を頼みます。 ・ぬか漬けきゅうり → 絶妙な漬かり具合! ポリポリ止まりません!笑 ・かつ煮 → 衣はサクサク揚げたて、玉子は半熟。 玉ねぎと共に甘い割下で煮込まれ美味! かつ丼にしても絶対美味いやつです!笑 ビールもなくなってしまったので、「清酒大(500円)」と「まぐろぶつ切り(500円)」を追加オーダーです。 いずれもあまり待たずに提供されました。 ・まぐろぶつ切り → うん、美味い!笑 食堂呑みって感じでお酒も進みます!笑 次から次へとひっきりなしにお客さんが来店されていたので、長居は無用! 楽しい休日となりました! ご馳走様でした!
2024/11訪問
1回
昭和レトロなレストランでほっこりランチ。 熱海駅前に立つ、ちょっと?相当?古ぼけた…いやいや味のある「熱海第一ビル」地下に構える「和風レストラン たしろ」。 久々に訪ねてみたら、マスターがいない⁉︎ どうやら、御病気をされたらしく、いまは娘さんが厨房に立っていらっしゃいました。 頑張ってください! さて、そんなここは、観光地価格とはかけ離れた優しい価格設定で、地元の人たちも沢山来店するお店です。 今日はオフで立ち寄ったので「魚フライ定食(700円)」+「静岡麦酒(550円)」と参りましょう♪笑 魚フライを待つ間は、定食のお新香をつまみに麦酒を! 平日のランチ時に飲む麦酒は堪らんですな!笑 厨房でテキパキ料理を仕上げていく姿を見ていたら、あっという間に魚フライの出来上がり! たしろの魚フライ、外はカリカリ、中はほわっほわ。 しかも、何だろうか?若干レア感もある不思議で後を引くこの食感。 昔マスターが魚の種類を教えてくれたのですが、思い出せない…。 珍しかったのだけは覚えているのですが…。 まぁ美味けりゃ何でもいっか!笑 ご飯もツヤツヤ、味噌汁は優しい感じで癒されます。 近くにあったらなーなんて! また熱海に来た際には、寄らせて貰いますかね! ご馳走様でした!
2023/12訪問
1回
昭和空間で楽しむ昼呑み。 日暮里へ向かう用事があり、所用を済ませて鶯谷の「信濃路」へ。 NHKの「ドキュメント72時間」という番組で取り上げられており、前からずっと気になっていたんですよねー!笑 もう店構えからしてやばい! ↑語彙力のなさ…笑 店内は長いカウンターとテーブルで、調理場を中心に左右に分かれる感じ。 この日はおひとり様なので、カウンターに通されました。 早速頼んだのは「ホッピー白(430円)」と「もつ煮(400円)」。 パパッと出てきたもつ煮は、もつがゴロゴロ! 食べてみると、甘味を感じる味噌ベースで、生姜大蒜で匂い消し完璧! こりゃ酒が進むわ!笑 適度に「中(280円)」も頼みつつ、「カツ煮(600円)」を追加オーダーです! あっという間に到着したそれは、出汁感半端ない!笑 カツは揚げたてサクサク、青海苔で磯感ブーストいいね! ペロリと平らげ、昼から気持ち良くなりお開きとしました。 癖になりそうです!笑 ご馳走様でした!
2025/09訪問
1回
レトロなお店で頂く美味しいちゃんぽん。 千葉県は本八幡。 サイゼリヤ一号店(現在は閉店し記念館となっている)の向かいにある、レトロな店構え。 前から気になっていた「四季よし」さんに、満を持して突撃です!笑 店先にはちゃんぽんアピールが凄いっ!笑 なら、ちゃんぽんいってみようかと入店しメニューを見ると、メニューの多いこと多いこと! 迷ってしまいそう!笑 ただ、気になる気持ちを抑え、ここは初心に立ちかえり「海鮮ちゃんぽん(1,300円)」をオーダーです。 連れは「海鮮皿うどん(1,300円)」を揚げ麺でお願いし、あとは「春巻き(450円)」と「びんビール【キリンラガー】(550円)」もオーダーです。 待つこと数分、ビールと春巻きが到着。 春巻きは揚げたてアツアツで、餡に味がしっかりついているので、何も付けなくても美味っ! ビールで追いかければ⭕️ 続いて本命の海鮮ちゃんぽんが、湯気をモクモクと放ちながら着丼です。 たまらずスープをひと口飲めば、口の中に海鮮のエキスが溶け出したマイルドな味が広がります! うまっ!! たくさんの野菜と共に、カニ、エビ、イカ、ホタテ、アサリと海鮮も具沢山! カニを食べる時、無言になるのって何なんですかね?笑 麺は謂わゆるちゃんぽん麺で、これもうまいっ! ハフハフ言いながら食べ進めるも、見た目より量がありなかなか減りません。 食べ終わる頃には、お腹いっぱい! 本八幡で美味しいちゃんぽんが食べられるとあり、お店は常に満席で待ちもありました。 リピありかも⁉︎笑 ご馳走様でした!
