「焼き鳥・串焼・鳥料理」で検索しました。
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2023/02訪問
1回
5月最終週の金曜日に食べログから予約して訪問。 2週間前に予約していた事もあり入口より奥側の良い席に案内されました。 時間は18:30でしたが結構繁盛されている模様。 店内はお洒落で清潔感があり上品です。 中庭もあるんだ… 山陰の境港でこんなお店に出会えるとは思いませんでした。 スタッフさんからメニューのご説明があり、お勧めメニュー・通常のメニュー・ドリンクメニューが分かれたメニューブック?となっている様です。 3冊のメニュー構成で分かり易い。 注文時は卓上の押しボタンで。 最初に生ビール(プレモル)¥650と、単品刺身 白いか¥1,580・かにクリームコロッケ(2個)¥1,280・大山どり(よだれ鶏 自家製黒酢ソース)¥750を。 速攻で生ビールと付き出しのアジの照り焼き梅風味?が。 生ビールで喉を潤し、付き出しをいただきます。 付き出しにしては美味い! やはり山陰だなぁ。 手抜き無しと言えます。 付き出しのお値段は不明です。 白いかの刺身は甘い刺身醤油とノーマルの醤油をお好みでお使い下さいとのご説明あり。 生わさび・おろし生姜でいただきます。 飾り包丁が入った程良い弾力と粘りがあるイカは獲れたてのコリコリ感はありませんが、かなり美味く逆に丁度良い感じでした。 量も質もお値段も申し分なし。 白いかは絶対にいただく事をお勧めします。 かにクリームコロッケは粗めのパン粉で仕上げられており、熱々…熱々過ぎる…揚げ立てが素晴らしい。 ウスターソースとかは無しでお皿のソースだけ…いや…無しでも美味かったです。 これはお店がお勧めするのが分かります。 大山どり(よだれ鶏 自家製黒酢ソース)はむね肉で脂身が無く、食感は固めですが酸味がある黒酢ソースがドンピシャでお酒が進みます。 次にサーモンとえびの生春巻き(自家製ピリ辛ソース添え)¥735と単品刺身 炙りいさき¥1,180を。 春巻きは上品な感じで確かにピリ辛のソースですが万人向けだと思います。 サーモンもえびも美味いです。 炙りいさきは芯が冷たく皮付きの皮はバーナーで炙られていました。 この炙りの香りを含めて美味いです。 いさきの炙りってこんなに美味いんだな。 本日はメニューにカニが無く、そろそろお腹も満たされ鳥取長芋(ねばりっこ)浅漬け¥390を追加注文。 一般的な長芋とは違った柔らかい長芋で、浅漬けに向いていると言えます。 ただ…すこし漬かり過ぎで塩味が気になります。 生ビール2杯目からの追加ドリンクは海藻焼酎(25度)いそっこグラス水割り¥450です。 わかめ?こんぶ?そんな風味が出ている焼酎で隠岐の島の物みたい。 レア過ぎ… 2杯いただきましたがロックで試したかったな。 翌日、色々なお店で探しましたが購入出来ずでした。 境港…水木しげるロード…やはり、ここは色々と良さを感じるなぁ。 落ち着くし癒しがあります。 外国人観光客も増えていますが、マナー違反もほとんど無かったです。 観光客が多過ぎでないのも観光地としてはお勧め。 地味なのが本当に丁度良いです。 碧と風も最高に良い旅行にさせてくれました。 のどぐろのお話しを隣の席から小耳に挟んだのですが、基本的に旬とかじゃなく脂が乗っているかどうからしいです。 だから小さいのは何をしても美味くないらしく、確かにお土産専門店で小さいのは格安です。 大変勉強になりました。 仕入れの関係、脂の乗りから刺身の提供は出来ず焼きの提供はあるみたいでした。 うーん…妥協無しでプライドも密かに感じるお店だな。 次回はカニとのどぐろをいただきたい! ご馳走さまでした。
2024/05訪問
1回
3月後半の金曜日の16時過ぎに訪問。 テイクアウト専門の焼鳥屋さん?なのかしら? たこ焼きもあるみたいです。 以前は今よりメニューの種類もあったみたいですが、品不足(仕入れの問題)から少し変わっているみたいでした。 しかし…焼鳥一律¥120って安いですよね… 一昔前の焼鳥大吉が脳裏をよぎりました。 電話注文が多いみたいで、焼いてはプラ容器に入れておられます。 確かにご近所さんは電話注文が大正解でしょう。 私は鳥皮(タレ・塩)、手羽串(タレ)、鳥レバー(タレ)を注文し、焼き上がりまでは18分でした。 たまたま先客無しでしたから早い方かも? 持ち帰り自宅でトースター加熱していただきますが、お値段以上にデカい! お得感は半端ないです。 鳥皮(タレ)はタレがかなり甘めですが嫌いじゃない甘さです。 クセになる媚薬が入っているかも(笑) 鳥皮(塩)も塩の塩梅が絶妙! 皮のカリカリ感が良い! 手羽串は歯応えのあるむね肉ですが、タレとの相性も良く好み!好き! 鳥レバーは新鮮なのが分かるし、すぐに私の血と肉になる様な感覚。 これは…ご近所さんが羨まし過ぎる… 下手な焼鳥屋さんとは比べ物にならないでしょう。 ちなみに炭火焼きです。 やっべーのを発見してしまった… ご馳走さまでした。
2023/03訪問
1回
5月2週目の日曜日に訪問。 市内はフラワーフェスティバルで人が沢山… 嫁と一緒に「くまもん」だけ見てから軽めのランチ後は本通り付近を散策しておりました。 夕刻になったので帰路の途中で「ちょい飲み手帳」から下調べをしていた炭焼雷へ。 今は無き国際ホテルの西の通りにあります。 やっぱフラワーフェスティバルの影響もあり本当に歩いている人が多いです。 お店に到着すると外からも店内が伺えるので確認するとカウンター席が空いており、片付けにも追われている様子でした。 このお店は来た事がある様な? 天神ってお店だったかしら? 入店するもホールスタッフさんの3名は配膳やら注文を受けたりと超忙しそう。 なかなか我々の相手までは難しい雰囲気です。 が、ここはお声掛けもせずに空気を読んで待つのがマナー。 「ご予約されてますか?」と問われましたが「していません。ちょい飲み手帳(\1,100/人)は使えますか?」と返すと予約メモの様なものを確認され、「すぐに片付けます。」と言われながらカウンター席に促されました。 着席が18:50くらいでした。 カウンター席は厨房の焼き台に面しており、L字型で16席くらい? 4人掛けテーブル席(もっと座っていた席もありました)も見る限り4つくらいあったかと。 大盛況。 とにかく大人数の後ろのテーブル席がうるさくマナーは芳しくない感じでした。 ま、人それぞれ。 