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2024/12訪問
1回
伊勢丹に出展されていた際にラガーをいただいてから、ラガーの美味しさが忘れられずお伺いしました。一人で飲み放題でができるお店は貴重です。 つながっているものは全て試してみました。 『クラシックラガー』 切れのよい苦みとなめらかでマイルドな味わいです。 伊勢丹でこれを飲んで惚れましたね。 『クラシックヴァイツェン』 バナナのようなフルーティーな香りとモルトの贅沢な香りが感じられます。 『ペールエール』 グレープフルーツのような香りとしわっとくる苦さが後できます。 シエラネバダに近いような印象です 『ピーチエール』 ピーチが飲み終わりに出てくる印象です。 ピーチペーストを使われているとのことです。 『ポーター』 モルト由来のチョコレート香がする黒ビールでした。 スタウトよりは軽めですので黒ビールの入門としてもよいかもしれません。 『ヘイジーIPA』 口あたりがマイルドなフルーティーな一杯です。 苦味は少ないのでIPAのホップの良い香りを感じることができます。 『アイピーエー』 フローラルな華やかな香りとガツンとした苦みが来ます。 苦味がありますが、香りも非常に良いので素晴らしい出来だと思います。 料理は 『ミックスナッツ』 『チリチーズポテト』 『ソーセージ ハーフサイズ』 『ナポリタン ハーフサイズ』 といただきました。 どれもビールに合う良き一品です。
2024/11訪問
1回
ご提供いただいた料理はどれも丁寧に仕事がされており、素晴らしい体験でした。 飲み物は、キリンブラウマイスターをいただきました。ビール醸造職人の理想を追求したキリンの自信作です。 まず先付けですが、茶碗蒸しと茄子と雲丹の構成でした。雲丹が美味しい。 次にお造りは、カレイ、アオリイカ、カツオでした。イカには塩ダレが良く合いましたね。 お椀は、菊の花弁が沢山入っています。品種は「もってのほか」でしょうか。板長が福島出身とのことで東北の食材が使われていて嬉しいですね。 山形県では菊の花をお浸しなどにして食べるのが珍しくないです。 八寸の中で、卵焼きは卵黄のみを使用しているそうで、濃厚の極みでした。 次は、ゴマだれの茄子のお野菜でした。 この後、焼物と御飯とに続き、葡萄大福とアイスでした。 雰囲気がとても良く、素晴らしい時間を過ごせました。
2024/09訪問
1回
クラフトビール熱に浸る
2025/12訪問
1回
テレビ東京の「二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜」でこの店を見てから「どうしても行きたい!」と思っていました。 今回はタイミングが合いましたので、念願叶って訪問を果たしました。 今回はひとりでの訪問でしたが、店長さんの素晴らしいホスピタリティで、快くコースのお料理をアレンジしていただきました。 この心遣いが本当に嬉しかったです。 まずは貝と刺身ですよね。 もちろん言うまでもなく新鮮そのものですね。 磯の香りと貝本来の甘みが口の中に広がり、至福の時間でした。 貝好きにはたまりませんよ。 カブのタラコソース、マグロステーキ、牡蠣のタルタルソース、貝出汁焼きラーメン、手巻き3種類等のアレンジのコースでいただいたのですが、その中でも海鮮しゅうまいは絶品でしたね。 歯応えががある海鮮と、その旨味がぎゅっと詰まっていて、お刺身等とはまた違った美味しさで感動しました。 今回は生ビール飲み放題付きで、美味しい海鮮と共に生ビールを堪能させていただきました。最後は赤星もいただけました。 グラスが空くと次の一杯の声を掛けていただき、ホスピタリティを感じましたね。 また、予約すると嬉しいインビテーションが飾られていて、特別感を感じることができました。 細部にまでお客様を楽しませようという気持ちが伝わってきます。 きっかけはテレビでしたが、それを遥かに超えるお料理のクオリティと、店長さんの温かく細やかなホスピタリティに心から感動しました。 おひとり様でも心から楽しめる、素晴らしいお店ですね。 貝好きの方、大井町で美味しい海鮮と素敵なお酒を楽しみたい方には、おすすめしたいです。
