「焼き鳥・串焼・鳥料理」で検索しました。
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houには何回か行ってましたが、今回houさんが定休日ということで意図せず行きたかったsouさんに予約を入れることが出来ました。 場所もいろは横丁から思ったより遠くなく、一番町からも全然歩いて行ける距離です。 焼鳥は関大将自ら焼いてくれますので、プレミア感は増しますね。 ささみなんて何でこんなにしっとりジューシーに焼けるのか不思議なくらいです。 ワインも山形のワイン多めで嬉しいところ。グラスで提供できるワイン全制覇してきました。 〆に出る素ラーメンも無化調で鳥の優しい出汁で本当に美味しい! 本当にご馳走様でした。 そして今回たまたまカウンターの隣にhouで焼き担当されてる関大将の弟さんが食べに来られていて、お話しさせていただき、houにも行く約束をさせてもらいました。
2024/11訪問
1回
福井大学出身の友人が学生時代にバイトをしていたというお店に。 福井駅からはタクシーで。同じ名前のお店がもう一軒(本店?)あるらしくタクシーの運ちゃん店間違える。あれほど新保公園の所だって言ったのに「大丈夫です。分かります」って人と話を聞こうとしない。何でも思い込みってダメね。そんなこんなでやっと辿り着いたお店は本当に住宅街の中にひっそりと存在してました。 先に飲み始めていたその友人達と合流。お勧めのひねとしろをいただきました。ひねとは親鳥のことらしいです。 小ぶりの串は一人前5本。これは本当に美味しい。しろも最高!さすが焼鳥消費量日本一の県の実力ですね。 後は大将お勧めの丸ハツを1本だけともう一本お勧めを焼いてもらったのですが何だったか忘れました。丸ハツは噛むとジューシーで肉汁が口の中に溢れ出ます。 おでんも美味しい。特に油揚げが美味しい。福井は油揚げも定番らしいです。 とっても素敵なお店。やっぱり地元の人に愛されてるお店って最強ですね!
2024/11訪問
1回
ワシントンプラザホテルから直ぐでホテルにメニューが置いてあってので予約しました。 徳島なのになんか宮崎感が強いなと思いながらも、親鶏ももの炭火焼など美味しくいただきました。 ただ、鳥たたきや鳥刺しが夏だからやってませんと。まだ春でしょ?メニューにデカデカとメインで載ってて、結構目当てだったのに残念でした。
2025/04訪問
1回
焼鳥が食べたくなって、頭の中はもう炭の香りとビール一択。 目星をつけた店を何軒か回るも、満席、予約のみ、もう閉店。 タイミングが悪い夜って、こういうものだ。 少し歩き疲れて、最後に入ったのが初めて見る小さな店。 扉を開けると店内は驚くほど空いていて、 一瞬「今日はハズレかもしれないな」と胸の奥がざわつく。 とりあえずハツを一本。 そう思って待っている間、カウンターの向こうで 無言で串を打つ店主の手つきを眺めていた。 無駄がなく、妙に落ち着いた動き。 焼き上がったハツ串をひと口。 ぷつっとした歯切れ、じわっと広がる旨み。 ああ、これはちゃんとしたやつだ。 さっきまでの不安は、煙と一緒にどこかへ消えた。 気づけば追加で何本か頼み、 店主と他愛もない会話を交わしながら杯を重ねる。 派手さはないけど、居心地がいい。 こういう店には、無理をしてない時間が流れている。 有名でも行列でもない。 でも、確かに「当たり」の夜。 こういう小さな発見があるから、 食べ歩きはやめられないんだよな。
2026/01訪問
1回
突然の豪雨の中、宴会予約で訪問。 傘も役に立たないくらいの雨で道路は冠水して革靴で歩くのに苦労しながらやっとのことでお店に到着。18時予約なのに準備出来てなくて入り口で待たされる。今思えばスタッフも雨の為に到着遅れたのかもしれないけど、でも、降ってきたのは本当に18時の直前なんだよね。準備出来てないって無いなー。 宴会のメニューはスタートは魚介類から始まって、途中まさかの焼肉!しかも馬肉焼きまで。そして〆にはお寿司! 本当にコスパとバラエティが最高!これは人気店なの分かります。 でも、だからこそ店員さんの対応が残念過ぎる。 塩対応なのかなんなのか知らんけど、あれは感じ悪い。私だけで無くて一緒に行った他の方も同じ事を言っていたので、カスハラとか何でも無く、やっぱり我々営業マン的にはお客様に対してあの対応は無いなと。
2024/08訪問
1回
焼肉屋さんの系列のお店だから肉料理は間違いなく美味しい! 鳥タタキに低温調理のレバ刺し、流石です! ただ、おでんと日本酒のお店なのに、おでんが自分の好みに合わない。ちょっと味が薄いというか、もっと滲みてる方が好きだなー。上品過ぎるんだよな、、、 ここだけ残念の好きなお店です。
2025/11訪問
1回
さしの入った上質な豚肉を、惜しげもなくお通しに使う。 鳥慶の夜は、その一皿からすでに本気だった。 湯にくぐらせた瞬間、脂は静かにほどけ、やわらかさと甘みが舌に広がる。 主役を張れるほどの完成度に、危うくこのお通しだけで夜が完結しそうになる。 雪が深々と降る夜。 外の冷えを連れてきた体に、その温かみがゆっくりと染み渡っていく。 そこから物語は、自然な流れで続いていく。 定番の馬刺しは、切り口の美しさだけで語り、 センマイ刺しが軽やかな歯切れでリズムを刻む。 ハツ元炒めが夜に確かな熱を入れ、盃の進み方を加速させる。 締めくくりは、つくね串。 一本はタレで、一本は塩で。 同じ素材が見せる二つの表情に、思わず頷く。 ゴルフコンペの打ち上げはやっぱり鳥慶で。 マスター張り切りすぎで、いつもの艶々の馬刺しとレバ刺しの他にもセンマイ刺しやコブクロ刺し、牛テール焼きまで。 いつもの鳥ちゃんこ鍋はみんな上手に作る。 串焼も大きくて、お腹いっぱい。大満足。 余った串は次のお店へのお土産に。 いつものお店に今日は一人でカウンター飲み。通称一人慶。 お通しからレバニラはヤバすぎ。このレバ本当に美味しい。そしてセンマイ刺しにレバ刺しも独り占め。贅沢すぎる時間だなー。今日はちゃんと焼鳥も食べれました。 マスターとの会話も楽しかったです。