嫁が椅子の違和感を察したら上が開くタイプで荷物入れになってました。 ナイス発見。 飲み物を聞かれましたがメニューなども見ずに生ビールを注文しました。 ほどなくしてセットの突き出しのキャベツ盛りが。 キンキンに冷えており、かいわれ大根が少し乗っています。 味は軽めのぽん酢でした。 それから1分後に届いた生ビールはアサヒスーパードライのエクストラコールドと思われ、拘りを感じます。 やっぱ違いますわー。 キャベツを食べながら生ビールをちびりと。 串焼き3種は生ビールの提供から10分後でしたが、この忙しさでは早いくらいで、焼き手の方が直接持って来てくれました。 しかも「お待たせしましたー。」と一言ありで感じが良い。 串焼き3種(血肝・つくね・ヤゲン)が実に美味しそう。 焼き台を見たら炎が上がっており、なかなかの煙でした。 炭焼きは裏切らないですからね。 つくね…柔らかいながら食感も残っておりザ・肉団子!タレも香ばしく美味いですね。 血肝は先端がハツの様な肉質で、何か違う部位なんだろうか? 血肝が抜けるのを防止する役割?違うかな(笑) で、血肝の大きいパーツを食べると中はジューシーでふっくら仕上がってます。 全く臭みもなく、パサつきもありません。 嫁も「ウマー!」だって。 塩のヤゲンは店によって固かったりしますが、こちらのは丁度良い食感と塩味で、普段はヤゲンを毛嫌いする嫁も満足していました。 どんどん後客も来られて、お断りされる場面もあったので気を利かせて退店したのが、19:20の滞在時間は30分でした。 嫁は気に入ったらしく、また来たいと言っておりました。 確かに最近でいただいた串焼き(焼鳥)の中では頭1つ出ていそう。 この超忙しいのに接客が素晴らしいのには脱帽。 お客さんが多く大盛況なのにはそれ相応の理由がある。 ご馳走様でした。
2025/05訪問
1回
11月末の土曜日に訪問。 美観地区を回り、倉敷駅に向かう商店街の中で発見しました。 倉敷駅からは近い方だと思います。 時間は13:30くらいで店内はほぼ満席でした。 夜は居酒屋さん?2階席もある様でしたがランチタイムは1階のみで営業されていると思います。 入口の案内からうろ覚えですがラストオーダーは14:00だった様な… 店内は古めかしいものの綺麗でテーブル席も広いです。 キャパとしてはMAX40人くらいだと思います。 メニュー…なかなかの種類で悩みます… 写真が少なくイメージが湧きません… 隣の席の方が食べられていたプレートが気になる… お値段もリーズナブルで¥1,000以下ばかりです。 店員さんを呼んで「隣の席の方のアレは…?」 「デミカツプレートですよ。」 私も嫁も即決で「アレで!」 メニューにはありませんでしたが瓶ビールをお願いしたら大当たりでサッポロ赤星¥605 赤星があるとテンションが爆上がりです。 配膳までは先客のがあり20分ちょいでした。 うーーん!見た目からボリューミー! これで¥980ですと! 最初に注文しようとしていた洋食プレート(ハンバーグ150g・オムライス・エビフライ)¥1,280だったら倍は映えるでしょうね(笑) ライス1膳くらいにトンカツとキャベツの千切り、脇にはナポリタンが少々、小鉢は生ハムと水菜に、タラコポテサラとフライドポテト?フライドポテト!?何か違う(笑)更に抹茶プリン?ババロア? スープもありました。 岡山市内のデミカツソースとは違い、濃くなくサラサラ系です。 デミグラスソースにしては弱いながらも食べやすく飽きがこないソースでした。 キャベツの千切りもデミグラスソースに絡めていただきます。 うーん!美味いなぁ… ライスも適量ですね。 小鉢のタラコポテサラが結構好みでした。 生ハムやフライドポテトはそれなり… ナポリタンは量が少なく印象には残りませんでした。 スープが残念で何とも言えないアジアンチックなやつ… これは…飲めませんでした。 煮詰まったのか濃い酸味が強いスープです。 ホールスタッフさんは慌ただしく動いておられましたが、仕事ぶりは素晴らしいと思います。 ラストオーダーを過ぎていたのに気付かず追加オーダーの赤星も出していただけました。 ランチタイムは14:30で閉め、夜の居酒屋の準備をされていました。 ここは本当に大当たりなお店だったなー。 旅行の良い思い出になりました。 ご馳走さまでした。
2023/11訪問
1回
2月2週目雨天の金曜日に同僚と訪問。 実は段原から移転されてから久々に鶏そば¥750とセットの卵ご飯¥230をいただきます… 同僚は鶏そばとからあげセット¥250にしてました。 うーん…チキン野郎は毎回ランチでメニューより、「からあげ」を目で追うのがアレで執着心さえ感じてしまいます(笑) タッチパネルでの注文は若年層ならスイスイ、中年層から高齢層には厳しさもありますが時代でしょうね。 お客さんの入りはそこそこで満員御礼にならないくらいで私は丁度良いお店だと思っています。 先に私の卵ご飯が。 感じの良い女性店員さんが「食べ方はご存知で?」と仰られたと思います。 10年くらい前にいただいた卵ご飯ですから食べ方をお聞きしました。 なるほど…きんかんは濃厚らしい。 記憶が蘇りました。 卵を割り丁寧に白身を切りながら滑らかに溶きご飯に流し入れます。 更にきんかんを丁寧に盛り付け醤油は少量を。 レンゲできんかんを避けてTKGをいただきますが…はい優勝(笑) で、きんかんがぷりぷりで割れないのでそのままTKGと共にいただきます。 …の、う、こ、う… 美味いなぁ… もう1個のきんかんを何とか箸で割り混ぜていただきます。 …至福のTKG完成ですわ。 普段ラーメンとご飯を一緒に食べませんがアリですね。 替え玉の選択肢もありますが、鶏に特化したお店だから卵にも拘りがありますね。 おっと…鶏そばを! スープは鶏白湯そのものでクリーミーです。 国泰寺の今はなき「歩いていこう」のスープが脳裏に蘇りました。 麺はエッジありの細麺ストレートで気持ちカタのぷつぷつ系で好みでした。 キャベツ…は無しでも良いかも? 合うか合わないか? 悩ましい判断ですね。 チャーシューはむねとももの2種類だろうと思います。 芯が冷たかったのが減点ですが、鶏そばには合っています。 キクラゲが好きな私にはキクラゲが良かったのと青ネギも切り方に存在感があり良いと思います。 高血圧が気になりながらスープをしつこく半分いただきました。 やっべー! お会計が個々で出来ず代表一括払いですので、先輩はご注意を(笑) 後から徴収せんといけんね(笑) ご馳走さまでした。 11月の中旬は水曜日に訪問。 