検索条件が指定されていません。
1~16 件を表示 / 全 16 件
酒の話し、マリアージュ
2025/12訪問
1回
この地域は、トラットリア、ビストロが乱立しております。 どの店で食事をしても、味、価格、サービス丁寧で満足です。 ただし逆に、ある意味、選べない状態。 今回の訪問の動機は、食べログの高評価。 対照的な口コミの少なさ、情報不足(メニュー、価格等) つまり、謎解きです。 グラスワインは1500円前後、ワンオペ、客三組で2時間でした。 アラカルトのみだと思います。 ワンオペシェフは、ソムリエ兼任で提案説明熱いです。 おまかせや、コース希望にも、相談に乗ってくれる感じだと思います。 野菜の盛り合わせ。写真より、ばえます。 シェフの全種の産地調理法の説明を聞くと、スペシャリテなのでしょうか? 初めから、期待大。 生は、一種類としてなかった記憶。 グリル、マリネ、コンフォート、マッシュ、チップス。 少量でも、野菜の個性、調理法の違い、焦がす意味、ハーブの使い方、 色々と感じながらも、口直し程々に、早めに完食。 相方は、じっくり丁寧に味わっており、私、小動揺。 おそらく四季で内容が変わる、そのたび訪れたい名品。 いわしのコンフィ。 せりのソースは、バジルや紫蘇より数段優しく。 ジェノベーゼ的なソースを想像しておりましたが、全く勘違い。 頭の苦味は、鮎を思わせます、調理法の勝利。 手打ち トロフィエ ジビエのラグーと白菜 もっちりで、麺のこしが強い美味しいパスタ 味付けは、シンプルで塩オリーブオイル黒こしょう 白菜が力強く、手切りの猪肉と対等なのが意外でした。 次回は、パスタ二種いこうと思いました。 四万十豚肩ロース シンプルに、塩のみ。 ジューシーで、肉厚食べ応え高い。 付け合せ、ラディッキオ+赤ワイン炒め焦がし ソース的要素もあり、一緒に食べると相乗効果。 テリーヌショコラ 濃いです。まるで、今は無きケンズカフェ。 パリセヴェイユのフォンダンショコラ。 +αを求めたい気も。 赤ワインに、くぐらせるとか。 フロリレージュのショコラオムレツの様な、ひと手間
2026/01訪問
1回
とみ田の影
2025/12訪問
1回
食べログ アジア・エスニック TOKYO 百名店 2024 選出店
武蔵新田、千鳥町、下丸子/インド料理、インドカレー、薬膳
ベジミールスは、しみじみ美味かった。
2026/02訪問
1回
20歳、男子の、握り。