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2024/07訪問
1回
チョコ好きなら足を延ばして
2025/03訪問
1回
人生最高な肉体験
2025/06訪問
1回
10年ほど前にランチでよく使っていた八丁堀のフュージョン料理のクーリへ女子会で夕飯を食べに。 この辺は、あまりお店はないので、このお店も隠れ家のようにひっそりビルの2階に。 席数も少なく、こじんまり。 夜は6600円で10皿以上を楽しめるおまかせコース。 グラスワインを頼むと、こだわりのワインを丁寧に説明してくれるので、何種類か飲みたくなる。 コースは、本当にすごかった。 とにかく何種類も出てくる料理はどれも素材からこだわっていて、手が込んだ料理。 スタートは、スタッフがスープと呼ぶくろもじのお茶。スパイシーな香りなのに味は柔らかい、 くろもじの枝を出してくれて、素材の香りも楽しませてくれました。 次はパニプリ まさかインド料理がアレンジされるとは。 パニプリの中にはチキン、カラスミ、上にはかたばみの葉。パニプリの下にはシャルドネの枝が敷かれている。この演出が素敵。 次は一気に4品が東條。 ・はた 熊本阿蘇の茄子 熊本千砂味噌ソース さや大根ピクルス ・スイカ ズッキーニの茎のピクルス ・いさき トレビスの泡 ひまわりの種 ・豆腐のムース 松ぼっくりの新芽のオイル とうもろこしムース 次に手のひらに載せた料理、メモが取れなかったので何か忘れてしまった。 ・イカ墨のクレープ、ケール、ほたて、ルッコラマヨネーズ ・きくらげ 魚介のクリーム ごまさば ・どんぐりクッキー 牛の赤ワイン煮と実山椒のパイ こちらも見た目が可愛い! ・アズキハタのカルパッチョ サラダ ・生姜と赤ワイン煮鳥レバー 和紙を燃やして香り漬け こちらの演出も面白かった。 器の蓋が和紙でそれを燃やす。 香りだけでなく、こっそり舐めてみたら香ばしくて美味しかった。 ・あゆのコンフィ 鯖節のスープ仕立てルッコラ添え メインの前のお口直し ・実山椒のアイスクリームとシフォンケーキ メインは ・シャルドネの枝を燃やして炭火焼きにした鳥と、牛の赤ワイン煮 デザートは 梅とケールのケーキ、パッションフルーツのソース これだけ食べて6600円ってすごすぎる、、、 器もこっていて素敵でした。 香川の手島のものだそうです。 ゆっくりたっぷり楽しめるお店。
2025/07訪問
1回
2週連続の肉祭り。 前の週にお肉屋けいすけ三男坊にて、人生最高の肉体験をさせていただきましたが、 続いて別の会食で、とっておきのお肉を食べられるこちらのお店 銀座 ちかみつ 銀座のど真ん中で雰囲気のいいエントランス、お部屋は個室です。 コースは多分11000円のもの。 まずいきなり、目の前に現れたのは、美味しそうなお肉に山盛りのウニ。 一体どうなっちゃうの?!? 目の前で海苔の上にユッケを乗せ、たっぷり一列分の雲丹を乗せて渡されます。 お肉もウニも口の中でとろけるユッケドッグ。 けいすけでもウニと肉のマリアージュがあったので高級なお肉の食べ方としての定番なのかな。 こちらはいきなり最初に出てきて、かなりのボリュームなのでインパクト大です。 焼肉はロースを生卵といただくすき焼き風、わさびでいただくタン、どれもおいしい。 焼肉の中で一番美味しかったのは、「燻製ハラミの粒マスタード添え」 燻煙に包まれたお肉がプレゼンテーションされ、焼かれて登場。 燻製の風味とさわやかな粒マスタードがよく合いました。 焼肉の合間にでた箸休めのお新香もすごくおいしかった。 そして、登場するのが、厳選ヒレのブリオッシュサンド。 けいすけでは、ヒレカツバーガーだっだなぁ。 ヒレがやわらかくて、ジューシー。トーストはブリオッシュなので、食パンよりくちどけが良い。! 焼肉をいくつか食べた後、締めは 厳選ヒレとサーロインの土鍋ご飯 お肉がたっぷりで、最後まで大満足! デザートはお店の名前が印刷された最中アイス。 大満足で、こちらでも最高のお肉体験をさせていただきました。
