「カレー」で検索しました。
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サグチキンカレーをいただく。 パラッとした食感のバスマティライスがディルの香り豊かでスパイシーなカレーを吸って食べやすく、一気に完食。 チキンはしっかり煮込まれているのでホロホロで、スプーンで容易にほぐして食べることができる。ライスの脇に添えられているパキスタンの漬物?もカレーにアクセントを付けていい仕事をしていると思う。 オープンから間もない時間に入店するもほぼ満席。昼間からビールを頼みつつカレーを楽しむお客さんで賑わっていた。 色々な賞を受賞されているそうで、「○○100名店に選出!」みたいな盾なども飾られていた。人気店なのだな。 ごちそうさまでした。
2025/05訪問
1回
目玉焼き、雨の日特典のチキン1本をトッピングしたあいがけカレーをいただく。 あいがけにしたとて文字通り頭のてっぺんから汗をかく辛さなのだけど、この辛さと止められない美味しさが病みつきになって一瞬で完食。 店内にはアパレルやレコードの他、以前はなかった古本も置かれるようになっていてラインナップを見ているだけでも楽しい。 新ステッカーもいただいてありがとうございました。
2024/05訪問
1回
神戸ロックキーマカレー+コーラをいただく。 北長狭の路地を入ったところにあるこのお店、バンドマンがオーナーをされているということで内装やBGMにその色が出ている。 バンド界隈のお客さんも多いのかライブやリリース告知のポスター(サイン付き )がところ狭しと貼られており、この辺の雰囲気はライブハウスのそれに似ている。 カレーはスパイスのよく効いたキーマの刺激を キャベツやニンジンのピクルスで和らげながら即完食、美味しい。 鯖カレーなどもメニューにあるみたいなので今度頼んでみようかな。 要望:カレーなら紙ナプキンを出して欲しかった。 ごちそうさまでした。
2026/02訪問
1回
朝のハムエッグ納豆定食をいただく。 このご時世にご飯大盛・おかわり無料であるあたりに、「自分達は働く人々の胃袋を支えるインフラなのだ」という、吉野家の会社としての意思・矜持を見受ける。このサービスもいずれは難しくなるのかもしれないが、可能な限り続けていただけることを願う。 というわけでありがたく朝からご飯を腹に掻き込む快感を享受させてもらった。一杯目は主に納豆とサラダで、二杯目はハムエッグをのっけていただくのが自分のセオリー。 ここはキップのいい姐さんという感じの女性店員さんの接客も良く、朝から元気になれるお店だ。 ごちそうさまでした。
2025/03訪問
1回
みなとやま水族館を訪れた際、併設されているフードコート内のこちらへ。 根菜と豚肉の白カレーをいただく。 ココナッツミルクの優しい甘さの奥で存在感を放つピリッとしたスパイスが食欲をそそり、暑い時期でもサラリと食べやすく美味しい。 サイドメニューにあるタンドリーチキン とも合うのでそちらも是非。 ごちそうさまでした。
2025/08訪問
1回
煮込みすじカリーセットをいただく。 深いところに甘みが感じられて、野菜や果物がじっくり煮込まれているのがよく分かる。そこからスパイシーなカレーの辛さが後追いでやってきて丁度いい味わいに。 セットにはグリーンサラダ、ラッシーが付いてくる。 サラダは提供されるタイミングがカレーに比べて早すぎるかな…。 ラッシーはヨーグルトの乳感・酸味が強くて、食後に口の中をサッパリさせられて○。 instagramのアカウントをフォローするとチーズトッピングが一回無料でいただけるらしい。 ごちそうさまでした。
2025/08訪問
1回
箸で割った瞬間ハンバーグから肉汁が滴る様は正に眼福というやつ。 ハンバーグをワイン塩(って何?)、デミグラスソース、卵ダレの三種類の味付けで食べることができる…どれで食べても美味い。というか何もつけなくても美味い。 ベーコンは非常に香ばしく塩気が効いていてこれも箸が進む。正直これだけでご飯一杯はペロリと食べられるだろう。 昼間は無料でごはんと汁物が付き、ごはんは大中小サイズを選べる。 汁物は意外?にもけんちん汁である。肉肉しいハンバーグやベーコンとのコントラストにより、箸休め的な存在として良い仕事をしているのではないか。 最終的に肉汁が混ざりあった卵ダレをご飯にかけてTKGとしていただきフィニッシュ。大満足。
2024/10訪問
1回
三種盛りチキンカリー¥2100をいただく。 ・エマのチキンカリー ・いちじくとプルーンのチャッと煮のせ 焼き鰯とクリームチーズの香辛鶏豚キ~マ ・アーモンドのせ ひね鶏とガルバンゾー で作る牛豚胡麻キ~マ というラインナップ。メニュー表からして美味そうだし、面白い。 本格的なスパイスカレーはあまり食べたことがないけれど、肉や魚、野菜に果物に豆、乳製品…様々な素材がふんだんに使われていて、それが一つのプレートの上でスパイスカレーとしてまとまり、五味の豊かなあじわいを作り出している。 当たり前だがスパイスがバッチリ効いているのでメチャクチャ辛い…最初はそうでもないけど終盤には脳天から汗をかく辛さ。 それでもスプーンが止まらない億安状態のままに即完食する。 隣にいたお姉さんの口からは「あっ、美味しい…(ボソッ)」みたいな、小声の一人ごとが洩れていた。気持ちは分かるぜ。 ドリンクやサイドメニューも豊富に取り揃えている。シシャモやらモロヘイヤやら、アチャールって色々あるのだな…トッピングの玉子も美味そうだ。 今度来れたら食べてみよう。 ごちそうさ~~~までした。