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広尾にある超予約困難店のビストロです。 なによりこれだけ肉をガッツリ食べてワインを飲んで30000円 お肉も非常に美味しく嫌な脂身も一切ないためお肉なのにあっさりと食べることが出来ます。 また来年も訪問させていただきます。 広尾にあるビストロ、グルマンディーズさんにお伺いしました。 品数としては決して多い訳ではありませんが、三田牛を使用したグリルは絶品でした。 ワインとの相性もよく、なによりコスパがいいなと感じました。
2024/12訪問
2回
しらすとカラスミの葛素麺 ふぐの白子 三葉とお揚げのお吸い物 セイコガニの日本酒漬け クエのしゃぶしゃぶ 帆立磯辺焼き 牡蠣 富山氷見80kg マグロ2種 スミイカ サヨリ コハダ ブリ サバ マグロ2種 うに 車海老 アナゴ 玉子焼き かんぴょう 氷見の80kgと小ぶりながら、おそらく過去一を更新するマグロ 北海道噴火湾のマグロ 背のトロ 腹の赤身 背の赤身 腹のトロ 夏は正直、マグロが難しい時期ということもあり、どうかなーと毎回思うのですがそんな心配をしていたのが馬鹿だったと思うほどに素晴らしいマグロでした。 今回のマグロは佐渡の定置40キロ 魚体は小さいながらもマグロの味がしっかりとあり美味しかったです。 そのほかのメニューは クエしゃぶ マコガレイ刺身 ミル貝 タコ 三つ葉とお揚げ ナガスクジラの尾の身 太刀魚塩焼き 蛤と筍の雑炊 ワタリガニ 握り イカ 閖上の赤貝 牡蠣 コハダ 鹿児島の養殖の車海老 ムラサキウニ しじみ汁 アナゴ 卵焼き 追加で干瓢巻き ツマミは 赤穂の白魚 金目鯛のしゃぶしゃぶ 三葉とお揚げ 鳴門のワカメ エボダイの塩焼き ふぐ白子の雑炊 ニタリクジラの尾の身 握りで 赤身 中トロ コハダ アオリイカ ミル貝 白甘鯛 車海老 赤貝 サヨリ 血合いぎし トロ うに あなご マグロは大間と島根でした。 鮨納めは、あらいさんでした。 大間の本マグロ腹と背、素晴らしかったです。 ツマミは 三つ葉とお揚げのお吸い物 鳴門のわかめ 本アラ タコ クエの唐揚げ ホタテ磯部揚げ ズワイガニ日本酒漬け ボタン海老炙り サロマ湖の牡蠣オリーブオイルと塩レモン マグロはやはりあらいさんが圧倒的に美味しいです。 マグロしか写真を撮ることができないのが残念ですが、ツマミもいつもの三葉と揚げのお吸い物から始まり、真鯛、タコ、サロマ湖の生カキ、ニタリクジラ、せいこ蟹、焼きボタンエビと豊富で非常に美味しいです。 マグロは北海道噴火湾のマグロでした。 夏といえど、さすがのマグロのクオリティでした。 今回は石川能登と佐渡のマグロでした。 個人的には能登のマグロの方が美味しかったです。 その他、やはりツマミの多さやオリーブオイルを使用した捻りのあるツマミなど他とは違い追加などしなくとも大満足のおまかせでした。 今回も三葉と揚げのお吸い物から始まり、ニタリクジラ、ワタリガニとツマミからのスタート 金目鯛のしゃぶしゃぶと三重県津市のハマグリは最高に美味しかったです。 マグロも前回と同じく京都舞鶴のマグロで最高でした。 マグロ以外の握りは閖上の赤貝が今回は1番印象に残りました。 マグロのみ写真可です。 メニューは ツマミ 三葉と揚げのおひたし 赤穂の白魚オリーブオイル塩 三重県尾鷲のクエ 三重県桑名のハマグリ酒蒸し 三重県尾鷲生牡蠣 ワタリガニ 千葉竹岡の太刀魚 アイスランドクジラの刺身 握り 血合いぎし 中トロ コハダ 赤貝 サヨリ トリ貝 アオリイカ 車海老 大千のウニ 赤身 大トロ 真鱈白子の雑炊 しじみ出汁 穴子 玉 かんぴょう 京都舞鶴のマグロでした。 全て美味しかったです。 大将も話しやすく楽しい空間でした。
2026/01訪問
9回
