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鶴ヶ島時代から通い続けている大好きな店。いつも丸岡さんの接客は気持ち良い。接客は昔から変わらないが、味は進化し続けている。「うまい」が更新され続けていくのですごい。 ちなみに私は圧倒的つけ麺派。自家製麺は短めで若干食べづらいのだが、だからこそかき込むように食べるとニボニボのスープとの一体感がたまらない。 並びたくない人はテーブルチェック必須。一度電車で行って「而今」を飲みながら食べたいものである。
2026/01訪問
1回
新宿のレモンサワー専門店。レモンサワーで初めてここまで感動させられた。 通常のレモンサワー、晩柑、日本酒割りを飲んだが、中でも「にいだしぜんしゅ」を使った日本酒割りは格別に美味かった。 雰囲気たっぷりの外観。天井まで伸びる本棚に詰められた古書の数々。空間まで含めて素晴らしいお店。明朗会計なのも嬉しい。
2025/10訪問
1回
久々の狭山ヶ丘に来たので、それなら鈴ノ木に行くしかないということで訪問。 特製醤油ラーメンを注文。淡麗スープは極上、チャーシューはどれも至高、茹で前にも揉み込む手揉み麺はツルモチで抜群。 多くを語る必要もあるまい。美味かった。
2025/12訪問
1回
18時オープンに合わせて、店先で待った後に入店。 丁寧に並べられたお皿や店内の雰囲気から、期待感がどんどん高まる。 特製つけ麺を注文し、着丼。器そのものの美しさや、塩などの盛り付け方へのこだわりなど、目でも楽しませてくれる一杯。 まずは塩だけで麺を食べる。喉越しの良い麺がドップリと昆布水に使っており、これだけでも美味し。 甘じょっぱいスープとの相性も抜群。中のワンタンもスープを吸っており、まさに食べるスープといった様相だ。 チャーシューも吊るし焼きした直後に提供されるなど、細部へのこだわりが凄まじい。 ご馳走様でした。
2025/12訪問
1回
約2ヶ月ぶりの訪問。 お通しが変わり、おでんになっていたので嬉しい。 おすすめメニュー見ると「焼き白子」の文字が。これは外せないとすぐに注文。ハリがあってヒダのしっかりした上質な白子。これがまあ美味すぎた。 白子を食べにあと何回か行きたいと思ってしまうほどだ。他のメニューももちろん美味い。再訪必至。 南大塚駅のロータリーに面した鉄板焼き居酒屋。 土足禁止なので靴を脱いで案内されたのは広々としたカウンター。非常に居心地が良い。 まずお通しで出てきたのが魚(種類は失念)の揚げ物にピンクタルタルをかけたもの。前に来た時はハモの天ぷらであった気がするが、お通しが絶品なので毎回楽しい。 刺身なども素晴らしいクオリティだが、特筆すべきはやはり焼き物全般。鉄板で焼かれただし巻き卵は家庭では再現できないトロフワ感で、感嘆の声が漏れる。 サワーや日本酒などの肴に料理を堪能したあとは、デザートにさつまいもブリュレでさっぱり。 ご馳走様、幸せな時間でした。
2025/12訪問
2回
もう2桁回は通っている「よしかわ」で昆布水つけ麺、いわしそば、ローストポーク丼を注文。 初めて食べた時のいわしそばは、「ん?これはうまいのか……?」となったものの、なぜかクセになり今ではこれを食いたくて通っているまである。メインのつけ麺は言わずもがな。いつ行っても魅力的な限定があって迷うのだけれど、たまには通常メニューも食べよう。 混雑していても、席数が多く回転も早いのであまり待たないのも嬉しい。
2025/10訪問
1回
3が日に営業しているところを……と考えてはやし田へ。 特製つけ麺を注文。つるモチの麺と鶏清湯の相性は抜群。レアチャーシューやメンマなど、トッピングのクオリティも非常に高い。 いつもマキシマムTKGを頼み忘れるので、次こそ。 20時過ぎ訪問。カウンターはほとんど埋まっておりかなりの賑わい。 前回はつけ麺食べたので、今回は特製醤油らぁ麺をチョイス。スープは鶏出汁の清湯スープ。細麺、薄切りチャーシュー、メンマとの一体感で幸せになれる一杯。 同行者の頼んだ鶏白湯も少し分けてもらったがこちらも美味。マキシマム親子丼が気になるので次はそちらも食べてみたい。
2026/01訪問
2回
川越の新規店開拓。 ボトルを入れて、テキーラもショット10杯ほど飲んで一人8000円程度は安い。 店内は非常に広々としていて、カラオケ、ダーツ、テーブルゲーム、テレビゲーム等も出来るので、長時間いてもずっと楽しい。 非常に良い店。
2026/01訪問
1回
所沢方面に来るとファーストチョイスとして頭がよぎるのは大体こちら。かなり辺鄙な場所にあるので行きにくいのが玉に瑕。 トマトソース(スープ)自体、嫌いではないがあまり好きでもない。しかしこちらのつけ麺は別。お土産つけ麺も買って帰るぐらい大好物。程よい酸味と甘みで食べ応え抜群。
2025/12訪問
1回
念願だった「食煅もみじ」にやっと初訪問。10時記帳開始で9:45頃行ったが既に5名ほど先客。記帳を終えて10:55頃再整列し入店。 特製つけそばと角煮飯を注文。そしてついに対面。写真でよく見ていた、麺線の整った美しさ中細麺。3種類のチャーシューや透き通ったスープなど、見た目が既に「美味しい」。 昆布水にたっぷり浸かった麺と、鶏・魚介の効いた淡麗つけ汁の一体感が抜群。各種トッピングもそれぞれが非常に美味しく、流石納得の名店。 これは中華そばと味噌ラーメンも必食だ。