「中華料理」で検索しました。
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知人の紹介で新規開拓です。 東京赤坂のミシュラン一つ星の中華、桃の木さんが経営されているそうで、鮨と中華という面白い、いや聞いたことない笑コンセプトのコースでした。 中華のエッセンスがところどころに、というよりは中華のメニューがしっかりめに鮨の合間に出てきます。 どれもしっかりしたお料理。 しっかり味付けされたエビチリが握りの合間に出てきます。 寿司だけを食べたい人用に寿司のみのコースも作った方が良い気もしました。 寿司食べたいんだけど、、で一見さん入ってきて中華とのコースしかないと言われるとほぼお客さんは逃げちゃうのではないかなと。笑。 丁寧なお仕事感じられました。 雰囲気、店の設えは接待や同伴などにも重宝するだろうなと。 ランチもされているそうなのでまずはランチに行ってみるのもよいかと。 22000円コース。
2023/09訪問
1回
最初の数皿はとても良かった、茶禅華より好きかも、ぐらいにと思えながらのスタートでしたが、、 前菜、上海蟹、北京ダック、オイスターのお皿、とても良かったです。 香箱の雌雄食べ比べはちょっと火入れすぎなのかな?と。少しパサパサしてました。旨味もぃイマイチだったかな、、期待していたので。 豚足は、、いくらなんでもポーション大きくあの癖のある味ですしね、、飽きちゃいました。 安い食材のイメージしかないのでこういうお店で豚足はい ちょっとがっかり。
2021/12訪問
1回
期待していたほどではなくて少し残念 例えば坦々麺も旨味薄めだった記憶 旨味がもすこし欲しかったな、と。 全体的に残念なのは旨味やインパクトのなさ、、 総じて悪くはないんだけれど雑誌で紹介されていたのをみて伺いましたので、、もすこし期待してしまっていました。前菜盛り合わせから2人でコース的な感じで、、うまいっっ!と大きく頷けるというより まぁあたりまえにちゅうかはうまいわなーー と棒読みの感じでーー。でも老若男女でそこそこ賑わう良いお店でした。神楽坂にもいくつか中華あるので時間あればまたまわってみたいなぁとは思っておりますー。ごちそうさまでした。
2022/02訪問
1回
二度目。 パンチがなくなっていた。 最初の大根餅とカラスミ、のスタートはよかった。 が、、 その後がパンチにかけるコースとなっていた感。 甘鯛、キャビア、ネギソース、甘鯛が少々水っぽいというか旨味に欠ける。 ヨーロッパのそこそこのシェフが和食の真似事したようだ。 よだれ鳥 うーん、旨味に欠ける。 なんだ?どうしたんだ?どこ行っても美味しいべきよだれ鳥、、残念。 上海蟹とフカヒレの茶碗蒸し、大味、旨味がない、飽きてくる。 チャーシューのパイ包、うまいが大衆的。 うまいよ、うまい。フツーに。 フツーにうまいがもう一つ洗練されていない感。 この値段と評価ならもう少し求めちゃうなぁ。 青菜炒め物。 炒め物すらパンチも旨味もない。 えー、、、!、? どうした??? ザーサイすら旨味なし、 最後のヌードルもいまいち。 前回のほうが印象良かったんだが。 今日は印象的な皿がは一皿もなかった。残念。 餃子も美味しいけどずば抜けてるものはない。 上海蟹のタレで餃子は頂く。 そりゃ美味しいよね。餃子の皮、好きなタイプ。うまい。 うまいが餃子がシグニチャーディッシュ? まぁいいんだけれど。 大衆的だよね。コンセプト、大衆料理をお洒落に高い値段で、なのかなぁ。 上海蟹も美味しいがどこに行ってもこのレベルはある。 よって際立って、とは言えない。 当たり前にフツーに旨い上海蟹とタレ。 どの皿も食べてる時はそこまで気がつかないんだけどもコース進むに連れて体内、口内に油が残ってくる。 全体的に油が残ってしまっている感。 量も多いと感じるのは飽きちゃってるから、てのもある。フカヒレ茶碗蒸しは特にそうだったな。 全体的な印象は繊細さに欠ける。 この値段なら私は昔からのホテルの地下なんかに入ってる正統派クラシック中華を選ぶ。 値段と内容と満足度、そして美味しさ。 このバランスがあまり良くなかった、と 個人的な今日の感想でした。 最後のご挨拶などから、、大将の情熱が消えてしまっている気がしたのが気になりました。 これは2月の訪問時の感想です。 この時は本当にとても良かったんですよね。繊細さとユニークさとパンチの強さ、それでもあっさりとした食後感、とにかくバランスが良いなと感じた。豚の薄ーーいスライス、いや、なんと呼べば良いんだかな、きゅうりとの前菜、本当においしかった。角煮もおいしかった。このときの記憶と満足感を信じてその後2021年末に再訪したことも記していますが、このときは本当に美味しかった、、んです。
2021/12訪問
2回
極上上海蟹 癖になる危険な旨みに出会えるこの季節。年末を感じます。