京都にある日本料理、京天神 野口さんへ のどぐろやフグ、マナガツオ、うなぎやクマなど様々な高級食材を惜しみなく使いながらもバランスがよく仕上げられ非常に美味しかったです。 また締めもカラスミ蕎麦、親子丼、カレーと絶品でした。 カニのシーズン 立派な松葉かにでした。 旬の食材をこれでもかと使用したうえで、その素材を様々な方法で輝かせてくれる素晴らしいお店です。 お値段は54000円ほどで決して安くはありませんが、間違いなくその価値があるお店です。 こちらも季節の松茸を使用したコース しかしながらそれだけがメインにならず全てがメインともいえる洗練された御料理たちが次々にと出てきました。 お値段はお酒もいただいて54000円ほどですが、料理は全て美味しく納得のいく価格です。 京都にある野口さんへ 毎度、食材と食材の掛け合わせが絶妙で楽しくお食事させていただいております。 星の有無には正直興味もないですし、評価が高かろうが低かろうが美味しいものは美味しい、微妙な物は微妙とハッキリ言うタイプですが星がある店で共通するのはやはり気配り心配りが隅々まで行き届いているなと感じるところです。 料理で感動するだけでなく、別の部分で感動するお店は必然的に再訪したくなるものです。 野口さんは立地的にはお世辞にも行きやすいとは言えませんが、ここまで人気があるというのはそういった部分があるからなんだろうなと思います。
2025/02訪問
4回
きゅうりと毛ガニ、トマトジュレのガスパチョ コハダのボカディージョ 千葉竹岡のタチウオ ハーブサラダ 稚鮎のフリット 羊のチーズ 北海道 ホワイトアスパラ薪焼き アホブランコソース ソブラサーダ(馬肉のハンバーグ) ハモのハモンセラーノスープ 神戸牛サーロイン アワビのカルドソ ノドグロのパエリア 静岡のマスクメロン ヤギミルクのアイス 岡山オリーブオイルがけ アマゾンカカオの生チョコレート 熟成3日 バスクチーズケーキ 定期訪問で三越前のアカさんへ 前菜からお肉、パエリア、デザートまで全ての料理が完璧だと感じられる数少ない素晴らしいお店です。 ワインのペアリングをすると80000程になりますが、食事と軽くお酒を嗜む程度であれば60000円台で済みます。 生涯にわたって通い続けたいと思えるお店のひとつです。 とにかく1品1品が全て主役で洗練されています。 この日もブリ、コハダから始まり、穴子のパエリア、サラダ、白子と車海老のアヒージョ、カニのパエリアなど全てにおいて美味しかったです。 唯一無二のスパニッシュ 和のエッセンスが加わることにより、どこにも真似出来ない、ここでしか味わえない唯一無二のスペイン料理が出来上がります。 秋刀魚のパエリア フカヒレと車海老のアヒージョ 毛ガニのパエリア 松茸と生ハムのスープ このあたりは本当に次元が違うという言葉がピッタリでしょうか。 また、デザートもアマゾンカカオを使用したチョコや私の大好きなヤギミルクのジェラートも絶品です。 まさに全ての料理がメイン料理になりうる完成度 死ぬまで通いたいお店の1つです。 先日というか1週間前ほどに食堂アカにお伺いさせていただき今回は本店へ コンセプトからなにから違うのはわかっていますが、やはりこちらは文句の付けようがないなというレベル そしてヤギミルクアイスにはやはりこのオリーブオイルが合いますね スナップエンドウのカルドソ コハダのボカディージョ タチウオとアスパラ 車海老のアヒージョ 鹿児島産黒毛和牛のヒレ ホタルイカとタケノコのパエリア カニのパエリア 等々、やはりいつ来ても洗練されています。 いよいよ麻布台ヒルズの食堂アカもオープンするとのことで、そちらも楽しみにしております。 スペイン料理に和を加えた唯一無二のお店 いつ来ても美味しく、全て美味しいのは当たり前ですが特に印象に残ったのは、のどぐろのパエリア、河豚白子と車海老のアヒージョ、間人ガニのパエリアです。 またデザートのヤギミルクのジェラートですが、ヤギミルクと聞くと少し癖のあるイメージでしたがむしろ牛のミルクより美味しかったです。 麻布台ヒルズにできる2号店も楽しみです。
