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築地本願寺の境内にあるお店。 日曜日の11時に到着。すでに12組待ちだったが、席数も多いので、40分後に入れた。 本願寺は浄土真宗。妻帯肉食も許される宗派なので、肉類も提供される。 この時いただいたのは、天然エビのかき揚げのお茶漬け。天然エビだけあって、プリプリして、甘みもあり、単体で食べてもおいしい。揚げ方もしつこくなく上品に揚がっている。それでいて、お茶をかけても、無様に崩れることもなくしっかりまとまっている。 オプションで八女産のかぶせ茶をいただく。甘味がありながら、さっぱりしたところもある、上質な茶葉。 美味しゅうございました。
2025/12訪問
1回
ランチはとってもお得
2026/01訪問
2回
メニューは以下の通りでした。 1 菊菜、フグ、あん肝 2 天然ホタテしんじょうのお椀 3 アオリイカ、赤身、中トロ刺身 4 ブリ大根 大根はまんじゅう仕立て 5 カラスミ蕎麦 手前にあるのはカラスミのかたまり 6 白子のクリームコロッケ 7 サワラと海老根のフライ 8 和牛と蕪の小鍋 9 松葉蟹の雄と雌の炊き込みご飯 10 苺のジェラート 富有柿 カラスミがスライスされず塊で出てきたり、海老芋がフライだったり、意図がよく分かりませんでした。
2025/12訪問
1回
六本木ヒルズの中のメトロハットの地下1階でやってるお店。割と遅くまでやっているのが嬉しい。
2025/11訪問
1回
大きく不満に思った点が三つある。 第一に、伊勢海老が入った白味噌仕立ての雑煮。 伊勢海老がきれいに丸まり、形はいいが、薄皮の部分が弾力がありすぎて噛みきれない。あまり褒められたことではないが、試しに手で掴んで引っ張ってみたが、簡単には切れなかった。 第ニに、神戸牛フィレ肉の炭火焼き。フィレ肉は例えば右端が脂が多ければ、左端は脂が少ない。シャトーブリアンが最高級とされるのは、脂と赤身の部分がほど良くバランスがとれているからだ。出てきた部位は脂が多すぎ、くどかった。脂身の最も多い部分が提供されたのだと思う。脂身が好きという人もいるだろうが、3万円のコースで、このような肉が出てくるとは思わなかった。 第三に、鍋の中の九条ねぎ。九条ねぎは、柔らかく、甘い点が特徴のはずだが、本当に九条葱かと思うほど硬くて、苦い。日が経ちすぎて、鮮度が落ちてはいやしないであろうか。
2026/01訪問
1回
素晴らしい定食屋さん