2025/11訪問
1回
赤坂の老舗洋食店「津つ井」に平日の夜に伺いました。 落ち着いた雰囲気ですね。接待にも良さそうです。 今回は名物のビフテキ丼と少しの「あて」にしてみました。 まずはなんと言ってもビールですよね。 ここはマスターズドリームです。 きめ細やかな泡とクリアなのど越しが、洋食への期待を高めてくれますね。 添えられた一口サイズの卯の花煮が良いですね。 ほんのり甘く、しみじみと美味しい和の味わいが、老舗の心遣いを感じさせます。 ビールを飲み進めていると、「タコ唐揚げ」が到着です。 衣はカリッと軽やかで、プリッとしたタコの弾ける食感が良きですね。 そして、「ビフテキ丼」の到着です! 蓋を開けた瞬間に立ち上る、特製ソースと香ばしいお肉の香りが食欲をそそりますね。 お肉は箸で切れるほどの驚くべき柔らかさですね。 適度にサシが入ったお肉は、口の中でとろけるような柔らかさですね。 醤油ベースの特製タレは、甘辛くコク深い味わいで、上質なビフテキの旨みを最大限に引き立てています。 バターの風味も良く、タレとの相性が抜群です。 落ち着いた空間でゆっくりと食事を楽しみたい時に特に良きですね。
2025/10訪問
1回
飲み放題での利用です。 一人でも飲み放題できる店は貴重ですね。 平日ですので本領発揮とはいきませんが限界近くまで楽しもうと思います。 飲み放題は、ライディーンビールですと ピルスナー、ヴァイツェン、アルト及びIPAの4種類飲み放題可能でした。 「ピルスナー ヴァイツェン アルト IPA ピルスナー IPA ピルスナー IPA」 の8杯が時間的に限界でした。 ビールのサイズはスモールとレギュラーで選べます。 飲み放題なのでレギュラーの一択ですよね! ブランド名の「ライディーン」の由来は仕込み水である地元・南魚沼の名水「雷電様の清水(らいでんさまのしみず)」ですとのことです。 ピルスナーは 「低温で長期熟成、麦芽の香りとホップの苦味、コクのある味わい。豊かなモルトの風味と爽やかな苦味、クリアな喉越しが特徴」とのことでホップの華やかな印象が残る仕上がりでした。 ヴァイツェンは 「フルーティーな香りと柔らかな酸味、たくさんの酵母がいきています。小麦麦芽特有のほのかな酸味とやわらかな香りが口いっぱいに広がり、苦味の少ないやさしい味わい」とのことで、ピルスナーと違った芳香を感じることが出来ます。 アルトは 「アルトはコクのある中にもすっきりとした味わいに仕上がっています。濃色麦芽が醸し出す香ばしい香りやコク、ほのかに感じる甘みとホップのすっきりとした苦味が特徴のビール」とのことで、焙煎された麦芽の甘みを感じることが出来ます。 IPAは 「IPAはホップの青々とした切れのよい苦みと、柑橘系の豊かな香りをお楽しみいただけます」とのことです。 華やかな香りと苦味が調和した良き仕上がりのIPAです。 お通しは「きりざい」です。 「きりざい」は、納豆に刻んだ野菜を混ぜ合わせた魚沼地方に伝わる郷土料理。きりざいの「きり」は切ること、「ざい」は野菜の「さい」の意味を表す。農林水産省HPより参照しました。 「あて」として注文した、PPJCと称される「パリパリジューシーチキン」は、看板メニューとのことです。 お勧めされたので試しましたが、確かに美味しいですね。柚子胡椒とも良く合います。 「カツオポテト」は、完全にビール盗みですね。 揚げたてのポテトにカツオ風味の味付けがされており珍しい味わいです。 「餃子ラザニア」は、ちょっとつまむために頼みましたが、なかなか良きですね。 ソースが多めなので、食べ応え十分です。
2024/11訪問
1回
