「うどん」で検索しました。
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羽田空港第一ターミナル出発ロビーにあるcuudさん。気になりつつも一度も行けてなかったので地方出張から東京に戻った際に訪問しました。 運良く並ばずに入れました。 外観もですが、オシャレな店内。カウンターのみ。 券売機でメニューを選び、発券するとスタッフに席を案内されます。 オススメ!と書いてあったハーフ&ハーフで カレーうどんとトマトカレーうどんにしました。 1600円 ヨーグルトラッシーまでつけちゃいました。 280円 着席すると冷たいルイボスティーを出してくださり、暑かったのでこれがまた美味しかった。 無くなると注いでくれます。 スタッフがいそいそと気持ちよく働いています。無駄な動きがない感じ。 次々くるお客さんの行動を先読みして準備してます。 ほどなく着丼。 おうどんにこっくりしたカレールーをかけた感じ。お出汁が付いているので好きに割っても良い。 千切り大根と水菜が嬉しい。 まずはそのまま。 普通のカレーうどんは思ったよりしっかり辛さがあり、スパイス感たっぷり。 トマトカレーは、酸味と辛みのバランスが素晴らしい。 お蕎麦屋さんの和風カレーうどんというより、カレー屋さんのおうどん。 そして細めのおうどん自体にもしっかり塩味もあり、もちもちしてすっごく美味しい! 二種類同時に味わえて楽しめて美味しくて飽きない。 おうどんをしっかり味わった後、ご飯でまた違った食感を楽しめます。 ラッシーやピクルスで口直しをしながら、最後まで美味しくいただきました。 ちょっとカレーうどんの常識を覆すようなお店です。
2025/09訪問
1回
博多訪問の際、うわっ!ここ、どれだけ並ぶの!ってくらい、ものすご〜く並んでるうどん屋さんがありました。 今回たまたま博多滞在中、お店前を通りがかったら、5人くらいしか並んでなく。 意外と回転が早く、どんなメニューにしようか情報を集めてるうちに券売機の順番が来てしまった… 後ろがどんどん並ぶプレッシャーに、つい一番人気の 大地セット750円 を押してしまった… 肉ゴボ天わかめうどんにおいなりさんがついてこの価格。 発券するとすぐ、チケットを渡してオーダーが厨房に入ります。カウンターに案内されました。 威勢の良い声が飛び交う店内。 15分くらい待ったかな、茹でたて、出来立てのうどんがやってきました。 黄金色の綺麗なクリアスープに、ささがきごぼうの天ぷらがたくさん。 お肉もわかめにネギと盛りだくさん。 博多うどんはあちこち食べましたが、透き通るような美しい綺麗なうどんは初めて。 食べてびっくり、やわやわなのにコシがある! なにこれ?!どういうこと? むちゃくちゃ美味しい!博多うどんの常識を覆す衝撃です。 お肉も博多は甘味が強いですが、そこまで甘くなく食べやすい。 ごぼう天も衣が薄く、サクサクシャキシャキ美味しい。 博多は美味しいものが山ほどありますね。 本当に美味しかった。 ごちそうさまでした。
2025/09訪問
1回
人生初の鳴ちゅるうどん。 コレが食べたくて、徳島まで来てしまいました。 住宅地にひっそりあるので見過ごしてしまいそうな船本うどんさん。外観も渋くて素敵。 店内に入ると、お出汁とおでんの香りでいっぱい。 鳴門うどん430円にコロッケ150円を注文。 数分で出てきました。 黄金色の綺麗なつゆに、不揃いなちぢれ麺。 待望のつゆを一口、魚介のうまみがぶわーっと広がり、体に染みる優しい優しい味。 つゆをたっぷり吸ったお揚げさんがまた、たまらない。 おうどんは少し塩味を感じる。魚介だしと相まって不揃いな太さが口内で不思議な食感となる。 柔らかいわけでもなく、コシがあるわけでもなく。 これが鳴門(なるちゅる)うどんなんだなーと。 毎日食べても飽きなそう。 コロッケは、じゃがいもを粗くつぶしてあり、じゃがいも感をしっかり感じられます。 衣は少し厚めでザクザク感を楽しみつつ。 鳴門うどん、徳島の人が愛して止まない理由。なんだかわかる気がする逸品でした。 また食べに来たいです。
