「つけ麺」で検索しました。
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2025/08訪問
3回
<注文したもの> 『鶴嶺峰つけ麺幕内(並)』 眠りチャーシューのトッピング 約9年ぶりに伺いました。 変わらずの繁盛店です。 まずは店内で食券を購入して、店外の列に並びます。 5人待ちで15分くらいで席に案内していただけました。 注文は、「つけ麺並盛り」に「眠りチャーシュー」のトッピングです。 席に着いて程なくして提供いただきました。 つけ汁は熱々で提供していただけるので注意が必要です。 つけ汁は、魚介と豚骨の構成で、濃厚かつ重厚な動物系の旨味がベースになっています。しかし、魚介系の風味も加わることで、ただ重いだけでなく、奥行きと洗練されたバランスを生み出しています。 つけ汁には鶏つみれが入っており、まさにちゃんこ鍋を彷彿させるようです。 つけ汁の旨味と相まって、美味しいですよ。 トッピングの「眠りチャーシュー」は、面白いネーミングですよね。 チャーシュー表面を茹で上げた後に、タレに漬け込み数日寝かせて、再度火入れをして仕上げるそうです。 柔らかく、味もしっかり入っており、素晴らしいチャーシューです。 麺は極太のストレート麺ですね。 全粒粉を使用しているのですが、ツルツルかつ、モチモチのつけ汁に合う麺ですね。
2025/09訪問
1回
<注文したもの> 『ちゃーしゅーらあめん』 麺少なめ 週末のお昼での参戦でした。 雨でしたので、並びが少ないと予想して、ピークタイムにも関わらず参戦してみました。 予想通り、一人待ちのみでした。 注文は「ちゃーしゅーらあめん」です。 以前に注文した際は、量が多く、許容量限界付近でしたので、麺を少なめで注文です。 提供された「ちゃーしゅーらあめん」は、麺を少なくお願いしても、他のラーメン屋と比べても大盛りくらいある印象です。 まずはスープをいただいてから、ちゃーしゅーをスープに浸していただきます。 極厚のちゃーしゅーは食べ応えが抜群です。 麺は中太でもちもちです。これがスープと合うんですよね。 <注文したもの> 『らあめん』 土曜日の12:00前後です。 並びは外に5人です。 予想待ち時間は30分、らあめん提供は、12:25前後でほぼ予想とおりでした。 値上がりして「らあめん」が1,300円でした。 少し肌寒かったので「らあめん」にしました。 王道と言われる醤油ですね。 今日は釜一番の茹で上げでしたので麺がベストでした。 麺のツルツル感、スープのすっきりとした感じ、 全てが良きですね。 12時少し過ぎくらいに到着。 外に並びが1人だったので並ぶことに。 並びから席に案内されるまで約20分でした。 <注文したもの> 『らあめん』 3回中2回は『らあめん』を頼む感じですね。 残りの1回は体調次第で『ざる』か『チャーシューざる』という感じです。 『チャーシューらあめん』は何とか食べ切れるくらいの量でした。 『麺少なめ』で注文されている方の気持ちはわかります。 『らあめん』はシンプルでアッサリしています。 子供の頃に食べていた、いわゆる『中華そば』を上品にしたような印象を持っています。 具材は、メンマ、小松菜、のり一枚、ねぎ及びチャーシューです。 麺は中太のちぢれ麺です。醤油スープに良く合います。 チャーシューは肉感がしっかり。
2025/05訪問
3回