正午前に到着しましたが、先客は3名でした。 初の丼からカツカレー丼¥850ミニめん付です。 10分弱で着丼。 カツカレー丼はカツが見えないくらいカレーが掛かっています。 レンゲでひと掬いしカレーをいただきます。 かなりスープカレーに近く、ラーメンスープで溶いていると思います。 辛さは…ライトです。 ちょっとパンチが弱く締まらないので、卓上のブラックペッパーを少々。 良くなりました。 カツは薄めのものがそこそこ入っています。 衣も薄いので、しつこくないのが良かったです。 ご飯の量も多いので満足感はかなりあります。 で、ミニめんですよ。 スープに麺に青ネギのみの超シンプル。 スープは熱々で鶏そばのそれ。 覆われた油膜でずっと熱々、何故が麺が柔にならないのが不思議。 ってかミニめんの仕事が素晴らしいです。 やはり、ここは鶏そばが間違いないと思います。 ミニめんは1玉は無いかもしれないですが、ミニじゃないくらい多かったです。 これに替え玉¥160してみようかしら(笑) ご馳走さまでした。 簡易人間ドッグを終えてのランチ。 視力落ちとったな… ドライアイと老眼は否めない… 前日21時から翌昼まで絶食からの「かけはし」 段原の時のラーメンも提供しよるんだろうけれど、リーズナブルな焼肉ランチを選択してしまう… ラーメンも100%美味いと思われます。 金曜日ほぼ12時訪問ですが先客無し。 ラッキー。 焼肉ランチスペシャル¥1,280は鳥と豚のみですが、牛が無い分さっぱりしていて良いかも? サラダ・玉子スープ・大根?の漬物・もやしナムル・つやつや白米に肉300gです。 いや、安いでしょー。 10分しない内にお客さんどんどん。 ほぼ満員御礼かな? なかなか焼肉ランチを発注されるグループはいませんでしたがラーメン… 美味しそう… 次はラーメンじゃ! さて、こちらの焼肉ランチは、やはり肉は新鮮でプリプリ。 鳥はあらかじめタレを掛けられていますが豚はタレ無し。 豚は塩コショウを勧められました。 確かに塩コショウがベスト。 つやつや白米はおかわり自由。 今回は3杯食べてしまった。 白米美味い! もう1杯いけそうでしたが自粛(笑) ランチタイムの45分くらい滞在で満足極まりない。 お会計がグループ一括支払いしか出来ないのが??? なんでなん? サラリーマンは個々で支払うのが大半だろうから対応お願いしたい。 ご馳走様でした。 平日ランチ訪問。 今回は2回目。 12:10くらいに着席したかな? カラオケ店のアレ系で発注するみたい。 スペシャルの300gを発注。 鶏と豚のお肉が数種類提供されます。 店員さんが部位の説明。 やさしい… しかし焼き始めたらどれがどれか分からない(笑) 1番美味しかったのは胡麻油塩のレバーかな。 ってかお値段以上に全て美味しかった… おかわり自由のお米も手抜きなしで、かなり上質。 ランチタイム1時間ではゆっくり満喫出来ないので有給か休日に再来したいです。 うん。 ご馳走様でしたー。
2023/02訪問
4回
5月3週目の水曜日19:30に訪問。 新宿に降り立ったのは入社してからたった2回目という… 初回は地元の方言を使う客引きの男女に着いて行き、同僚と3人で1人\30,000ずつ支払ったな… 話は逸れましたが、新宿は活気があり若者の街って雰囲気、時が早く流れている感覚でした。 外国人も沢山です。 これは気を抜くといけない(笑) で、お店はザ・昭和って感じ、長細い造りでノスタルジックです。 このお店だけ時が止まっています。 シングルだったので、空いているカウンター席に案内されました。 カウンター席は丸椅子が10個くらいで間隔が狭いので2個くらい間引いてほしいかな。 背中は2人掛けのテーブル席が3つ? 通路も激狭っ! 奥は小上がりの様に見えました。 着席すると男性店員さんから「飲み物は?」と聞かれたので瓶ビール(\?)を注文すると同時に「タレ?塩?5本?10本?」と畳み掛ける様に。 ここは予習をしていたのでタレ5本(\90×5)をお願いすると、「ガツ刺しは?レバは?」更なる煽り(笑) 一言も無駄な会話はなく必要最小限のやり取り。 ただ…悪くないだろう…嫌な感じは一切なし。 ガツ刺し(\450)とレバ素焼き(\?)も勿論注文しました。 レバはニンニクか生姜から選択できます。 瓶ビールで喉を潤し、何だ?同じタイミングで提供されたガツ刺しは箸がなく竹串2本? 突き刺すのかしら?隣のリーマンの方は箸の様に使ってる。 習いシャキシャキの青ねぎと一緒にいただくと…なるほどね…これは美味いやつだわ。 ガツは豚の胃袋の認識ですが合っているかな?ボイルされ、味ぽんで味付けされた様なものです。 どこかで食べた事があると思ったら九州の酢モツじゃないか! それのパーツがデカいやつ。 うん!美味い! 待たずして次にレバ素焼き(生姜)\?が。 まだ着席して10分も経ってないのよね。 レバにもシャキシャキの青ねぎが乗っておりますが竹串はなし(笑) ガツ刺しの竹串がやはり箸なんだと。 レバ…焼き加減が完璧で表面はフワフワとしており柔らかい食感で中がねっとり系。 素焼きだけあり、レバ本来の味を堪能…していると男性店員さんが卓上調味料の醤油を指差します。 あっ恥ずかしい…これを使うのが当たり前なんだな。 味が締まり生姜と青ねぎとの相性もバッチリです。 で、間髪入れずにもつ焼き5本(タレ)\90×5が。 卓上が賑やか過ぎー! 色々なもつでバラエティーに富んでいます。 若干小さめのパーツで食べ易く丁度良い。 タレは甘めですが好きな味でした。 瓶ビールを飲み干したタイミングで「飲み物は?」 この男性店員さんは店主かしら? カウンター席と後方2人掛けテーブル席への目配りが半端なく、更に男性外国人2人とホール担当の女性1人とのやり取りも無駄がない。 ウーロンハイを追加注文し、常連さんらしき方が注文していたお新香\?も。 箸休めと〆に良いな。 ウーロンハイは結構薄いのが残念… 滞在時間は50分で、お会計は\2,850だったかなぁ? ちょっと覚えていませんが満足度は高いです。 退店する瞬間に焼き台担当の外国人男性の手元を撮影。 ずーーーっと無限に焼かれておりました。 きっと開店から閉店までひたすらなんだろうな。 日本は外国人就労者に支えられているのかもしれませんね。 ご馳走様でした。
2025/05訪問
1回
