-
店舗側面。 わずかながらに店内が見えます。 あー、早く食いてー。
{"count_target":".js-result-ReviewImage-343386422 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-343386422","content_type":"ReviewImage","content_id":343386422,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
-
厳かなエントランス。 入店前に思わず、鼻をかんですっきりしときました。 鼻をかみ終えて整ったところでさて、、と思いきや、扉が開いた・・ ということは、鼻かみ終えるまで見られてたってことか?!
{"count_target":".js-result-ReviewImage-343386428 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-343386428","content_type":"ReviewImage","content_id":343386428,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
-
入口も店内もフラット。 車いすにも安心。
{"count_target":".js-result-ReviewImage-343386436 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-343386436","content_type":"ReviewImage","content_id":343386436,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
-
入ってまずはクロークにてダウンジャケットをお預け。 ちゃんとしてますね、、さすがグラメンメゾン。 ここから奥へと進んで、レストランエリアに入ります。
{"count_target":".js-result-ReviewImage-343386445 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-343386445","content_type":"ReviewImage","content_id":343386445,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
-
着席後、まずは泡を。 ナニ食べるか、それはあとあと。 じっくり考える前に、まずは飲む。 レストランの嗜みですよ。
{"count_target":".js-result-ReviewImage-343386448 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-343386448","content_type":"ReviewImage","content_id":343386448,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
-
シャルル・ド・カザノーヴ。 バニラ、ピンクグレープフルーツのアロマ。 フレッシュで、トーストしたオークのような香りも。 ここからお店の人とメニューを作り上げます。
{"count_target":".js-result-ReviewImage-343386455 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-343386455","content_type":"ReviewImage","content_id":343386455,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
-
天井が高い店内。 クラシックなグランメゾン。 平日のお昼でも、ぞくぞくと客が入店してきます。 さすが。
{"count_target":".js-result-ReviewImage-343386463 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-343386463","content_type":"ReviewImage","content_id":343386463,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
-
サーモンのマリネ。 口に入れた瞬間、香り。 エストラゴン、シェリービネガー、グリーン ペッパーなどで作られた酸味の強いソースが 香ります。 極細ながら煌めく酸味と香りづけ。
{"count_target":".js-result-ReviewImage-343386465 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-343386465","content_type":"ReviewImage","content_id":343386465,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
-
おまかせ#1 エドゥアール・ドロネーの「キュヴェ・シャルモン」ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ニュイ・ブラン 2022 柑橘やナッティーなニュアンス。 濃いブドウ、繊細な花の香りも。
{"count_target":".js-result-ReviewImage-343386473 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-343386473","content_type":"ReviewImage","content_id":343386473,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
-
オマール海老のアメリケーヌソース。 胃袋に響くような重厚感。 炒めた甲殻類の味噌や殻の甘味と香り。 ブランデーや白ワインを加えて上品で洗練さ れた香りにバターで濃厚なテクスチャー。 「海の旨味」の凝縮体であるアメリケーヌソ ースが深く濃く絡んだ、アスリートのような 筋肉質な肉塊を、ガシッとムシャっと咀嚼す れば、こちらもソースに負けじとワイルドな 旨味が弾け、リビドーが沸き立つ。
{"count_target":".js-result-ReviewImage-343386478 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-343386478","content_type":"ReviewImage","content_id":343386478,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
