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2025年9月平日ランチ訪問。 今回の京都旅で個人的にいちばんヒットだった京風しゃぶしゃぶのお店。 築100年以上の京町家を改装した店内には日本庭園を眺めながら食事ができる個室も。 お着物を召した女性スタッフ(外国人スタッフさんも一生懸命)に誘導されてテーブルへ。 最高級A5ランクの近江牛と白金豚を贅沢に食べ比べできる山茶花コースがおすすめ。 豚肉を薄くスライスしてお湯にくぐらせるとその脂が溶け出て肉がちりちりっと縮み、白い花のように見えることから“ちりり”と名付けられたのだとか。 ネギをたっぷり入れたつけ出汁にくぐらせていただく上質なお肉に感動して舌鼓を打つはず。 京都駅から車で5分の好立地で、到着早々のランチや、帰りの新幹線の待ち時間にぴったり◎ 実は品川や京橋にもあるというから是非利用してみたいところ。 山茶花コース 9,680円 ■先付 ■海鮮 ■白金豚バラ肉 ■つゆ ■野菜 ■近江牛肩ロース(A5) ■近江牛の握り寿司 ■蕎麦 ■デザート
2025/09訪問
1回
2025年7月平日ディナー訪問。 友人からのお誘いで都内有数の予約困難店に初訪問。 食べログawardゴールド、ミシュラン二つ星を獲得しているというのも納得。 L字型カウンター11席で一見お寿司屋さんのような造りだが、関西の日本料理屋さんではこのスタイルは珍しくないのだとか。 この日は七夕だったこともあり、季節を感じさせてくれるデコレーションと、ちょっとした蘊蓄を交えながら、楽しく軽快に提供してくれる大将のお人柄が伺えるシーンがたくさん。 二部制の20:30スタートだったため、遅い夕食、帰りが遅くなってしまうのが難点ではありますが、テンポよく提供してくださったので、23時前にはお店を退出できました。 唯一気になったのは、若手のスタッフさんが配膳してくれるたびに汗臭いのがぷーんと漂い、不快な気持ちになりました。狭い空間なので仕方ないとは思いますが、この季節は特にお気をつけいただければと思いました。
2025/07訪問
1回
2025年6月平日訪問。 近所でずっと気になっていたお寿司屋さんに念願叶ってついに初訪問。2日前くらいに予約。 おまかせコースはつまみ、握り、デザート+α含めて全27品くらい? 1人17,000円という最強コスパ。(アルコールは別) 気さくな大将がその都度解説してくれたり、マリアージュを提案してくれて、都内にある数ある名店と言われる中で、こんなに居心地の良い寿司屋さんは初めてかも。 珍しく団体さんと重なって年に何度とない賑やかな日だったそうですが、掘り炬燵のお座敷とカウンタースペースが分かれているのでそこまで気にならなかったかも。 季節を変えて再訪したい。リピート決定◎
2025/06訪問
1回
食べログ 焼肉 TOKYO 百名店 2025 選出店
新宿三丁目、新宿、新宿西口/焼肉、日本料理、ステーキ
2024年7月訪問。 新宿三丁目に新しくできたヒューリックビルの上層階にOPENした、うしごろ最上級ブランド「USIGORO.S」へ。4名で贅沢に個室利用。6-8名は入れそう。 お肉の質は言うまでもなく、ソムリエの大川さんによるワインのセレクトがとりわけ素晴らしかった。
2024/07訪問
1回
2026年1月平日ディナー利用。 大手町駅直結の大手町プレイスビル1階に最近開業したおしゃれ居酒屋。 タイ料理やサラダ屋、カフェなど、比較的カジュアルなお店が並ぶ中で、本格的な和食を手頃な価格で提供している希少なお店。平日はオフィスワーカーが接待や飲み会など絶えず、使い勝手が良さそう。 ディナーには、“飲む美容液”と評される「ボーンブロス」を和食の出汁に使う懐石をコース仕立てで。まず最初に登場した胡麻豆腐に心掴まれます。表面の焼き目となめらかな口溶け、胡麻だれのコクに感動。このタレだけでもネット販売して欲しいくらい。 鶏の骨と香味野菜を8時間以上かけてじっくり煮出したというボーンブロスのお椀もこの店ならでは。コラーゲンたっぷりで滋味深いスープが身体に沁み渡ります。 