2025/11訪問
1回
うどん居酒屋 ここにあり。
2024/07訪問
1回
春はお蕎麦が食べたくて食べたくて 買い物帰りに 日本ばしやぶ久 銀座店に行って来ました。 18時に予約したけど、17時開店直後から一番乗りでご案内いただけました。 日本酒に行く前にまずは瓶ビールで乾杯。 お通しは菜の花のお浸しと蕎麦味噌。 蕎麦味噌が日本酒を誘います。 やぶ久さんは蕎麦前のお料理が豊富で決められないので おつまみ盛り合わせをお願いしました。 板前さんお任せになるそうです。 おつまみ盛り合わせ 日本酒利き酒三種セットとともに。 ・板わさ わさび漬けが絶妙日本酒が進みます ・鯛の昆布締め 春限定 ・筍の煮物 旬のたけのこで春を感じる ・鴨のロースト ・蕎麦麩田楽 ふわふわモチモチのお麩 個人的に大好きなものばかりが揃って出て来ました。昆布締めと筍は季節限定で旬の素材を丁寧にお料理してあるのを感じます。 どれも日本酒によく合い、一品料理のクオリティの高さにまだまだ飲みたくなり 利き酒三種セットをもう一ラウンドに 焼き鳥を注文。 一つ一つが大きく柔らかく、きじ焼きかな?と感じる肉質と甘み。 大本命のお蕎麦は天ぷらが食べたくなり、天丼セットと天せいろをそれぞれ注文。 光り輝く美しいせいろがやって来ました。 天丼は少し甘めのタレ 個人的にはもう少しタレが少なくても良かったかな。ご飯は少なめでお上品でちょうど良く 天ぷらの盛り付け方も美しい。 テーブルにある柚子七味をかけると味が引き締まりました。 連れは天せいろの天ぷらをお塩でいただいてました。 メインのお蕎麦は つゆ無しでいただくと蕎麦の香りと甘みがしっかり感じられます。 喉越しがよく しっかりしたお蕎麦がとてもとても美味しい! 麺つゆはほんのり甘く感じますが 蕎麦の香りが強いのでちょうど良いです。 〆というよりはしっかりと最後までお食事として堪能しました。 飲んで食べてお腹いっぱいです。 呑兵衛にはたまらない旬の素材のお料理をつまみながらお蕎麦をいただく 大人の楽しみ方ゆ堪能できました。 すべて大変美味しくいただき 帰る頃には店内は大賑わい。 ごちそうさまでした。
2024/04訪問
1回
大阪でまさかの名古屋味噌煮込みうどん。 本場名古屋で一番有名なY屋さんにもいきましたが、こちらは行列してたけど、行って良かった大満足のお店でした。 30分くらい並びましていざ入店。 お店は思ったより小さいですが、店員さんも丁寧で行き届いてます。 並ぶ間にメニューを見せてくださるので、モツ味噌煮込みうどんか、味噌煮込みうどんか、散々悩んだあげく、味噌煮込みうどんにしました。 カウンターに案内されたので、職人さんの動きが生で見れます。 オーダーが入ってから、一杯一杯丁寧に作るので並ぶはずです。でも並ぶ価値あります。 見ていると楽しい。ワクワクします。 鍋に味噌投入。麺も丹精込めて手でほぐしながら鍋に入れてました。 具材も冷蔵庫から一つ一つ出して入れていきますし、卵も割って落とすだけでなく、スプーンで優しく形を整えてました。 職人堅気のような方が黙々と手を動かします。 いつ、自分のが来るのかなぁと待ち遠しい。 15分くらいでしょうか。 前から失礼します。と職人さんがグツグツ煮えた鍋をサーブしてくれました。 蓋なしの鍋、見た目も美しく待った甲斐があるビジュアル。 卵がオレンジで美しい… 生卵を好きな硬さになるまで触らないように、麺をリフト。 しっかりした太麺ですが、そこまで硬くなく、味噌が染み込んでいます。 スープも濃すぎず美味しい…白米が欲しくなる味。 ねぎたっぷり。鶏肉も小さいけど2つ?入ってました。 夢中になって鍋と向き合い、わたしも黙々と食しました。 並んででもまた、いただきたいお店です。 ごちそうさまでした。 次はモツ味噌煮込みうどん食べに行きます!