-
鹿のコンソメ。 寒いこの日、スープが含まれるメニューを目 にすると俄然、飲みたくなる。 がっしりとした骨太なスープ。 なのに清澄。 鹿肉、骨、スジ、香味野菜を煮込み、素材の 旨味を根こそぎ絞り出したよう澄み切った黄 金色。 そしてスパイシー。 液体と液体のマリアージュ。
{"count_target":".js-result-ReviewImage-343386483 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-343386483","content_type":"ReviewImage","content_id":343386483,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
-
おまかせ#2 「ドメーヌ・レジス・ミネ」のプイィ・フュメ、ヴィエイユ・ヴィーニュ。 レモングラスのようなアロマにミネラル感。ぶどうの枝や茎のニュアンス。 生き生きとした酸味。
{"count_target":".js-result-ReviewImage-343386487 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-343386487","content_type":"ReviewImage","content_id":343386487,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
-
アンコウ ベアルネーズソース(たぶん)。 ほわんぷるんな身厚なアンコウをソテー。 バター、卵黄、エシャロット、ワインなどを 使った、酸味とまろやかで濃厚なバターソー ス。 肉厚で淡白なアンコウと非常によく合う古典的な組み合わせです。 アオサの香りで和の要素を加えたソースでム シャムシャ食べさせます。 たっぷりのキャベツ、ロマネスコ、焼き海苔 のガルニチュール軍団もなかなかやります。
{"count_target":".js-result-ReviewImage-343386490 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-343386490","content_type":"ReviewImage","content_id":343386490,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
-
おまかせ#3 ドメーヌ・ルネ・ルカン・コランのサントネ・ヴィエイユ・ヴィーニュ2021 ピノ・ノワール。 イチゴ、ブラックチェリーの果実味に、燻し、スパイス、土のようなニュアンス。
{"count_target":".js-result-ReviewImage-343386495 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-343386495","content_type":"ReviewImage","content_id":343386495,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
-
仔羊のロースト ディジョン風。 美しい哺乳動物の肉。 美しい火入れ。 ディジョンマスタードとバターを乳化させた ソース。 背面には香草パン粉を塗ってカリッと焼き上 げ。 柔らかな仔羊の肉塊が人を優しく獣に変えて いく。 けっこうなポーション。 もうお腹いっぱい。
{"count_target":".js-result-ReviewImage-343386498 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-343386498","content_type":"ReviewImage","content_id":343386498,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
-
デザート向け酒2種。 ラムとコニャックをご提案いただく。 せっかくだから2種ともいただく。
{"count_target":".js-result-ReviewImage-343386502 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-343386502","content_type":"ReviewImage","content_id":343386502,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
-
まずはラムから。 ロン・サカパ センテナリオ XO ラム。 香りはごく普通のラム。 ただし、口に含むと馥郁たる香りがたちのぼり、甘く甘い味わいと余韻を残す。 焦がしたキャラメル、ドライナッツ、オレンジピール、バニラなど。 こりゃ旨い。 ドワーフの鍛冶職人さんたちが泣いて喜びそうな、重くて深くて濃い酒。
{"count_target":".js-result-ReviewImage-343386503 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-343386503","content_type":"ReviewImage","content_id":343386503,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
-
デザートワゴンから。 6種すべていただく。 こういう楽しみはグランメゾンだからこそだよなぁ。 両端のチョコ系2種が特に酒との相性良し。 こういう焼いたデザートは指でつまんで食べると一層旨い。 あ〜、幸せだ。
{"count_target":".js-result-ReviewImage-343386505 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-343386505","content_type":"ReviewImage","content_id":343386505,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
-
レロー「キュヴェ 20」コニャック。 20年熟成された原酒を使用。 甘いカラメルの香り、オークの香りを伴った複雑なニュアンス。 なかなかの高級品。 デザートに合わせる酒ってお高いんだよなぁ・・