11月勤労感謝の日に訪問。 マリーナホップが閉業されるので最後の思い出に行った帰りです。 市内からは離れていますが、バス停からも近いので利用し易いと思います。 ちなみに、お店の専用駐車場はありません。 予約は無しで開店時間18:00過ぎに伺うと「カウンター席になりますが良いですか?」と。 奥にも席がある様ですが予約でいっぱいみたいでした。 入口のスライドドアは全開で寒い… 後客が閉めてくれたのが幸い。 全開の理由は排気のためだろうと思います。 炭火焼きとかあるからね。 テレビでお店の紹介があり「せんベロ」が魅力的で、お1人様2回まで1回目(¥1,000)ドリンク2杯/小鉢2品。 2回目(¥1,000)ドリンク3杯!?/小鉢2品。 MAX¥2,000でドリンク5杯/小鉢4品ですよ!奥さん! 嫁と満喫しましたが、小鉢(写真を参照して下さい)だけで満足しそうでしたが、せんベロ注文時にホールスタッフさんから「メニューにはありませんが、本日のお勧め 手羽明太はいかがですか?」と。 迷わず注文しました。 上手な勧め方です。 で、美味いという(笑) …しかし… 作り手が3人くらい? ホールスタッフさん(学生?)が4人くらい? この人数を養うくらいの利益があるのが不思議なくらい超リーズナブルです。 基本的に美味しい料理ばかりでしたが、豚足の炭火焼き¥638は醤油が強く塩っぱい仕上がりでした。 せんベロからあげ(1ヶ)はご好意から半分にカットされていましたが、個人的には下味が弱くウリにされているとしたら少し改善提案でしょうか。 とにかく、カウンター席限定?のせんベロが最高で吞み助には堪らないお店です。 何と!そこそこ酔って¥3,000弱/人ですよ。 腹パンでアルコールも入らないくらい満足。 唯一の残念ポイントは決済が現金のみ。 致し方ないのかなー。 本当にここは超穴場じゃないかしら? 逆に知られたくないくらい。 ご馳走様でした。
2024/11訪問
1回
1月の真ん中の月曜日に同僚と訪問。 レビュアーさんの情報と食べログの検索から。 ラーメンマンですが、丼物も結構好きなんで。 んー?中四国初上陸?進化系極石焼親子丼!? とにかく気になるやつだなぁ。 土地勘はあるのですがお店が無い…いや…場所はあっているはず… ウロチョロしてタイムロス(笑) 奥まった場所に入口があるので立地的に勿体ないです。 かなり分かりにくいのが残念ですね。 もっと入口の看板を目立たせたら良いのにー。 白地に赤文字の看板でデカデカにしましょうや! 到着はジャスト12:00でしたが先客は無しで好きな席にとの事。 4人掛けテーブル席が5つあったと思います。 ガスコンロと排気ダクトがあり夜の部も良さそう。 夜のメニューは写真で(笑) 我々は親子丼とから揚げ定食に悩みましたが、特別仕様の進化形極石焼親子丼¥1,200を注文しました。 廣島赤鶏・石本農場の最高級卵リキエッグ・黄金スープは拘りしか感じない… 先客は無しでしたが提供時間は15分!まあまあ待ちますね。 サラリーマンのランチタイムでは混雑していたらヤバいかも。 きっと丁寧にご準備されているはず。 配膳されたそれを撮影…しようと思ったら「仕上げをさせていただいても宜しいでしょうか?」と丁寧なお言葉使い。 好感度2割アップ(笑) あらかじめ割られた黄金色の卵2個を丁寧に混ぜられ追い卵をセンターに配置し完成らしいです。 一般的な石焼ビビンバ?ピビンバ?の様な風貌です。 親子丼と生卵、水菜と青ネギを混ぜ混ぜ。 石焼だけあり熱気が凄く混ぜ混ぜから、端からおこげが出来ています。 半熟の卵ゾーンから食べますが…卵が違う!鶏肉も違う!安っぽさが無く確かに高級高価なのが分かります。 お肉の肉質も良く臭みは皆無です。 水菜と青ネギは熱で風味は飛んでいるかと思いますが、無くてはならない存在と言えます。 端のおこげもいただきながら、丁度良いタイミングで提供される出汁でお茶漬けの様にいただきます。 これは…良く出来た料理で楽しめると思います。 付け合わせの白菜キムチも良かったですが、個人的にはキュウリの柴漬けが合いそうに思いました。 お茶漬けのスープは鶏白湯らしいですが、私は鶏白湯よりは鰹節ベースに感じました。 それはそれで良し。 これだけのクオリティーなら、から揚げ定食¥1,000も良さそう! ご飯大盛りとか出来るのかしら? 近日中にから揚げ定食を投稿します! ご馳走さまでした。
2024/01訪問
1回
11月の最後の金曜日に訪問。 19:00くらいに同僚と3人で。 予約していませんでしたが、すんなり入れました。 カウンター席が5人くらい、座敷は4人席が2つ、6人席が3つくらいあったかな? 前のお店の時はランチで利用した記憶があります。 こちらは新しいのかしら? まずは生ビールからスタートで、焼鳥はお任せで5本ずつお願いしました。 手ごね生つくね(タレ)は食感も良く好みでした。 (塩)もあり気になります。 せせり(タレ)も脂の感じが良く新鮮で美味です。 地鶏のねぎまは固いかと思いましたが意外に柔らかく美味です。 砂肝は縮んでいましたが、塩加減は絶妙。 さび焼きは辛過ぎないので万人向けですが、やはりパサつき感は否めません。 皮(タレ)は少し焼き過ぎで辛かったです。 肝(タレ)は白肝らしく新鮮さが勝り美味です。 他にも色々いただきましたが平均より上だと思いました。 店員さんの配慮も良く、飲み物が無くなったら来てくれますし、空いたお皿も速攻で下げてくれます。 手作りポテサラが個人的に大当たり。 牛スジ煮込みは煮込みが足りていないか? 山芋短冊は切り方が薄くもう少し太めじゃないと食べ応えが無いかと。 ラスト、同僚のTKGや茶漬けも良さそうでした。 私は初のビアボール。 これは何となく物足りないかな? ビールに軍配。 時間は23:00。 お会計¥8,000/人くらい。 ご馳走さまでした。
2022/11訪問
1回
