「中華料理」で検索しました。
1~8 件を表示 / 全 8 件
京都にある中華料理屋さん 中華でありながら、季節の食材を使用して京都らしく和のエッセンスも加わっており上品な中華料理に仕上がっておりました。 名物のチャーシューもいつ食べても美味しく京都に来ると食べたくなるお店です。 京都にある中華の廣澤さんへ コースは25000円ほどで飲んでも35000円から40000円ほどで収まります。 もちろん決して安い値段ではありませんが、このクオリティと量を考えると非常にコスパが良いと感じてしまうレベルの高さはさすがです。 和が加わり、より一層日本人の口に合い、更には京都らしさを兼ね備えている廣澤さんには日帰りでも食べに来てよかったと感じるものがあります。 釜焼きのチャーシューが他には無い発想で非常に美味しかったです。 中華という概念に囚われることなく、様々な調理方法や発想で完成度が高い料理が提供され面白いお店です。 季節によっても変わるため、新たな味を体験しに定期的に伺いたいお店です。
2024/12訪問
3回
近所なので定食屋感覚で使えるランチ ランチだと非常にリーズナブルに北京ダックや点心、チャーハンをコースでいただけて素晴らしいです 今回は北京ダックコースに大根餅と黒チャーハンを追加 チャーハンの前に出た空芯菜の炒めものがとても美味しかったです。 ランチの北京ダックコースと追加で大根餅と名物の黒チャーハンをいただきました。 近所ですが、なかなか行く機会がなくたまたま知り合いが中華を食べたいとのことで行くことになりましたが、北京ダック、大根餅、黒チャーハンは絶品でした。 セットについていたチャーハンはうーん…
2025/01訪問
2回
スープには干し鮑、干しエビ、干し貝柱、干ししいたけ、昆布、ネギ、生姜、朝鮮人参、スッポン、広東人参、老鶏地鶏、金華ハム、フカヒレ、近江牛冬虫夏草、天然衣笠茸、アミガサタケ、クコの実、ドライトマト、アオウミガメとふんだんに使われており奥深い味でした。 カニのコースだったため今回は少し高めの72000円 提供スピードもかなりスピーディで1時間ちょいで終わりました。 和食などでカニをいただくことは多いですが、中華でこれほどカニをふんだんに使用したコースを食べられるのも珍しいためいい機会になりました。 六本木にある中華、對馬さんへお伺いしました。 まず言えることは全て美味しいです。 ウニ、じゅんさいを使った前菜から始まり鰻、とうもろこしの春巻きなどあっさりとしたメニューに続きます。 ビーフンは今回、フランスと中国のキャビアの食べ比べ 非常に贅沢です。 フカヒレは今回青ザメ 締めに毛ガニのチャーハン、麻婆豆腐、ラーメンと素晴らしい締めくくり。 中華で5万と聞くとなかなかハードルが上がりますが、納得の美味しさです。 今回は上海蟹が入っているコース 高級食材を惜しみなく使ったコースでお酒も進みます。 カウンター席のためムキムキの大将とも会話しながら、食事を楽しむことが出来ます。 予約困難店ですがまたすぐにでも行きたくなる中華です。
2025/07訪問
4回
新じゃがいも キャビア乗せ 初鰹 紹興酒漬け ヨシキリザメ胸びれ クレープ 春筍 ホタルイカ 桜海老煮込み 自家製干し肉 グリーンアスパラの春巻き 白甘鯛 新玉ねぎ 鱗焼き 梅山豚の酢豚 九条ネギの汁そば 新富町にある中華です。 上海蟹をこれだけふんだんに使用して、さらには北京ダック、トラフグ、フカヒレもついていながら31000円というリーズナブルさ 素晴らしいの一言に尽きます。 食事も選ぶことが出来大満足でした。
2025/04訪問
2回
蛤とアコヤ貝の中華スープ 焼きビーフン からすみかけ タラの白子 手羽先 焼豚 フカヒレ 黒酢 甘鯛と海老芋の唐揚げ ラム 回鍋肉 麻婆豆腐 麺 チャーハン 三宝柑の杏仁豆腐 手羽先にはツバメの巣が入っていたりと豪華で非常に美味しかったです。 日本料理と中華料理、両方での経験を持つ店主だからこそ生み出すことができる和と中華の融合。 コレとこれが合わさるのか!とまず自分では思いつくことの無い組み合わせですがそれが絶妙なバランスで合わさり非常に全て洗練されていました。 季節的なものもあり河豚がふんだんに使われたコースでした。 やはりこの時期の河豚白子の麻婆豆腐はお米がいくらでも食べれそうなくらい美味しいです。 和のエッセンスを加えることで他では味わえない新しい中華を垣間見ることができ楽しかったです。