ランチタイム真っ只中に伺いました。 行列覚悟で向かいましたが、運良く食券購入の待ちのみでスムーズに入店できました。 今回注文したのは、看板メニューの「鶏白湯Soba」です。 着席後、まずは別皿でおろし生姜とフライドオニオンの薬味が提供されます。 これらを眺めながら期待を高めていると、7〜8分ほどで鶏白湯Sobaの提供です。 一口スープを飲んだ瞬間に広がるのは、まさに「鶏のポタージュ」と呼ぶにふさわしい濃厚なコクですね。 鶏の旨味が凝縮されていながらも、特有の臭みは一切なく、驚くほど上品でクリーミーな仕上がりです。 合わせる麺は中太のストレート麺です。 このとろみのあるスープが良く絡みます。 麺のモチッとした食感とスープの一体感が素晴らしいですね。 中盤で、先に提供されたおろし生姜を入れてみます。 濃厚な鶏の脂がスッと引き締まり、良い感じです。 久しぶりにラーメンでスープを完飲してしまいました。
2026/01訪問
1回
オープンから日が経ちましたので、そろそろ落ち着いてきたかなと思い伺いました。 休日のランチタイム少し後で、待ちは無しでした。 食券を購入してからカウンターに座ります。 白味噌と赤味噌が選べますが、今回はお店おすすめという赤味噌で味玉を追加していただきました。 程なくして到着です。まずはスープですね。 一口スープを飲んだ瞬間、濃厚さを直ぐに感じます。 ただ濃いだけではなく、練り込まれた味噌のコクと旨味が層になって押し寄せてくる感じです。 熱々のスープなのもポイントが高いです。 麺は太め縮れ麺で味噌に合う麺ですね。コシも十分にあり、濃厚スープを程よく持ち上げてくれます。 卓上にニンニクがありましたので、味変を図るために少し入れてみたところ、これが大正解。 濃厚で完成度の高い味噌ラーメンは、まさに「頂」の名の通り、最高の一杯へと進化しました。 店内は明るく清潔感があり、女性一人でも入りやすい雰囲気でした。 伺った際、女性の一人客を数名見かけました。
2025/11訪問
1回
<注文したもの> 『小ラーメン豚5枚』 休日の開店前に挑戦してみました。 開店30分前で坂の上の横断歩道くらいまでの行列でした。 開店すると3ロット目くらいになりそうなくらいまで進みましたね。 回転率は良きです。 店の前くらいになると、お店に方が麺の量を聞きにきてくれます。 そのタイミングで食券を購入して元の列に戻るといった感じの待ちかたです。 程なくして着席し、コール順番が回ってきました。 本日は「ニンニクカラメ」です。 中山店は、「醤油のキレと豚の旨味のバランスが取れた非乳化スープ」と「極上の神豚」が特徴とのことです。 カエシのキレが際立っており、比較的クリアで飲みやすい口当たりでありながら、豚の旨味もしっかりと感じられます。 濃厚さとスッキリ感のバランスが良いですね。 カラメにしたので少し塩味が多い気もします。次回はカラメ無しですね。 麺は他の二郎と比べて「やや細め」ですかね。 平打ち太麺で、モチモチとした感じです。 豚は、分厚いのにフワフワと柔らかく、味の染み込みが良きでした。 少し塩っぱかったですね。
2025/10訪問
1回
<注文したもの> 『チャーシュー麺』 サービスの白めし付き ちゃん系流行っていますね。週末のランチタイムで行列を覚悟しましたが、天気が良くなかったので待ちなく入店できました。 入店前に食券を買い、カウンター前に置きます。 数分でチャーシュー麺を提供いただきました。 白めし付きです。 まずスープですが、表面にはたっぷりの油が張られ、見た目以上に分厚い豚のコクと旨味がありますね。 塩気はやや強めですが、モチモチ平打ち中太麺によく絡み良い感じです。 ツルツルとしたのど越しも抜群で、麺とスープの一体感が楽しめます。 チャーシューは薄切りですが、脂身と赤身のバランスが絶妙で、スープの熱でとろけるようなホロホロの柔らかさです。 これを白めしに数枚移してチャーシュー丼を作ります。 これがちゃん系の醍醐味ですよね。 ここに卓上の刻みニンニクを乗せ、さらに辛味ソースをかけて完成させます。 ニンニク&辛味ソースのパンチが、白めしとチャーシューに絡みつき、最高ですね。
2025/10訪問
1回