2025/06訪問
7回
本日も浜名湖の厳選されたうなぎ 4人で7キロ分いただきました。 とにかくここ以外でうなぎを食べられなくなる美味しさ 物よりも焼きが全てという店主の方の言う通り焼き加減、こだわりが非常に良くうなぎの知識も増えます。 日本のどこにあっても生涯通い続けたいお店のひとつです。 浜名湖の養殖のうなぎのなかでもトップクラスが仕入れられており、それを日本で1番美味しく焼いてくれるのは間違いなくう嵐さんです。 知識も非常に豊富で少しうなぎについて勉強してからお伺いしないと失礼なレベル笑 うなぎと言えばう嵐 もうここ以外では鰻を考えられない、食べられないと毎回思わせてくれる素晴らしいお店です。 浜名湖の養鰻場で養殖された鰻は500から600グラムほどあり、それを熟練された技術で焼き上げられることにより一線を画した鰻料理へと仕上がります。 また次の訪問が待ちきれない、そんなお店のひとつです。 ここでうなぎを食べてしまえば他で食べられない うなぎに限らず、他のジャンルでもそういった感情を抱くことは人生でそう多くないはずです。 う嵐さんでいただくうなぎはやはり一線を画しています。 生涯通い続けたいと思えるお店のひとつです。 うなぎはやはりここで食べるのが1番です。 今回も浜名湖の養鰻場のうなぎです。 600グラムほどのサイズで驚くほどの大きさに加え、焼きの技術で素晴らしく美味しかったです。 今回もたくさんウンチクを教えていただきました。 もともと卸をやっていた店主 とにかく鰻を愛しているなと伝わる説明から始まります。 聞く人によっては本当に変態なんじゃないかと思うレベルです。 こちらも少しはうなぎの勉強をして行かないと失礼(むしろ怒られる)かなと思います。 今回は浜名湖の養鰻場のうなぎでした。 1200匹ほどいるうちのトップクラスがう嵐に入るようで本当にレベルが違います。 素人目線だと天然が良いと思いがちですが、絶滅危惧種ということ、養殖の技術が上がり安定すること、なによ。店主の焼きに対する自信から養殖となっています。 ここの鰻を食べると他のところが食べられなくなる頭が抜けているお店でした。
2025/07訪問
6回
東京の日本料理では間違いなくトップクラスです。 白子の白味噌あえから始まり旬の食材を使った様々な料理 完璧と言えるほど洗練されており文句のつけようがありません。 四季を感じることが出来る日本料理ならではの楽しみがあり、季節ごとに通いたいお店のひとつです。 オープン後3ヶ月でミシュランを獲得した西麻布の山崎さんにお伺いしました。 若き天才シェフが手がける日本料理はいつ行っても美味しく感動を与えてくれます。 若いといっても私より全然上ですが… CHIUnEやacaでも働いていたこともあり様々な魅せ方、組み合わせを楽しむことが出来、素晴らしいお店です。 オープン後3ヶ月でミシュランを獲得した乃木坂にある日本料理 季節によって様々な料理を楽しめるのが和食の良さ 1品1品が全て洗練されており、いつ来ても楽しむことが出来ます。 次回は夏ですが、また冬とは違った料理を楽しむことが出来ると思うと楽しみです。
2024/11訪問
3回
少し来ない間に階段が綺麗になっていました。 もはや他の焼き鳥屋と比べるのが失礼 同じ焼き鳥という料理で比べられるのが可哀想 次元が違う、一線を画している そんな言葉がピッタリのお店 胸刺身藁で香り付け 肝刺身 きゅうりのお新香 鬼おろし ねぎみ かしわ ふりそで 肉団子 きも 茄子と落花生ソース うずらの卵 はつ ぼんじり 銀杏 手羽先 ささみ 追加 ソリレス せぎも 皮 せせり 〆 焼きおにぎり茶漬け 親子丼 ラーメン むね肉藁焼き 肝の刺身 松茸と鶏のスープ ネギ身 かしわ ふりそで 肉団子 そりれす まつたけ 砂肝 かわ はつ 銀杏 手羽先 ささみ 追加 ぼんじり うちもも せせり せぎも 焼きおにぎり茶漬け ラーメン 親子丼 かさ原さんを越える焼き鳥が僕が生きている間に現れるとは思えない。 