2025/07訪問
1回
ずっと来てみたかったビズ。 たまたまキャンセルが出たのか、急にご飯に行こうと決まった前日に予約できました! 神楽坂の路地裏の2階。席数も少ないので予約が取りづらいのが納得。 私たちはテーブルかカウンターか選べたので、カウンターに。 4人ぐらい座れるカウンターを2人で使ったのでありがたかった。 コースは6600円で、前菜、主菜、デザートか、前菜二つ、主菜か。 プリフィクスで選べるので、今回は前菜2つのBコースに。 ワインはアルザスの白ワインを。 まず、こちらのスペシャリテ前菜の盛り合わせが球体のお皿で登場。 3段になっていて、全部で6種の前菜が楽しめます。 どれも手が込んでます! やわらかしっとりのチキンは紫蘇がよく合う。イカはジェノベーゼソースで。面白かったのが、マグロとイチゴとビーツのサラダ仕立て。エルダーフラワーの香りがついたクリームソースとのバランスが絶妙! このスペシャリテだけで満足度爆上がり。 前菜は、江戸前アナゴとラタトゥユのグラタン仕立て、それにマダラとつぶ貝のバートフィル包み焼きアメリケーヌソースの2品を。 どちらも手が混んでいて美味しかったけど、あなごもタラもふわふわの食感で少し似てた。 新玉ねぎのスープにすればよかった、、、 メインはプラス料金の鴨のロースト。 前菜がどれも思ってた以上にボリュームがあり、すでにかなりお腹いっぱい。 シェフがメインの前にお腹の好き具合を聞きにきてくれました。 でもせっかくのメインはちゃんと頂きたくて、特にお腹一杯と申請しなかったので、メインもしっかりしたボリューム。 火入れ具合が絶妙な鴨。 最後に追加でデザートもなんて当初考えてたけど、全く無理でした。 スペシャリテの前菜が満足度高いので、絶対にデザート付きのAがおすすめです。 次はAにします。 それにしても6600円でこのクオリティと量! 凄すぎます。 しかも、前菜、主菜それぞれ、シェフが持ってきて説明をしてくれる。 丁寧な接客。 またぜひ来たい。
2025/05訪問
1回
大好きな三茶のバーcielo のカフェ。 ランチに一度来ましたが、本店バーと同様なシックな雰囲気のお店だったので、やっぱりお酒が飲みたくなる。 次は絶対お酒を飲もうと思い、今回再訪。 カウンターの正面には酒瓶が並び、クラシックが流れ、落とされた照明でいい雰囲気。 酒棚の中央は四角い窓があり、昼はそこが開け放たれているので、外界と不思議とつながる。 深海の別世界な雰囲気ではなく、あちら側とこちら側を両方意識できる空間の作りが独特の雰囲気です。 念願のコーヒーカクテルはベーシックなエスプレッソマティーニをオーダー。 本日はブラジルの深煎りの豆を使ったエスプレッソと、エチオピアのコーヒー豆を漬け込んで香り付けしたウォッカを合わせて目の前で作られます。 出来立てのエスプレッソを大きな氷で急冷。 すでにコーヒーのいい香りが。 シェイカーを振って出来上がり。 初めて飲むエスプレッソマティーニ。 一口飲むと、、、うまい! ほのかな甘味とウォッカとコーヒーが合わさった芳醇な味わい。 幸せだなぁ。 冷たいマティーニは、本日の汗ばむ陽気にぴったり。 最高の一杯でした。 次はアレンジしたエスプレッソマティーニに挑戦しよう。 素敵なひと時を楽しめました。
2025/05訪問
1回
感嘆の声が漏れる鬼ひもかわうどん
2025/02訪問
1回
都会のオアシスで破格のフレンチ