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帯広本社の六花亭が展開する「六花亭 喫茶室」ここは行きたくてお願いして連れてきて頂いた。 この苫小牧店はこの2021年に開業。うーん、観光需要が落ち込む中、工場の稼働上げるうえで喫茶展開+メセナなのかな?行っても狙いが良く分からず… もちろん六花亭定番菓子がショーケース展開、加えてケーキなどの生菓子系、さらに喫茶店らしく軽食(洋食系)も地産地消をテーマにしっかりメニュー構成。 うん…やっぱりブランドの強さがそのままこだわりとなって良きお店に仕上げられてます。そして天高の喫茶は落ち着く。 あれ、やっぱ啓蒙されてる…
2021/11訪問
1回
で北海道は苫小牧。 ここベビーフェイスは先日の「8代葵カフェ」同様の、ローカル立地で力を発揮するカフェレストラン。が、ここロードサイドではなくビルイン店舗(ドンキホーテ=元長崎屋)なんですよね。 金曜夜ウェイティング。バリ風の内装(実は内装費それなりに抑えられてそう)と天幕仕様の半個室に、オムライス軸とした多国籍料理、実は良いとこどりcafeとしか言いようがない業態で、さらにアルコールも充実。地方立地で必要な、あらゆるニーズに対応できる幅広さをまさに詰め込んでますね。 料理は軽めのオペレーションになってる模様。ここFC加盟店としてお隣のミスタードーナツともども、地元企業の経営ですので、そのあたりのナレッジは大いにお持ちかと。
2021/11訪問
1回
北海道に観光にきてこの店を選ぶと、ちょっとがっかりするかもしれない。どこかで皆手仕事を期待してるだろうから。 チェーンっぽさ、アルバイトの若さや頼りなさ、商品の突き詰めの弱さ、そして味。でも結果としてこの店は地元民には選ばれる。なぜならそれなりに安く楽しめる大箱だから。誰をターゲットにするのか、主戦略大事です。 釧路の夕日ハイボールはただの赤いニッカハイ…これは名物になるんだろうか。
2020/04訪問
1回
昼食、グランドホテルニュー王子のこちら桃苑へ。 この時期だが週末は近隣ご家族のご来館多く、そして接客も確か。なお東京から北海道に来るとガクッと価格感が下がった印象になること多し、やはり取れる客単価はだいぶ違う。そうしたわけでお得感も感じながら。 麻婆豆腐は本格を期待していなかったぶん、花椒のガッツン利いた味に大汗かきながら頂いた。美味しさはもちろん地元の方々からすると安心感も大きいんだろうな。テイクアウト頼まれる方もちらほら。