週末の夜に予約して伺いました。 代々木駅前は週末ということもあって混んでいましたね。 駅前の混雑を抜けて直ぐの場所にお店があります。 お店は雰囲気からしてドイツらしいですね。 扉を開ければ、そこには本場ドイツの風が吹いていました。 今回は、飲み放題でお願いしましたのでラインナップを制覇したいと思います。 一人でも飲み放題を受け付けてくれる店は貴重ですよ! まずは「ピルスナー・ウルケル」からスタートです。 ドイツではなくチェコのビールですが、世界中のピルスナーの原点ですね。 その濃厚な麦の甘みと、ホップの苦みの力強さは、 まさに王者の風格を漂わせています。 続いては、「パウラナー・サルバトール」です。 修道士たちが断食期間の栄養源とした「液体のパン」とも言われていますね。 重厚なコクとキャラメルのような甘美な香りが、 ゆっくりと身体に染み渡ります。 ここで、少し気分を変えて「パウラナー ヘーフェ ヴァイスビア」にしました。 白濁した美しさに、バナナを思わせるフルーティーな余韻が感じられます。 そして「パウラナー オリジナル ミュンヘナーヘレス」です。 クリーンで、澄み切った喉越しですね。苦味も少なく、何杯でも行けるように軽いです。 これぞバイエルンでの日常のビールなのでしょうか。 飲み放題のラインナップの最後は「ヒューガルデンホワイト」です。 これもドイツビールではなくベルギービールですね。 オレンジピールとコリアンダーが織りなす華やかさが、心地よいアクセントとなって、宴を彩ります。 料理もまた、ビールを主役に引き立てる名脇役ですよね。 色々とメニューはありますが、本日は以下の2つにしました。 まずは「カリーヴルスト」です。 パリッとした弾力の向こう側に、スパイシーなカレーの刺激が良い感じです。 ケチャップと合わさったジャンキーながらも奥深い味わいが、ビールに合いますね。 もう1つは「シュニッツェル」にしました。 驚くほど軽やかな衣の食感ですね。 備え付けのレモンを絞れば、肉の旨みが鮮明に立ち上がり、ドイツの伝統的な食卓の風景が、脳裏をよぎりますね。 さらに、飲み放題に添えられたミニプレッツェルです。 この塩気が、無限のループへと誘う感じです。 お代わり自由という心遣いに甘え、お代わりしてしまいました。
2026/02訪問
1回
週末のランチタイムに訪問です。 運良く食券購入の待ち時間のみでスムーズに入店できました。 今回いただいたのは「軍鶏特製塩ラーメン」です。 クーポン利用で味玉をダブルに、さらにキャンペーン中とのことで麺も大盛りにしていただきました。 贅沢な一杯になりそうです。 程なくして到着です。黄金色に輝くスープが印象的です。 早速スープを一口いただくと、軍鶏特有の力強い旨味と芳醇な香りが一気に広がります。 これだけ濃厚な出汁が出ていながら、鶏特有のクセや雑味は一切ないのが素晴らしいです。 表面に浮かぶ黄金色の鶏油がコクを添え、キリッとした塩気が全体を上品にまとめています。 麺はしなやかでコシのある中太ストレートですね。 淡麗系のスープには細麺を合わせるお店も多いですが、翔の力強い軍鶏スープにはこの中太麺が合っています。 スープをしっかり持ち上げ、噛むたびに小麦の甘みを感じられますね。 大盛りにしたことで、十分に堪能できました。 ダブルにした贅沢な味玉は、黄身が絶妙なゼリー状でした。コク深いスープに絡めて食べると最高ですよね。 部位の異なるチャーシューはどれも丁寧な仕事が施されており、しっとりと柔らかです。 ワンタンも非常に完成度が高いですね。 スタッフの方の接客も素晴らしく、気持ちよく食事を楽しむことができました。
2026/01訪問
1回
