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OMAKASEのキャンセル枠予約で初訪問。 1番先に到着するといろいろ案内いただく。 スペシャリテの秋刀魚も用意があるとのこと。 白州ハイボールを飲みながらスタート待ち。 3点盛り(白子の唐揚げ、イクラと春菊のおひたし、牡蠣とシャインマスカットの白和え) 京カブラとクロシビカマスのお吸い物 ハタハタのお造り 黒ムツのお造り ※魚は長井漁港、長谷川さんの神経締めとの話 トロタク巻き(大間産の突先) 香箱かに、イクラの茶碗蒸し 秋刀魚 隠岐牛、海老芋、菊芋のチップ 締めは4種類 カラスミ蕎麦 鴨汁蕎麦 牡蠣蕎麦 カレーライス(山椒風味) 日本酒半合✖️7 お料理、お酒ともに大満足
2025/11訪問
1回
軽めに飲みたくてお店探索中に、佐渡島両津港直送の看板に惹かれて入店。 2人で ホヤの塩辛 ソデイカの刺身 秋刀魚の刺身 ふくのこの粕漬け タコの唐揚げ ブリの胡麻味噌 ドリンクは、日本酒グラス90ml✖️3、ハイボール、サワー系✖️5
2025/11訪問
1回
12時前から数人の待ちあり。 程なく入店でき、日替りランチのミックスフライ(彩りサラダ、スープ、エビフライ✖️2、牛肉のかぼちゃコロッケ、鮮魚のフライ、ライスは十穀米を選択)を注文。 どれも美味しいが、普段は食べないかぼちゃコロッケが予想外の美味しさ。 食べ終えち店を出ると10人前後の並びができていた。
2025/10訪問
1回
OMAKASEの予約開放日に何とか確保し初訪問。 とても美味しくいただいたが、予約がなかなか取れないのが残念。 【つまみ】 もずく酢、銀杏(愛知県産藤九郎) あら(金沢産)、みる貝 かつお(気仙沼産) ナガスクジラ尾の身 ブリの薄造り(北海道日高産) あん肝(余市産)、みる貝(ひも、貝柱?) まつたけ(信州産)の茶椀蒸し 【握り】 さわら昆布締め(三重県産) かわはぎ(神奈川鴨井) 赤貝(閖上) とと豆(いくら) かすご鯛(大分県産) 中とろ(塩釜巻網) 赤身 大トロ こはだ(天草産) ばふんうに(厚岸産) 穴子 【追加】 新いか ひもきゅう 干瓢巻 黒糖ジェラート、セイロンティー ドリンク:白州ハイボール、日本酒グラス×8
1回
2人昼飲みの2軒目。 以前から気になっていたが、今回初訪問。 入り口で太鼓が鳴らされて来客を知らせている。 メニューは少なく、「上の牛鍋」「トクね牛鍋」でトクとハイボールを注文。 思ったよりも、脂っこさを感じない美味しい牛肉。 一切れが大きくあっという間に牛肉を完食。 上の牛肉をお代わりと冷酒を追加で注文したが、見た目は上の方が脂がある。一切れがトクより小さい。ここがトクと上の差なのか? すぐに火がとおるし、火加減も上手く出来なかったからか、割下も煮詰まりが早く急かされるように完食。 思ったより、忙しない飲みになってしまった。
2025/10訪問
1回
2人で予約して初訪問。 単品メニューとアルコールにしようかと思ったが、1人づつセットの注文が必要で、追加で単品注文が可能とのこと。 「極みステーキ」9切れ、「牛たん焼き」のセットに檸檬サワーを注文。 半分づつたべてみたが、2人の意見は「極みステーキ」に軍配。セットのサラダやカレーも美味しかったけど、牛たんとアルコールだけにして、はしご酒を考えていたので計画が狂ってしまった。
2025/10訪問
1回