開店30分前の10:40くらいに到着し、6番目でした。 これで一巡目で提供していただけるはずです。 本日は「小ラーメン」を「汁なし」にしてみました。 今日のコールは、「ニンニクカラミマヨネーズ」にしました。 丁寧な接客ですので、安心してコールできます。 汁なしには卵黄が乗ってくるのですね。 マヨネーズも綺麗に掛けられていて美味しそうです。 全体をよく混ぜてからいただきました。 カラミが効いていて美味しいですね。 麺のワシワシ感が汁なしだとより感じられて良きです。 週末の開店前であれば、並びが少なくて済むだろうと予想して挑戦してみました。 開店30分前の10:30くらいに到着し、4番目でした。 これで一巡目で提供していただけますね。車道の行き交う車を眺めつつ待ちます。 開店し、入り口右側の券売機で食券を購入します。 本日は「小ラーメン」にしました。 食券を渡し、店の奥にあるコップとレンゲを取って着席です。 程なくして番号が呼ばれてトッピングの好みを聞かれます。 非常に丁寧ですよね。初心者でも安心です。 今日のコールは、ニンニクが許された日ということもあり、「ニンニクマシヤサイカラメ」にしました。 配膳も丁寧で、安心です。 まずはヤサイを少し食べてから、ニンニクを混ぜて完成させます。 麺はワシワシ美味しく、量も十分です。 他の方の口コミですと300gくらいあるそうなので、少食の方は麺を少なくしても良いかと思います。 豚は脂味が多めのホロホロ系で、なかなか美味しいですよ。 今日はニンニクをマシにしてしまったので、多少辛味が強くなってしまいました。次回のコールの検討材料にします。 <注文したもの> 『小ラーメン』
2025/07訪問
2回
<注文したもの> 『葉月特ラーメン』 週末ランチタイムに参戦です。 12時前なのに10人前後並んでいます。 もう少し早く来るべきでした。 40分くらい並んで店内に入ることができました。 この店は食券制ではなく、店内で口頭で注文です。 注文してから10分くらいで提供です。 「葉月」は、魚介系の出汁が効いたスープです。麺はストレートの太麺ですね。歯応えがあり良きです。 チャーシューは、鶏と豚とで2種類載っていました。 特筆すべきは「メンマ」ですね。 太いながらも柔らかく、味がしっかりと入っています。 これだけでも良き一皿になる出来栄えです。
2025/04訪問
1回
<注文したもの> 『渡来武ラーメン 並』 + 小ライス 「かため、濃いめ、少なめ」で注文です。 食券を購入してから並びますよ。 平日の22時くらいで、3人待ちでした。 待っていると食券回収と同時に味の好みを聞かれるので、「かため、濃いめ、少なめ」をお伝えして、 ライスがサービスで付きますので、小ライスもお願いしました。 ライスは、大、中、小から選ぶことができますよ。 注文した「渡来武ラーメン」は、海苔、ほうれん草、味玉、チャーシューといった構成です。 スープは、家系しており、濃厚で美味しいです。 ニンニクと生姜を加えて、完成させるとライスにも非常に良く合います。
2025/02訪問
1回
<注文したもの> 『日替わりランチ』 1,000円(税込) 水曜日の日替わりは、ラーメン又はつけ麺とばらぼし海苔丼でした。 ラーメンを、硬め、濃いめでのオーダーです。 注文時は、入り口右側のタッチパネルで支払いと発券を行ってから席に付きます。 発券時にレシートと注文詳細の小さい紙が一緒に発券されるので、小さい紙をお店の方に渡します。 ラーメンは、海苔、ほうれん草、もやし、及びチャーシューのトッピングに加え、味玉も付きますよ。 嬉しいランチサービスです。 ラーメンを手繰り、余韻が残るうちに海苔丼を頬張ると最高です。 ニンニクとしょうがを入れても良いですね。
2024/06訪問
1回
