「海鮮」で検索しました。
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この値段のコースで、上海蟹が食べられるなんて
2025/10訪問
1回
海外のマグロを専門に扱う仲卸が直接経営するお店。 ランチは、丼を提供している。 これとは別に天然本マグロ丼を8000円と言う値段で提供している。この丼、アイルランド産のマグロを使用。緯度の高いアイルランド沖で取れるマグロだけあり、脂のノリが良い。脂もきめ細かに入っており、口当たりも上品。 大トロが炙りで、中トロと赤身の刺身が付き、その下には中落ちが敷き詰められている。そのためかなりヘビー。 ちょっとのワサビでは、脂に負けてしまうため、わさびを大盛りで追加。 それでも、わさびがなくなる位、脂が豊富だった。 残念なのはお茶が薄くて全く口直しにならなかったこと。この丼には、粉茶をつけて欲しい。
2026/01訪問
1回
六本木ヒルズの中のメトロハットの地下1階でやってるお店。割と遅くまでやっているのが嬉しい。
2025/11訪問
1回
1階は立ち食い寿司だが、2階はテーブル席になっている。ランチの訪問だが2階に案内された。 2000円の鉄火丼をいただく。 お店の作りが安普請のため、テンションが上がらず。 なんか、裏手の倉庫のような感じの場所で、気持ち的にわびしくなる。 やはりお店は雰囲気も重要だなぁと思った次第。
2025/11訪問
1回
大きく不満に思った点が三つある。 第一に、伊勢海老が入った白味噌仕立ての雑煮。 伊勢海老がきれいに丸まり、形はいいが、薄皮の部分が弾力がありすぎて噛みきれない。あまり褒められたことではないが、試しに手で掴んで引っ張ってみたが、簡単には切れなかった。 第ニに、神戸牛フィレ肉の炭火焼き。フィレ肉は例えば右端が脂が多ければ、左端は脂が少ない。シャトーブリアンが最高級とされるのは、脂と赤身の部分がほど良くバランスがとれているからだ。出てきた部位は脂が多すぎ、くどかった。脂身の最も多い部分が提供されたのだと思う。脂身が好きという人もいるだろうが、3万円のコースで、このような肉が出てくるとは思わなかった。 第三に、鍋の中の九条ねぎ。九条ねぎは、柔らかく、甘い点が特徴のはずだが、本当に九条葱かと思うほど硬くて、苦い。日が経ちすぎて、鮮度が落ちてはいやしないであろうか。
2026/01訪問
1回
料理、お茶、サービス、雰囲気が最高