「居酒屋」で検索しました。
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2025/09訪問
2回
2025/04訪問
1回
2024/03訪問
2回
豚骨をじっくり煮込んだスープは、こってり濃厚なのに、後味はあっさりで、麺と一緒に最後の一滴まで残さず飲み干せちゃうラーメン。 濃い目のスープで炒めて味が染み込んだ焼きラーメンも絶品。 ふわとろの口当たりが最高のめんたいオムレツも、美味しくてあっという間にペロリ。
2023/10訪問
1回
肉肉肉ガッツリ肉をかっ喰らい気分のときはマルホ。炭火焼きでタン、ハラミ、ギアラと好きな部位を味わい尽くす。ランチセットはキムチ、ナムル、モツ煮などの小鉢もついてお得。ちなみにタンシチューが絶品なので一度お試しあれ。
2025/09訪問
5回
「ヅケブリとウニ」 濃い目の味で漬け込まれながらも、味わいがしっかり感じられるブリに、濃厚なウニがたっぷりと。黄身を混ぜれば、さらに味の深みが増して、お酒が進む最高の逸品。 「生ガキ仙鳳趾」 北海道は仙鳳趾産の生牡蠣。こんなに美味しい牡蠣があったのかと驚くほどの旨さ。ぷっくりぷるぷるの身にかぶりつけば、濃厚でミルキーな味わいが口のなかに広がる。一瞬で終わっちゃうのが惜しくて余韻を楽しむ幸せな時間。食べなきゃ後悔する逸品。 「シチリアなモツかけご飯」 モツのコリコリした食感に、さっぱりなソースが絡み合い、レモンとイタリアンパセリの風味が感じられ、夏にぴったりの最高の逸品。美味しくてパクパクと口に入れて、あっという間に食べ終わってしまう。
2025/08訪問
8回
手打ちうどんが美味しい居酒屋。 焼鳥、サイコロステーキ、お刺身も美味しいんですが、イチオシは豚ナンコツ煮込み。餡がかった美味しいスープに、よく煮込まれたトロットロのナンコツ。お肉はトロッとナンコツはコリッとの食感がたまらない。 季節のメニューもこれまた絶品。冬の時期には、あん肝、白子のてんぷら、ふきのとうの天ぷら。季節のモノは身体に染み渡る旨さ。 もちろん〆は手打ちうどん。コシの強いうどんをツルツルとすすって、喉ごしを楽しむとふっと喉の奥から香る柚子のかおり。合間にネギとスープを口にいれると折り重なる風味がうどんをさらに美味しく楽しませてくれる。至高の逸品。
2025/07訪問
5回
世界一旨いおでんは、西成にある。 「おでん まる米」は、予約で埋まる店のようで、前情報なくネットで探してふらっと行ったところ、予約と予約の間にうまく店長さんに滑りこませていただけた。 時間も限られていたので、目につく限り注文をしたのだけれど、嘘偽りなく"何を食べても全部うまい"。おでんは、大根、玉子、がんもどき、車麩、糸こんにゃくなど様々な種類があるが、甲乙つけがたい。いや、甲乙をつけるという発想すら湧かないほど、全てが美味しい。 二種類の出汁を使い分け、食材ごとに最適な当て方で仕上げるから、どの皿も「その具のベスト版」になっている。 初体験の"ひね鶏"は、衝撃的な旨さだった。コリコリした歯応えで、噛むたび旨味が滲む。咀嚼のリズムが止まらない。 "とうめし"は看板中の看板。豆腐のおでんをご飯にのせる。これだけでも十分なのに、さらには追い出汁でお茶漬けにもできる。想像したら、文字面だけでも絶対美味しいと伝わるだろう。そして実物は、想像以上に美味しい。おまかせおでん5種+とうめしの定食は、コスパも美味しさも抜群。ランチでも、〆でも、これは完璧だ。 サイドも強い。甘醤油の出汁が生きていて、店全体の味の一貫性を作っている。 味の染みた玉子で作るポテトサラダは、普段はポテサラに箸が伸びないボクでも止まらない。 鳥刺しも良い。臭みゼロ、温度管理と提供の精度で勝っているのがわかる。 オペレーションとホスピタリティも素晴らしい。店長の柔らかくも、丁寧な対応が、スタッフに浸透していて、客席の居心地がいい。 最後に、もう一度。 世界で一番美味しいおでんは、西成にある。 ここは絶対に来訪すべき銘店だ。