土曜のランチタイム過ぎに訪問です。 お店の前から店内を覗くと、幸いにもカウンターに空きがありました。 券売機で選んだのは、ラーメン(並)と半ライスです。 千円札一枚でちょうど収まる、その潔さに心地よさを覚えますね。 食券機から出てきたのは、今は懐かしいプラスチックの札です。 プラスチックの札の質感に懐かしさを思いながら、カウンターへと置きました。 札を置くと好みを聞かれます。 家系では定番の「硬め・濃いめ・少なめ」の好みを伝えます。 家系ではいつからか「硬め、濃いめ、少なめ」ですね。 ライスとの相性もあっていつからかこの好みに落ち着きました。 約5分程度での提供ですかね。 供された一杯のスープを一口いただきます。 期待通りの骨太な醤油のキレが、しっかりと「家系」であることを主張していますね。 「濃いめ」特有の、カエシが力強く効いた重厚な味わいが、豚骨の深い旨味をより鮮明に引き立てています。 麺は指定通りの「硬め」です。 心地よいコシが、濃厚なスープをしっかりと受け止めてくれます。 ここに、少量のニンニクと生姜を投入し、自分好みの味へと完成させます。 生姜の清涼感が、スープの力強さに一本の芯を通す感じですかね。 ニンニクで深みを補強するといった感じです。 そして、家系における醍醐味は、やはりスープに浸した海苔ですね。 旨味たっぷりの海苔をライスに巻けば、磯の香りと米の甘みの調和を感じることができます。 チャーシューも驚くほど柔らかく、噛み締めるたびに肉の旨味が溢れ出します。 次はチャーシュー麺にすべきですかね。 1,000円という価格以上の充足感でした。
2026/02訪問
1回
年末のランチタイムに訪問です。 店員さんの元気な呼びかけが好印象です。 タイミングが良かったのか、待機列はなくスムーズに入店できました。 今回の注文は「真鯛塩」です。 食券を購入してから席に着きます。 今回はキャンペーン中とのことで、嬉しい「大盛り無料サービス」を実施中でした。 迷わずお願いしました。 大盛りかライスを選ぶことができるキャンペーンのようです。 5分ほどで提供です。 その瞬間から鯛の芳醇な香りが立ち上がりますね。 一口啜ると、真鯛の凝縮された旨味が口いっぱいに広がり、後味はスッキリと上品な構成です。 塩味の角がなく、出汁の深みを最大限に活かした仕上がりでした。 麺は中太のストレート麺ですね。 ツルッとした喉越しと、しっかりとしたコシが特徴です。 繊細な鯛スープに対して、食べ応えのある中太麺が意外にも相性抜群です。 大盛りにしたことで、ボリューム的にも大満足の一杯でした。
2025/12訪問
1回
食べログ ラーメン TOKYO 百名店 2020 選出店
新宿三丁目、新宿、新宿西口/ラーメン、つけ麺、汁なし担々麺
<注文したもの> 『のどぐろそば』 ランチタイムに伺ったところ、並びが6人です。 これなら待てると思い、参戦です。結果、15分待ちでした。 食感を購入する際に「限定の“のどぐろそば”はいかがでしょうか」と元気に声がけいただいたので試してみることにしました。 のどぐろそばは、黒いナルトが乗っているのですね。 それ以外に、太いメンマ、チャーシュー、玉ねぎ、九条ネギなどの構成です。 スープは魚ながら、臭みの無い、かつ、ラーメン足るパンチ力を備える素晴らしいスープでした。 麺は細麺で、いわゆるバツバツ系です。 のどぐろと合っていますね。
2025/06訪問
1回
<注文したもの> 『特製中華そば』 週末ランチタイムに伺いました。 待ちなく食券を購入でき、席に案内していただけました。 注文は「特製中華そば」です。 トッピングを3種類選べるとのことで、「鶏チャーシュー」、「メンマ」、「エリンギメンマ」の3種類にしました。 特製は、既に鶏チャーシューが乗っているとのことですが、鶏チャーシューが美味しそうだったので追加してみました。 カウンターに案内していただきました。 他の方の口コミのとおりカウンターだと、出汁をサイフォン式で抽出しているところを拝見できます。 何回か工程を拝見できたのですが面白いですね。 「中華そば」は、カツオ節出汁が感じられる構成でした。 節感が強めではありましたが、嫌な感じはせず、調和が取られています。 麺は、細めのストレート麺でスープの構成と合っていて美味しかったですよ。