8月最終週の木曜日に訪問。 前々から気になっておりましたが、他県からの来客者を連れていこうとストックしていました。 ひょんな事から同僚と初訪問。 中電前のバス停から近く、有名な陽気からも近いです。 お店は地下にあり、かなり広いです。 本当に広い…地下よね? 時間は18:00前ですが、台風の影響からか先客は無しでした。 広島のご当地名物を提供されるお店の認識で、確かにメニューは県北やら福山まで沢山あります。 これは観光客に超特化しているな。 広島県人でも楽しいです。 本日のお刺身5種盛¥1,680は多分6種類にサービスしてくれており、2切れずつありました。 店員さんから、「人数に合わせてお造りしましょうか?」とのご提案をいただきましたが、色々と食べたいのでメニュー通りのままにしました。 太刀魚・穴子・ハマチ・サーモン・後2つは自信無し。 ただ新鮮でどれも上質でした。 牛コウネのレモンしゃぶしゃぶ¥1,580×2人前は小さめのステンレス鍋で4人で2人前が丁度良く、醤油ベースの寄せ鍋の様なスープにレモンの輪切りが入っています。 コウネは10枚ありましたが、ガチガチの冷凍を薄くスライスされたものでしたので、固さがあり良くはないと思います。 ぽん酢は市販品だと思われます。 野菜も沢山ありそれなりに満足出来ました。 ホルモンの天麩羅¥880は市内でも1部の地域で提供されており結構マニアックな食べ物で、ここのは丸腸(小腸)の長いものでした。 これは脂が強く重いかな。 辛そうな唐辛子が入ったぽん酢に浸して食べますが、韓国唐辛子は辛くなく食べやすいでしょう。 生ガキの天ぷら¥880はデフォが3個だった?のを課金して人数分の増量にしてもらいました。 旬ではありませんが美味しかったです。 地穴子の骨せんべい¥580は超熱々の提供で、これは酒飲みには堪らない! 頼むべき一品。 高宮熟成鶏の炭火焼¥860は脂が弾け飛ぶレベルの熱々鉄板提供で、九州の親鶏炭火焼をイメージしていましたが、真逆で柔らかく美味いです。 でべら素揚げ¥680はカレイの稚魚(少し成長したくらい)の干物を素揚げにされています。 馴染みがない他県の方にはお勧めで、頭もバリバリと食べられます。 他にもタコなどをいただきましたが、確かに広島名物が沢山あり満喫出来ると思います。 退店までが2時間くらいで、会計は席で座ったまま出来ます。 回りを見ると2組の後客が入られておりました。 タバコ…喫煙可のお店だったのね。 確かに入店した時の独特な感じはタバコ臭の影響か。 湿度も高めだったのは雨天から? 愛煙家にはオアシスでしょうね。 かなり飲み、4人で¥26,000くらいだったのでリーズナブルだと思います。 付近に観光で宿泊される方には県人としてもお勧めします。 ご馳走さまでした。
2024/08訪問
1回
7月中旬3連休の土曜日14:00くらいに訪問。 連休もあり、お店前の駐車場と反対側にある道路向かいの駐車場は満車っぽい… 少し上に走ると駐車場があるのでそちらに駐車し歩いてお店に向かいました。 徒歩で3分くらいで苦では無い距離です。 やばっ!この時間ですがメーンの山賊は長蛇の列… これは提供まで軽く1時間オーバーは確定で下手したらもっとかも? 下側(下った西側)にあるお店「竃?」も同メニューの提供で記帳台を見ると前が4組くらいの待ち… 更に奥にある「桃季庵」と言う建物に行き記帳台を確認すると待ちは1組! もう空腹感も半端ないし直ぐに名前を書いて待機。 こちらは下駄箱システムで、間違われたら嫌なので靴は袋に入れて肌身離さず持っておきます。 さほど待たずに席案内がありましたが、席はそこそこ空いているじゃん… …ではなく予約されている席みたいでした。 ホールスタッフさんは女性3名でしたが、ギリギリ回せているくらい。 接客は悪くありません。 運転手の私はノンアルビール¥450と嫁は生小¥420を。 更に、山賊焼き¥880を2つ、山賊むすび¥550を1つ、一口うどん¥440と一口そば¥450を共に1つで合計¥4,070は安いと思います。 ホールスタッフさんにドリンクを先提供でお願いしましたが「来ないなー。」っと思ったくらいに全てのオーダーが配膳されました。 その時間は10分! 山賊の壮大な雰囲気でいただくのか?竃の良く分からない場所でいただくのか?桃季庵でいただくのか? 桃季庵は穴場だと言えるでしょう。 あまり教えたく無かった情報(笑) しかし久々の山賊焼きは相変わらず美味いなー。 桃季庵も竃も事前に焼かれているのですが、山賊と遜色ありません。 山賊むすびは幼少期と変わらないクオリティで具の鮭・昆布・梅も同じ! 噛み切れない海苔も同じ! 海苔固いなー(笑) 改善提案(笑) うどんとそばはお土産用を使われている様な印象で、甘辛味の牛肉とわかめとねぎがある事で許せるくらいです。 …次は頼まないかな(笑) 幼少期の山賊うどんは好きだったけれど、同じものなのかしら? やはり焼きとむすびのセットが間違い無いです! ご馳走さまでした。 4月末の金曜日に立ち寄りました。 久々に入口左手のお土産コーナーで品定め。 左の建物の入口にもお土産コーナーがあります。 ちなみに私が以前利用させていただいていた頃は、お土産コーナーでも山賊焼きや山賊むすびの持ち帰り注文が出来ましたが、今は出来るのが未確認です。 並ばすに持ち帰り注文が出来るので重宝していました。 今回はお土産におはぎ¥350と草餅¥350を買って帰りました。 結構な大きさでお値段は対価だと思います。 賞味期限は当日なので、朝に手作りされていると思います。 手作り感があります。 共に柔らかく、特に草餅は直接触る事が出来るので良く分かると思います。 その場で食べるのが1番でしょうけれど、時間と共に固くなります。 固くなった場合はラップされているので、適度にレンチンが良いと思います。 嫁と半分ずついただきましたが、おはぎは甘すぎず餅米のつぶつぶと、餡の程良いつぶつぶが良いです。 草餅はよもぎの餡餅でこれも同じ餡で甘すぎず好みです。 今はよもぎの新芽があるので更に良さが引き立っているのかも。 甘党ではありませんが美味しかったです。 ご馳走さまでした。
2023/07訪問
2回
11月4週目の木曜日に予約して訪問。 時間は18:15で同僚と3人で。 実はランチ利用の経験があり、ランチではトンカツがリーズナブルに提供されています。 結構好き。 ちなみに居酒屋仕様になる前の方に誤って投稿… で、店内は清潔感があり木調が強いと思います。 カウンター席がL字型で8つくらいの椅子があった様な。 テーブル席は4人掛けが6つあったかな… 観察力が弱めです。 先客は2人でした。 生ビールを注文すると付き出し(多分ホルモン醤油煮込み)が。 後から確認すると¥300でした。 ただ、美味いし対価でした。 串揚げ盛り合わせ(5本)¥1,000と串焼き盛り合わせ(5本)¥1,000はお任せになりますが、1串が¥200と考えるとリーズナブルでハイクオリティだと言えます。 串揚げのソースも各々専用でご準備いただけるのも良いと思います。 肉豆腐¥580は推しメニューらしいのですが、塩味が強く煮込み過ぎ?単純に醤油の分量を誤った?くらい残念でした。 ロースかつ(150g)¥1,200はランチのトンカツが良いだけに間違いないやつ! からしが個包装なのが残念ポイントですが、衛生面から良いのかも? 専用ソースも美味いと思います。 牡蠣とほうれん草バター¥890は県外の方にはお勧めで、県人は好んでは食べないかな? ただ、ここのはリーズナブル! 個人的には、炙り〆さば¥1,100が素晴らしく脂が溢れて超絶美味かったです。 他にも色々といただき、1人6~8杯飲んで¥8,000/人くらい。 料理の質はかなり良し。 生ビールの提供が遅いと感じていましたが、多分拘りの神泡仕様だった様に思えます。 確かに終始生ビールでしたが美味かったです。 接客も申し分ないです。 我々の後客はカウンター席に1人しかなかったのが不思議なくらい。 観光客向けかもしれませんが、県人も是非行ってみて下さい。 きっと満足されると思います。 ご馳走様でした。