2025/01訪問
1回
デカ盛りチャーハンで満腹。 突然ですが、皆さんは、ふとチャーハンが食べたくなること、ありませんか?笑 私はあります!!笑 ふとチャーハンが食べたくなってしまったこの日、盛りが凄いと有名な「ラーメンya」へお邪魔しました! 食べ物メニューは店先で確認し、オーダーしてから店内に入るシステムで、ドリンクは入店後に追加オーダーするイメージ。 この日もビールが飲みたかったので、胃の容量を考え「チャーハン(880円)」と「ビール(キリン一番搾り720円)」をオーダーです。 店主さんおひとりでの調理なので、時間には余裕を持つことをオススメします。 私はビールと共に供された「お通し(きゅうりのピリ辛和え)」で楽しみながら、メインの到着を待ちます。 いざ「チャーハン」が到着すると、相変わらずの盛りに少し怯みます…笑 並盛りで650〜660g程度あるようで、ビールを含めると1.2kgを超えてきますので…汗 とは言え、目の前のチャーハン山に真剣にレンゲを差し完食を目指します! 味付けは若干濃いめのしっとりタイプ。 具材はチャーシュー、ナルト、たまごにネギと模範的なもので、甘く煮込まれホロホロになったチャーシューの存在感が素敵です! ただ、この日は若干オイリーだった…。 半分を過ぎたころから、いきなりのペースダウン。 ビールやスープの力も借りながら最後まで完食し、お腹パンパンです! ひとつひとつ作ってくれるから熱々で美味しいですが、その分振れ幅も少し広いのかな?なんて。 前回がめちゃくちゃ好印象だっただけに、次は上振れを信じ再チャレンジしてみようと思います! ご馳走様でした!
2024/11訪問
1回
野菜モリモリ、簡単摂取。 野菜って、意識しないとなかなか食べられないですよね? しかも、生野菜だと沢山食べるの大変だし…。 なので、気がつくと「ちゃんぽん」や「タンメン」に頼りがちだったりします。 そんなこんなで、この日は「日高屋 キュービックプラザ新横浜店」で「野菜たっぷりタンメン(590円)」を頂きます笑 キュービックプラザ新横浜に入るこのお店は、時間を外しても、いつも賑わっているイメージで、若干男性が多めですかね? 1人飲みの方がいたり、みんな思い思いの時間を過ごしていました。 さて、日高屋の「野菜たっぷりタンメン」は、キャベツ、ニンジン、ニラ、モヤシなどの野菜が350gと、その名の通りたっぷりと、豚肉も気持ち入ります。 スープは塩味で、汗をかく夏にはピッタリな少し濃いめな感じで⭕️。 無我夢中で野菜をワシワシ、麺をズルズルと食べ進めると、あっという間に完食です。 野菜たっぷりだから、カロリーゼロ?笑 ご馳走様でした。
2024/08訪問
1回
手軽に和食ランチ。 この日は平日でしたが、お休みを頂き朝から所要を済ませます。 順調に進んで時は11時過ぎ。 近くの「和食さと 船堀店」でランチとすることに。 「和食さと」さんは大阪に本社のある、普段使いからちょっとした会合等にも使える和食チェーン店。 東京地区にも出店されており、手軽に和食をといった際に重宝しています。 お店に入った時、店内はご近所さん同士等で6割強の入りで、退店時には待ちができるほどで、地元の方に広く認知されている様です。 さてさて、半個室に通されタッチパネルでオーダーをしますが、ランチだけでも種類が多く迷います!笑 前夜の暴飲暴食から、優しいモノを体が欲していましたので「鶏ときのこの雑炊(1,043円)」と、とは言えの「若鶏の唐揚げ(3個 328円)」をチョイスし、到着を待ちます笑 提供はほぼ同時になされたので、雑炊を火にかけながら、唐揚げをパクり! うんっ! ジューシーで⭕️ そうこうしているうちに、雑炊が入る土鍋の蓋から湯気が出始めましたので、ヨード卵・光を溶き入れ、刻み海苔とネギをのせれば完全! 具材は、鶏肉に海老、椎茸・しめじ・えのきのきのこ等に三つ葉。 あっさり出汁で煮込んだこれらを、ヨード卵・光がひとつにまとめ上げ、優しいの⭕️笑 で、ヨード卵・光が半熟の火入れ具合。 我ながら⭕️笑 優しいからサラサラ(火傷注意!笑)と食べ進み、食べ終わる頃には額に汗が…。 いい汗かいたわー!笑 ご馳走様でした。
2024/07訪問
1回