まさに別次元という言葉がピッタリです。 一線を画してる、レベルが違う まさにその言葉がピッタリのお店です。 むね肉刺身 レバー刺身 ネギ味 ふりそで せせり だんご レバー かわ カブ なすの煮浸し ささみ かしわ 手羽先 追加 そりれす ぼんじり 砂肝 うちもも ハツモト 〆 ラーメン 焼きおにぎり 親子丼 世界一といわれる高坂鶏を世界一上手い焼きで食べられるお店 おそらく人生でこれ以上の焼鳥に出会うことは無いと思う。 最初の刺身から焼き、〆まで全てが洗練されており焼鳥というジャンルを超えて、かさ原というジャンルの料理でした。
2025/09訪問
4回
雲丹とモロヘイヤとどんこ椎茸の素麺 鮪きゅう 葛豆腐、鯛、新銀杏の出汁のお椀 焼き鮎 鮎の握り スッポンの唐揚げ フォアグラ、マンゴー、パッションフルーツ、檸檬シャーベットの最中 八寸 イチジクの胡麻味噌焼き 鱧とスッポンの捏と黄韮の鼈のスープの鍋 トウモロコシと万願寺唐辛子と帆立のフライの炊き込み ご飯 飛騨牛ステーキ(追加) 鰻の佃煮のお茶漬け 水羊羹 桃のワイン煮ゼリー寄せ 抹茶 夏の食材を使用したコースでした。 銀座しのはらさんへの定期訪問 今回は天然の鰻の手巻き寿司 スッポンの唐揚げ 桜えびのごはんが特に印象に残りました。 春の食材を多く感じることが出来たうえに、会話、器やお皿など料理ではない部分での楽しさがあり、またすぐにお伺いしたくなるお店のひとつです。 ズワイガニを含めたコースで約45000円ほど 東京で日本料理、和食を食べるなら間違いなく銀座のしのはらさん 全ての料理が洗練されておりお酒との相性も抜群にいいです。 季節によってその時の旬が味わえるためいつ行っても楽しむことが出来ます。
2024/08訪問
3回
もずくと蓴菜、白バイ貝、くえ、カツオ、ニタリクジラ尾の身、アワビ等ツマミから非常に美味しく 握りでは アラ 真鯛 シマアジ 鯵 吉岡のマグロ 車エビ 夏になり難しい季節ながらもやはり素晴らしいネタでした。 蓴菜 アラ ニタリクジラの尾の身 あわび メヒカリの揚げ タチウオ シラスとカラスミ、お餅の茶碗蒸し マコガレイ トキシラズ アジ サゴシ 春子鯛 血合いぎし 赤身 大トロ コハダ 車海老 味噌汁 うに 玉子焼き かんぴょう アイス もずく タコ 真鯛 イワシ ニタリクジラの尾の身 メヒカリ タチウオ ホタルイカ あん肝奈良漬 イサキ 金目鯛 クロムツ アオリイカ 春子鯛 血合ぎし 赤身 大トロ コハダ 車海老 ムラサキウニ 味噌汁 穴子 鱒 かんぴょう 玉子焼き 黒糖アイス 文句のつけようもない 本当に大好きなお店です。 もずく 煮だこ、真鯛 イワシ くじら あん肝、ホタルイカ 茶碗蒸し いか さわら 金目鯛 あじ 貝 春子鯛 中トロ 赤身 大トロ コハダ クルマエビ うに 味噌汁 アナゴ 玉子 いわし トロタク、かんぴょう 黒糖アイス . ふぐ白子の茶碗蒸し 刺身 あら、ミル貝 ニタリクジラの尾の身 鉄火巻 あん肝とホタルイカ 平貝 クエ酒蒸し 握り 金目鯛 あじ 小柱 サヨリ いわし 春子鯛 中トロ 赤身 血合いぎし コハダ 車海老 味噌汁 うに あなご いわし巻 かんぴょう ふぐ白子の茶碗蒸し クエ ホタテ いわし とツマミが非常に美味しかったです 特にこの日良かったのはいわし これは握りも追加するほど素晴らしかったです あとは真鯛の握り、長崎の天然の車海老がとても美味しかったです。 しじみとお餅の茶碗蒸し 和歌山カワハギ メジマグロ9キロ とらふぐ あん肝のせ 桑名しらうお カラスミ 白子と筋子 真鯛昆布締め 出水 さわら アオリイカ 天草 鯵 福島 春子鯛 女川 中トロ 吉岡 赤身 吉岡血合ぎし 吉岡大トロ コハダ 長崎橘 車海老 うに 白子入り 穴子 お味噌汁 玉 黒糖アイス 追加 血合ぎし トロタク かんぴょう 59000円 カワハギ、フグの刺身 握りでは鰆、春子鯛 マグロは北海道吉岡 血合ぎしがド肝抜かされる美味しさでした。 