ピルスナーウルケルが無性に飲みたくなったので週末の夜に予約して伺いました。 代々木上原駅の直ぐ近くにある、落ち着いた雰囲気の素敵なお店です。人気店のようで、予約をしておいて正解でした。 通していただいたのは、活気あるカウンター席です。特等席で、ビールが注がれる様子をじっくりと眺められるのが最高でしたよ。 まずいただくのは、もちろんピルスナーウルケルです。 こちらのお店にはタップマイスターがいらっしゃるので、注ぎ方を選べるのが嬉しいポイントです。 一杯目は迷わず、ウルケルをハラディンカで、Lサイズでの注文です。 カウンター越しに見える、マイスターの丁寧な仕事に期待が高まります。運ばれてきたハラディンカは、まさに芸術的ですね。泡と液の比率が黄金比です。 きめ細かくクリーミーな泡の美味しさが存分に感じられ、ウルケルの持つコクとホップの香りが広がり、まさに感動に一杯です。 二杯目には、お店の方におすすめいただいたブデヨヴィツキ・ブドヴァル・オリジナルをLサイズでいただきました。 航空便で送られてきているとのことで、鮮度が抜群です。ウルケルとはまた違う、リッチな味わいが楽しめました。 そして三杯目は、再びウルケルを注ぎ方を変えてオーダーです。 泡をほとんど立てずに注ぐチョフタンをLサイズでチャレンジしてみました。 泡がない分、炭酸の刺激をダイレクトに感じます。 この刺激も良いのですが、「ウルケルはクリーミーな泡との一体感が最高」だと改めて感じさせてくれる一杯でした。 この流れで、最後はやはり最高の注ぎ方で〆たくなり、4杯目にウルケルのハラディンカをリピートして大満足です。 あては「チェコプレート肉」と「チェコ風フライドポテト」にしました。 チェコプレート肉は、どれもビールにぴったりで美味しかったのですが、特に絶妙な塩加減と熟成感のあるハムが格別でしたね。 そして、チェコ風フライドポテトです。 こちらは、上に乗ったガーリックバターが素晴らしかったですね。 ポテトの熱で溶けたバターの香りとコクが、ウルケルに抜群に合いました。
2025/12訪問
1回
<注文したもの> 『茜音』 『エビスブラック』 『赤星』 『お浸し』 『串 もも ぼんじり つくね』 『串 鶏レバー 豚レバー』 『メンチカツ』 『川エビの唐揚げ』 本店に予約して伺いました。 週末の夜早い段階ですが、混んでますね。 予約して正解でした。 カウンターの奥まった落ち着いたところに案内していただけました。 まずはクラフトビールから始めます。 本日のクラフトは、COEDOの茜音です。 茜音は、日本の秋の情景や夕暮れの「茜色」を連想させる、穏やかで優しい味わいが特徴のアメリカンペールエールですね。 淡い琥珀色のモルト由来の香ばしさや優しい甘みが感じられ、苦味も控えめな構成です。 お浸しは「春菊としめじ」でした。 春菊特有の清々しい香りと、適度なほろ苦さが良きですね。 次はメンチカツと串を頼んでみました。 サクサク衣の中から溢れる肉汁が美味しいですね。ビソースをかけていただきましたが、ジャンクな感じが増して良きですね。 ビールとの相性もバッチリです。 串はつくねとレバー以外は塩でお願いしました。 焼きかたが上手で美味しいですね。 付け合わせの味噌との相性も良きです。 レバーが焼き上がりタイミングでエビスブラックを注文です。 レバー串の濃厚な風味を、ヱビスブラックの深いコクが合わさり、なかなか良き組み合わせでしたね。 〆は川エビの唐揚げと赤星です。 川エビはつまむのに最適ですよね。 川エビのバリバリとした香ばしい食感を、赤星のキレが、口の中を一掃しますね。 やめられない、止まらない無限ループの完成です。 お会計をお願いすると〆のサービスのシジミスープを提供していただけます。
2025/10訪問
1回