2025/01訪問
1回
薬院または渡辺通から歩いて数分のところに見つけました。 30分しかないのでサクッとおうどん。 暑い日だったので冷やしぶっかけ(夏季限定)と迷いましたが、中は冷房が効いていたので博多うどんを堪能すべく、 梅あおさうどん かしわおにぎり にしました。 5分ほどで着丼。 あおさたっぷりのあつあつおうどん 黄金色に輝く澄んだスープは出汁がしっかり効いてます。鰹の香りがたまらない。 博多うどんといえばやわやわですが、やっぱりやわやわ。香川の讃岐うどんも好きだけど、コレはコレでアリなんですよねー。 お出汁にはシソとあおさの風味も加わり、さっぱりいただけます。 梅干しを崩しながら、七味を加えながら味変。 暑い日だけど、気持ちがあったまる。 店内は元気な明るい名物おばあちゃんと常連さんが会話してたり、昔ながらの時間が流れてます。 (博多空港の因幡うどんとは全然違ったな)。 一人でも入りやすく、温かみと味のある素敵なお店でした。
2025/09訪問
1回
広尾の老舗蕎麦屋さん。 30年前から学生時代にお腹いっぱい食べさせてくださる安くて美味しいお店でしたが、令和のいまもそれが健在なんです。 温かくて優しいおもてなしと、ホッとするお味。 まずは生ビールにつまみをいただく。 ミョウガの天ぷらと稚鮎の天ぷらは、一番美味しい季節。あーそうだ、ここは衣が多めだった。と懐かしくなる。 ニラ玉は卵焼きかと思ったら、まさかの韮のお浸し卵黄のせ。卵黄をまぜていただきます。美味しい! クセになりそう。 〆のお蕎麦は昔よくいただいた冷やしたぬき。 具がわかめ、かいわれ大根、揚げ玉、ネギ、わさびに紅生姜と少々変わり種。 お蕎麦は麺がしっかり締めてあり、美味しい。 こんなに量があったっけ?と思うくらいお腹いっぱいになります。 カレーも懐かしくなりミニカレーも付けちゃった。 おうちのカレーをお出汁で割った優しい優しい味。 変わらぬ味とサービスを受け、広尾でこの価格にもまた感動。 まだまだずっと、お店を頑張っていただきたいなぁと思いました。 また参ります、ありがとうございました。
2025/06訪問
1回
ものすごく寒い@大阪 仕事の合間にサクッと食べたく、調べたら百名店うどん讃くさんが、徒歩圏内。 13:30頃行ってみると並んで無い!ラッキー!と店内に入るとうどん受取待ちの列だけ。 新札が使えないのは予習済みでしたが、小銭が足りず近くのコンビニで要らないお茶購入。 (後で見てたら、店員さんに声掛けると旧札に変えてくれてましたが、うどん作りでスタッフが居ないと言いづらい感はありますが…) また、事前にメニュー決めとかないと、券売機前でアタフタしちゃいますので、行列してる際は注意。 迷う暇無くぶっかけ550円(温)と野菜かき揚げ150円。 野菜かき揚げは食券渡してから揚げてくれるので、出来立てが来ます。 カウンターで待つこと数分。 綺麗なおうどんとかき揚げが出来上がりました。 予習通り、カウンター前でトッピング。 ネギはスプーン二杯まで(お玉ではなくなってましたー) ほんの少し揚げ玉と、おろし生姜はたっぷり。 店内も割と寒いので、温にして正解でした。 香味麦芽麺は手打ちなので、太さバラバラ感もまたいい。 ホントは冷で歯応えを感じたかったけど、寒さにはかなわなかったー。 温ぶっかけは、モチモチ感と喉越しが楽しめます。 かき揚げは、この日は玉ねぎ中心。 にんじん、ねぎ、ごぼうがチラホラ。しめじも3つくらいありました。そのまま食べてもサクサク、つゆにつけてジュワーも美味しい。 並(小?)でも充分お腹いっぱいになりました。 値上がりしたとはいえ、このお値段は有り難い… ※お水も下膳もセルフサービスです。 次は冷を食べに行きます! ごちそうさまでした♪
