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極みのコースを利用。ずわいがにのジュレ仕立て、枝豆、トラふぐタタキ、雲丹キャビア和牛寿司、フォアグラ唐墨和牛寿司、ハマグリと鳥つみれのお椀、黒毛和牛カツサンド、鮎と鮑の天ぷら、和牛を炊いたもの、本まぐろ太巻寿司と次々に素晴らしい料理が提供される。和牛寿司2巻はヤバい、こんなの美味いに決まってるペア。魚介の品も全てパンチ力高い。幸せ体験。 念願の久松屋。9500円のコースでカニから始まりトラフグ、ウニク寿司、白子、和牛サンド、マグロ太巻き他。いずれも美味。お客さん結構入って厨房一人で切り盛りしてるのに、ちょうどいいテンポで料理がでる。雰囲気も良く再訪したいお店。
2025/07訪問
2回
食べログ ステーキ・鉄板焼き EAST 百名店 2025 選出店
新日本橋、神田、小伝馬町/鉄板焼き、ステーキ、日本料理
2025/01訪問
3回
2023/10訪問
1回
日本橋コレド室町にあるお寿司屋さん。20品以上のつまみや握りにお酒頂いても一万円でお釣りが来るお気に入りのお店。どれも美味しく何度来ても裏切られる事がない。手渡しで写真撮れなかったウニ美味かったなあ。安定の満足店。 コレド室町内のお寿司屋さん。インバウンドの客が増えて寿司職人さんも英語スキル必須になってますね。明るく気持ちいい接客。タイの桜締めの握りから始まる春らしいコースで大満足。お酒と合わせて1万くらいで幸せ度のコスパが非常に高いお気に入りのお店です。
2026/01訪問
8回
神楽坂の細い路地の奥にあるお店。石畳の路地には小さなお店が点在し、芸妓さんが歩いてたりして大人なエリア。お店の内装もとても素敵で客層も落ち着いた雰囲気。マグロのカルパッチョ、イクラとサーモンのリエットブルスケッタ、剣先イカの網焼き焦バターソース、海老と白身魚のボロネーゼ、メインは季節の逸品ババガレイのムニエル。どれもあまりに美味しかったので桜エビと野菜のペペロンチーノを追加。お一人で調理されているため料理の提供はゆっくりだが、その分会話とワインを楽しめる。奥様の接客も丁寧で気さくにメニューなどアドバイスしてくれた。時間を忘れて楽しく過ごせた。大変満足。
2025/11訪問
1回
カレーを求めて小川町界隈を徘徊しこちらを見つけ入店。ランチの2種カレーセットで、夏のスパイシーブイヤベースと辛口チキンカレーを注文。なかなかのボリューム。チキンカレーもとても美味しかったが、ブイヤベースが驚くほど美味い!アサリ、ムール貝、牡蠣、イワシ?などふんだんに入った魚介からの旨みが鮮烈なスパイスと並び立つ。追加料金かかるが納得、大変満足度高い。
2025/07訪問
1回
人形町でお祝い事ならまずは今半さん。建物や2階のお部屋の佇まいは流石て、接客も丁寧ながらも親切な対応でリラックスできる。人形町今半初の女性料理長による料理は七夕をテーマとし、美しさとストーリーのある品。仲居さんが焼いてくれるお肉は非常に文句なしに美味。40g3枚で十分満足できた。季節がら野菜にフルーツトマトが入るのは面白い。肉と野菜の旨みが出た割下で卵をゆるく焼きご飯に乗せるご飯はオムライスとTKGの間のようで美味しくないわけがない。空間、ホスピタリティ、お料理とで良い時間を過ごさせていただきました。
2025/07訪問
1回
直前に電話し梅コースのランチを予約。暖簾をくぐると仲居さん達が出迎えてくれた。立派な店構えに似合わない独特の動物的な香りが期待感を高める。料理は良いタイミングで担当の仲居さんが準備してくれる。最初に110年継ぎ足して作られた鶏スープ。鶏の深い滋味が口内に広がる。鶏むね肉と旬野菜を挟み念願の鶏肉。関西の水炊きとは全然違うのね。ゴロンとした骨付き肉がお皿に供される。ホロリと骨からほどけるがしっかりした歯応えと味わい。野菜を炊いてスープを味わい、スープかけご飯でまたスープを味わう。鶏と鶏のエキスを余すところなく頂いた。女将さんも挨拶に来てくれホスピタリティが素晴らしい。
2025/07訪問
1回
食べログ 居酒屋 EAST 百名店 2025 選出店
すすきの(市営)、狸小路、すすきの(市電)/居酒屋、海鮮、郷土料理
2024/04訪問
1回
食べログ 中国料理 TOKYO 百名店 2024 選出店
人形町、小伝馬町、馬喰横山/中華料理、シーフード
2024/04訪問
1回
一品一品に手が掛けられたお料理。季節を感じる筍は数時間オイルでコンフィして柔らかくしてから鉄板で焼く(って教えてくれた気がする)とか。ワインも味の特徴とストーリーを聞きながら楽しめる。ゆっくり飲んで食べてお話しして気持ちのいい時間が過ごせる。
2025/04訪問
2回
2023/05訪問
1回
2024年10月開業の日本橋エリアにあるイタリア郷土料理のお店。厨房に席を設けたという作りのお店で、カウンター越しに調理過程を見ることができ、ワインもグラスも自分でセラーから取り出すスタイル。どこにでもあるイタリアンを学んでも仕方ないとイタリアで4年間それぞれの地方の料理修行をされたシェフによるリグーリア地方中心の郷土料理が頂ける。 豆のスープ、ひよこ豆の粉をカリッと揚げ中はトロっとしたパニッサという料理からスタート。素朴て滋味深い味わい。リグリア風内蔵の煮込みは臭みがなく内蔵の旨みが凝縮された煮込みで絶品。続いてテスタローリというイタリア最古のパスタ料理。インドのチャパティを焼いてから茹でたようなものでクタクタのせんべいみたいな食感。豚肉の旨みと爽やかにほろ苦い菜花と合わせて独特の美味しさ。圧巻の肉グリルは近江牛リブロースと十勝若牛のイチボ。赤身肉の香りと旨み!最後は手捏ねうどんのようなウンブリチェーリというパスタ。ローカルの伝統的な品でトマトもスパイスもあまり使用せず素朴だが豪華な品々。最後はアイスクリームにグラッパのようなお酒をかけて頂いた。美味しいだけでなく、楽しく、イタリアについて学びたくなる素晴らしいディナー体験でした。