前から伺う機会を探っていました。 週末のランタイム過ぎに実現です。 6人待ちで、15分くらい待ちましたかね。 回転は早いようです。 案内されるとまず説明をいただきました。 1人2杯までの注文とのことです。 注ぎ方は、パーフェクト、ファースト及びハイブリッドの3種類あるので、どれか1つは次会に持ち越さなければなりません。 少し悩み、オススメのパーフェクトからいただいてみることにしました。 まず、グラスに注がれた瞬間から違いがわかりますね。 後付けで注がれた泡はきめ細かく、ビールの液面を完璧なものに仕上げています。 直ぐに一口いただくと、口当たりがまろやかでホップの香りを存分に感じることができます。 温度管理が最適ですので、飲んだ瞬間の喉越しなども最高ですね。 注いでいる途中に色々と説明していただいたのですが、徹底的に管理されたサーバーと、直前に冷やすグラスによって、この美味しさを提供しているとのことです。 2杯目は、ハイブリッドです。 パーフェクトとファーストの混合で、パーフェクトで注ぎ、泡はスイングカランのファーストで注ぐといった構成ですね。 ファーストの泡は少し荒めですので、泡からもしっかりと黒ラベルの味わいが感じられる一杯ですよ。 あては、珍味2種盛り合わせで、「クリームチーズたまり醤油漬け」と「銀座吉澤黒毛和牛しぐれ煮」しました。 どちらも黒ラベルに合う良きあてですよ。 次回は、今回飲めなかったファーストをいただきたいと思います。
2025/09訪問
1回
<注文したもの> 『中華そば MIXチャーシュー』 1200円 +200円で太麺変更 週末の正午前に伺いました。 まだ空席があり、食券を購入して直ぐに席に案内していただきました。 太麺への変更は、着席時の食券渡す際に200円を現金で渡して行います。 本日は太麺が残っていましたので注文が通りました。 程なくして、中華そばの到着です。 スープは煮干し感が非常に心地よいです。 カエシは、醤油が強く、主張も大きいですね。 もう少し弱くても良かったかなという印象です。 チャーシューは、つるし焼きのものと、バラを巻いたものの2種類です。 どちらも美味しかったですね。 変更した太麺は、ワシワシの好みの麺でした。 煮干し感があるスープに良くあっていました。 大盛りにできるなら、お願いしたい美味しさですよ。
2025/08訪問
1回
飲み放題1時間の一本勝負です。 このコースにすると、サラミとチーズの盛り合わせと、餃子一皿が付いてきます。 餃子は種類を選ぶことができたので、「しそ」と「ニンニクあり」を選択です。 今回は、これにハーフサイズのトルティーヤチップスを追加しています。 これで何杯飲めるかが勝負ですね。 まずは、最近気に入っているHazy IPAから初めてみましょう。 「サンキューレモンIPA」 Fruits Hazy IPA うしとら弐号店最後の周年ビールとのことです。 栃木の名物「レモン牛乳」をイメージしたとのことで、柑橘系の良い香りがする一杯でした。 2杯目 「三十苦」 American Triple IPA 3倍のホップを使っていることが由来とのことです。 アルコール度数は10%もありますね。 IBUはなんと、100ですが、ホップ感が良く、フルーツ感が出ているので美味しい一杯でした。 3杯目 「ニライカナイの雫」 Fruit Sour Ale 沖縄産のシークワーサーとハイビスカスが使われているサワーエールです。 ピンクっぽい液色ですね。酸味はけっこう強めのエールでした。 4杯目 「いちご王国」 Strawberry ale 栃木県産の苺を使用しているとのことです。苺感が素晴らしいですね。 糖化後に苺を入れているらしく、その分、ジューシー感が出ているのだと思います。 5杯目 「ウシトラマンダイナダブル」 West Coast Double IPA ホップの苦みより香りが強くなるように構成したダブルIPAとのことです。 三十苦より苦みが少なく、ホップの香りが増している感じです。 IPA初心者には、こちらのIPAの方が良いでしょう。 6杯目 「黒いスモーカー大佐」 Smoked Baltic Porter 最後は、落ち着くためにポーターをお勧めされたので試してみました。 8種類のモルトと燻製した麦芽によって、ロースト感とカラメル感を出しているとのことで、 締めの一杯に良きでした。 以上、6杯飲むことができました。 さすがに飲みすぎた感がありましたが、充実した1時間でしたよ。
