「とんかつ・揚げ物」で検索しました。
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2025/11訪問
1回
お土産でいただきました。
2025/04訪問
1回
上品な串カツ
2025/02訪問
1回
お値打ちランチ
2024/07訪問
1回
大阪ミナミの老舗お好み焼きのはつせさんのビルの1階 串かつ ひょうたん 本店さん 大箱でおひとり様から団体まで広くカバー出来ます。 串かつのスタイルは新世界スタイルのお好みで頼むタイプ 串かつ 9本セット2090円(税込)をいただきました。 牛すじのどて焼き やみつききゅうり 鶏皮ポン酢 枝豆(黒豆品種使用) 白菜キムチ じゃこおろしの中から一品選べます 串かつはタネが大きくてボリューミー ソースは瓶からかけるタイプなので 2度漬けとか気にしないでいただけます。 この界隈の串かつ屋さんではコスパが高いと思います。
2024/05訪問
1回
大阪の名物のひとつにされている 串かつ 他の地方では串揚げと呼ばれていますが 実は東京の浅草発祥だと言う驚愕の事実 立ち呑みの焼き鳥文化の東京で生まれたものらしいです。 実は二度漬け禁止も東京の立ち呑みで 片手にお酒 片手に串で手が塞がるから考え出されたものだとか 要は東京の屋台文化から生まれたのが串かつだったのですね。 それが何故か今は大阪の新世界が串かつの聖地みたいになってしまっています。 自分の食べたい串タネを紙に書いてお好みのスタイルは串かつの新世界スタイルとして確立されていますが コースでいただくお任せのスタイルは大阪の野田にあった五味八珍さんから始まったと言われています。 こちらは大阪発祥 どちらが良いとか優劣あるわけではなく好みの問題の別のジャンルに近くなっています。 その新世界スタイルでしかも新世界で個人的に1番好きなお店がこちらの花道さん 個人店ですがお値段といい味といいお値打ちです。 因みに2位は衣が違う近江屋さん 3位はどて焼きが1番好きな八重勝さん
2024/02訪問
1回
串揚げ 大阪ではザックリ串カツと言いますが 新世界スタイルのお好みで 自分の好きなタネをシンプルに揚げたものを楽しむタイプと 野田の今は無き五味八珍さんの始めたタネにひと仕事加えた串を基本コースでいただくスタイルがありますよね。 料理のジャンルでは同じ串カツ 串揚げですが 回転寿司と江戸前寿司ぐらいの差が両者にはあると思ってます。 優劣ではなくてスタイルが違う こちら北新地のクシアゲ ゼロイチゼロ 010さんはもちろん後者 様々な創作串がコースでいただけます。
2024/02訪問
1回
八尾のマンジェを超えるお店と知り合いが推すので 堺筋本町の とんかつ KATSU 華さんにやってきました。 開店前からめちゃくちゃ並んでる 海外、特に韓国の人も多いイメージ 韓国では日本風のとんかつが流行りらしいですね。 肉厚で旨味のある日本のとんかつ しかも最近の物価とかレートだと 日本の価格が割安 一人だったので思ったより早目に入れましたが 二人以上は予約優先の為 けっこう皆さん諦めて帰る人も でも旅行者の人は明日がないからかけっこう待ちを選択 オーダーはミックスフライ定食1900円(税込)をお願いしました。 ベースのきなこ豚(週替わりで変わる可能性あり) のヘレカツに海老フライ、海老クリームコロッケ、スパイシーミンチカツ ザ・洋食フライの定番 ご飯とキャベツは大盛可能 しかも良心的なのはご飯が普通と初め頼んでいても もし足りなかったら大盛り分足してもらえるという優しさ スタッフの方皆さん優しさが滲む接客で 超人気店の奢りなど微塵も見せません。 人気ラーメン店とは宗教が違うのか とんかつ単体頼まなかったので 八尾のマンジェさんとの比較はあんまり出来なかったですが かなりレベルは高いのは感じました。 行く際は予約必須ですね。 営業時間も確かめて行くのも必須です。
2023/06訪問
1回
大阪駅前ビルにもあるカツ丼と親子丼のお店 祭太鼓 あべのルシアス店さん カツ丼と親子丼だけでこのラインナップは凄いですよね。 おろしカツ丼の並ロース(特ロースもある)の シングル(ダブルもある)をお願いしました。 690円(税込) 別皿でやってきます。 カツのレベルは意外に高い か○やさんよりは良いかも 松○家さんと同じぐらい?か上かも 卓上には沢庵がセルフサービス 次回は特ロースのクオリティーを試してみたいですね。
2023/06訪問
1回
はり重スタンド
2025/11訪問
1回
駅ビルならではのお手軽居酒屋さん
2025/04訪問
1回
ランチコース3900円(税込)でもお値打ち