定食カフェで頂くバランスの良い定食。 用事があって錦糸町に来ましたが、思いの外早く終わったため、駅チカでランチできる場所を探します。 錦糸町駅ビル「テルミナ」の5階には、和洋中様々なお店が入っていますが、店先にあるたくさんの定食サンプルに惹かれ「おぼんdeごはん 錦糸町テルミナ店」へ入店です。 「おぼんdeごはん」はお洒落なカフェ風な店構えなのですが、一汁三菜、バランスの良い定食が食べられるお店で、様々なところにチェーン展開されていますね。 今回は魚な気分だったため「赤魚の唐揚げ 湯葉あんかけ(1,280円)」と、「アサヒスーパードライ小瓶(530円)」をオーダーです。 先にビールが届き、待つこと数分、定食も到着です。 定食はメインとは別に、サラダ・小鉢×2種類・ご飯・味噌汁と漬物が、お盆の所狭しにのっています。 メインの「赤魚の唐揚げ 湯葉あんかけ」は、サクッと揚がった赤魚に、湯葉やしめじなどが入ったあんかけと、大根おろし・三つ葉がかかり、見るからに美味しそう! 実際にひと口食べてみれば想像通りの味で、ご飯が進む美味しいヤツです! ご飯は「白ごはん」or「五穀ひじきごはん」から選べ、且つ、味噌汁も含めおかわりOK! 今回は「五穀ひじきごはん」をチョイスしつつ、おかわりOKなので配分を考えず、パクパクと食べ進めます!笑 この日の小鉢は、ポテトサラダと茎わかめで、どちらも美味しく、嬉しい限り! 結局、ご飯と味噌汁をおかわりして満腹満足。 一汁三菜って、分かっちゃいるけれど意識しないと難しいなか、手軽に食べられるのは有難いですね! ご馳走様でした。
2024/04訪問
1回
呑める定食屋。 学食やら社食やらにあるような、好きな物をチョイスし食べるシステムの「わが家の食堂」で、昼呑みと参りましょう。 ショーケースに並んだ様々なおかず達は、何回来ても目移りしてしまうほど種類豊富で、一品一品が何せ安いっ! 少量ずつに分けてくれているのも良いポイント故に、ついつい取りすぎて金額が跳ね上がっちゃうので要注意!笑 今回は「まぐろブツ(380円)」に「玉子焼き(220円)」と「わかめ酢(170円)」をお盆に載せてカウンターへ。 玉子焼きを温めて貰っているうちに「豚汁大(370円)」と「ホッピーセット白(550円)」を頼み、席へと向かいます。 まぐろブツは、多少スジは感じるものの脂がノッテ⭕️。 玉子焼きは、温めて貰ってほっこり⭕️。 わかめ酢は、歯応えと程よい酸味で⭕️。 で、ここの豚汁は、たっぷりの豚肉をはじめ、大根、ごぼう、にんじん、こんにゃく、油揚げなどなど、具沢山でつまみになるんです! こんなに良い役者が揃ったら、そりゃー「中 ※追加焼酎(330円)」のおかわりも進みますよね⁉︎ あっという間にほろ酔いです!笑 その日の気分で、好きな物を好きなだけとは、何とも贅沢なもので、また寄らせて貰います。 ご馳走様でした。
2024/03訪問
1回
来たぞ、松島! …というわけで、日本三景の松島へ。 松島と言えば、松尾芭蕉も詠んだ景色もしかり、海鮮だよねーということで、観光そこそこに海鮮で飲める場所を探します笑 ただ、今夜のお宿は、アルコールを含めたオールインクルーシブなので、ほどほどに。 と、松島海岸駅から歩いていると、威勢の良いお店があったので、ちょいと寄り道。 店頭で牡蠣など海鮮を焼きつつ、店内外で食せる模様で、牡蠣や烏賊などを目当てに入店するも、意外とメニューが多く迷います。 で、結局オーダーしたのは、焼き牡蠣、笹かま(醤油焼き、バター焼き)と、天ぷら盛り合わせ。 焼き牡蠣 → 殻に比べ身が…。 笹かま → んーそうね。 天ぷら盛り合わせ → 海老、白魚、牡蠣、帆立他。 意外と良いんでないかい? まぁ、そんなもんだよね! だけど、観光地ならありか⁉︎笑 ご馳走様でした。
2023/09訪問
1回
静岡と言えば⁉︎ さわやかランチです。 夏休みなので、最適な時間を外しても約40分待ちの、いまや県内外の人が知る「炭火焼きさわやか」です。 今回は静岡セノバ内にあるお店ですが、御殿場アウトレット内や函南にあるお店は、もっと待つとか待たないとか…。 店頭にて受付し、発行されるレシートのQRで待ち時間をチェック。 設定次第では、お知らせメールも来ます。 さて、入店すると元気なお姉さんの案内で、名物の「げんこつハンバーグランチ(1,375円)をオーダー。 「肉汁たっぷりで焼き上げます!」との去り言葉にワクワク! 程なくして油はね防止紙マットが敷かれ、いざじゅーじゅー鉄板サーブ。 手際よくお姉さんが肉玉をふたつに切り分け→鉄板に押しつけ→ソースをかける。 それを、油はね防止紙マットを持ち見とれる!笑 期間及び店舗限定で「青春(アオハル)みかんソース」も選択できましたが、今回はデミソースで。 肉肉しい250gのハンバーグは、熱々ホワホワであっという間に完食! この人気は。ハンバーグの美味しさも然り、待ち受けシステムや店員さん達のホスピタリティも合わさったものだと納得のお店。 東京進出してくれないかなーなんて!笑