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2026/02訪問
1回
シェフの魚愛が凄すぎる
2026/01訪問
1回
代官山ヒルサイドテラスにあるクラシカルなフレンチを提供する老舗レストラン。 店内は広く、豪華な雰囲気。 この店のインテリアで、1番目を引くのは古い暖炉。大体レストランにある。暖炉は飾り飾りで置いてるだけで、実際に使っていないことがほとんどだが、ここは薪をくべて実際に使ってるところがすごい。 アミューズ2皿の後は、オマールエビ、ダブルコンソメ、フォアグラ、シャトーブリアンのステーキがでてきた。 コンソメは一度、コンソメスープを作った後、そのスープを使ってさらに濃厚なコンソメスープを作ると言う手間ひまをかけた一品。こういったクラシカルなフレンチは、他ではなかなか食べられないだろう。 シャトーブリアンは、暖炉の火を使って、じっくり焼いており、これまた美味。 さらにチーズの後、11種類ほどの、ホールケーキがワゴンに乗ってやってくる。 フレンチの王道とも言うべき、これらの料理を、この素晴らしい雰囲気の中で食べて3万円弱と言うのだから、充分リーズナブルと言える。
2025/12訪問
1回
ホームワークスの手前の道を入って、すぐのところにあるハンバーガー屋さん。 ハンバーガーも何種類がある。マヨネーズを使うと、お肉の味がうまく伝わってこないので、マヨネーズを使っていないものをチョイス。 プラス、ジンジャーケーキとコーヒーをオーダー。 合計3210円。 バンズがそれほど厚くなく、肉の味の妨げないのが良い。焦がし気味にトーストされている点も僕の好み。 パティも、じっくり焼いて脂を落としてあるが、肉の旨味がしっかり感じられる。 付け合せのケチャップは、自家製で、甘くなく、スパイシーな感じも嬉しい。 ジンジャーケーキは、ジンジャーがかなり強めで、大人の味。
2025/12訪問
1回
新鮮なモツを提供してくれる名店。 当日は開店40分前に到着。既に先着1名。開店と同時に満席となる。このお店の行列のルールとして、全員揃わないと行列はできない。必ずしも厳密に守られているわけではないが、後ろに並んだ人からその点を指摘されると、お店の人から、列の後ろに着くよう言われてしまうので注意が必要だ。 この店のお肉はとにかく新鮮。そのため、カット面が、ピンと角が立っている。モツ煮も味噌で煮込んだものではなく、プルンとした肉がどっさり入っている。これが美味しくないわけがない。 喉笛、チレなど希少部位のサシがあったりするのも魅力。 ドリンクは他の店に比べて、アルコールがかなり多め。酒好き、モツ好きにとって天国と言えるようなお店だ。
2025/12訪問
1回
食べログ イタリアン TOKYO 百名店 2025 選出店
六本木、乃木坂/イタリアン、パスタ、イノベーティブ
西麻布の言わずと知れた名店。 6600円のライトコースをいただく。 前菜が8種類もあるのが素晴らしい。いずれも手が混んでいる上においしい。 パンにオリーブオイルがフレッシュ系とスパイシー系の2種類付いてくるのも素晴らしい。 その上メインのほかパスタが冷製と温製の2種類が来て、これがうまい。メインは、3種類の中から、栃木のブランド豚であるあさの豚。これに淡雪塩がかかっている。この塩は塩と米粉を混ぜ合わせて作ったもので、塩味が穏やか。 さらに、デザートとコーヒーがつく。 ライトコースというより、フルコース。フルコースでもこれよりボリュームの少ないコースを提供する店はいくらでもある。 グラスワインは900円から1500円と言うお手頃値段。パスタをオプションでウニのパスタに変えていなければ、10,000円で充分お釣りが来た。 この味で、このお値段。ほんとにありがたい。
2025/12訪問
1回
新富町駅近くのビストロ。 お店が若干わかりにくい。看板が小さく1階のお店が目立ちすぎて2階にあるこのお店の入り口がわかりづらい。 昼13時に行ったが、1組の先客があり、10分ほど待った。もう少し遅めに行けば入りやすいと思う。 めは、肉と魚、最初に出てきたお皿に、山盛りの野菜サラダとその下にお肉があった。お店の人に魚を頼んだんだけどと伝えると、これは前菜ですとのこと。前菜にしては、かなりのボリューム。 メインの魚料理は、北海道産の真鱈ときのこのポワレ。これにプッタネスカソースがかかる。プッタネスカのパスタはよくあるメニューだが、プッタネスカソースの料理とは珍しい。魚かける。草子なので、辛さが控えめで、美味しくいただけた。 この値段で1700円はめちゃくちゃお得。
2025/12訪問
1回
北欧料理の範疇を超えた素晴らしいレストラン
2026/01訪問
1回
大原シェフの遺志を継いで