「東京都」で検索しました。
1~20 件を表示 / 全 39 件
2025/05訪問
1回
1回
特性濃厚そば+鶏油和え麺(¥1,250+250) 店内にも注意書きがあるようにドロドロの煮干スープがとにかく濃い。 一口啜るだけで、口の中に煮干しの味が広がるような濃度のスープが麺にガッツリ絡んできてまぜそばを食べているかのような感覚に襲われた。 めちゃくちゃ好きな味だったが、合わない人にはとことん合わなさそうな印象。
2024/04訪問
1回
濃厚煮干蕎麦(¥1,000-) 見るだけでも濃さが分かるポタージュ気味のとろとろスープ。 口に入れた瞬間広がる煮干しの風味と旨み、後味に少し苦味があるもののそれも美味しい。 麺は固茹での細麺だが、粘度高めのスープによく合っていて美味しい。 トッピングも全体的に美味しかったものの、辛味のある玉ねぎが大量で最後にスープを飲む時に邪魔に感じた。
2024/01訪問
1回
1回
宍道湖しじみ中華そば塩+ワンタン2個+吊るし豚バラ丼(¥1,200+200+500) 店名通りの琥珀色に澄んだスープは、しじみの出汁が存分に出ており、ガツンとした旨みが口の中に広がる。 貝の旨味を邪魔せず引き立てるような塩加減が絶妙でスープだけでも満足できる。 麺は細めの柔麺でスープの雰囲気にはあっているものの、個人的にはあまり好みではなかった。 追加したワンタンはとろりとした皮とごま油が香る肉感たっぷりの餡が美味しい。 バラ丼は甘辛い醤油味で十勝豚丼っぽい味付け。 炙っている為、香ばしさもあり、これ単体でもお店ができるのではという美味しさ。 事前予約のシステム利用料で数百円支払う必要があるものの、待ち時間が無い為、非常に快適。
2025/11訪問
1回
海老つけ麺+焼きチーズご飯(¥1,000+300) 海老の旨みがしっかりと感じられる濃厚なつけ汁が美味しく、そのままでも飲みたくなる程。 麺らコシのある太麺でつけ汁に負けないような小麦の香りが感じられる。 尚、焼きチーズご飯は美味しいもののノーマルの海老つけ麺よりはトマト海老つけ麺用に感じた。
2024/08訪問
1回
中華そば中+半カレーライス(¥800+350) 黄金色に輝くスープは煮干しの風味を感じるもののその主張は強くなく、煮干し出汁のスープという感じで優しい味わい。 麺はプツッと歯切れのいい細麺でスープとあっていた。 メンマはしっかりと味付けされており、食感も含めて良いアクセントになっていた。 チャーシューはパサつき気味だったがこれはこれで美味しい。 また、カレーは1口目は甘く感じたものの後からスパイスの辛さが追いかけてくるような味。 新潟のバスセンターっぽい感じで非常に好みでした。
2025/12訪問
1回
四川坦々麺オリジナルブレンド+パクチー+ご飯(¥1000+150+180) 胡麻と味噌のコクがしっかり感じられる濃厚スープ。まろやかな旨みの後から、花椒の爽やかな香りと辛さが追ってきて、奥行きのある味わいを作り出している。3辛を選択したところ、辛さ・痺れともに心地よく、旨みを損なわない絶妙なバランス。 スープの粘度はほどよく、もちもちとした中太麺にしっかりと絡むのも嬉しい。 パクチーを加えると、濃厚な胡麻の風味に爽やかな香りが重なり、嫌いでなければトッピングとしておすすめ。 ただ、思ったよりボリュームがありミニライスでも十分だったかもしれない
2025/11訪問
1回
食べログ ラーメン TOKYO 百名店 2018 選出店
新宿三丁目、西武新宿、新宿西口/ラーメン
すごい煮干ラーメン(¥1,350) 煮干しを余す所なく使ったと言った感じで一口飲んだだけで、煮干感が爆発しているようなスープで、醤油感がかなり強い。 煮干しの雑味も感じる為、賛否は分かれそう。 しかし、それを許容できるのであればおすすめできる。 また、辛味ダレも良いアクセントになっている。 麺は高加水麺を謳っている通り、ツルツルもちもちの太ちぢれ麺で味の濃いスープにもマッチしており 非常に好み。 また、いったんもめんと称された幅広麺だが、麺というよりかはワンタンの皮のように感じたものの、こちらも非常に美味しい。
2025/09訪問
1回
大豚ラーメン(¥1,250-) ニンニクヤサイアブラ 念願だったひばりヶ丘二郎に初訪問。 暇だったので開店30分前の10時半到着を目標に向かったが、その時点で列は駐車場を折り返しており、ざっくり60人くらいだと思われる。 10時40分頃に早開けしていたものの、結局提供まで2時間半かかり13時に着丼。 ど乳化のスープにホロホロの豚、しっかりと盛られた野菜とニンニクとビジュアルが素晴らしい。 ヤサイは思っていたよりも量が多かったものの、少しシャキ感が残っており最後まで美味しく食べられた。 特に美味しいのがスープで乳化系が好きな為、完飲手前まで飲んでしまった。