料理長はミシュラン一つ星レストラン「銀座うち山」出身だというから納得。そこで学んだ技術と分子栄養学の知見を生かした、からだにやさしくておいしい料理に心もお腹も満たされました。 飲み放題にはビール、ワイン、日本酒、焼酎などの他に、健康・美容を意識したオリジナルドリンクも。 飲み放題付きコース全13品 ・焼き胡麻豆腐 ・ボーンブロス鶏ワンタンのお椀 ・季節のお造り ・季節の八寸盛り合わせ ・鶏レバーと杏子の最中 ・イベリコ豚の塩こうじ焼き&鮭の西京焼き ・鶏の土鍋ご飯 ・本わらび粉のわらび餅 あえて言うなら、フリーフロープランのラインナップに、グラスワインや日本酒の銘柄をもう少し増やしてもらえたら嬉しい。 ランチでは完全栄養食にこだわった定食がいただけるとのことで、大手町を訪れる際にはぜひ利用したいところ。
2026/01訪問
1回
2025年12月平日ディナー利用。 7〜8人の会食だったので、麻布界隈でこの忘年会シーズンに予約できるレストランを探したところ、候補の一つにワインのセレクションが豊富だったのでここに決めました。 決して広くはないけれど、プライベート空間は保たれる設計。 3-4名で利用できる個室が2部屋。(個室利用料は+10,000円) それに加えて、レセプションのすぐ横に配置されたロングテーブルは個室ではないものの、5名以上のグループの場合は個室同然で利用させていただけたのも好印象。 和の要素を取り入れたイタリアンで、全体的にバランスが良いと感じました。 一点だけ、店に入った時に下水のような臭いがしたのが気になりました。この日だけ偶々起きた現象なのか、それともビルのメンテナンスの問題か? いずれにしてもこちらは高級店なので、鼻が効く客も多そうだから、早めに対処が必要かなと感じました。
2025/12訪問
1回
2025年11月週末ディナー訪問。 日々挑戦し続ける鏑木さんの食堂武家屋敷店で加賀野菜と地元食材を味わえる鍋コースをスタートしたそう。 ワイングラスからぐい呑み、小皿、鍋に至るまで、美しい九谷焼に触れながら、加賀の伝統文化と食の魅力を堪能できる最高の食体験でした。 「加賀野菜と地物食材の鍋コース」 1名 7500円〜 ドリンク 440円〜 飲み放題 90分2000円 香箱蟹はオプション ※加賀野菜鍋のコース営業は水曜・木曜を除く全日 ※2名様より受付 ※ご予約は2営業日前まで ※鍋のラストオーダー19時まで
2025/11訪問
1回
2025年7月週末ランチ訪問。 法事の日に10名ほどで初めて利用しました。 まさか長後の地にこんな緑に囲まれた美しい日本庭園を設えた料亭があるなんて! もともとはオーナーさん(?)の邸宅を改装してお店として活用されているという噂。 コースは3種類ほどあり、品数や献立が異なる様子。 お造りが一皿に一切れ5種類あったように、少量ずつたくさんの種類を楽しめるので女性も大満足。 この日の白飯は福島県会津産だという。一粒一粒米が立っていて美味しくて印象に残りました。 デザートの際に別室に移動するプレゼンテーションも良い。 全体的にバランスが良く、都内の一流店なら1人あたり20,000円はするレベル。 一点だけ気になったのは、料理や空間があまりにも良いのでお着物を纏ったベテラン女将さんの接客を連想してしまうけれど、ここに関しては見習い中の若い女性スタッフさんたちでした。そのギャップが少し残念で悪目立ちしてしまうけれど、これからもっと良いお店になることを期待しています。 法事に限らず、七五三、お食い初め、両家顔合わせなど、あらゆる節目で利用するのに相応しいお店になりそう。 平日ランチ限定の親子丼¥2,000も気になるところ。
2025/07訪問
1回
2024年11月平日ランチ訪問。 ハレザやブリリアホールの目の前に佇む、落ち着いた雰囲気の蕎麦屋さん。鴨料理のラインナップが豊富で、あれこれ試したくなります。 蕎麦は細切りで上品。黒粗挽き蕎麦も食べ比べてみました。 別途オーダーした胡桃胡麻だれが濃厚でクセになる味。 鴨南蛮 (汁だけ温) ¥2,000 小天丼 ¥600 →タレが甘めで美味しい。 フグヒレ酒 ¥1,000 リピート決定!