2025/01訪問
1回
東京駅界隈は食べるものいっぱい。 だけど時間もあり、並んだり選んだりしてるヒマなし。東京駅は丸の内側から八重洲側まで冗談抜きで、慣れてる人で5-8分かかります。 東京駅行くならまず、八重洲か丸の内か決めねば。 で、前から行きたかったコチラ 釜たけうどん 大阪のおうどんだけど、行ってみて行けそうなら!と向かいました。 10名ほど並んでましたが、グループばかりでしたので、たぶん15分で行ける!と待つことにしました。 待ちの時間に、ランチメニューを確認。 うどんはしっかり締めた冷が好きだけど、すごく寒かったので、ぶっかけチクタマ温に。 ランチメニューのネギトロ丼はギリギリまで迷いましたが、食べることに。 茹でに時間がかかるようで、待つこと10分くらい。 おうどん登場。いやー。輝くちくわ天とたまご天。 うどん自体は、大好きなコシあるのみ!の香川うどんと、最近ハマってるやわ!の博多うどんちょうど真ん中。良いですねー。小麦粉の甘みしっかり。 まず、ちくわ天の大きさ…食べられるかなぁ… おうどんは食べ応えたっぷりで、一本ずつ食べても良いくらいの旨み。太さたっぷり、もちもち! 途中、お決まりのすりごまで味変したり、後半はたまご割って七味でピリリとしたりと しっかり大阪のおうどん、味わいました。 ネギトロ丼は、一口食べようくらいの気持ちでしたが、白米ではなく、生姜飯?みたいな感じで、なんだか飽きずに食べてしまった… 美味しく、美味しくいただきました!
2024/12訪問
1回
秋田最終日。 きりたんぽ鍋があんまり美味しかったので、通りがかった無限堂さんに来てみました。 12時前で、結構待ち客あり。 無限堂さんは稲庭うどん屋さんなので、おうどんも食べたくなり、この欲張りセットにしてみました。 鍋にうどん、秋田名産小鉢があれこれ付いてます。 きりたんぽってお店でこんなに違うのね!と思うくらい、こちらは柔らかく煮込まれていて、お米もしっかりすり潰されてました。 天ぷらは、サクサクで塩釜ついてましたが、何もつけなくても美味しい。 稲庭うどんは温と冷から選べましたが、冷をまだ食していなかったので冷に。 しっかり水で締めているのでコシがあり、ツルッとしています。 小鉢はみんな一口サイズで、確かに秋田名産を網羅してます。 お店は大正ロマンを彷彿とさせる雰囲気で、メニューも豊富であれこれ食べてみたくなりましたが、かなりお腹いっぱいになりました。 良い秋田の締めになりました。
2024/10訪問
1回
旅先でお持ち帰りシリーズ。 びっくりするほど柔らかいのが特徴の博多うどん。 牧のうどんさんは博多三大うどんチェーンの一つです。 何度か訪れた牧のうどんさんですが、食べても食べても減らない。うどんがツユを吸うんです。どんどん柔らかくなって増えます。 なのに周りはうどんにかしわご飯を付けて食べてる方が多い、博多うどんプロばかり。 わたしはお腹いっぱいでかしわご飯どころじゃなくなるのが常なり。 なので、うどんは諦め、かしわご飯弁当だけお持ち帰りで買ってみました。 アツアツを渡され、ワクワクします。 380円とは思えないボリューム。 優しいうどん出汁で炊いたかしわ飯、あっさりしていて美味しい。 薄味ですが、錦松梅みたいな昆布の佃煮とたくあんが添えられており、また美味しくて箸がすすみます。 博多って美味しいものたくさんありますね〜。