2025/05訪問
1回
<注文したもの> 『チャーシュー麺』 1200円(来店時1150円) 週末のランチタイムに伺い、カウンターが空いていました。 入り口横で食券を購入し、着席です。 この日は、チャーシューをたくさん食べたい気分でしたので「チャーシュー麺」を注文です。 来店時は1150円でしたが、現在は1200円に値上がりしているようです。 5分程度で提供された「チャーシュー麺」は、期待を裏切らないボリュームのチャーシューがのっています。 このチャーシューにはライスが合いますが、自重しました。苦渋の判断でした。 麺は平打ちのツルツルした麺で、「チャン系」ラーメンの麺です。 スープは、多少、油膜が厚い気がしますが、サッパリとした印象です。 ニンニクを入れると合うと、カウンター上に食べ方のオススメがありますが、味のバランスが崩れるので、少量で試してから入れた方が良きですよ。
2025/03訪問
1回
平日のランチタイム前に参戦です。 早くから開いているので、混む前に伺えたのが良かったようです。待ちなく食券を購入できました。 今日は、「特製つめん」にしてみました。 席に着いてから10分前後での提供だったと思います。 六厘舎は久しぶりで、5年は食べていなかったと思います。 それでも、中太麺と魚介の濃いつけダレは印象が強く、忘れないものなのですね。 つけ麺だと、どうしてもつけダレが冷めてしまうと思うのですが、ここは器が非常に良く温められており、冷めにくいようになっています。 中盤くらいまで暖かくいただけるので嬉しいですよね。 具としては、一枚チャーシューの他に、ほぐし身も添えられており、これが麺と絡まり美味しいです。 チャーシューも熱い器に温められ、脂の口溶けも良くなっています。 途中で特製辛味を入れようかと迷ったのですが、最初から味のバランスが良かったので入れないことにしてみました。次は入れようかと思います。
2025/03訪問
1回
<注文したもの> 『SUPREME(特製ラーメン)と黒毛和牛せいろご飯』 1900円 フォロー中の方の口コミですごくオススメされていたことと、せいろご飯の素晴らしいビジュアルに来店意欲が沸き立ちました。  週末のランチタイム、少し前に混む前を想定して伺いました。 予想通り、食券購入者の待ちしかありません。狙い通りです。 食券購入者の列ができることが不思議に思っていたのですが、自分の購入順番になったとき、その理由がわかりました。 支払いを確定するまでに同じような画面の変遷があり、カードを使用できるはずなのにタッチ決済のカードしか使用できず、しかもタッチがうまくいきません。 手持ち無沙汰きしている店員もいますので、もう少しユーザーフレンドリーにしていただきたいです。 無事に食券を購入し、席に案内していただきます。 席には、各種調味料と使い放題の生卵と海苔があります。 使い放題とは太っ腹なサービスです。 ほどなくして、せいろご飯が届き、その後すぐにラーメンが届きました。 せいろご飯には、他の方がやられているように生卵を落としていただきます。 器もいただいたので、卵の黄身のみを載せてみることにしました。 良いビジュアルになりましたよね。とても美味しそうです。 和牛には甘めのタレがかかっており、単品でも十分に美味しくいただけます。 ラーメンは醤油スープで、甘みが強い印象を受けます。 フレンチ出身のシェフが、独自の技法で本醸造濃口醤油とブイヨン・ド・レギュームを丁寧に扱い、素材にこだわって作り上げたラーメンとのことです。 この製法により野菜の甘みが強く出ているのだと感じました。総じて優しい印象に仕上がってます。 麺は太麺か細麺を選択できましたので太麺を選択です。全粒粉を加えているようですね。 チャーシューは大きなものが麺全体を覆うように乗っており、なかなか良き見た目です。 低温調理されているとのことで柔らかく仕上がっています。 チャーシューの下に味玉が潜んでいましたが、味玉の完成度も高く良きです。 卓上の海苔を添えてみたり、「ニラ」を試してみたりしましたが、「ニラ」は辛いので注意が必要です。