2025/08訪問
1回
食べログ ステーキ・鉄板焼き EAST 百名店 2025 選出店
六本木、乃木坂、六本木一丁目/ステーキ、アメリカ料理、シーフード
ランチの『USDAプライム フィレステーキコース』を予約して伺いました。 コースの内容: ・メスクランサラダ ・USDAプライムビーフ フィレミニョンステーキ ・マッシュポテトとクリームレスクリームドスピナッチ ・チョコブラウニー ・ブレッド ・コーヒー ドリンクは、「ブルックリンラガー」を選択です。 お店は地下に広がっており、入り口から高級感と非日常感があって良きですね。 階段を降りていくところからワクワク感があります。 今日は予約して伺いましたので、奥のソファー席に案内していただけました。 カーテンも付いているようなので、夜の会食にも良き感じですね。 まずはブルックリンラガーを注文です。 やっぱりアメリカのビールといえば、ブルックリンラガーが候補の上位に来ますよね。 色味は琥珀色に近く、味もしっかりしており、ホップの香りも立っています。 程なくして、メスクランサラダの到着です。 メスクランの特徴は、様々な味や食感の材料を混ぜることですね。 酸味が立ったドレッシングが美味しいです。 途中でパンもサーブしていただきましたので、こちらも食べながら、ステーキの到着を待ちます。 パンは、通常のものとクルミ入りの2つ提供していただきました。特にクルミ入りの方が好みでした。 バターも柔らかくホイップしてあるので、口溶け最高ですね。 少し待ってからステーキの到着です。 ミディアムレアでお願いした焼き加減は最高ですね。 高温で仕上げるため、肉の旨みが逃れない最高の焼き方です。 フィレミニョン自体も4週間熟成されたお肉とのことで、旨みが強いですね。 ソースを付けても良かったですが、塩胡椒が好みでした。 付け合わせのマッシュポテトとクリームレスクリームドスピナッチも美味しかったですね。 スピナッチはクリームを使用していないのに、クリーム感がある不思議に美味しいものでした。 最後はブラウニーとコーヒーです。 ブラウニーは甘すぎず、チョコの香りも素晴らしく、良きデザートでした。
2025/06訪問
1回
祝日の開店前に参戦です。 10時30分前後に到着でしたが、既に10人程度並んでいます。 2巡目くらいに入れそうですね。 開店し列が進み、店舗側の列に入った段階で食券を購入して待ちます。 今日は、「小豚入り」にしました。700円はお得ですよね。 予想通り2巡目くらいに席につけましたね。 しばらく待っていると、店主から好みを聞かれます。 本日のコールは、ニンニクヤサイカラメにしました。 提供されたラーメンは素晴らしいビジュアルですよね。さすが二郎です。 まずはヤサイを少し食べてから、味を均等にするために、いわゆる天地返しでヤサイと麺をひっくり返します。 ニンニクの味が全体に行き渡り、二郎を食べている感を十分に感じます。 麺はワシワシ食べれるので、すするというよりは、口に運び込むといった感じです。 食べ終わりで11時15分前後でしたので、待ちが少なく良かったですね。
2025/05訪問
1回
虎ノ門でオープンする前の、期間限定のポップアップストアとのことで、伺ってみました。 平日のランチタイム後くらいの時間で、立ち飲みスペースが開いていました。 頼んだビールは「Obsidian Tower」で、 スタイルはFancy Triple IPAとのことです。 「トロピカルで瑞々しいフルーツを連想させる濃厚ジューシーなアロマととろとろのボディ感。 濃厚なビールの中に溶け込んだホップのフルーティーさをお楽しみください!」との紹介で、かなり濃厚感があります。 トワイライトガーディアンと似ているとも紹介されたのですが、確かに近い味です。
2025/01訪問
1回