2回目の訪問。 料理、焼物ともに満足できるもの。 次回予約まで期間が空くのだけが難点。 *瀬戸内レモンサワー 鶏白湯スープ白味噌仕立て 海老芋の葛粉あけ、万願寺唐辛子の天ぷら ねぎま(熊野地鶏) *山本 純米吟醸 仙台芹のサラダ 砂肝(京赤地鶏) せせり マグロ(八戸産延縄 やま幸) *鍋島 特別純米酒 椎茸 自家製豆腐(京都産豆乳利用) レバーパテ つくね(きんかんチーズ) *醸し人九平次 純米大吟醸 お新香 背肝←追加 ふりそで←追加 ソリレス←追加 鶏そば(白湯) プリン←追加 なかなか予約できなかった店に初訪問。 鶏白湯の白味噌したて 仙台芹とシラスのサラダ 熊野地鶏:ねぎま 茹で落花生 京赤どり:砂肝 野辺地産カブ、万願寺とうがらしの天ぷら 京都産豆乳で作った自家製豆腐(そぼろ、ザーサイ添え) 熊野地鶏:手羽先と手羽元(串の先が手羽先) やま幸:赤身漬け、トロ、赤身(手巻き用の酢飯付) 鹿児島県産オクラ レバーパテ つくね(キンカン、チーズ) 追加で ソリレス 背肝 ハラミ 締めは、鶏そば(白湯) レモンサワー、ハイボール、日本酒片口✖️2 酒亭田中の17:30スタートは無理なので、非常にありがたい存在になりそうな美味しさ。
2025/12訪問
2回
日曜日の優雅な昼のみ 煮タコ(気仙沼産) 的矢かき(伊勢志摩産) 赤貝(閖上産) ブリ焼きしゃぶ(北海道産) アオリイカのゲソ、エンペラ 真鱈白子ポン酢 粕漬け サワラ塩焼き、淡路玉葱のおろしポン酢 握りは 真鯛(千葉県東京湾) アオリイカ 赤身(大間産) 中トロ(大間産) こはだ サヨリ(大阪) 車海老 煮蛤 ウニ(根室産) 玉子 蛤のお澄まし ドリンクは、知多ハイボール、日本酒グラス✖️9 予約の空きを見つけて初訪問。 美味しくコスパに優れたお店。 小柱のぬた ひらめ 白子 アワビ(房総千倉)、肝、ひもの塩漬け 焼きブリ(柚子胡椒) お新香 穴子のきじ焼き (ここからは握り) ケンサキイカ 赤身 トロ こはだ かすご エビ プチいくら丼 蝦夷馬糞雲丹(根室) 穴子 玉子焼き (追加) 赤貝(閖上) シメサバ(三重) アジ ホッキ貝 ドリンクは、ハイボールから日本酒グラス✖️8 日本酒の種類もかなりあるようで、赤ワインのような色をした「李白 黒米仕込」にはビックリ。
2025/11訪問
2回
OMAKASEで土曜日17時の空きを見つけたので、念願の初訪問。入り口には情報どおり、店名が書かれて紙が貼ってあるだけ。 「アルコールを飲むならペアリングがお勧め」との事でペアリングでお願い。 新イクラの蕎麦 揚げたピザ生地?ね秋刀魚のせ ホッキ貝 スパニッシュオムレツ(具を鴨の脂で炒めている) 鴨胸肉ロースの刺身 ノドグロをのせたリゾット 梨の白和え(お口直し) と続き、玉鋼鉄板で焼く鴨へ 胸肉ロース はつ しいたけ もも肉 ささみ もやし(極太) 胸肉ロース✖️2 締めは、 冷たい蕎麦 温かい蕎麦(マツタケ) 鴨脂で炒めた炒飯 デザートは杏仁豆腐のアイス なかなか味わえない鴨、一品料理はどれも美味しかった。
2025/09訪問
1回
15:40頃に初訪問すると並びなしでカウンターに案内される。 「やはりヨシカミの真髄はステーキとシチューでしょ」とのことなので、ビーフシチューとグラスワイン赤を注文。 最初に赤ワインとおつまみのクルトン。 少し後にビーフシチュー、見た目よりもボリュームもあり、赤ワインをお代わり。 追加でオムライスとエビフライ1本、グラスワイン白を注文。 ふわふわではない昔ながらの包まれたオムライス。 エビフライは裏から熱々で配膳される。 どれも美味しかった。メニューも多いので、いろいろと試していきたい。
2025/09訪問
1回
