「京都府」で検索しました。
1~7 件を表示 / 全 7 件
日曜の18時頃に訪問。比較的空いていて、落ち着いて食事ができました。 アラカルトで注文し、肉のお造り、特上肉鍋・肉鍋などをいただきましたが、どれも一言で言うと「美味しい」。素材の良さがそのまま感じられました。 特に印象に残ったのは、なすのお浸し。みょうががとても新鮮で香りが立っており、良いアクセントに。しいたけの炭火焼きも驚くほど甘みがあり、噛むほどに旨味が広がりました。 店内の雰囲気も静かめで、ゆっくり食事を楽しみたい日におすすめです。また再訪したいと思います。
2025/12訪問
1回
関西からの帰りには必ず寄る私の定番スポット。 この日は行列でしたが、回転が良く 約20分ほどで購入できました。 待ってでも食べたい理由がここにはある。 肉まんはふかふかの生地を割ると、熱々の肉汁がじゅわっと溢れてきて幸せ。 ちまきはもっちり、しゅうまいは旨みがぎゅっと詰まっていて、ビールとの相性が抜群。 肉まん・ちまき・しゅうまい・ビール。 この組み合わせは、飛びます。 551にしかない勢いとシンプルな美味しさ、旅の疲れも吹き飛ぶソウルフードです。 新幹線前の腹ごしらえ、手土産にもぴったり。 京都駅で20分待てる余裕があるなら、迷わず並びたい一軒。
2025/12訪問
1回
麺屋 たけ井 R1店に初訪問。名物の「特製つけ麺」をいただきました。 まず、スープの香りがたまらない。魚介豚骨の濃厚な旨味に、柚子の爽やかさがアクセントとしてしっかり効いていて、重たくなりすぎず最後までおいしく食べられました。太めのもっちり麺との相性も抜群で、つけ汁との絡みが最高。 チャーシューや味玉も丁寧に作られていて、一つ一つの具材に手が込んでいるのが伝わってきます。
2025/07訪問
1回
本家第一旭 本店へ訪問。朝5時40分に到着した時点で既に行列ができていましたが、幸いギリギリ1巡目で6時10分には入店できました。 寒い中並んだこともあり、注文したチャーシュー麺の最初の一口に大きな期待を込めて臨みましたが、正直スープに感動はなく、チャーシューも含めて全体的に普通という印象でした。 老舗であることや行列に並ぶという体験自体に価値があり、その文脈も含めて評価が高くなっているのでは、と感じた訪問でした。
2025/12訪問
1回
中村商店 京都拉麺小路店で、スペシャル濃厚ぱいたんをオーダー。 最初の一口は意外とインパクトが弱く「こんなものか?」と思ったけど、胡椒を加えた瞬間に一気に化けた。香りとコクが立って、結果的には大当たりのバランスに。 惜しかったのはチャーシュー。決して悪くはないものの、食堂クオリティに毛が生えた程度で、特別感はあまり感じず。スープを楽しみに行くならアリだけど、チャーシュー目当てなら期待しすぎない方が良さそう。
2025/12訪問
1回
担担麺 胡 山科本店にて、肉担々麺と唐揚げを注文しました。 肉担々麺はまろやかで食べやすく、鶏ひき肉の旨みが感じられるあっさりとした一杯。濃厚すぎず、最後まで飽きずに美味しくいただけました。 一緒に頼んだ唐揚げは、個人的には可もなく不可もなくといった印象で、特別な特徴は感じませんでしたが、普通に美味しいです。 全体的には担々麺が好みの味で満足度は高め。次回は他のメニューも試してみたいと思います。
2025/12訪問
1回
京都でラーメンに少しガッカリしてしまい、地元の方に相談したところ「パンならファイブランへ」と勧められて初訪問。 塩パン、クロワッサン、名物のクリームパン、メロンパンを購入。 どれも想像以上の美味しさで、特にクリームパンは口当たりが軽いのにしっかりコクがあって絶品。 塩パンは香ばしく、バターの旨みがふわっと広がり、クロワッサンは層がサクッと軽やか。メロンパンは甘さ控えめで食べやすい。 あまりにも美味しくて、東京に戻る前に再訪しおかわり購入。 ラーメンのリベンジのつもりが、まさかのパンで大満足の旅になりました。京都でパンなら間違いなくここ。