2024/11訪問
1回
10月4週目の金曜日の12:00ジャストに初訪問。 ちなみに少し北側にある2階のお店に行くつもりが南側から攻めて間違えてからの(笑) ま、出会いということでね。 同僚と2人で入店すると大将?お1人のワンオペで5人くらいのキャパしかないカウンター席には2人は座れない感じで掘りごたつのテーブル席に座りました。 当たり前の話で土足禁止なのですが、半テーブル席の造りなので土足でいってしまいそうになります。 「何にしましょう?」と言われますがランチメニューが無く、端の向こうの壁にメニューらしきものが… 一応、入口でサンマ定食とサバ定食としょうが焼定食は確認していましたが、フライ定食に惹かれました。 分からず「ミックスを!」と言いましたが、4種類ある小アジフライ・メンチカツ・コロッケ・ハムカツから2つを選択するのがミックスらしいです。 同僚が「小アジフライとメンチカツ」で注文したので敢えて同じにしました。 だってワンオペで高齢な方だし、優しい恵比寿さんみたいな感じだしね。 手間は取らせません。 本当に終始ニコニコされており、楽しそうに仕事をされています。 お冷やはなく、ポットに入った熱々のお茶を湯吞みに注いで待機。 後客が5名くらいで、更なる後客には「ご飯が終わったんで…」とお断りされていました。 ランチタイムは全席数の17人くらいしかご対応されていないのかも? ほぼ皆さんサンマ定食\1,000の発注でした。 待つこと20分で配膳されましたが、野菜サラダに冷や奴にひじきの煮物に浅漬けがあり、ご飯と汁物は素麺が入ったにゅうめん仕様で出汁がきちんとしており美味いやつ! ご飯の炊き加減も量も丁度良かったです。 メーンの揚げ物は少し揚げ過ぎた感じでしたが許容範囲。 醤油?ソース?とんかつソース?お好きなのをどうぞ。 野菜サラダにはマヨネーズからの醤油?ソース?ですかね。 サービスの梅干しは…ハズレー(笑) 興味がある方はお試しあれ。 うーん… ミックスフライ定食\850はリーズナブルで満足しましたが、サンマ定食かサバ定食が良いかも? 夜の部は日本酒のラインナップも含めて良いと思いました。 夜の部もワンオペだと大変そうですが。 ご馳走様でした。
2025/10訪問
1回
10月2週目の金曜日に訪問。 時間は18:30くらいで予約はしていません。 八剣伝は20年振りかも? チェーン店で店舗数は多いはず。 こちらは市内から離れた場所にあり、わざわざ行く事はないと思います。 近所の方が贔屓にする感じでしょうか。 何となく久々に八剣伝に行きたくなり嫁を誘ってみると快諾されました。 外観は新しいのですが、そこそこ前からお店はあったはず。 お店に入ると元気のあるホールスタッフさんは男性で若い。 予約の有無を聞かれて小上がりの30番の席へ。 4人スペースですが柱があり3人しか座れない… ま、予約していないし嫁と2人だから良しとしましょう。 着席1発目からドリンクを聞かれて戸惑います。 まずはおしぼりと付き出しを出されてから一呼吸おいて聞いてほしいかな。 焦るー! 瓶ビール中瓶¥550から。 ちなみに今回は税別でお伝えしております。 ジョッキ生(中)は¥450です。 ジョッキだと飲み過ぎるのと、やはり瓶ビールは美味いから。 何故か瓶ビール派。 付き出し(ポテトサラダ)は帰宅してレシートを見て¥0だと! 良心的ー! 業務用だと思いますが、じゃがいものゴロゴロ感があり好みでした。 さくらユッケ¥890は馬刺しで卵黄を割り溶きいただきます。 正直なところ期待していませんでしたが美味でした。 炙り〆サバ¥590は当店のおすすめメニューで好物の〆サバで期待しちゃいます。 …普通に美味いじゃんか。 酸味も悪くないし臭みも少ないです。 焼き鳥屋でこれなら問題ないでしょう。 自分で作る明太子ポテトサラダ¥450は市内でも良く見るやつー(笑) これ…面倒くさいのですが、茹でじゃがいもを好みの砕き具合に出来るのが良いのです。 しかも明太子の辛みと塩味が丁度良い。 とりかわ(タレ)¥150/本 きも(タレ)¥150/本 牛ホルモン串¥200/本 もちベーコン¥180/本 とりかわは九州のぐりぐり巻きの感じで脂が程良く抜けて食べ易い。 きもは少し固いですが許容範囲で好み。 牛ホルモン串は見た目からショボくあまりおすすめしないかな。 嫁のもちベーコンはそこそこ良かったみたい。 ハツ(タレ)¥150/本 やみつき皮¥170/本 砂ずり(はー塩)¥150/本 ハツは可もなく不可もなく、やみつき皮はにんにくが強く辛いなー。 砂ずりは食べるのが遅くなり固かったです。 八剣伝ギョーザ¥299は…何だろう?お値段相応かなぁ? 嫁の焼き鳥屋のたれ団子¥180/本は普通の団子に焼き鳥のたれ味だって。 まんまじゃん(笑) 更に嫁のかにクリームコロッケ¥250はうまうまだったみたい。 私は瓶ビール2本からの40thハイボール¥790に移行しましたが…うっすー!通常の3倍量のハイボールらしいですが…マジうっすー(笑) お陰様で飲み切れました。 腹パン! 1人¥4,000ちょいでリーズナブルだと思うのとホールスタッフさんの接客が良い。 終始好印象。 お会計は店主かなぁ? 何か物腰柔らかく好印象。 もう少し焼き鳥の質が良かったら更に評価されそうだな。 個人的には接客に加点。 また立ち寄りたいです。 ご馳走さまでした。
2024/10訪問
1回