土曜日12時からのキャンセル席を見つけたので予約。 本日の雲丹は、メキシコ産、北海道産(箱で根室表記を確認できる)、チリ産とのこと。 雲丹3種6貫からスタート。 「そでいか、赤身、かんぱち、中トロ(今日は当たり、大トロに近いとの話あり)、真鯛、あじ、しめ鯖、帆立、海老、つぶ貝、煮蛤、穴子、とろ手巻き」でらひと通り。 この後は、お好みで順番に3貫づつ注文でき、雲丹のせのスペシャルは3貫まで注文可能とのこと。 脱落者1号は避けようと周りの人に煽られる形で食べ続けるが、途中から2貫、1貫と一度の注文が減っていく。ラストは、とろ手巻き、そでいか、中トロの雲丹のせで終了。合計43貫。
2025/09訪問
1回
食べログから予約し初訪問。 「天然 特上 うなぎ 御膳 (白焼き付き) ミニ コース 仕立て」 季節の小鉢は、もずく酢。 エビスビールでのどを潤しながら、しばし待つ。 40分ほどで白焼き登場。併せて、日本酒1合(伯楽星)へ切り替え。 パリパリな食感にびっくり。地焼きでもここまでのものは未体験。 うな重の付け合わせで、おしんこ、卵の黄身、生山葵。 20分ほどでうな重登場。日本酒グラス(作)を注文。 やはり関東風らしいふわふわ感ではなくパリパリ感ある。 個人的には関東風であれば、ふわふわの方が好きかも。今度、養殖で試してみようかな。
2025/08訪問
1回
11日後キャンセル席を見つけて即予約し、念願の初訪問。 煮鮑、天草産赤ウニとのイチゴ煮風、鮑貝柱の刺身とスタート。皮目がパリパリのかつお、神経締めの神奈川産のタコ、新イクラ丼、焼き秋刀魚と続く。 青森県小泊産(76kg)のマグロ(中トロ、大トロ) 新イカ 明石産のタイ 愛媛産の白甘鯛 明石産のサワラ 明石産の鬼鯵 赤座エビ 新子(1枚半つけ) マグロ(赤身) 天草産の鯵 淡路由良産のウニ 追加で、煮蛤、チカメキントキ ドリンクは、ハイボール、日本酒グラス✖️7
2025/08訪問
1回
3回目の訪問。 *ハイボール 焼き銀杏 おこげと蛤の出汁 アオリイカ、真鯛 メジマグロ(皮目の炙り) *石鎚 茶碗蒸し(セイコ蟹) 酒のつまみ(あん肝、牡蠣、数の子、セイコ蟹?) *九頭竜(あん肝とのペアリング) *廣戸川 焼き白子 *新政 美郷錦 コハダ ホッキ貝 シラカワ(藤本さん) カスゴダイ 昆布締め *新政 天蛙 黒ムツ フカヒレ(富山産ズワイガニ餡) *田光 ホタテ カワハギ 中トロ 塩釜 *五十嵐 赤身 鯵 ボタンエビ 金目鯛 ウニ 太巻き わらび餅 白ワイングラス(リースリング)でスタート ツマミは 茶碗蒸し(濾したイクラ、舞茸) 真鯛、北寄貝 *廣戸川 特別純米 鰹の藁焼き 蒸し鮑(生海苔の餡かけ) あん肝+九頭竜(貴醸酒)のペアリング 牡蠣の味噌漬け、数の子 みる貝 焼き秋刀魚(今年最後らしい、当初と比べ脂のりが悪くなっているとのこと) *櫛羅 純米 ここから握り こはだ スミイカ(2貫とりサイズ) マナカツオの漬け カワハギ かすご鯛 さわら スペシャリテのフカヒレお披露目 フカヒレ *新政No.6Xタイプ(フカヒレとあうとお勧め) 松茸ご飯(干瓢、トロ入り) 中トロ 赤身 ボタンエビ *あべ+ 鯵 金目鯛 車海老 馬糞ウニ 穴子 玉子 追加で 鰯 赤貝 干瓢巻きハーフ 蛤のお吸い物 わらび餅 安定した美味しいさ。 カワハギがお気に入り。 OMAKASEから予約して初訪問。 立派な鮑がお披露目され、水貝としておツマミに。 九頭龍(日本酒)は、あん肝とのペアリングでグラスで少量出される。スペシャリテは、フカヒレの唐揚げ。 レベルの高いおツマミとお寿司でお酒も進む。
2025/12訪問
3回
全部入り中華そば(あっさり)