スッポン出汁ネギとお餅の茶碗蒸し 真鯛刺身 迷いカツオ刺身 クエの唐揚げ なまこコノワタと筋子 白甘鯛 スミイカ カワハギ ととまめ 春子鯛 赤身 中トロ 血合ぎし コハダ 車海老 味噌汁 うに アナゴ シマエビ トロタク かんぴょう 玉子 能登ミルクジェラート 全て素晴らしいですが、特にカツオ、春子鯛、血合ぎし、車海老は言葉にできないほどの素晴らしさでした。 1番大好きなお寿司屋さんへ 全て素晴らしい!と言えるクオリティの高さ、そしてホスピタリティの凄さ 行くたびに好きになっていきます。 ツマミで出たカマス、握りではシマアジ、春子鯛、マグロ、コハダは絶品でした。 味噌汁も今回は海老出汁で非常に美味しかったです。 鮨屋で1番好きな島津さんへ再訪 カマス、カツオ、ししゃも、スッポン茶碗蒸し、カワハギ、マグロあたりは非常に印象に残る美味しさでした。 魚もマグロを含めどんどん脂が乗ってきており次回もとても楽しみになりました。 大好きな島津さんへ再訪 寝かせたクエ最高に美味しかったです。 カツオも戻りカツオで非常に脂も乗っており美味しかったです。 茶碗蒸しは今回スッポン マグロは北海道厚岸 時期的にこれからではあるものの、マグロの味もしっかりとありさすがだなと感じました。 ボタンエビとシマエビは追加です。 今1番わたしのなかで好きなお鮨はどこかと言われれば間違いなく島津さんです。 ツマミのクオリティから握り、シャリ、ガリまで全てが美味しいです。 また料理に限らずホスピタリティという面でも素晴らしいのが好きな理由の一つです。 いくらになっても通い続けたいお店でもあります。 ここ最近では1番好きなお鮨屋さんです。 ホスピタリティも良く、毎度毎度楽しむことが出来るくらいメニューのバリエーションが豊富です。 今回は鯵が1番美味しかったです。 マグロも大船渡というのはなかなか珍しいなと思いましたが美味しかったです。 そして何よりガリ、シャリが私にはどストライクです。 島津さんに再訪 やはりシャリが非常に好みです。 今回は刺身のクエ、太刀魚の焼き、握りでマグロ、のどぐろが非常に美味しかったです。 毛ガニ茶碗蒸し 刺身 クエ、ホタテ ほたて卵巣と精巣 イワシ刺身 トラフグ白子 あん肝 太刀魚焼き 握り 真鯛 アオリイカ 赤貝 サヨリ 春子鯛 赤身 中トロ 大トロ コハダ 車海老 ウニ アナゴ のどぐろ トロタク かんぴょう 玉 お椀 黒糖アイス つまみから始まりハイボール、白ワインが進みまくりました。 全て美味しいのは当たり前ですが、この日は特に秋刀魚、赤身が美味しかったです。 これからさらに魚の脂ものって来ると思うので次回も非常に楽しみです。
2025/07訪問
15回
蛤とアコヤ貝の中華スープ 焼きビーフン からすみかけ タラの白子 手羽先 焼豚 フカヒレ 黒酢 甘鯛と海老芋の唐揚げ ラム 回鍋肉 麻婆豆腐 麺 チャーハン 三宝柑の杏仁豆腐 手羽先にはツバメの巣が入っていたりと豪華で非常に美味しかったです。 日本料理と中華料理、両方での経験を持つ店主だからこそ生み出すことができる和と中華の融合。 コレとこれが合わさるのか!とまず自分では思いつくことの無い組み合わせですがそれが絶妙なバランスで合わさり非常に全て洗練されていました。 季節的なものもあり河豚がふんだんに使われたコースでした。 やはりこの時期の河豚白子の麻婆豆腐はお米がいくらでも食べれそうなくらい美味しいです。 和のエッセンスを加えることで他では味わえない新しい中華を垣間見ることができ楽しかったです。
2025/02訪問
3回