8月3週目の金曜日に訪問。 トリキ(鳥貴族)が広島に出店されてそこそこ経ったと思います。 場所は市内中心部で広島三越の真裏のビルの3階にあり分かり易かったです。 数日前にネット予約しようにも満員御礼だったので、取り敢えず開店時間を少し過ぎた17時半に嫁と。 エレベーターで上がるとホール右手に入口があり、このスペースは待合室になってます。 記帳するも前は8組か… 諦めて違う店も視野にはありましたが、外は暑いし一応座って待てるしエアコンも弱いながら効いているので嫁に相談する事もなく空いている椅子に座りました。 基本的にネット予約がガッツリ入っていそうですが、食べ飲み放題が多分2時間制なので開店直後くらいの早い時間と遅めの中途半端な時間帯の予約しか受け付けていなさそう。 理由はこれだけの記帳待ちが受け付けられているから。 開店同時に入られたであろう、最初の退店客が18時くらいで、その次が18時半くらい、時間MAXの滞在客が19時前後でバタバタと。 我々は19時過ぎに案内されました。 1時間半待ちか… ただ座って待ったので楽ではありました。 まだまだ立って待たれている方を含めて20組近くいるなぁ… ちなみに待合室は若い女性客が多いからか話し声がうるさく居心地はかなり悪いです。 ひたすら目を閉じ無双仮眠モードが間違いないです。 で、店長さんだと思われる方から、若い新入りさんが多く教育したいのでお付き合い下さいと。 ファーストオーダーの練習ですって。 良いでしょう。付き合いますよ(笑) なかなか不慣れでしたが、店長さんが付き添いフォローされるので全く不快感はありませんでした。 ドリンクを聞かれた後にスピードメニューも勧められます。 メガ金麦とプレモルにトリキのチャンジャとキャベツ盛(ごま油)を。 何を頼んでも定額¥370(税込)は分かり易い。 メガ金麦もなんだね!? 届いたドリンクは泡立ちも良くキンキンに冷えておりグラスは綺麗に洗われているのが分かります。 これだけで私は満足に近い(笑) チャンジャは塩味が強い業務用だと思いますが、キャベツ盛(ごま油)は塩味とごま油が丁度良くアテになりました。 タッチパネルで「かわたれ」「きも(レバー)」「つくねチーズ焼」「もちもちチーズ焼」を注文しましたが、満員御礼ながら提供は早い! 1皿2本で¥370は良心的な価格設定ですね。 かわたれ、きもはタレですがしっかり焼かれておりタレが濃く塩辛いと思います。 ただ、肉質は良いと思いました。 つくねチーズ焼は挽肉が固いので熱々でいただくべき商品。 もちもちチーズ焼も同じく冷めたら固くなり良くないと思います。 推しらしい、ホルモンねぎ盛ぽん酢(数量限定)に惹かれて注文。 これは砂肝がコリコリでホルモンは少しだけ?ぽん酢の味付けが良く超好みでした。 私はメガ金麦を追加し更に知多ハイボールを。 嫁は優しいみかんのお酒 オレンジ割とチョコパフェ-チュロ添え-を。 そろそろ満喫したなー。 唯一、気になったのは卓上に一味とかの必須アイテムがない事。 見ると共用スペースらしき場所に沢山ある。 これって取りに行くべきか、ホールスタッフさんに言ってもらうのか? そこだけはモヤモヤしました。 多分ですがホールスタッフさんに言ってもらうのが正解なのかと。 ちなみに滞在時間は1時間半! 回転時間は多分そのくらいが平均だと思います。 次はネット予約すると思いますが、もう満足かなー。 2人で¥6,000でお釣りあり。 コスパは申し分ないです。 後、接客もかなり良かったと言えます。 ご馳走さまでした。
2024/08訪問
1回
10月2週目の土曜日の夜に嫁と訪問。 何年振りだろう…15年か20年くらい前が初訪問だった記憶です。 時間は19:00で予約無しでしたが、たまたまカウンター席が2席空いたところ。 待つ事なく入店出来てラッキーでした。 カウンター席は18席くらい?小上がり?含むテーブル席が6つくらいあったと思います。 満席で大盛況です。 後から来られるお客さんは入店出来なく断念されている場面もありました。 最初に飲み物を聞かれたのでメニューを見る事なく生を。 付き出しと紙お手拭きと共に素早い提供でした。 皮がリーズナブルで¥30/本なんです。 若い頃は沢山頼んだ記憶ですが本日は…皮(小次郎)¥30/1人5本までを6本 とり肝(家康)¥100 はつ(吉宗)¥100を。 かなーり待って20分くらいで配膳されました。 途中、待てなくて…板わさ(半月)¥350 梅なんこつ(梅水晶)¥350をついつい。 板わさは個人的には蒲鉾の質が好みではなく柔らかすぎだと思います。 梅なんこつはサメの軟骨ですがコリコリしており良いアテになります。 皮は安定で¥30は有り得ないですね。 とり肝は少し火が入りすぎで硬いです。 はつも同じくかな。 小ぶりでタレが濃い為、醤油と塩味(辛さ)が強いです。 ただ、焼き鳥専門店ですからアリでしょう。 ゲソやいかやき、特製つくね他もいただきましたが全体的に平均かと思います。 活気があって気持ちがハイになるのが良かったな。 何となく昭和のバブル期を垣間見る様な。 そこそこ食べ飲みしても¥3,000/人程度でした。 かなーりリーズナブルだと言えます。 ご馳走さまでした。
2023/10訪問
1回
12月2週目の水曜日に訪問。 かなり久々です。 時間は17:30過ぎで先客はなしでした。 店員さんは男女で2人でした。 入口のカウンターで注文を取られます。 接客はかなり良いと思います。 本日はテイクアウトで、むね唐(1人前5個)¥580と、てば唐(5本)¥580を。 椅子に座り待機します。 あ…結構なお弁当の注文が入っている様子でウーバーも… 後客が唐揚弁当を注文されましたが、私のより先に出来上がりました。 唐揚弁当用の唐揚げは事前に揚げられてストックがあるのかな? 待つ事10分しないくらい?もっと早かったか? 電子決済はそこそこありましたが、d払いの対応はないのかー。 持ち帰り初のてば唐から。 パリパリで骨をバラしながらいただきます。 程良い塩味で塩水に浸して揚げられているのかと。 むね唐(1人前5個)¥580は以前にもいただいた事がありますが、てば唐とは味付けが異なります。 市販の唐揚げ粉より少し旨味がある様なタイプで、もも肉にしませんでしたが、食べ応えがあります。 ジューシーさを求めるなら後者でしょうね。 テイクアウトで冷めてしまった事、部屋に充満する油のにおいが本日は少し古かったのか良い匂いでは無かった事もあり多少満足度は下がりました。 手間ですが、トースターで再加熱していただくことをお勧めします。 やっぱり熱々じゃないとねー。 お値段はお手頃だしミツボシカラアゲはお勧めします。 ご馳走様でした。 唐揚げ専門店はコロナ禍では、特に利用する方が多いと思います。 市内も専門店が増えましたよね。 ミツボシカラアゲは専門店の中でもお勧め出来ると思います。 毎回、もも肉の中(11個入り)¥1,090をテイクアウトしています。 1人では食べきれない量ですが、翌日のトースター加熱でも美味しくいただけます。 個体のサイズも大きくお値段相応か、お値段以上か。 どちらかと言うとジューシーよりカリカリが際立ちますかね? ながらも、もも肉の柔らかさと脂が良い感じですね。 1度むね肉もいただきましたが、脂が少なく唐揚げとしては少し物足りない? ただ、しつこくないので、肉々食感が好きな方には選択肢としてありますね。 ビール・サワー系が夏の唐揚げには超絶合います。 テイクアウトは電話注文が間違いないです。 ご馳走様でした。
