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名店、空いてなかったらテキトーにそこらで飲めばイイやー、ガラッと開けるとカウンター満タン。こちらへどうぞとテーブルにお一人様通される「イイんですか!?」。お言葉に甘えて豊杯純米吟醸を。お通しはなんとルッコラの白和え。どーゆーこと!?うめー。そしておばんざいはカウンターに並んだものから、ふきとわらびの煮物?(写真撮り忘れて食べかけ写真)を。こんにゃくやサバが入って旨みがすごい。シメサバ、良い〆具合が良い!というんでしょうか、甘いといったらいけないのか、うますぎる。タコの白子。そんなんあるんや、美味いな!ふわっと甘い。楯野川純米大吟醸、おっと八戸の酒、陸奥八仙ひやおろしも頼み、ロシア産生ウニを追加、最後は豊杯純米大吟醸に戻り少しずつ飲み食べ進める。。。。
2024/01訪問
1回
久しぶりに訪問したコロポックルは北海道の驚きが詰まっていた。 二軒目にこちらへ。それぞれサッポロクラシック。お腹いっぱいなので三人で刺身六点盛りの二人前を、うにと本マグロ追加。もちろん美味い。いつも驚くのはにしんやほっけの刺身。関東で生では食えないよね。この老舗感もいいなぁ。また必ず寄ります。 お刺身おひとりさま盛り7点はホッケ、にしん、ボタンエビ、ウニ、ホタテ、時知らず、生タコ。これはいいなあ。アスパラはシンプルに塩焼きにしたが思いの外小さい、旬だよね?飽き足らずムラサキウニ追加。これだけで白ワインをほぼボトル分飲んでしまった。途中ギンダラハラスの味噌焼きで終了しました。奥さん連れてまた来ます。 はっきり言って何食っても北海道名物で美味い。
2023/12訪問
4回
東松山名物かしらはカシラ屋の味噌が一番美味い
2025/02訪問
3回
揚州商人様子見正午
2025/10訪問
2回
四万十ウナギの身の厚さを体感せよ 久々に行ってきましたせきの。 奇跡の「ひれ」串やきを目当てに。とろりとうますぎる。 さらには「白焼」本日はハーフで。塩とわさびで極上のブランドうなぎだ。 おっと、突き出しの煮凝りはいきなり絶品。ビールでいただくが、すぐに日本酒に切り替える。 キモ刺しってのもなかなか珍しい。 2人だったけどお腹いっぱいになったのでブランド鰻重(上)をシェアして食べた。ふっくらして美味しかった。 ごちそうさまでした。 近くを通ったので後輩と久々の訪問。一仕事終えたので一杯やりますか。生ビール。突き出しの煮凍り、美味すぎる。すぐにお酒に切り替え。後ろに隠れる青森の豊盃を。「よく見つけたねぇ」と大将。ランチには載っていない「串を、、、赤バラとヒレ2本ずつ。」ヒレは涙が出る感動レベル。すぐに次のお酒は「高知の酔鯨」、こちらは辛目ですな。続いて「四万十の白焼を」「白焼好きだねぇ」好きなんだよねぇ。分厚い四万十はわさびと塩を少しずつが吉。ここからはお酒はお任せ。田酒までは覚えているが鳳凰美田だとか京都のお酒あたりは記憶が薄い。最後はお腹いっぱいだったのでランチの鰻丼に。十分美味い!昼から飲みすぎたけど休みの幸せってことで! いつも一人で行くのでたまには奥さんに体験させようと車で訪問。「今日はお酒飲まないんですか」と大将。それでもランチに載ってない肝とヒレの串を注文。ヒレは感動して涙が出るレベル。あらかじめ白焼も注文しておく。酒を飲まないからかなり持て余したが待つ時間も期待を高める。白焼の身の厚さに奥さんも驚く。これが四万十の真実なのだ。二人だからと最後に鰻重、もちろんブランド四万十(並)を注文。タレはあっさりであくまで鰻の実力を重視している気がする。今度はゆっくり飲みにきます。 この鰻は他にあるのか。 突き出しの煮こごり?やばい。鰻の油しか使ってないらしい。 串焼き一通り。肝とかヒレとかマジで日本酒に合う。 白焼き頼みました。恐ろしく身が厚くてふわふわしている。恐ろしい。 奥さんに悪いので上うな重弁当お土産にしました。
2024/09訪問
5回
利久力石おれとろろ
2026/02訪問
1回
正月餃子はワンオーダー
2026/01訪問
1回
年末以来の大たこタコ男
2026/01訪問
2回
コスパも最高おらがハマ横
2025/07訪問
1回
エスコンのファンは野球観ないで酒飲んでる
2025/06訪問
1回
奇跡の滑り込み