2024/11訪問
1回
2025年9月週末ディナー利用。 シャングリラホテル東京の日本料理はなだ万。 6名だったので個室を予約。 子連れの場合は多少落ち着きがなくても個室なら他のお客様の目を気にしなくて利用できるのでおすすめ。 土瓶蒸しや雲丹トリュフご飯も美味しかったけれど、胡麻だれに浸した無花果が個人的にはいちばん好きでした。 日本酒がメインだけど、ワインのセレクトは改善の余地あり。
2025/09訪問
1回
2025年2月平日夜訪問。 青山グランドホテルで飲み食いした後、2軒目や〆で利用するのにちょうど良い。 空間が広く、個室もあり。 メニューは軽井沢店や麻布十番店とほぼ同じだが、以前より値上がりしていた。 くるみだれ蕎麦 ¥1800 鴨南蕎麦 ¥2300 板わさ ¥800 だし巻き玉子焼 ¥900 日本酒利き酒セット ¥1200? 強気な値段ではあるが、都内のモダン蕎麦屋では妥当?な価格設定だったようにも思える。 ラストオーダーは22時?昔は川上庵といえば夜遅めまで営業している印象だったが、追い出されるのが少々前倒しするようになったのかな。
2025/02訪問
1回
2024年10月ディナー利用。 渋谷駅前におのでらグループがいつのまにかOPENしていました。 銀座のおのでら登龍門は開店前に整理券を取って数時間後に訪問するような形でしたが、ここはウォークインで入店できました。 地下なので知る人ぞ知る隠れ家。 店内の雰囲気は居抜きなのか、高級店とは程遠いけれど、高級店で修行中の職人さんの十分すぎるレベルのお寿司を手軽に食べられておすすめ。
2024/10訪問
1回
2025年8月平日訪問。 伊豆長岡駅からタクシーで5分程度、バスなら10分ほどの温泉街に佇む老舗旅館。 エントランスからロビーまでのアプローチはリノベーションされているせいかかなりきれいで期待が高まるが、中は階段が多く、リノベが行き届いていないので、最初とのギャップにガッカリするシーンが多々。 良かった点 ・着物を着た女性スタッフさんが汗をかきながらも一生懸命に接客してくれていたのが印象的。 外国人スタッフも多く雇用している様子。 ・貸切露天風呂の種類が多く、広々していて、空きさえあれば無料でいつでも利用できるのが贅沢。家族利用やカップルには良い。 ・電動マッサージチェア専用の部屋があり、4台ほど並んでいるので順番待ちなどすることなくスムーズに利用できた。しかも性能が良くて感動。 ・伊豆名物の鮑のバター焼きが絶品。 気になった点 ・エレベーターはあるものの、階段が多くアップダウンが多いので、ご年配や足の悪い人には不向き。 ・廊下はカビ臭く、なぜか節電しているのか日中なのに廊下の空調が止められていたのでとにかく暑い。 ・ロビーにドリンクフリーのラウンジがあるのは有難いが、利用時間が中途半端。 ・夕食時のドリンクメニューを公式サイトにも記載すべき。 ・持ち込み料ワインボトル1本につき3,300円、日本酒ボトル5,500円は高すぎ。 ・チェックアウト時間が10:00は早すぎる。今どき古い。 ・駅から送迎サービスがあった方が良い。 ・色浴衣レンタルでいちいち¥500とる旅館は初めて。
2025/08訪問
1回
2025年3月平日ランチ訪問。 平日お昼時はお客さんが絶え間なくやって来て、外で待つ人がいるほどの人気店。そのせいか、ホールスタッフさんは常に忙しそうで無愛想に感じました。 チキン南蛮定食 ¥1,320 を注文。 一つ一つが大きくて衣に厚みがあってボリューム満点。それによって途中で飽きてしまいがち。 衣の方にも下味がついているようでした。 チキン南蛮の上にかかったたまごサラダのようなタルタルと、キャベツにかかった辛みのあるドレッシングは好みでした。 友人は、アジフライ&刺身定食 (?) ¥1,720 を注文していました。 そういえば入店時に左奥の窓際席が丸々空いていたので、そちらでも良いか?と尋ねたところ、「そちらは3人以上のお客様を(優先して)ご案内したいので...」と断られ、反対側のA組とC組の間の2人席に通されました。 広い店ではなく、隣のお客さんとの間隔も狭いので、決して居心地は良くない。長居もできない印象。 一回行けば十分かも!