2024/12訪問
2回
4月最初の土曜日のお昼に。 真っ昼間から居酒屋です。 手指消毒から検温で席へ案内されました。 今回は5人で訪問ですが、テーブル席でも対面は上部からのビニールシートで仕切られており、何か安心感がある気がします。 串焼きの「やきとん」「やきとり」の種類が多く串焼き好きなら楽しめると思います。 串揚げなんかも豊富でした。 久々の飲み会なので、ほとんどメニューも見ずにお仲間に注文してもらいましたが、枝豆¥330が特に好きで3回注文。 山盛りフライドポテト¥429も2回注文しました。 今回は飲む方に専念で赤星¥548がありラッキー。 黒ラベルの赤です。 「やきとん5本セット¥429」と「やきとり5本セット¥429」は安価で味も良かったです。 串焼きの種類が多いので何を食べているのかは分かりませんでした(笑) もつ煮込み¥438は煮込み過ぎ? もつ煮込みでなかなかハズレは引かないですがいまいちでした。 ひねぽん¥429の方は親鶏かと? 肉の食感が固めで良いです。 ホルモン天ぷら¥539はお勧め出来ます。 他も色々いただき飲みまくりで3時間。 お会計は1人¥4,000強でした。 夜の居酒屋はご時世から微妙ですが、お昼の居酒屋は満席じゃないのでお勧めできると思います。 お客さんが少ないので料理もドリンクも提供時間が早い。 うむ。 満足。 ご馳走さまでした。
2022/04訪問
1回
6月中旬の金曜日に事前予約して訪問。 以前から気になっておりようやく初訪問です。 18:30からの予約で入店すると元気なお出迎え。 奥の方まで長い店内の中ほどのテーブル席に案内されました。 着席からの第1印象は狭い… テーブル席を無理矢理配置した様な感じで、通路側も後方のテーブル席側も椅子を引かないといけないです。 ま、それは仕方ないとして… 飲み物から聞かれるので同僚と共に生中¥209を。 デカデカ表記は税別¥190ですが、小さく税込も表記されています。 安いなぁ… 取り敢えずお店一推しの大ピラミッド6段(21本)¥1,155を。 更なる上は新時代ピラミッド8段(36本)もありますが、それを注文したらフード注文は終わりになっちゃいます。 1人5本くらいが丁度良いとお伝えしておきます。 この伝串は塩分ゼロらしいのですが、焼鳥の鶏皮をカリカリになるまで揚げられており、秘伝の甘辛いタレをくぐらせた感じです。 塩分ゼロ…なのかなぁ? 確かに甘さが勝っていますが、甘過ぎではありません。 この濃い醤油っぽい味はどうやって出しているのだろう? スパイスの主原料は大豆…発酵の何か? ちょっと不思議です。 卓上の伝串スパイスを振り掛けると山椒の様な風味が強くなります。 しかし…ビールに合うなぁ… どる焼き¥528は歯応え十分な親鶏で味付けは岩塩で薬味はネギとゆず胡椒です。 九州で良く見るそれで、炭の香りが半端ないです。 これ好み。 面倒くさいポテトサラダ¥528は誰が混ぜるかで変わると思いますが、皮付きジャガイモとゆで玉子をどの程度に潰すかはセンスを問われます。 これまた好み。 赤鶏レバ刺し¥418とうずら玉子の醤油漬け¥275は特に前者が新鮮で素晴らしいので1人1皿でも良いと思います。 塩と胡麻油は最強の組み合わせですが、少し部分的に塩辛かったので軽く混ぜた方が良いと思います。 後者は単価からしたら高いですが箸休めにはありです。 他、新時代の唐揚げ(ニンニク醤油)や鶏だしおでんなどもいただきました。 唐揚げは柔らかくお勧め出来ます。 アルコールが回り始め、会話も盛り上がった1時間半くらいで男性店員さんから「ラストオーダーです。」と。 「はいっ?」単品予約で時間制限があったの? 予約時にも入店時も時間制限のご説明はありませんでしたけれど… そこは予約サイトにも電話予約時にも明確にしておくべきだと思います。 ちょっと減点しておきますよ。 うーん…1人¥2,500くらい/2時間で満足出来たので良しとしますか… 2軒目を急遽探す事に… ご馳走さまでした。
2023/06訪問
1回
2月2週目の金曜日19時頃に訪問。 まだ新しく1年くらい前にオープンされた様です。 お店が出来ている事は知っていましたが、 なかなか機会もなくやっと行けました。 外観も内観もかなり綺麗で、大吉と言えばJRの枕木を連想しますが全く違って驚きました。 チェーンの焼鳥屋さんでは大吉推しなので期待値はMAXです。 しかし広い店内でカウンターの内側も広く作業スペースもかなりゆとりがあります。 テーブル席は確か3つか4つでカウンター席には6人座れたと思います。 テーブル席は予約もあり埋まっていたのと、今回は2人なのでカウンター席に案内されました。 焼きの男性店主?とホールスタッフさんは女性の方でした。 随分と物腰が柔らかく、接客はかなり良いと感じました。 最初に味ぽん?が掛かったキャベツを配膳されました。 このキャベツが何か好きなんですよね。 まずは生ビール¥490で乾杯から、かわたれ¥140・かわしお¥140・きもたれ¥140を。 かわたれが大好物なのですが、タレが良く絡んでおり私には辛く感じました。 嫁は美味そうに食べていたので感じ方の違いでしょう。 きもたれは新鮮で最高、かわしおが更に良く今後はかわしおを毎回お願いしようかな。 しそ巻き¥160・ゆず胡椒焼¥160もゆずと練り梅のバランスが良くガツガツいってしまいました。 嫁はチキンチーズ¥160がお気に入りで、私は箸休めに甘酢ピクルス¥250と馬力「にんにくしそ漬け」 ¥250を注文しました。 甘酢ピクルスは酸味が抑えられて食べやすく、馬力も匂いや辛味が弱いので安心です(笑) 塩のずり¥140・なんこつ¥140・ヒップ¥140他色々と食べ飲みまくり21時半まで楽しみました。 ドリンク10杯、串18本、他4品で税込み¥9,000弱でした。 うむ…超満足です。 最後は出口までお見送りしていただき… ご馳走さまでした。