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南銀通り一杯でこちらまで歩く。ギリギリカウンター一席空いてました。今日はホッピー、ひたすらかしらを食い続ける。 埼玉の歴史的事実、かしら肉。断酒中なのに飲んでしまった。しかも明日は人間ドック。そんなことは良い。22:00まで私を邪魔するものは何もない。生ビールを飲む。何も言わなくていい。カシラがワンコそばのように、いや、私の感情を見透かしたようにタイミングよく置かれるんだ。何度も言うがみそだれを皿においてはいけない、串焼きに直接塗るんだ。皿に盛ったら埼玉県民では無いとすぐわかる、出ていってもらう。焼き場の前のカウンターでは安物ジャケットも昨日買ったフェイクレザーのバッグも煙まみれで香ばしい匂いになるんだ。そんなことは良い。22:00まで私を邪魔するものは何者も無い。全て無い。日本酒と焼きトンは合うのだろうか。千菱、うちの親父が好きそうな、階段から落ちそうな辛さ、これしかカシラには合わんだろうな。断酒続いていたからあえてホッピーなんて安酒は飲まんよ。高級ビールと庶民の冷やしたお酒だ。 もうごめんなさい。これ以上に興奮する居酒屋あるのですか。このカシラ肉はお土産でも美味しいです。串の三番目の脂のところが好きです。写真の中で大きいのがあると思いますがそれは当たりです。レバーも美味しいですが基本何も言わないで勝手に出てくるカシラくっとけば良いと思います。一点だけ言うとすれば辛味噌は必ず串焼きに直接塗ってください。埼玉に来たらお声がけいただければご案内します。
2024/05訪問
4回
東松山名物かしらはカシラ屋の味噌が一番美味い
2025/02訪問
3回
四万十ウナギの身の厚さを体感せよ 久々に行ってきましたせきの。 奇跡の「ひれ」串やきを目当てに。とろりとうますぎる。 さらには「白焼」本日はハーフで。塩とわさびで極上のブランドうなぎだ。 おっと、突き出しの煮凝りはいきなり絶品。ビールでいただくが、すぐに日本酒に切り替える。 キモ刺しってのもなかなか珍しい。 2人だったけどお腹いっぱいになったのでブランド鰻重(上)をシェアして食べた。ふっくらして美味しかった。 ごちそうさまでした。 近くを通ったので後輩と久々の訪問。一仕事終えたので一杯やりますか。生ビール。突き出しの煮凍り、美味すぎる。すぐにお酒に切り替え。後ろに隠れる青森の豊盃を。「よく見つけたねぇ」と大将。ランチには載っていない「串を、、、赤バラとヒレ2本ずつ。」ヒレは涙が出る感動レベル。すぐに次のお酒は「高知の酔鯨」、こちらは辛目ですな。続いて「四万十の白焼を」「白焼好きだねぇ」好きなんだよねぇ。分厚い四万十はわさびと塩を少しずつが吉。ここからはお酒はお任せ。田酒までは覚えているが鳳凰美田だとか京都のお酒あたりは記憶が薄い。最後はお腹いっぱいだったのでランチの鰻丼に。十分美味い!昼から飲みすぎたけど休みの幸せってことで! いつも一人で行くのでたまには奥さんに体験させようと車で訪問。「今日はお酒飲まないんですか」と大将。それでもランチに載ってない肝とヒレの串を注文。ヒレは感動して涙が出るレベル。あらかじめ白焼も注文しておく。酒を飲まないからかなり持て余したが待つ時間も期待を高める。白焼の身の厚さに奥さんも驚く。これが四万十の真実なのだ。二人だからと最後に鰻重、もちろんブランド四万十(並)を注文。タレはあっさりであくまで鰻の実力を重視している気がする。今度はゆっくり飲みにきます。 この鰻は他にあるのか。 突き出しの煮こごり?やばい。鰻の油しか使ってないらしい。 串焼き一通り。肝とかヒレとかマジで日本酒に合う。 白焼き頼みました。恐ろしく身が厚くてふわふわしている。恐ろしい。 奥さんに悪いので上うな重弁当お土産にしました。
2024/09訪問
5回
みずさわ稲庭いや生姜
2025/10訪問
1回
牛タン利久でお灸をすえらる
2025/12訪問
2回
健在元祖油そば活気失墜
2025/09訪問
1回
雑居ビルに潜む春日部接待
2025/08訪問
1回
立ち酔い日高でまた同じメニュー
2025/10訪問
2回
日高屋料理もムラの美学
2024/12訪問
2回
あえて味噌ラーメン
2024/09訪問
3回
真夏に中本オレ岡本
2025/09訪問
2回
東松山名物カシラを無限に食す至高のやきとん屋 安定の絵柄。カシラにみそだれを直接塗って食らう。レバーも頼んでお土産も5本で帰る! また来ました郡山帰り。いくつかお願いがありまして、まず、カシラにはミソダレを直接、ハケで塗ってください。それと、真ん中の脂身の部分が味わい深いのでかなり気にしてください。それと、お酒(日本酒)を飲んで欲しいんです。地元のわけのわからない酒を飲むのも一興、なぜ、こんなに焼きトンに合うのだろうと考えさせられると思います。今日、30年通って初めてカシラをタレで食べたら、美味かった!まだあるのか、このお店の深さには感嘆します。 福島から帰ってきました。結局地元が一番。かしらとみそだれの文化は埼玉だけで良いと思う。別で頼んだタンが絶品かと言えばそうでもないです。色んな意味でお察しの上ご来店願います。ただ、なぜ、地元のお酒常温と焼きトンがこんなに合うのか。それは30年通ってもわからないんです。 結局ここなんだよなぁ。思い出補正?も相まっていつも酔う。写真はレバー、東松山風味噌だれと七味の風味も合うんだな、20年通って初めて感じる。東松山式やきとり(やきとん)、ワンコそばみたいに提供される焼きたてのカシラを県外の人にぜひ体験してもらいたい。 カシラ一本で中一杯頼むペースを達成する。おみや五本買って奥様にも至福を共有する。 どんな割烹も高級レストランも、ここには絶対かなわない。