「ラーメン」で検索しました。
1~20 件を表示 / 全 71 件
鶴ヶ島時代から通い続けている大好きな店。いつも丸岡さんの接客は気持ち良い。接客は昔から変わらないが、味は進化し続けている。「うまい」が更新され続けていくのですごい。 ちなみに私は圧倒的つけ麺派。自家製麺は短めで若干食べづらいのだが、だからこそかき込むように食べるとニボニボのスープとの一体感がたまらない。 並びたくない人はテーブルチェック必須。一度電車で行って「而今」を飲みながら食べたいものである。
2026/01訪問
1回
久々の狭山ヶ丘に来たので、それなら鈴ノ木に行くしかないということで訪問。 特製醤油ラーメンを注文。淡麗スープは極上、チャーシューはどれも至高、茹で前にも揉み込む手揉み麺はツルモチで抜群。 多くを語る必要もあるまい。美味かった。
2025/12訪問
1回
もう2桁回は通っている「よしかわ」で昆布水つけ麺、いわしそば、ローストポーク丼を注文。 初めて食べた時のいわしそばは、「ん?これはうまいのか……?」となったものの、なぜかクセになり今ではこれを食いたくて通っているまである。メインのつけ麺は言わずもがな。いつ行っても魅力的な限定があって迷うのだけれど、たまには通常メニューも食べよう。 混雑していても、席数が多く回転も早いのであまり待たないのも嬉しい。
2025/10訪問
1回
3が日に営業しているところを……と考えてはやし田へ。 特製つけ麺を注文。つるモチの麺と鶏清湯の相性は抜群。レアチャーシューやメンマなど、トッピングのクオリティも非常に高い。 いつもマキシマムTKGを頼み忘れるので、次こそ。 20時過ぎ訪問。カウンターはほとんど埋まっておりかなりの賑わい。 前回はつけ麺食べたので、今回は特製醤油らぁ麺をチョイス。スープは鶏出汁の清湯スープ。細麺、薄切りチャーシュー、メンマとの一体感で幸せになれる一杯。 同行者の頼んだ鶏白湯も少し分けてもらったがこちらも美味。マキシマム親子丼が気になるので次はそちらも食べてみたい。
2026/01訪問
2回
所沢方面に来るとファーストチョイスとして頭がよぎるのは大体こちら。かなり辺鄙な場所にあるので行きにくいのが玉に瑕。 トマトソース(スープ)自体、嫌いではないがあまり好きでもない。しかしこちらのつけ麺は別。お土産つけ麺も買って帰るぐらい大好物。程よい酸味と甘みで食べ応え抜群。
2025/12訪問
1回
19時頃訪問すると珍しく並びなしで着席。 ラーメンと、トッピングとして炙りチーズとすきやき玉子の食券を購入。手渡し時に「麺半分」と伝える。 コールは「ヤサイ、ニンニク、アブラ、アレ」。以前まで「アレ」は生姜だったが紅生姜に変更になったようだ。 豚は大当たり(というかいつも美味い)。炙りチーズとアブラサラダを絡めて頬張ると渾然一体となって旨味抜群。 私にはやはり麺半分がちょうどいいらしく、程よい満腹感で退店できた。
2025/11訪問
1回
百名店入りも秒読みと名高い禿(かむろ)。閉店間際に駆け込み訪問。 牛脂醤油ラーメン大盛りを注文。 「牛脂」というワードからのイメージとは異なり、透き通った芳醇な醤油スープ。極太麺との組み合わせは一見ミスマッチにも見えるが、噛み締めるほど小麦の香りと醤油スープのマリアージュが生まれ、親和性の高さに驚かされる。 豚肩ロースのチャーシューやめんまもこだわりが感じられ、非常に完成度が高い。 極太面のせいで量が少なく見えるが、思いの外ボリューミーで腹に溜まる。 これは背脂醤油、塩、坂戸つけめん等も食べに来ねばなるまい。
2025/11訪問
1回
仕事帰り、ラーメンが食いたくなり武蔵家へ。家系はそもそもあまり好みではないのだけれど、こちら別。 川越得ラーメン中とライス中を注文(コールはヤワメコイメフツウ)。 着丼してまずはスープを一口。まろやかで臭みもなく非常に美味しい。ヤワメに指定した麺はこのスープをたっぷりと持ち上げてくれるので、スープを食べるような感覚で食べ進める。 途中、たっぷりスープを吸った海苔やチャーシューで米を書き込むが、これがまた中毒的である。 ご馳走様でした。
2025/11訪問
1回
超名店の系譜。
2026/01訪問
1回
パンチのあるジャンキーな味噌ラーメン
2026/02訪問
1回
セメント系煮干しラーメンを堪能
2026/02訪問
1回
和食出身のラーメン屋というと、埼玉では「よしかわ」「清兵衛」などが思い浮かび、初訪問となるこちらも期待感が非常に高まる。 一番人気の「ひのでやラーメン」を注文。まずスープを一口飲んだ時の衝撃的な旨み。イノシン酸、グアニル酸、グルタミン酸の旨味が見事に調和されていて、その完成度に舌を打つ。 パツパツの低加水麺はラーメン店梯子中の胃には少々応えたが、全体的に優しい味わいで美味しかった。はまぐり大好きな身としては、はまぐりラーメンも是非食べてみたい。
2026/01訪問
1回
12時頃到着で並びは20名近く。さすがの人気店である。汁並つけ麺(小)を注文し、食券購入から約一時間後に着丼。 まずはお勧めされたレモンと塩で麺をいただく。これが抜群に美味い。小麦にこだわった麺は程よい塩味と、豊かな小麦の香りで口の中を満たす。 ドロドロの動物魚介系スープもうまいが、個人的にはとにかく麺が美味くて、最後はレモン塩で再びいただいた。これだけで一食分食べられそうである笑
2026/01訪問
1回
西川越、仲町店、池袋店、そして川越駅店と店の場所が変わったり増えたりしても通い続けているアンダーグラウンドラーメン。UGRは濃厚系も淡麗系(ライト)も両方美味い。いつもはライトにしているので、この日は久々に濃厚なやつをチョイス。 言わずもがな、頑者系列は麺が美味すぎる。つけ汁との相性も抜群で「麺を美味く食べるために」という頑者の創業理念を思い出す。 ご馳走様。
2026/01訪問
1回
念願だった「食煅もみじ」にやっと初訪問。10時記帳開始で9:45頃行ったが既に5名ほど先客。記帳を終えて10:55頃再整列し入店。 特製つけそばと角煮飯を注文。そしてついに対面。写真でよく見ていた、麺線の整った美しさ中細麺。3種類のチャーシューや透き通ったスープなど、見た目が既に「美味しい」。 昆布水にたっぷり浸かった麺と、鶏・魚介の効いた淡麗つけ汁の一体感が抜群。各種トッピングもそれぞれが非常に美味しく、流石納得の名店。 これは中華そばと味噌ラーメンも必食だ。