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モツ煮・塩辛など自家製のものは超うまい。また新鮮な魚がえげつないくらい安い。いつもは17:00(開店時)だと店内はほぼ入れないので開店前に並ばなければいけないが、コロナもあり5割ほどしか埋まっていない状態だった(最終的には満席になった)のですんなり入れたことがラッキー。 同じく惣菜も通常は行列だが、当日は控えめ。 基本的には良い商品を揃え、しっかり接客することでお客様が絶えない良店。スタッフさんが店内を焼き上がりの魚を持ちまわったりお酒のおかわりをガンガンおススメ、提供3~5秒。めちゃくちゃ鍛えられてる。 とにかくいつ行っても満足する店。入れればね。
2022/01訪問
1回
パンカフェとありますがランチの絶品カレーおすすめ。 スパイシーなカレーはお好みで辛さ調整でき、豊富なトッピングあり。お味は食べ終わるのが惜しいほど。 本業のパンも加水モチモチ感のある美味しいパン。こちらも癖になりそう。メイン導線から外れていて繁盛店にはなり得ない立地なのでしょうが(煩雑対応になると丁寧に手作りしてる良さも失われちゃいますし)もう少し多くの人に知ってもらいたいお店。ちなみに料理教室もやっています。
2023/08訪問
1回
オールドアメリカンのホームメイドレシピと思われる料理の質の高さ。レシピ再現にかなり労力を投じているはず。そして店内を彩るファニチャー、掲出物、造作含めハイレベルな業態。 BBQポークのサンドイッチ(ハンバーガー)はプルドポークにコールスローを、癖のあるマスタードソースで。付け合わせのプライドポテトもカーリーフライで、衣の味付けも個性的。1400円内税、価値に対して安い!エッグベネディクトも組み合わせを選べ、今回はアボガド&トマトを選択。サワークリームと卵の絡みが抜群。これも1400円内税。これにアダムスボストンラガーを合わせ、会計3680円は大満足でした。 午後15:00、待ちはほぼ無かったものの満席状態。サワーチェリーとアップルクランブルケーキも持ち帰りで。これもイケてるんだろうな。しっかり創り上げられたブランドの完成度。満足。
2020/01訪問
1回
パッケージ秀逸。並、中盛、大盛すべて同一価格で生卵食べ放題、食べ終わりの蕎麦湯割と専用のたぬき揚げ。サラリーマンが好きそうな健康っぽいコスパ食事テーマで上手な仕上げ。池袋の蕎麦の名店が始めた変わり種業態(蕎麦のファーストフード)で、自販機モデルだから多店舗化も容易。「カレーは飲み物。」も含め本当やり手。感心しきり。
2019/12訪問
1回
北口の佇まいとは雰囲気も違い、増築増築で隣2軒&体面の店舗までもがカタマリになった「戎」これが週末にはパンパン満席になるのだから大したもの。料理は低価格なりに拘り、運営はアナログそのもの。だから「ビジネスモデル」としては厳しくても、地元に支持されてるのはやっぱりこういった再現性のない店なんだよね。
2019/12訪問
1回
再開発すすむ小岩駅。慣れ親しんだ猥雑な、愛すべきお店たちが絶滅してたら大変、と路地裏パトロールです。そこにはちゃんと健在な立呑みのくら、安心しました。 立呑みは綴り券500円で550円分にサービス。豚バラ煮込み350円はいつでも間違いナシ。これだけで何杯でもいけそう。チューハイ200円からで、昼下がりから親父さんたちの巣窟に。 愛想をうつママさんと垂れ流しのテレビ。 ゆったりとした、すごく良い風景です。
2024/05訪問
1回
「とんかつは飲み物」のランチ戦略 とんかつ定食は890円ですが、そこに赤出汁のしじみ味噌汁+ご飯おかわり自由、そして3品のお惣菜がそこそこのボリュームで付きます。健康がちょっと気になるサラリーマンには、なかなか刺さるこの小鉢3品。タッパーに10種類用意していて、オーダー(2番と5番と6番!とか)が入るたびに盛りつけてました。 大事なのは、とんかつそのものの完成度がとっても高いこと。付け合わせのキャベツも甘くてシャキシャキ美味い。それがあっての付加価値な小鉢なので、小手先でなくお客様を喜ばせているなと思うんです。
2023/09訪問
1回
行きたくてずっと訪問リストに入れていた、物語コーポレーションさん誇る焼肉最強業態を浅草で。 めちゃくちゃ混んでると聞いたので予約入れてGoですが、大満足。やっぱ食べ放題業態は多少高くても良いモノをガッツリ出してくれる懐の深さが大事。普段あまり食べられないモノを財布気にせず食べられるのが価値なので、良いバランスでメニュー構成されてるな、と感心しきり。そしてやっぱり飲んでしまうので、使い方としては中華街とほぼ同じになるな、の予感。
2023/06訪問
1回
店頭メッセージが強烈なので、否が応でも「今度近くに寄ったら食べてみよう」と記憶させるチカラあり。これは同店強みのひとつ。 さて、専門店として「豚汁」切り口。もちろん白米に豚汁、って当然強力な市場だけど、これで勝ち切れるのか? 券売機で白米450g650円購入。安い。お米はとねのめぐみ、千葉県産か。副菜50円&にら醤油20円と、うん、これは美味しい白米に看板のとろとろ豚汁相まって来店客は大満足であろう…が、儲かるのかなぁ…難しそう。いや、近くにあったらすごく有難い店ですよ、毎日通うかも。 席数は10席、Uberも展開中。
2022/07訪問
1回
所用で立川まで足を伸ばす。なかなか来ない街なので、ここぞとばこり徘徊して美味しそうな店探しすること10分強、明らかに当たりの看板を見つけて駆け寄ると、昼ピークを回っているのに店頭はウェイティング。うん、ここは間違いない。 どうやら調べてみるとここ立川で90年以上愛された歴史ある老舗の中華料理店のようで、そうか、ハキハキと働いてるスタッフさん皆タメ口でやりとりしてるけど、家族なのかもなぁと思いつつ。 ここは名物の餃子かぁ?いや、店頭で惹かれた日替わりの角煮丼頂きましたが、これがホント美味かった。自分の舌に自信なんて全くない(ビジネスモデルしか見てない)けど、餡の留め具合も優しい味わいも、角煮のホロホロ加減と仄かな八角(茴香?)の香りも抜群。 ここ近くにあったら毎日通うわぁ…いや、お酒出してくれたらもっと最高だけどなぁ!と昼からテンション上がりました。ちょっとした当たりくじ引いた気分。