福岡にあるイノベーティブ料理 ワインペアリング込で44000円 基本が守られていながらもとらわれることなく様々な視点で着手され素晴らしい逸品へと全てが生まれ変わっていく。 あまり経験することの出来ない素晴らしいお店だと思います。 和食という枠にとらわれることなく、独創的、イノベーティブな料理が次々と出てきます。 豚足・フォアグラ・トリュフ餡のお饅頭 じゅんさい 長芋のそうめん 鮎の春巻き とうもろこしムース トマトとズッキーニ ハモの賀茂なす巻 桃の白和衣 うなぎの野菜クレープ うどん ウニのせ 和牛サガリ ワタリガニのカレー 桃 羊羹
2025/04訪問
3回
今回は岩手県の松茸をふんだんに使用したコースでした。 国産でこれほどの松茸を仕入れられるのはさすがだなと感心しました。 個人的にですが、今回は全体的に好みの食材も多く刺身なんかも素晴らしかったです。 日本料理らしく四季を感じられることもでき大変美味しくいただきました。 時期的にツマミと握りで赤ウニをいただきました。 愛媛の赤ウニと熊本の赤ウニ 両方とも非常に美味しかったですが熊本の赤ウニが絶品でした。 また締めの鶏だしのラーメン これは百名店を取れるんじゃないかと思うほどのレベルでした。 日本料理という部類で考えると比較的良心的な価格で品数もあり満足度の高いお店です。 全て美味しかったですが、今回、1番美味しかったのは浜名湖の天然うなぎです。 サイズもかなり大きいもので脂のりもよかったです。
2024/10訪問
3回
日本料理はカニのコース真っ只中 どこへ行ってもカニが出てきます。 今回も素晴らしい松葉ガニでした。 ただ、違うのは調理方法や魅せ方 とにかく食材に対する深い理解や知識からなる様々な調理工程で素材の魅力をさらに引き立ててくれます。 毎シーズンごとに変わる豪華な食材をふんだんに使用した京都の和食料理店 今回はびっくりするほど大きい伊勢海老を見せていただきました。 この食材たちを活かす技術を持った職人たちにより次々に素晴らしい料理が運ばれてきます。 また時期が変わる頃にお伺いさせていただきます。 季節の食材を目の前で見せていただき、料理をしていただくことで待ち時間も楽しむことができました。 素材が良いというのはもちろんのことですが、何よりそれを活かす技術はさすがだなと感心するばかりでした。 また料理だけでなく、やはり接客レベルも非常に高く幸せな空間でした。
2024/12訪問
3回
間違いなく日本一予約が取れない、日本一美味しい食堂です。 クオリティも高く、目の前で調理されていく工程を見て楽しむこともでき、それでいてリーズナブルに食事もできるという素晴らしいお店です。 ここに来るために東京から日帰りで来れるくらい気に入ってます。 いつ行ってもさすがのクオリティです。 それでいて、コスパ良くそりゃ予約が取れないお店になるわけです。 東京から予約があればそれだけのために駆けつけることが出来るお店のなかのひとつとして食堂おがわさんは毎度楽しみにお伺いすることが出来ます。 東京からでも来る価値のあるお店です。 日本一の食堂と言っても過言ではありません。 今回、厨房を囲むカウンター席から見れたのは手際よく鱧を捌く大将 様々な食材を季節に応じて楽しむことが出来、それでいて非常にリーズナブル 季節ごとに行きたいお店です。
2024/12訪問
3回
近火での火入れにより、肉汁が逃げず非常にジューシーでした。しかし、近火強火である以上焦げも少しながら目立つ物もありました。 焼鳥は好みが色々と分かれると思うので、焦げが味だと思う場合もあれば苦手な人もいると思います。 私の独断ですが、やはり神楽坂のお店には届かないかなと… 店内は活気があり、かっこいいなと思うほどにシャキッとしており楽しい時間を過ごせました。
2023/12訪問
1回
初の訪問でしたが、とにかく洗練されており1品1品がメインと思える素晴らしいお料理でした。 値段は5.5万円 焼きナスと白味噌のお椀 うなぎ あわび うに すっぽん いちじく アマダイ 真鯛 あゆ がんも お食事 デザート