2024/09訪問
1回
夏のかき揚げせいろ
2025/07訪問
3回
三宿夢吟坊。 数年ぶりの訪問だったため、看板メニューのかき揚げうどんにしました。 若い頃はとろろご飯やかやくご飯を付けて定食にしましたが、久しぶりに来ると量の多さや脂っこさを感じるのは歳のせいかも。 現に、周りは天丼大盛り、うどん大を平らげてました! この時期、カレーうどんや坦々うどんもあって、皆さん美味しそうです。 おうどんは、寒い日にぴったりの優しい出汁であったまります。 プリプリの海老が6つくらいと、ごぼうとにんじんのかき揚げで大満足しました。 2月から値上げ予告してましたが、お値段に見合った味とボリュームだと思います。
2026/01訪問
1回
鳴ちゅるうどんの美味しさにハマったわたしは、二日連続うどんをいただくことに。 テーブルが2つに座敷6席しかない、地元では有名は食堂のようです。 鳴門名物のわかめうどんにしました。 さほど待たずに着丼。 わかめがいっぱいでうどんが見えない。 食感がしっかりしたわかめはさすが、美味しい! スープは前日のお店より色が濃く、出汁と甘い醤油の香りもします。 麺も手打ちの不揃いですが、やわやわのぷるんとした食感。 あそこ食堂さんは、家庭的な雰囲気で、どこかで食べたことがあるような、あったかいおふくろの味。 おでん、煮魚やお刺身、天ぷらなんかもあり、好きなものをセルフで取って、好きにゆっくり食べるスタイル。 お隣さんは焼き魚にお浸し、白米で自分定食を作ってました。 地元に愛されてるお店みたいです。
2025/11訪問
1回
博多三大うどんの一つ、ウエストが宿泊先の近くにあり。 ランチ→昼飲みでお腹いっぱいだから夕飯要らん、と言いつつ。一休みしたらやっぱり夜飲みに行こうとなり。 ウエストはあちこちにあり、際立った印象が無かったのですが、ウエストでもこちらは居酒屋仕様らしく。 中洲川端駅から直結です。 入り口に券売機があり、一人でも入りやすいですが、私たちみたいな飲みに来ました〜みたいなグループもチラホラ。 最初にビールに酢モツ。 なんともつ鍋は@290円で注文は二人前から。 寒かったので頼んだら、この値段でのクオリティには文句言えません。 あったまるー、うまーい。とお酒すすんでしまいます。 もつ鍋にうどんを入れるパターンもありましたが、どうしても食べてみたかった『月見納豆うどん』。 わかめも入ってるし、あったかいうどんに納豆ってどうなんだろ、と興味半分。 で、食しましたところ、美味しい!合う! 生卵が全体をまろやかにし、柔らかいうどんに納豆が混ざって旨味抜群。 レンゲで納豆すくって、うどんと頬張る幸せ。 わかめも福岡うどんの出汁に合います。 福岡に来る楽しみがまた増えました♪
2024/11訪問
1回
蕎麦好きのわたしですが、じつは香川にうどんだけ食べに行くくらいうどんも好きです。 30分しかお昼休みがなく、サクッと!で浮かんだおにやんまさん。 場所柄、女性1人でも入りやすく、並ばずに入れました。 初おにやんまゆえ、慣れない券売機で果たして正解かわからずに、鶏天ぶっかけに温玉添え。 セルフ形式ですぐ出てきます。お水も片付けもセルフです。こちらはオールカウンター。 卓上には揚げ玉があります。生姜が卓上にはなく残念。 香川ほどのコシはないけど、柔らかすぎず、お値段相当に美味しいです。 ネギ増しにすればよかったかな、とか薬味がわたしのツボにはハマらず、パンチが足りませんでしたが、鶏天は美味しかったです。 滞在時間20分程度。 ↑の体験を新橋おにやんま通に話したら、鶏天ちくわ行かなかったの? と、突っ込まれました。 またぜひトライせねば!と思いました。