2025/03訪問
1回
2025年2月訪問。 新幹線に乗る前に慌てて買った、 大仏むすび 海老天(¥390) たしかにサイズは大きいけれど、中身の海老天がスカスカで酷い。天ぷらは部分はパサパサ。タレもかかっていない。美味しくなくて残してしまった。 返金してほしいくらい。 他の弁当にするか、ほんのり屋のおにぎりにすればよかった、、 普段こんなbad reviewを書くことはないけれど、楽しみにしていただけにショックが大きい。がっかりしすぎて中身を撮りそびれた。
2025/02訪問
1回
地元で穫れる伊勢海老や金目鯛、旬の食材や上質な肉を贅沢に使った懐石料理に、日本酒ペアリングに舌鼓を打つ。 1.「磯自慢」大吟醸(静岡) 食前酒として大吟醸を盃で。 2.「鄙願(ひがん)」(新潟) 一般にはほぼ流通しない希少価値の高いお酒。日本特有の四季を一巡するように年間4種類がリリースされるとか。 今回は春の酒とされる「時分の花」を冷酒で。 ちなみに「鄙願」は「私の切なる願い」という意味からの命名。 3.「磯自慢」純米吟醸(静岡) 料理に寄り添うために作ったお酒。 錫(すず)の酒器は熱伝導率が高く、5℃に変化するのが特徴。 錫を使うことでお酒がより美味しくなる。 4.「十四代」中取り(山形) グラスに入れて香りを楽しむ。ペアリングというよりは単体での存在感があるので食後酒としても良い。 5.「磯自慢 Nobilmente」(静岡) まさにその名の通り、Noble=高貴で上品な味わい。1合で1万円で提供するほど。兵庫県の酒好適米の特A地区、東条秋津の山田錦を28%まで精白し、100%使用した大吟醸酒でクリアな口当たり。 ■座附 長芋の水無月 冷しあんかけ 車海老艶煮 順才(じゅんさいってこういう当て字もあるのね) 山葵 叩きオクラ ■寄せ小鉢 笹巻き鯛寿司 イチジク胡麻クリーム もずく酢と子持ち昆布 太刀魚南蛮漬け 白セロリのお浸し 塩昆布と一緒に 生湯葉山葵 赤蒟蒻に辛子と鰯の粉 ■御碗 鱧 すまし仕立て 栗麩 軸三つ葉 梅肉 柚子 ■造里 炙り鰹 金目鯛 伊佐木 烏賊うに 海苔醤 天城産山葵 ■冷し鉢 伊勢海老鬼殻焼き※伊豆では6月中旬から9月中旬まで禁猟 静岡牛のひれ肉 活鮑の一杯醤油焼き ■食事 穴子と牛蒡 炊き込みご飯 茗荷 ■留椀 地海苔 赤出汁 ■香の物 お宿のぬか漬けと旬のもの ■水菓子 紅茶のクリスタルゼリー わらび餅 紫陽花見立て #城ヶ崎海岸 #お宿うち山 #温泉旅行 #温泉旅館 #絶景宿 #隠れ家 #客室露天風呂 #週末旅行 #伊豆旅行 #伊豆高原 #夫婦旅 #大室山 #懐石料理 #離れ #weekendgetaway #drive #hotsprings #onsen お宿 うち山 @oyadouchiyama2005 ささゆり (111㎡) #Izu (#伊豆 )#Shizuoka (#静岡 ) ##JAPAN (#日本 )