{"count_target":".js-result-ReviewImage-343386507 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-343386507","content_type":"ReviewImage","content_id":343386507,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
-
エスプレッソ。 酒を切るために、たっぷりいただく。 少し柔らかめ。 量が量なのでこれくらいがちょうどいい。 これにてすべてが終了。
{"count_target":".js-result-ReviewImage-343386509 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-343386509","content_type":"ReviewImage","content_id":343386509,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
もうね、北島亭とか恵比寿のお城の2Fとか、
お腹的にも体力的にもムリなのです。
残すのは気分が悪いし。
パチモンでもニセモンでもない、ましてや、
イノベーティブの闇にまみれることなく、ほ
んとうに旨い、食べ切れるフレンチとなると
都内でもそう多くはありません。
ㅤ
しっかりと骨太で、陶酔するようなフレンチ、
料理人の想いやメッセージを感じさせるフレ
ンチ、
そんな皿がどうしても食べたくて。
井上シェフがご存命の頃の昔の店を2,3回
利用して以来、20年以上ぶりの訪店です。
ㅤㅤㅤㅤㅤ
恵比寿のお城の2Fだろうが、当店だろうが、
堂々とボッチ予約してしまう自分を、たまに
上空3mから俯瞰してみます。
そろそろ、ボッチ愛にもほどがあると思うん
だけど、今は、こういう店にご一緒したい
って思えるご婦人がいないんだから致し方あ
りません。
いや、いるにはいるんだけど、お声がけした
いんだけど、していいものかどうか悩む。。
まだお逢いしたことないし。。
ㅤ
ㅤ
当日は、ボッチ2号さんがいました。
めっちゃカッコいいオジサンなんだけど、26
%ほどナル入ってる感じの。
さすが東京、と感じさせるキャラの持ち主で
す。
よく見ると、僕もボッチ2号さんも、対極の位
置にありながら、明らかに意図された、ボッ
チでも快適な場所。
よく配慮されてるなぁ。
さすがです。
色香が漏れ漏れで、なかなかの女っぷりを漂
わせる淑女も1名おられるよう。
これでこそグランメゾンです。
偶然にも、伊藤社長がアテンドしてくれて、
これまたハッピー。
ボッチが寂しくならないよう、ことあるごと
に遊んでくれます。
コースは複数用意されてますが、柔軟で自由
度が高い構成になってて、わがままがききま
す。
泡を一杯やりながら、伊藤さんと相談しなが
ら、オードブルを変更いただいたり、スープ
を追加したりでカスタマイズしたコースをお
願いしました。
コース内容が決まる頃には泡が空に。
楽しい。
提案いただいたり、自らイメージしたり。
飲みながら、メニューを構成するのが実に
楽しい。
これこそフレンチです。
サービスは至れり尽くせりで、なかなか濃い。
ベタベタと言ってもいいくらい。
フレンチ初心者は時に圧されちゃうかも。
華も艶もあるフレンチは楽しい大人の遊び場
です。
印象深い料理をご紹介しましょうか。
◯アミューズ
福井産サーモンのマリネ。
口に入れた瞬間、香り。
ナニ、この香り?!
エストラゴン、シェリービネガー、グリーン
ペッパーなどで作られた酸味の強いソースが
香ります。
口腔内を颯爽と酸味が吹き抜けます。
鮨1貫に使う程度のサーモンは脂と旨味でしっ
とり食感。
このまま握っても極上の鮨になるに違いない。
極細ながら煌めく酸味と香りづけ。
極上のフレンチの世界へようこそ。
◯オードブル
カナダ産オマール海老のアメリケーヌソース。
午前11時の時点で6℃という寒い当日。
冷菜から温菜に変更可能とのこと。
ありがたくご提案にのっかりました。
胃袋に響くような重厚感。
どう食べても重く濃い大型甲殻類。
強火で炒めることで引き出される濃縮された
甘みと香ばしさ、そしてコク!
ブランデーや白ワインを加えて上品で洗練さ
れた香りづけ、バターでまろやか、かつ濃
厚なテクスチャーに。
「海の旨味」の凝縮体であるアメリケーヌソ
ースが深く濃く絡んだ、アスリートのような
筋肉質な肉塊を、ガシッとムシャっと咀嚼す
れば、こちらもソースに負けじとワイルドな
旨味が弾け、リビドーが沸き立つ。
これがフレンチである。
◯スープ
鹿のコンソメ。
寒いこの日、スープが含まれるメニューを目
にすると俄然、飲みたくなる。
スープはどのコースにも追加でき、菊芋のポ
タージュと鹿のコンソメがあるとのこと。
迷わず、鹿の背中にのっかります。
がっしりとした骨太なスープ。
なのに清澄。
鹿肉、骨、スジ、香味野菜を煮込み、素材の
旨味を根こそぎ絞り出したよう澄み切った黄
金色。
そしてスパイシー。
これは素晴らしいワインのつまみです。
液体と液体のマリアージュ。
オマールの濃すぎるが故の猛りを鎮め、かつ
食欲の勢いを落とすことなくクライマックス
へとバトンをつなぎます。
世界よ、これがフレンチである。
◯魚
アンコウ ベアルネーズソース(たぶん)。
スズキ、シタビラメ、アンコウが用意できる
と。
この季節なら、そりゃ、アンコウ一択でしょ。
ほわんぷるんな身厚なアンコウをソテー。
バター、卵黄、エシャロット、ワインなどを
使った、酸味とまろやかで濃厚なバターソー
ス。
非常に相性のいい古典的な組み合わせです。
アオサの香りで和の要素を加えたソースでム
シャムシャ食べさせます。
たっぷりのキャベツ、ロマネスコ、焼き海苔
のガルニチュール軍団もなかなかやります。
気づけばワインが空っぽ。
これが日本のフレンチである。
◯肉
仔羊のロースト ディジョン風。
美しい哺乳動物の肉。
美しい火入れ。
ディジョンマスタードと赤ワイン、バターを
乳化させたソース。
背面には香草パン粉を塗ってカリッと焼き上
げ。
柔らかな仔羊の肉塊が人を優しく獣に変えて
いくよう。
ただ、ヘタレな胃袋には少々量が多かった。
食べ過ぎた・・
ポーションが小さい和牛のペリグーソースに
しときゃよかった。
気づけばすべての皿を紹介してしまいました。
どれも印象深かったようです。
アミューズ以外、総じてしっかりめのポーシ
ョン。
店によっては、カルトほどのポーションです。
皿数が少なくても、大食漢でもない限り、お
腹は十分に満たされるはず。
おまかせしたワインのセレクトも素晴らしい。
アミューズ
オードブル
魚
肉
デザート
お茶
にスープを追加したコースが16,500円。
泡1、白2、赤1、デザート用にラム1、コ
ニャック1で13,000円少々。
サービス料が13%加算され、〆て34,000円ほど。
サービス料はまったくもって意味をなす値づ
けです。
食べて飲んで幸せすぎて、
Called to heaven.