厳選されたブルワーのビールが揃っているとのことで伺ってみました。 週末の19時前くらいでしたが、混雑しすぎてなくて丁度良い感じでした。 まずカードとグラスを受け取り、システムを丁寧に説明していただけました。 カードをタップ前のホルダーに差し込み、ビールを注ぐと量が記録される仕組みです。 会計時は使用したカードを渡して精算です。 まずは、開栓したばっかりとオススメされた「WEST COAST BREWING」の『Full Hop Alchemist v39』です。 スタイルはHazy Double IPAです。 ヘイジー独特の濃厚感にマンゴーやパイナップル、パパイヤを連想させるトロピカルな香りがする仕上がりです。 次は「TAROS brewing」の『TOPOLOGY#6』です。スタイルはHazy IPAで、「マスカットやグレープフルーツ、パイナップルを思わす香りにほんのり苦みと甘みのある味わいに仕上げた」とのことです。 次は「有頂天醸造」の『Breeze & Soul』です。 セゾンスタイルのビールです。 店員さんによると発酵段階にファンタズム(葡萄果皮粉末)を使用しているとのことで、ドライホップに頼らず香りを引き出したかったものらしいです。 ちょっと雑味が多く好みではありませんでした。 最後は「FLORA FERMENTATION」の『Janus』です。スタイルはHazy Double IPAです。 West Coast IPAの特徴であるグレープフルーツやオレンジゼスト、パイニーなアロマをしっかり感じつつ、ラルマン社のPomonaイーストを使用することで、トロピカルやストーンフルーツの香りも加わり、より深みのある味わいに仕上げているとのことです。 Hazyらしい濃厚でジューシー感が良く、苦味とのバランスが良く素晴らしい仕上がりでした。
2025/01訪問
1回
<注文したもの> 『バターチキンカレー』 1500円 月曜と木曜の日替わりランチは「バターチキンカレー」ですよ! ランチドリンクは「ラッシー」を選択です。 バターチキンカレーはモティの看板メニューです。 日本初と言われるバターチキンカレーは、40年前とレシピはあまり変わっていないとのことです。 裏ごししたトマトがベースで、カルダモンを普通のチキンカレーより倍以上入れていることがポイントらしいです。 さらに、フェヌグリークの葉の香りが決め手だそうです。 なめらかな舌触りと濃厚なバターの香り、適度な酸味の調和が素晴らしいです。 「ナン」は、適度な甘みでカレーに合います。他店より良く焼きの印象です。 昨今、乱立しているインドカレー店も、このバターチキンをこぞって真似しようとしたのですが、他店のものは「なかなかうまくいかないこかな」と感じるほど、このバターチキンは完成度が高いです。
2025/01訪問
1回
飲み放題付きタカマルお任せコースです。 内容は、 前菜に筋子おろし、サラダにタコ唐揚げサラダ、刺し盛り各種、焼魚にカマ焼き、揚げ物にエビフライ、〆料理にトロ納豆巻、 といったお腹が一杯になる量でした。 ビールはエビスです! 刺し盛りも新鮮で美味しく、かなり盛っていただけました。 食べ切れるかな?と本気で思ったコースでした。 大変満足です。
2024/10訪問
1回
久しぶりにカウンターでお寿司をいただきました。 つまみと握りの「おまかせ」でお願いしました。 とても美味しいつまみを提供していただいた後に、握りをいただき、デザートのシャーベットで〆でした。 つまみは、白子やトロなどで、どれも「酒」に合うものでしたので、日本酒を少しいただきました。 金沢に由来するお店とのことで金沢のお酒が揃っていたので、「手取川」などをいただきました。 香りはスッキリとしており、辛口で良き酒でした。 もちろんビールもいただいております。一番絞りで、2杯ほどいただいています。 料理は、提供のタイミングが良く、かつ、素晴らしいホスピタリティです。 とても良い時間を過ごせました。