2025/03訪問
1回
<注文したもの> 『特製煮干ラーメン』 1300円 週末の12時少し前で待ちなく入店です。 入店前に食券を買いますよ。 入店すると、水を取って席に着くように促されます。 店内は少し狭いので注意が必要ですね。 席に付き、食券を渡すと麺の量を聞かれますので、中盛りにしました。 辛味の好みもこの時に伝えます。今回は辛さ普通です。 着席から5分程度で「特製煮干ラーメン」の到着です。 特製煮干ラーメンには、大きな海苔が乗っていますね。 まずはこの海苔を割いてスープの油分を吸わせてからいただくことにします。 スープは煮干しなのに苦味が出ていない素晴らしいスープです。 麺は太麺で食べ応えがあって良きです。 凪の特徴とも言える幅広の麺も入っています。 ワンタンみたいですよね。 チャーシューもしっかりしたチャーシューで良きです。 味玉もしっかり味が入っており、提供の際に麺茹で場所で軽く温めてからトッピングされるので仕事が細かくて良きですね。
2025/03訪問
1回
<注文したもの> 『中華そば 普通』 コマ切れチャーシューの購入トッピング Tシャツ特典の「チャーシュー」のサービストッピング 味の濃さ 普通 油の濃さ 普通 年に一回の楽しみです。 待ちに待ったという感じですね。 今年はファンクラブのTシャツを着用しての参戦です。 Tシャツを着用して来店するとトッピングが付いてくる嬉しいサービスがありますよ。 開店の1時間前に並んだのですが、既に見たことが無いくらい長蛇の列が形成されています。 駐車場をはみ出てましたが、さらに列に接続があります。 お盆休みだからですかね?覚悟はしていましたが、想像以上です。 こんな混んでいる日は早めに開店してくれる、ホスピタリティが高い社長です。 開店15分くらい前から列が動き出しました。 食券を購入したのが11時少し過ぎくらいでしたので、約1時間待ちくらいでしたかね。 食券を購入してからは、5分も待たずに席に案内いただけました。 待ちに待った対面です。 スープの煮干し感が非常にクセになるんですよね。 そして店内打ちの自家製極太極チヂレ麺が非常によくあいます。ワシワシ感が最高ですね。 チャーシューもしっかり味が入っており、素晴らしいですね。 また来れる日が楽しみです。 <注文したもの> 『中華そば 普通』 コマ切れチャーシューとチャーシュー2枚の購入トッピング JAF特典の「海苔」とフライングケンチャンの「半割煮卵クン」のサービストッピング 味の濃さ 普通 油の濃さ 普通 今年も何とか「ケンチャン」にたどり着く事ができました。 感謝です。 土曜日とのことで11時前に伺ったのですが、既に開いていました。 客数が多かったために開店を前倒しする「フライングケンチャン」が発動したようです。 「フライングケンチャン」では、11時前に食券を買うと半割の煮卵クンが着いてきます。 10時45分に到着し、11時丁度に食券を購入したので「フライングケンチャン」が適用でした。 煮干しベースのスープにワシワシのちぢれ麺が非常に良く合います。 これを食べると山形に帰ってきたなという感じです。 また1年頑張れそうです。ありがとうございました。 帰省する度に必ず寄らせていただいています この日は小盛りで細切れチャーシューと煮タマゴ君を選択 極太の縮れ麺が煮干しをベースに野菜数種類と昆布で構成されたスープによくあいます 食券制でキリの良い番号だとトッピングがサービスされます