な2時間半。
ㅤ
1980年代、日本のフレンチの黎明期であり、
多くの名店が生まれた時代。
60年代、70年代、若き料理人たちは、本物を
求めて続々と渡仏しました。
彼らはフランス各地の修行先を渡り歩き、伝
説級の達人たちに接して、その技を盗み、全
力で学んだと聞きます。
慣れない環境の中で、フランス料理の本質を
理解し、伝統を尊重しつつ、
「自分たちのフランス料理」
を模索し続けたんだと思います。
そして、単に模倣に留まることのない、
「日本のフランス料理」
を作り上げるに至りました。
ㅤ
若き料理人たちは、言葉や文化の壁を乗り越
えるため、誰よりも早く出勤し、誰よりも遅
くまで厨房に残って研鑽に励んだと聞きます。
料理に対する真摯な姿勢と圧倒的な努力と情
熱でもって、チャンスを掴み取り、やがて才
能を開花させていったのでしょう。
ㅤ
戦後、日本人として初めてフランスへ渡り、
パリで修業し、本格的なフランス料理を日本
に広めた巨匠、帝国ホテル第11代料理長、村
上信夫シェフ。
フランスで本場の技術を学び、村上シェフと
共に「日本のフランス料理の双璧」と評され
たホテルオークラ初代総料理長、小野正吉シ
ェフ。
70年代に渡仏。
ジュネーブの「ジラルデ」やロアンヌの「ト
ロワグロ」など、フランスのトップレストラ
ンで腕を磨いた「オテル・ドゥ・ミクニ」の
三國清三シェフ。
フランスの名店「ランブロワジー」の開店メ
ンバーとして修業するなど、パリで長く活躍。
本場の味を追求した巨匠であり、先日長い歴
史の幕を閉じた「コードドール」の斉須政雄
シェフ。
ㅤ
今や、伝説級のシェフとして称えられる彼ら
は、技術だけでなく、フランス料理の「精神」
を持ち帰り、日本の豊かな食材と調和させる
ことで、独自のフランス料理文化を創り上げ
ました。
そんなスターシェフの一人に当店の創業者、
井上旭シェフも加えないわけにはいきません。
三ツ星レストラン「トロワグロ」などで修業
し、日本の食材を駆使した濃厚なソースで知
られるクラシックフレンチの大家です。
志を高くもって海を渡った若き料理人がたど
った研鑽と受け継がれた長い時を味わえる価
値あるレストラン。
頭、悪そなノリとパフォーマンスを売りにす
ることもなく、高額食材にドヤ顔くっつけて
技を忘れた店でもなく、ノリがうれしくて歯
に海苔くっつけたキモい客もなく。
ものめずらしさの追求に、美食の真髄を忘れ
てしまった軽薄なイノベーティブに2倍も3倍
も金かけるほどヒマじゃないし、残された時
間もない。
心なき料理には1,000円すら惜しい。
本物は、本物の輝きを放ちながら、今も、僕
らの目の前にあるのです。
♿車いすお一人様難易度
まったく問題なし。
楽しめるかどうかは自分次第。
神様はボッチにもコミュ障にも優しいのです。
♿店内レイアウト
テーブルのみ。
車いすにも問題なし。
♿接客
ベタベタに至れり尽くせり。
ーー
読んでいただきうれしいです。
車いすで飛行機に乗って全国の主に鮨屋をめ
ぐっています。
食べログを始めて2年が経過しました。
いいね、フォロー、保存いただいた方々、大
変、励みになります。
ありがとうございます!
ご参考になればうれしいです。
ーー
━ バリアフリー情報 ♿ ━
入口から店内までフラット。