2024/10訪問
1回
サクッと食べたくて訪問。 18時開店と同時に入店。 うどん居酒屋のイメージとはかけ離れたオシャレな店内。 うどんだけにしようとしたら、一品料理がたくさんあり、飲みながらいろいろつまむことに。 オーダーはQR式。 たまたまハッピーアワーでビール、サワーが250円でお得にいただけました。 つまんでたらお腹いっぱいになり、うどんいけないかな、、、レベルになりましたが、そもそも、うどん食べたくてきたので! 一番人気の ぶっかけおろしちくわとり天たま。 麺の量減らして小盛りオーダーしたら、ちくわ天ととり天の大きさにびっくり‼️ オーダー誤りました… でも関西の優しい出汁としっかりした麺でとっても美味しかった! 店内は地元の会社員や仲間が楽しく飲み食いしてました。
2024/08訪問
1回
味噌煮込みうどん スタミナもつをチョイス。 オーダーがタブレット形式で、初名古屋味噌煮込みうどんだった為、オーダーに手惑いました。 が、わかればシンプル。 味噌煮込みうどんは かしわ、名古屋コーチン、海老天、牡蠣、スタミナもつ など多種から選び迷います。 麺の量は減らしたり増やしたり出来ます。 卵も別添えか、生か、普通、硬めと選び、ランチタイムはライスあり、なしも選べ にらやねぎ、具材マシマシも選べます。 ランチタイムのお漬物も薄味でさっぱりしていて美味しい! お待ちかねの鍋焼きうどんはグツグツと煮込まれてやってきます。 蓋を開くと味噌の濃さがしっかりのスープにニラとモツも臭みがなくご飯に合います。 肝心の麺は、東京の煮込みうどんとは真反対の芯が残るような噛みごたえのあるおうどん。 これだけしっかりしてないとスープに負けちゃうのからだと思います。 カロリーは度外視してでもまた食べに行きたいです。東京からわざわざ行く価値あり。 ご馳走様でした。
2024/01訪問
1回
香川にうどんだけを食べに行くくらい讃岐うどんも好きですが。 東京で「香川の讃岐うどんをいただけるお店があるよ」と教えていただき行ってきました。 赤羽駅から歩くこと7分くらい?住宅街に趣あるお店があります。 並ぶの覚悟でしたが、運良く15分くらいで入れました。 並んでいる間にメニューを見せてくれ、オーダーが出来ましたが、席に案内されると周りの方のオーダーが全て美味しそうに見える… 一番人気のかしわおろしぶっかけ(冷)に、夏野菜のオクラの天ぷらをオーダー。 しっかり茹でて冷水で締める工程からか?待つこと15分ちょい。 キラッキラに輝く美しいおうどんが到着しました。 澄んだおつゆにうどん、ネギ、大根おろしに刻み海苔にゴマという、シンプルだけど最上の組み合わせ。 かしわ天は別添えという演出もありがたい。 うどんは太くて塩味もしっかりあるので、シンプルなおつゆが引き立ちます。 香川で感動したコシとモチモチ感、素晴らしく美味しい。 思わず美味しい…と言葉が溢れます。 いや、本当にたまらなく麺が美味しい。 皆さんが絶賛する鶏天ですが。 こちらも予想以上に美味しかった。 衣は薄く、鶏肉に下味がしっかり付いていて、とにかくびっくりするほど柔らかい。 ジュワッとしてシューと溶ける感じ。 わたしの人生過去一、美味しい鶏天でした。 これはもう、多少遠くても暑くても待っても食べるべし。 店員のおばちゃん達もいそいそと笑顔で優しい。 皆さん結構ご年配ですが、プロ意識が高いです。 ずっと頑張っていただきたいと思ったお店でした。